【給付型】JASSO災害支援金(全学部共通)
- 対象
- 学生やその生計維持者・留学生の住んでいる家が、半分以上壊れたり、床上浸水したりするなどした場合
- 給付額
- 10万円
- 募集時期
- 災害がおきた日の次の月から数えて、6か月以内
【給付型】ODYSSEY Scholarship Program(第二期)(全学部共通)
- 対象
- 2026年4月1日の時点で学部生 ・大学院生
日本国内の高等学校、高等専門学校、短期大学、大学、大学院に在籍する学生。
*国籍、年齢、専攻分野は問いません。ただし、日本に留学中の学生は対象外
- 給付額
- 年額10万円を一括支給
- 人数
- 10名~20名程度
- 募集時期
- 4月1日(水)~6月30日(火)
【給付型】伊勢市奨学会(全学部共通)
- 対象
- (1)2026年4月1日の時点で学部生1年~4年生に在籍する者
(2)平成10年4月2日から平成20年4月1日までに生まれた方
(2)保護者が伊勢市内に住所を有していること
(3)学業優良で学資に乏しいこと
生活保護受給世帯・市民税所得割額非課税世帯の方のみ申請可能
- 給付額
- 年額96,000円(月額8,000円×12ヵ月分)
- 募集時期
- 6月1日(月)~6月30日(火)
【給付型】公益財団法人 佐藤陽国際奨学財団(全学部共通)
- 対象
- 応募資格:
□東南アジア諸国(インドネシア・カンボジア・シンガポール・タイ・フィリピン・ブルネイ・ベトナム・マレーシア・ミャンマー・ラオス・東ティモール)南西アジア諸国(インド・スリランカ・ネパール・パキスタン・バングラデシュ・ブータン・モルディブ)の国籍を有する私費留学生
□学部学生:2年生以上の者又は応募時に編入が決定している者
□応募時に日本に居住していること
□他の奨学金又はこれに類する金品、給与等を受給していないこと
□学業・人物ともに優秀でかつ健康であり、経済的援助を必要とする者
□学内の特別プログラム等で使途自由な金銭を受給していないこと(※奨学金受給開始時に受給が終了している場合は応募可)
□日本で就業している親がいないこと
□「博士」の学位を取得していないこと
□奨学金受給開始後の課程修学期間が1年以上であること
□学業・研究に支障のない日本語能力を有すること
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額180,000円
支給期間:2年間(2年以内に標準終業年限が終了する場合は、その年限まで)
●2026年10月期:2026年10月~2028年9月
●2027年4月期 :2027年4月~2029年3月
- 人数
- 全国で15名程度
- 募集時期
- 7月31日(金)
【給付型】公益財団法人 佐藤陽国際奨学財団(全学部共通)
- 対象
- 応募資格:
□東南アジア諸国(インドネシア・カンボジア・シンガポール・タイ・フィリピン・ブルネイ・ベトナム・マレーシア・ミャンマー・ラオス・東ティモール)南西アジア諸国(インド・スリランカ・ネパール・パキスタン・バングラデシュ・ブータン・モルディブ)の国籍を有する私費留学生
□大学院生:在籍中の者又は入学が決定している者
□応募時に日本に居住していること
□他の奨学金又はこれに類する金品、給与等を受給していないこと
□学業・人物ともに優秀でかつ健康であり、経済的援助を必要とする者
□学内の特別プログラム等で使途自由な金銭を受給していないこと(※奨学金受給開始時に受給が終了している場合は応募可)
□日本で就業している親がいないこと
□「博士」の学位を取得していないこと
□奨学金受給開始後の課程修学期間が1年以上であること
□学業・研究に支障のない日本語能力を有すること
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額200,000円
支給期間:2年間(2年以内に標準終業年限が終了する場合は、その年限まで)
●2026年10月期:2026年10月~2028年9月
●2027年4月期 :2027年4月~2029年3月
- 人数
- 全国で15名程度
- 募集時期
- 7月31日(金)
【給付型】公益財団法人 重田教育財団(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)から(5)のすべてに該当する者
(1)日本国籍を有する者
(2)海外の大学又は大学院への入学が決定している者
(3)経済的な理由により留学費用の支弁が困難であること
(4)学業優秀且つ品行方正であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
※但し、学位取得を目的とする2学年以上の正規留学を対象とし、語学留学・短期留学等は対象外とします
- 給付額
- 年額 $22,000
2年間
- 人数
- 5名
- 募集時期
- 5月1日(金)~6月30日(火)
【給付型】公益財団法人伏見記念財団(全学部共通)
- 対象
- 令和8年4月に日本国内の大学院に在籍し、日本の歴史又は文化に関する研究を行う、日本国籍を有する者。修士課程・博士前期課程は30歳未満、博士後期課程は35歳未満(令和8年4月1日時点)の者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 博士前期(修士)課程 月額 3万円
博士後期(博士)課程 月額 5万円
(最短修業年限)
- 人数
- 修士課程・博士課程前期 15名程度
博士課程後期 5名程度
- 募集時期
- 5月1日(金)~6月30日(火)
【給付型】三重大学国際交流特別奨学生制度(全学部共通)
- 対象
- 海外協定大学の学期制により、1学期以上留学する学生
- 給付額
- 15万円
- 人数
- 年間20名以内
- 備考
- ※2026年度に交換留学(派遣)に出願し、選考の結果合格した学生には、「派遣支援強化奨学金」として1人あたり10万円を追加で支給
