大学1年目で起業!今年から、起業プロジェクトの会社の社長に
北海道札幌国際情報高等学校
二ツ森菜月さん 2024年度入学
高校時代、私は英語が得意だったこともあり、当初は北海道武蔵女子短期大学の英文学科への進学を考えていました。発表やプレゼンの機会が多く、自分の考えを言葉で伝える力を伸ばせる点に魅力を感じていたからです。そんな中、進路について調べていくうちに、北海道武蔵女子大学に新しく経営学科が設置されることを知りました。英語を長期的に学びながら、経営やマーケティングなど幅広い分野に触れられる環境に惹かれ、視野を広げながら自分の適性を見つけたいと考え、進学を決意しました。
北海道武蔵女子大学を選んだ理由の一つは、教員との距離が近く、学びやすい環境が整っていることです。オープンキャンパスに参加した際、学生や教職員の方々がとても丁寧に対応してくださり、大学全体の穏やかで親しみやすい雰囲気を感じました。少人数制の授業では、一人ひとりが発言しやすく、分からないこともすぐに相談できます。また、学生の意見を積極的に取り入れ、授業内容に反映してくれる姿勢も、この大学ならではの魅力だと感じています。
現在は、将来事業開発に携わることを目標に、実践的な学びに力を入れています。経営学部では、企業と連携した授業が多く、実在する企業の課題に対して学生の視点で企画や提案を行う機会が豊富にあります。さらに私は、「株式会社i-vacs」の代表として、地域活性化を目的としたイベントの企画・運営にも取り組んでいます。マーケティング基礎の担当教員が監査役として関わっており、実社会に近い形で学べる点は大きな経験になっています。
そのほかにも、学生広報スタッフとしてオープンキャンパスの運営に携わったり、部活動に参加したりと、多様な経験を重ねています。こうした日々の挑戦を通じて、自分の可能性を広げながら、将来に向けて着実に力を身につけていきたいと考えています。
北海道武蔵女子大学を選んだ理由の一つは、教員との距離が近く、学びやすい環境が整っていることです。オープンキャンパスに参加した際、学生や教職員の方々がとても丁寧に対応してくださり、大学全体の穏やかで親しみやすい雰囲気を感じました。少人数制の授業では、一人ひとりが発言しやすく、分からないこともすぐに相談できます。また、学生の意見を積極的に取り入れ、授業内容に反映してくれる姿勢も、この大学ならではの魅力だと感じています。
現在は、将来事業開発に携わることを目標に、実践的な学びに力を入れています。経営学部では、企業と連携した授業が多く、実在する企業の課題に対して学生の視点で企画や提案を行う機会が豊富にあります。さらに私は、「株式会社i-vacs」の代表として、地域活性化を目的としたイベントの企画・運営にも取り組んでいます。マーケティング基礎の担当教員が監査役として関わっており、実社会に近い形で学べる点は大きな経験になっています。
そのほかにも、学生広報スタッフとしてオープンキャンパスの運営に携わったり、部活動に参加したりと、多様な経験を重ねています。こうした日々の挑戦を通じて、自分の可能性を広げながら、将来に向けて着実に力を身につけていきたいと考えています。
この先輩が学んでいるのは・・・
北海道武蔵女子大学 経営学部
心理学×マーケティング×デザインを学べる経済学部。札幌の中心部で、あなたのやりたいが見つかります