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国立大学/三重

ミエダイガク

三重大学の奨学金

【給付型】2027年度公益財団法人 飯島藤十郎記念食品科学振興財団(全学部共通)

対象
以下のすべてを満たす方。
①日本国籍を有する方。
②日本国内に設置されている大学院に修士又は博士の学位の取得を目的として入学することをを希望し2026年度に大学院の入学試験を受験する方、または応募時点で左記の教育課程に在籍している方(博士課程【博士後期課程】の最終学年に在籍している方を除く。)
③大学院において食品科学等の分野を専攻し、将来、社会に貢献しようとする意欲を有している方。
④経済的理由により修学のための奨学金を必要としている方。
「対象外」・社会人大学院生・公的制度による資金や在籍する大学院の奨学金(給付型)によって合計で月額20万円以上の経済的支援を受けている方、または受けていることが決定している方。
学種
大学院
給付額
(修士課程)月額 23万円
給付期間:2年間
(2027年4月~2029年3月)
(博士課程)月額 23万円
給付期間:3年間
(2027年4月~2030年3月)
人数
30名程度
募集時期
4月1日(水)~5月20日(水)

【給付型】マイベスト奨学金(全学部共通)

対象
2025年4月1日時点で、日本国内の高校、高専、大学、短大、または専門学校に在籍しており、かつ年齢が20歳以下であること。
給付額
10万円
人数
15名程度
募集時期
【第1回】6月1日~9月30日
【第2回】10月1日~2026年1月31日
【第3回】2026年2月1日~5月31日

【給付型】一般財団法人サン佐藤財団(全学部共通)

対象
*学部生、大学院生であり、下記のいずれにも該当しなければなりません。
①日本国籍を有し、心身ともに健康で、全日程(事前・事後オリエンテーション含む)に参加可能な者
②国際交流・コミュニケーション意欲を有し英語での基本的なコミュニケーションに支障がない者
③パスポートを所持している、又は研修開始までに取得可能な者
④財団が課す課題(研修報告書の提出等)を期日までに提出できる者
⑤令和8(2026)年4月1日の時点で年齢が18歳以上、30歳未満であること
⑥学業成績が優秀であること(下記のいずれかに該当するすること)
ア.在校生の場合、学校入学時から直近までの学業成績において、GPA(平均成績)が2.4以上
イ.四年制大学の1年生であり、在籍校の成績証明書の取得ができない場合は、高等学校等における評定平均が3.5以上
ウ.高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
⑦研修実施日(事前・本研修・事後)に、修学している学校に在籍していること(休学は対象外)
⑧経済的理由により海外研修への参加が困難であり家計支持者の収入状況等から支援の必要性が認められる者
⑨下記のいずれかの分野に関連する科目を履修できる学科に在籍していること
<主な科目>経済学部系、経営学部/商学部系、法学部系、環境科学系、生命科学系、
給付額
研修費用負担
【財団負担】
ア.航空券
イ.宿泊費
ウ.現地交通費
エ.研修費
オ.海外旅行保険
カ.国内交通費その他当財団が必要と認める費用
人数
12~13名(予定)
募集時期
2月16日(月)~3月31日(火)

【給付型】一般財団法人飯嶋アイング財団【特定分野に修学する学生への奨学金】(全学部共通)

対象
特定の分野を履修する学部生、大学院生
対象学部:経済学部系、経営学部/商学部系、法学部系、環境科学系、生命科学系、建築系
環境工学系、設備工学系、衛生工学系、宇宙工学系、医療学部系
給付額
年額36万円
人数
全国で33名を上限
募集時期
3月31日(火)

【給付型】公益財団法人 飯島藤十郎記念食品科学振興財団(全学部共通)

対象
国内の大学院で食品科学等の分野の修士または博士学位取得を目指して学ぶ方
(日本国籍を有する方)
学種
大学院
給付額
月額:23万円
(給付期間:標準修学期間)
人数
30名程度(修士、博士計)
募集時期
4月1日~5月20日

【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)

対象
①2026年4月現在、大学又は大学院に在籍し、学業優秀、品行方正で、学修意欲があり心身ともに健康であり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であるとみとめられること。
②日本国籍を有していること。
③他の奨学金制度との併用・併願は可能(ただし、支給額を調整することがある。)
給付額
月額(上限)10万円
(年間上限120万円)
給付期間:1年間
人数
120件程度
募集時期
4月1日~4月3日

【給付型】公益財団法人 キーエンス財団(全学部共通)

