学ぶ意欲をサポート: 学習支援
地域住民との交流や活動の拠点として宇治・伏見・大久保にサテライトキャンパスを開設
「大学の学び」と「将来の仕事」を結びつける
プログラムでサポート!
2009年、文部科学省の学生支援GPに『資格連動型就職支援プログラム』が採択されました。“現場”で学ぶ実習で得た知識や経験を資格に結びつけ、就職力を強化する本学ならではの「3学科共通プログラム」です。本学で専門的な知識を学びつつ、ビジネス社会で役立つ「秘書検定」や「日商簿記」、フィールドワークで観光企画力などを習得しつつ、その実践的な力を仕事に活かせる「国内旅行業務取扱管理者[国]」など、多彩な資格も取得できるようになりました。さらに、学生と地域社会をスムーズにつなげる「サテライトキャンパス」を設置し地域との交流やボランティアなど課外活動をあらゆる方面からサポートしています。
卒業後をサポート: 就職
学生と教員の距離が近く、一人ひとりの個性や希望に合わせて、就職サポートを行います
小さな大学だからこそできる、きめ細かな指導。
『理想の進路』へ導きます
キャリアサポート課では、1年次から充実したキャリア支援を実施。進路を見据え、目標を設定する「セルフチェックシート」や1泊2日の合宿で就職力を磨く「就活キャンプ」のほか、臨床心理士や高度専門職をめざす人には、大学院対策として専門科目の模試・研究計画書・面接対応・受験ガイダンスなど独自のプログラムを展開。学生一人ひとりを『理想の進路』へ導いていきます。卒業後の進路は教育関係・金融・情報・公務員・一般企業への就職や大学院進学と多岐にわたります。なかには、働く人の心を支える「産業カウンセラー」や企業の運営施設で「学芸員」となる人もおり、今後もさまざまな業界での活躍が期待されています。













