資格取得
学校一丸の協力体制で、看護師国家試験の全員合格を目指す!
看護師国家試験は1年に1回です。3年生の2月の本番で全員が合格できるよう、1年生から計画的に国家試験対策を進めています。模擬試験や解説講座の受講はもちろん、学習アプリを併用して自主学修の環境も整えています。また、学生一人ひとりに国家試験担当教員がつき、勉強方法や勉強習慣についての悩みなど、国家試験に関する不安に細やかに対応しています。本校は新設校ですが、姉妹校の指導体制に倣って、全員合格に向けてきめ細やかにバックアップします。【参考:姉妹校昭和医科大学附属看護専門学校の看護師国家試験合格率(2025年3月卒業生実績)】合格率98.6%(合格者142名/受験者144名)
主な目標資格
【受験資格が得られる資格】
看護師<国>
就職支援
附属病院への就職・なりたい看護師を目指そう!
昭和医科大学には、8つの附属病院があります。実習はこれらの附属病院で行われるため、多くの卒業生が就職しています。実習を通して、医療の最前線で活躍する先輩看護師の姿を間近に見ることができ、「こんな看護師になりたい!」という理想のモデルナースに出会えるからです。自分の将来像を具体的に描くことができ、より明確な目標をもって看護師としてのキャリアをスタートできます。また、実習を経験し、自分に最適な附属病院への就職希望を持つことができる点も本校の大きな魅力です。ともに学んだ仲間と一緒に、なりたい看護師を目指して、安心してキャリアを歩み始めることができる環境が整っています。