対象
次の①~③の条件を満たす者
①日本国内の4年制大学に2025年4月入学の新一年生(留学生除く)
②2026年4月1日現在、20歳以下である
③経済的な支援を必要とする
*日本学生支援機構を含む他の奨学金との併用について
(併用とは、当財団の奨学金に加え、期間を一部でも重複して他の奨学金を受給すること)
・貸与型奨学金:併用可
・給付型奨学金:併用不可(ただし海外留学支援の奨学金は併用可)
・国の修学支援制度による授業料免除:併用可
大学独自の制度のうち現金が給付されるのではなく、大学に納付する授業料が実際に減額、または免除される制度:併用可
給付額
12万円
(年額144万円)
給付期間:4年間
(最短修業年限)
人数
全国で1,500名程度
募集時期
2月2日~4月3日

【給付型】公益財団法人 キーエンス財団「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(全学部共通)

対象
次の(a)~(f)の条件を満たす者
(a)日本の大学に在籍する大学生(2026年度の新1年生を除く)である者
(4年生の学部・学科生に限る。留学生を除く)
(b)2026年4月1日現在、23歳以下である者
(c)最短修業年限にて卒業の見込みがある者
(d)昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者
(e)当財団の奨学生ではない者
(f)勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生
給付額
30万円(一括給付)
人数
全国で5,000名程度
募集時期
3月2日~4月15日

【給付型】公益財団法人 サカタ財団(全学部共通)

対象
下記のいずれにも該当するもの
2026年4月1日時点にて、以下のいずれかに該当する日本国籍をもつ学生とする。
①大学に在籍する大学2年生に在籍するもの
②大学院に在籍し、修士課程1年生、または博士課程前期1年生に在籍するもの
③一貫性博士課程(5年制)の1年生に在籍するもの
当財団以外の団体から奨学金を受給していないこと
給付額
月額 7万円
給付期間:2026年7月~正規課程修了年限まで
人数
15名
募集時期
4月1日~5月15日

【給付型】公益財団法人 センコーみらい財団(全学部共通)

対象
・文部科学省の「高等教育の就学支援制度」の対象者(多子世帯を含む)であり、予約された方
・2026年4月入学予定の新1年生であること
・「THE日本大学ランキング2025総合ランキング」の上位100位位内の大学へ進学する方
・4年生の学部・学科であること(6年制の学部・学科は除く)
*国公立の自宅生は対象外
給付額
月額 5万円
自宅・自宅外の別
自宅外
人数
20名程度
募集時期
3月1日~4月15日

【給付型】公益財団法人 吉田育英会ドクター21(全学部共通)

対象
次に揚げる要件をすべて満たす方
・日本国籍を有する方。
・2026年4月1日現在において、30歳未満である方。
・2026年4月1日現在において、大学院修士課程(博士前期課程を含む。)または一貫性博士課程の2年次に在学中の方。
・2026年秋季または2027年春季に大学院博士後期課程(標準修業年限が3年で、修了者に博士の学位が授与される課程)に入学を希望する方、または一貫性博士課程の3年次に進学もしくは編入学を希望する方。
・進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する方。
※以下の点に注意してください。
進学先大学院は、在学中の大学院と異なっても構わない(国公立、私立の別は問わない)
家計基準(世帯の家計支持者ならびに本人及び配偶者の収入による応募制限等)はない
学種
大学院
給付額
奨学期間を通じて月額20万円
・学校納付金(学費)として、奨学期間内に合計250万円以内の実費
・海外での研究活動支援のための奨学金として、奨学期間内に合計100万円以内の実費
人数
5名程度
募集時期
4月10日(金)

【給付型】公益財団法人 吉田育英会マスター21(全学部共通)

対象
・日本国籍を有する方。
・2026年4月1日現在において、27才未満である方。
・2026年4月1日現在において、学部4年次に在学中の方。
・2026年秋季または2027年春季に日本の大学院修士課程(標準修業年限が2年で、修了者に修士の学位が授与される課程。博士前期課程を含む。)または、一貫性博士課程に入学を希望する方
・進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する方。(工学、農学、医学等の応用科学の分野を含む)
※以下の点に注意してください。
当会の奨学期間中に民間の貸与・給与奨学金との併給は不可(JASSO貸与型は可)
進学先大学院は、在学中の大学院と異なっても構わない(国公立、私立の別は問わない)
家計基準(世帯の家計支持者ならびに本人及び配偶者の収入による応募制限等)はない
学種
大学院
給付額
(1)いずれかから選択
ア:奨学期間を通じて月額8万円
イ:学校納付金として、奨学期間内に合計250万円以内の実費
(2)海外での研究活動支援のための奨学金として、奨学期間内に合計50万円以内の実費
人数
15名(内、三重大学からの推薦は1名)
募集時期
4月15日(水)
備考
学校納付金には、入学金、授業料、施設費、実験研究費等の名目で大学に対して半期又は1年毎に納付する費用を含みます。

