先生との出会いが、夢への一歩となった
佐渡高等学校
垣並 優羽 2019年度入学
【Q.1 現在の職場や仕事内容について教えてください。】
現在は総合病院で助産師として勤務しています。分娩介助や妊産褥婦へのケアだけでなく、他科の看護業務にも携わり、幅広い看護の知識と経験を積んでいます。様々な人生の場面に寄り添う中でいただく「ありがとう」という言葉や患者様の笑顔が私の大きな励みになっています。
【Q.2 長岡崇徳大学の学びが、今の仕事に活かせていることは?】
授業や実習を通して、対象者の生活背景や思いに寄り添うことの大切さを学びました。その学びが今の助産師としての仕事に大きく生きています。学生の頃先生に背中を押してもらったように、今度は私が誰かの力になれるよう日々努めています。
【Q.3 これから看護師を目指す後輩たちにメッセージをお願いします】
崇徳は看護職としての基礎を学び、自分の将来を見つけることができた大切な場所です。先生方との出会いが助産師の道へ進むきっかけとなりました。正直大変なこともありますが、悩んだ日々も誰かを支える優しさに変わるはずです。あなたのあたたかい手と心で寄り添う看護を届けてください。
現在は総合病院で助産師として勤務しています。分娩介助や妊産褥婦へのケアだけでなく、他科の看護業務にも携わり、幅広い看護の知識と経験を積んでいます。様々な人生の場面に寄り添う中でいただく「ありがとう」という言葉や患者様の笑顔が私の大きな励みになっています。
【Q.2 長岡崇徳大学の学びが、今の仕事に活かせていることは?】
授業や実習を通して、対象者の生活背景や思いに寄り添うことの大切さを学びました。その学びが今の助産師としての仕事に大きく生きています。学生の頃先生に背中を押してもらったように、今度は私が誰かの力になれるよう日々努めています。
【Q.3 これから看護師を目指す後輩たちにメッセージをお願いします】
崇徳は看護職としての基礎を学び、自分の将来を見つけることができた大切な場所です。先生方との出会いが助産師の道へ進むきっかけとなりました。正直大変なこともありますが、悩んだ日々も誰かを支える優しさに変わるはずです。あなたのあたたかい手と心で寄り添う看護を届けてください。
この先輩が卒業したのは・・・
長岡崇徳大学 看護学部
高度な看護の実践者として、これからの地域医療に貢献できる人材を育成します