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私立大学/福岡

九州栄養福祉大学(キュウシュウエイヨウフクシダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

管理栄養士養成教育の実績と、リハビリテーション教育の歴史・伝統がひとつに

管理栄養士養成専門大学として平成13年に開学し、1期生以来高い管理栄養士国家試験合格率を上げてきた九州栄養福祉大学。平成23年4月からは専門学校九州リハビリテーション大学校を「リハビリテーション学部」として統合し、新たな教育の歴史をスタートさせます。「食」と「リハビリ」という2つの学問は、現代の高齢社会において深い関わり合いをもつものであるととらえ、両者に関する幅広い視野を持つ医療人を育てる教育を展開。食と運動の関係を深く理解し、人々の健康生活を守る使命感を持った、地域社会の期待に応える管理栄養士、理学療法士、作業療法士の育成を目標としています。学校の特長1

資格取得に有利

平成21年度の「管理栄養士」国家試験合格率は九州NO.1を実現しました

本学の平成21年度「管理栄養士」国家試験合格率は94.4%(第六期卒業生107名中101名合格)でした。これは全国平均 32.2%、管理栄養士育成課程新卒平均78.7%と比べても高く、九州No.1の合格率です。毎年、管理栄養士国家試験で高い合格率を記録しているのには、確かな理由があります。それは密度の高い授業内容と教員たちのきめ細かな指導によって、大きな教育効果を上げるからにほかなりません。食に関する幅広い専門知識・技能を生かして人の役に立つ管理栄養士になるという明確な目標を持った学生たちと、熱意あふれる指導を行う教員たちが一体となり、真剣な雰囲気の中で授業や実習が展開されています。学校の特長2

遊びも通学も便利な都会の学校

都市型キャンパスの食物栄養学部、メリハリキャンパスのリハビリテーション学部

食物栄養学部がある小倉北区キャンパスは、小倉北区下到津に立地する都市型キャンパスです。通学や学外実習、就職活動に便利であり、かつ放課後の楽しみ方も多彩。大型商業施設「リバーウォーク北九州」やJR小倉駅周辺のショッピングゾーン、図書館や美術館などへもバスですぐに行ける近さにあって便利です。リハビリテーション学部がある小倉南区キャンパスは、飲食店や大型ショッピングセンターが軒を連ねる幹線道路ほど近くにありながら、足立山の自然に囲まれた静かな環境が魅力。平日はキャンパス隣接の学生寮で勉強に集中し、休日はバスで小倉中心部の街中へ出かけたり、アルバイトをしたりと、メリハリのある学生生活が可能です。学校の特長3
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