【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団(全学部共通)

対象
(1)日本の大学及び大学院で修学している者(給付対象期間(2026年4月1日~2028年3月31日)を通して日本国内の大学及び大学院に在籍していること
(2)学部学生(3年生以上)、大学院学生(修士課程、博士課程の者)
※専門職学位課程は研究論文、またはそれに相当する課題等が修了要件になっていることを条件とする。
(3)年齢が2026年4月1日現在で30歳以下の者
※育児・病気等、ライフイベントその他の理由によりやむを得ない事情を抱えている場合はその限りではない。
(4)対象分野で修学している者
(5)向学心に富み、学業優秀であり、且つ、品行方正である者
(6)学資の支弁が困難と認められる者
(7)奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
対象学年:
化学、食品科学(「食全般」に関する研究を対象とする)、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学(ビジネス・公共経営、マーケティング等)の5分野で修学している
学部学生 3年生以上
大学院生(修士課程、博士課程の者)
(令和8年4月1日時点で)
※専門職課程は研究論文、または、それに相当する課題等が修了要件になっていることを条件とする。
学種
大学
給付額
月額:6万円(年額:72万円)
(2年間)
*給付期間終了後、実績などを審査し、1年間を限度に継続を認める場合有り
人数
60名(内留学生5名)
募集時期
「Web〆切」:5月8日(金)
「郵送〆切」:5月12日(火)
備考
※ただし、公的な支援制度との併用の場合、半額になる可能性が有り(他機関との合計が概ね200万以上)

【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団(全学部共通)

対象
(1)日本の大学及び大学院で修学している者(給付対象期間(2026年4月1日~2028年3月31日)を通して日本国内の大学及び大学院に在籍していること
(2)学部学生(3年生以上)、大学院学生(修士課程、博士課程の者)
※専門職学位課程は研究論文、またはそれに相当する課題等が修了要件になっていることを条件とする。
(3)年齢が2026年4月1日現在で30歳以下の者
※育児・病気等、ライフイベントその他の理由によりやむを得ない事情を抱えている場合はその限りではない。
(4)対象分野で修学している者
(5)向学心に富み、学業優秀であり、且つ、品行方正である者
(6)学資の支弁が困難と認められる者
(7)奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
対象学年:
化学、食品科学(「食全般」に関する研究を対象とする)、芸術学/デザイン学、体育学/スポーツ科学、経営学(ビジネス・公共経営、マーケティング等)の5分野で修学している
学部学生 3年生以上
大学院生(修士課程、博士課程の者)
(令和8年4月1日時点で)
※専門職課程は研究論文、または、それに相当する課題等が修了要件になっていることを条件とする。
学種
大学院
給付額
月額:7万円(年額:84万円)
(2年間)
*給付期間終了後、実績などを審査し、1年間を限度に継続を認める場合有り
人数
60名(内留学生5名)
募集時期
「Web〆切」:5月8日(金)
「郵送〆切」:5月12日(火)
備考
※ただし、公的な支援制度との併用の場合、半額になる可能性が有り(他機関との合計が概ね200万以上)

【給付型】公益財団法人 日本通運育英会奨学生(全学部共通)

対象
以下のA~Dの各項いずれにも該当する者
A.交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害(*1)を負った方。
あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方。(*2)
(*1)保護者等の重度の心身障害とは、次のいずれかに該当することを言う。
1. 障害手帳1~4級
2. 精神障害者手帳1~3級
3. 自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び第2の1~7級
(*2)学生本人の場合は、上記(*1)を適用せず、軽度であってもその障害もしくは傷病と交通事故との因果関係が交通事故証明書、診断書等で認められれば、対象となる。
B.2026年4月現在、18歳以上21歳以下の者
C.A項を原因として、経済的に就学が困難であると認められる方。
D.学術優秀、品行方正で勉強意欲のある方。
給付額
月額3万円(年額:36万円)
給付期間:最短修業年限
人数
全国で20名
募集時期
4月1日(水)~5月15日(金)

【給付型】公益財団法人ナガワひまわり財団(全学部共通)

対象
次の①~⑦の条件を満たす者
①2026年4月1日時点で、日本国内の大学 学部(2~4年)、・大学院修士課程・博士(前期)課程に在学する者
②2026年4月1日時点で、原則として学部生は満23歳以下、大学院生は満25歳以下
③原則、前年度までの成績(GPA)が、3.00以上の者
④給与収入世帯の場合、世帯合計収入800万円未満、給与収入以外の世帯の場合は、自営業などその他所得400万円未満の者
⑤在学する学校長、学長、研究科・専攻長、指導教官等の推薦する者
⑥学費の支弁が困難と認められる者
⑦心身ともに優れている者
給付額
月額 3万円(年額36万円)
給付期間:正規の最短修業年限
人数
60名程度
募集時期
4月1日~5月10日

【給付型】三重大学国際交流特別奨学生制度(全学部共通)

対象
三重大学学術交流協定校へ1学期以上、交換留学する学生
給付額
15万円
人数
年間20名以内

【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(給付奨学金)(全学部共通)

対象
予期できない事由により家計が急変し、急変後の収入状況が住民税情報に反映される前に支援の必要がある場合
募集時期
随時受付(事由発生から3か月以内)

【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度 大学院学位取得型(全学部共通)

対象
海外の大学院で修士・博士の学位取得を目指す学生
学種
大学院
給付額
月額最大約38万円
特別枠対象大学の理系博士課程第1学年進学者はさらに増額支給されます。

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
給付額
月額(生活保護世帯及び児童養護施設等から通学)
第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯のみ):7,300円(8,400円)
自宅・自宅外の別
自宅
手続き
給付型奨学金を希望する場合は、授業料減免(高等教育の修学支援制度)の申請も必要
募集時期
4月と10月

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
給付額
月額
第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯のみ):16,700円
自宅・自宅外の別
自宅外
手続き
給付型奨学金を希望する場合は、授業料減免(高等教育の修学支援制度)の申請も必要
募集時期
4月と10月

【給付型】公益財団法人 川野小児医学奨学財団(医学部)

対象
次の要件をいずれも満たすものとする
(1)身体が健康であり、気質および素行ならびに学業が良好である者
(2)埼玉県または千葉県の県内の高校を卒業し、日本国内の総合大学医学部、または医科大学で小児医学を志す大学生、および小児医学研究に従事している大学院生
(3)学長、副学長、または学部長の推薦を受けている者
(4)給付の義務(OBOG向け会員サイト登録など)を果たすことができる者
給付額
月額7万円以内
給付期間:正規の最短就業年限以内
人数
三重大学からの推薦は2名
募集時期
4月24日(金)

【給付型】公益財団法人シマノ財団(工学部)

対象
①学業・人物共に優秀で経済的理由により修学が困難とみられる学生
②年1回の奨学生交流会(大阪)等、当財団の行事に出席できる者及び年2回の状況報告ができる者(交流会は9月中頃を予定)
③他奨学金との併給は差しつかえない。ただし、合計額は10万円を超えない範囲とする
④工学部、理学部在籍の学生
⑤30歳以下の学生
※原則として継続応募はできません。
給付額
月額2万5千円
給付期間:2年間
人数
三重大学の推薦枠2名
募集時期
4月3日

【減免型】緊急支援措置制度(全学部共通)

対象
新型コロナウイルス感染症による影響で,家計が急変し,授業料の納付が困難な世帯の学生
全学生(非正規生を除く)
※2019年~2023年のいずれか1年間の世帯全員の所得証明書が提出できる者
【基準】
以下の(1),(2)のいずれかに該当し,かつ事由発生後の世帯全体の所得が本学の授業料免除制度における基準(収入及び学力)を満たすこと。
(1)新型コロナウイルス感染症の影響を事由とする家計急変において認められる公的支援制度に申込み,受給証明書が提出できること。
(2)新型コロナウイルス感染症の影響による家計急変事由発生後の主たる生計維持者の直近所得が,2019年~2023年のいずれか1年間の所得と比較し、1/2以下となっていること。(直近3ヶ月(2025年1月~3月)分を4倍したものと比較)
減免額
令和7年度前期の授業料の免除

【減免型】修学支援新制度(給付型奨学金+授業料減免)(全学部共通)

対象
学部生

【減免型】従来の授業料免除制度(全学部共通)

対象
経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ,学業成績優秀と認められる者,その他特別な事情があると認められる者
学種
大学院
減免額
授業料の〈全額〉又は〈半額〉

【貸与型】一般財団法人エス・シー・ビー育英会(全学部共通)

対象
①2026年4月1日現在、大学(学部、大学院)に在学していること。
②原則として化学に関する分野を専攻をしていること。(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)
③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者
④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること
⑤日本国籍を有すること
⑥他の奨学団体からの給付については条件なし
学種
大学院
貸与(月額)
5万円
人数
若干名
募集時期
(1次募集) 4/24(金)
(2次募集)7/27(月)
(3次募集)10/23(金)
(4次募集) 2027.1/22(金)
備考
(注)3・4次募集は、就業最終学年申請不可

【貸与型】公益財団法人 フジクラ育英会奨学金(全学部共通)

対象
次の全てを満たす者
(1)大学または大学院に在学している
(2)学術優秀、品行方正、身体健康である
(3)経済的理由により修学が困難な者
(4)日本国籍を有する
学種
大学院
貸与(月額)
4万~8万円
利子
無利子
人数
三重大学の推薦枠2名以内
※学部生を優先
募集時期
4月13日(月)

【貸与型】公益財団法人 フジクラ育英会奨学金(全学部共通)

対象
次の全てを満たす者
(1)大学または大学院に在学している
(2)学術優秀、品行方正、身体健康である
(3)経済的理由により修学が困難な者
(4)日本国籍を有する
学種
大学
貸与(月額)
3万~6万円
利子
無利子
人数
三重大学の推薦枠2名以内
※学部生を優先
募集時期
4月13日(月)

【貸与型】授業料後払い制度(全学部共通)

対象
・令和6年度以降に国内の大学院(修士・博士前期・専門職学位課程)に進学した者
・本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者 ・JASSOの修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種奨学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者
・過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
学種
大学院
貸与(月額)
生活費奨学金:2万円又は4万円から選択
貸与(総額)
授業料支援金
利子
無利子
備考
・現行の第一種奨学金と同様に、適格認定及び業績優秀者の返還免除制度があります。授業料支援金と生活費奨学金いずれも返還免除の対象となります。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)

対象
主たる家計支持者の失職・破産・会社の倒産・病気・死亡等又は火災・風水害等により、家計が急変した学生
利子
利子
募集時期
随時受付(事由発生から1年以内)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 休学中における第二種奨学金の貸与(全学部共通)

対象
(1)第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしていること
(2)推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていないこと
(3)休学し、令和6年4月~令和7年3月にボランティアに参加する等の活動を開始すること
(4)休学期間の活動が、「社会的貢献活動」「専攻分野のプラスになる」「自己の人間形成に役立つ」など有意義であること及び奨学金貸与の必要性を在学学校長が認めること
奨学金の種類
第二種
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 休学中の学生を対象とした第二種奨学金の継続貸与(全学部共通)

対象
(1)令和6年度に第二種奨学金の貸与を受けている者
(2)休学し、令和6年度中にボランティアに参加する等の活動を行うこと
(3)休学期間の活動が、「社会的貢献活動」「専攻分野のプラスになる」「自己の人間形成に役立つ」など有意義であること及び奨学金貸与の必要性を在学学校長が認めること
奨学金の種類
第二種
利子
利子
募集時期
随時
備考
休学中も最大1年間、貸与を継続することができます。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
主たる家計支持者の失職・破産・会社の倒産・病気・死亡等又は火災・風水害等により、家計が急変した学生
利子
無利子
募集時期
随時受付(事由発生から1年以内)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 卒業予定期を超えて在学している者に係る第二種奨学金の貸与(全学部共通)

対象
(1)第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしていること
(2)推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていないこと
(3)被災又は災害(感染症の影響を含む)に起因する特殊事情により、やむを得ず標準修業年限を超えて在学していること
(4)卒業予定期を超えての在学期間延長及び奨学金貸与の必要性を在学学校長が認めていること
奨学金の種類
第二種
利子
利子
手続き
定期採用時の申請が必要

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は二種より厳しい
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
2万円,3万円,4万5千円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
4月と10月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は二種より厳しい
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
2万円,3万円,4万円,5万1千円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
4月と10月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は二種より厳しい
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士・博士前期・専門職学位:5万円又は8万8千円
博士後期・博士医:8万円又は12万2千円
利子
無利子
募集時期
定期採用:4月
大学院予約採用:10月(次年度の大学院入学内定者のみ)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)

対象
次のいずれかに該当する者
大学卒業見込者及び申込時において卒業後3年以内の者
①令和7年度(令和7年4月~令和8年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者。
②令和7年度(令和7年4月~令和8年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学(入学又は編入学)を希望する者。
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
2万円~12万円の中から1万円単位で選択
利子
利子
貸与期間
留学を開始した月~留学を終了した月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)

対象
次のいずれかに該当する者
・大学院〔修士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者
令和7年度(令和7年4月~令和8年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者。
・大学院〔博士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者
令和7年度(令和7年4月~令和8年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5万円・8万円・10万円・13万円・15万円から選択
利子
利子
貸与期間
留学を開始した月~留学を終了した月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は一種より緩やか
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5万円,8万円,10万円,13万円,15万円から選択
利子
利子
募集時期
定期採用:4月
大学院予約採用:10月(次年度の大学院入学内定者のみ)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は一種より緩やか
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
2万円~12万円(1万円単位)の中から選択
利子
利子
募集時期
4月と10月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与(全学部共通)

対象
第一種・第二種奨学金の貸与を受ける新入生(編入学生を含む)は、日本政策金融公庫の教育ローンが利用できない等、一定の条件を満たす場合に限り希望により貸与を受けることができます。
貸与(総額)
10万,20万,30万,40万,50万円から選択
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)

対象
日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み、審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生等
備考
3ヶ月以上の留学の場合、留学を開始した月に、国内貸与奨学金(第一種奨学金・第二種奨学金)に併せて一時金が増額貸与

【貸与型】兵庫県加西市(医学生向け奨学金貸付制度)(全学部共通)

対象
医学生

【貸与型】一般財団法人エス・シー・ビー育英会(工学部/総合工学科/応用化学コース)

対象
①2026年4月1日現在、大学(学部、大学院)に在学していること。
②原則として化学に関する分野を専攻をしていること。(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)
③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者
④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること
⑤日本国籍を有すること
⑥他の奨学団体からの給付については条件なし
学種
大学
貸与(月額)
3万円
人数
若干名
募集時期
(1次募集) 4/24(金)
(2次募集)7/27(月)
(3次募集)10/23(金)
(4次募集) 2027.1/22(金)
備考
(注)3・4次募集は、就業最終学年申請不可

JEES・太平洋セメント奨学金

たすけあい奨学制度(一般財団法人全国大学生協連奨学財団)

やまなし人材定着奨学金返還支援事業

キーエンス財団(日本学生支援機構貸与奨学金の返還支援制度)

愛知県豊橋市(奨学金返還支援制度)

愛知県豊川市(奨学金返還支援制度)

岡山県教育庁教職員課

霞山会

岐阜県(岐阜若者定着奨学金返還支援制度)

京都府(奨学金返還支援事業)

教師になった者に対する奨学金返還免除制度

業務スーパージャパンドリーム財団

桑名市海外留学支援奨学金

公益財団法人 豊田理化学研究所

公益財団法人飯塚毅育英会

高浜町UIターン奨学金返還サポート制度

三重県伊賀市(奨学金返還支援制度)

三重県伊勢市(若者地元職業応援奨学金返還支援)

三重県志摩市(IJUターン促進のための奨学金返済補助事業)

三重県志摩市(志摩市未来人材奨学金応援補助金)

三重大学独自の奨学金 英語能力試験にかかる支援費補助事業

三重大学独自の奨学金 三重大学生浦マリ子奨学金

山口県(理系大学院・薬学部生対象奨学金返還補助制度)

鹿児島県(奨学金返還支援制度)

松下幸之助国際スカラシップ

石川県(いしかわ理系人材確保奨学金返還助成制度)

千葉県教育委員会(奨学金返還支援制度)

長崎県(奨学金返還支援制度)

東京都 (奨学金返還支援制度)

東京都(中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業)

徳島県奨学金返還支援制度

那覇市(若者UIJターン促進奨学金返還支援事業)

福井県(福井県UIターン奨学金返還支援)

兵庫県(兵庫県加西市医師確保奨学金制度)

返還免除制度(大学院第一種奨学金・授業料後払い制度)

北海道旭川市(旭川市内に定着した方への奨学金返還支援)

和歌山県中核産業人材確保強化のための奨学金返還に係る助成制度

学費(初年度納入金)
三重大学/奨学金
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