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(給付奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 予期できない事由により家計が急変し、急変後の収入状況が住民税情報に反映される前に支援の必要がある場合
- 募集時期
- 随時受付(事由発生から3か月以内)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(大学院取得型)(全学部共通)
- 対象
- 海外の大学院で修士・博士の学位取得を目指す学生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額最大約38万円
特別枠対象大学の理系博士課程第1学年進学者は奨学金がさらに増額支給
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
- 給付額
- 月額
第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯のみ):16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 手続き
- 給付型奨学金を希望する場合は、授業料減免(高等教育の修学支援制度)の申請も必要
- 募集時期
- 4月と10月
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
- 給付額
- 月額(生活保護世帯及び児童養護施設等から通学)
第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯のみ):7,300円(8,400円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 手続き
- 給付型奨学金を希望する場合は、授業料減免(高等教育の修学支援制度)の申請も必要
- 募集時期
- 4月と10月
【給付型】公益財団法人 ファスキア奨学財団(医学部)
- 対象
- ①医療又は福祉系の学を専攻する大学生、大学院生
②愛知県、三重県、岐阜県出身者又は左記県在住者
③在学学校長によって推薦された者
*生計を一にする同居家族の合計年収が800万円未満もしくは合計所得が600万円未満であること
- 学種
- 大学院
- 給付額
- ・医学・薬学の博士課程(年額:48万円)
- 人数
- 30名
- 募集時期
- 9月10日(木)まで
【給付型】公益財団法人 ファスキア奨学財団(医学部)
- 対象
- ①医療又は福祉系の学を専攻する大学生、大学院生
②愛知県、三重県、岐阜県出身者又は左記県在住者
③在学学校長によって推薦された者
*生計を一にする同居家族の合計年収が800万円未満もしくは合計所得が600万円未満であること
- 学種
- 大学
- 給付額
- ・医師・薬剤師養成課程(年額:36万円)
・医療(看護、リハビリテーション、臨床検査等)・、福祉分野養成課程(年額:36万円)
- 人数
- 30名程度
- 募集時期
- 9月10日(木)まで
【給付型】公益財団法人 柳川育英奨学金(医学部/医学科)
- 対象
- ①日本国籍を有すること
②国内の大学の医学部医学科に在籍する学部5年生であること
③応募締切時点で年齢25才以下であること
④経済的な理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
*これに類するものを含む(例:医学群、医学類、医薬保健学域 医学類)
- 給付額
- 年間 48万円
給付期間:2年間
- 人数
- 10名
- 募集時期
- 5月1日(金)~6月30日(火)
【給付型】三重大学独自の奨学金 渡邉文二奨学金(生物資源学部)
- 対象
- 生物資源学部3年次の学生で経済的理由により、就学が困難である者
将来、三重県内で畜産、食品、水産および農業の事業に携わる見込みがある者
- 給付額
- 年額:480,000円
期間:2年間
【減免型】緊急支援措置制度(全学部共通)
- 対象
- 新型コロナウイルス感染症による影響で,家計が急変し,授業料の納付が困難な世帯の学生
全学生(非正規生を除く)
※2019年~2023年のいずれか1年間の世帯全員の所得証明書が提出できる者
【基準】
以下の(1),(2)のいずれかに該当し,かつ事由発生後の世帯全体の所得が本学の授業料免除制度における基準(収入及び学力)を満たすこと。
(1)新型コロナウイルス感染症の影響を事由とする家計急変において認められる公的支援制度に申込み,受給証明書が提出できること。
(2)新型コロナウイルス感染症の影響による家計急変事由発生後の主たる生計維持者の直近所得が,2019年~2023年のいずれか1年間の所得と比較し、1/2以下となっていること。(直近3ヶ月(2026年1月~3月)分を4倍したものと比較)
- 減免額
- 令和8年度前期の授業料の免除
【減免型】修学支援新制度(給付型奨学金+授業料減免)(全学部共通)
【減免型】従来の授業料免除制度(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ,学業成績優秀と認められる者,その他特別な事情があると認められる者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 授業料の〈全額〉又は〈半額〉
【減免型】多子世帯の授業料等無償化(全学部共通)
- 対象
- ・多子世帯の学部学生
・多子世帯とは、生計維持者が扶養している子どもの数が3人以上の場合を指します。
- 減免額
- 入学料及び授業料が無償
- 備考
- ※多子世帯に該当し、かつ家計基準に基づく支援区分が第Ⅰ区分~第Ⅳ区分と判定された場合は、授業料等の無償化に加え、給付奨学金の支給を受けることができます。
【貸与型】(財)交通遺児育英会(全学部共通)
- 対象
- 対象学年:大学院生(在学)大学院予約(学部最終学年)
保護者等が自動車事故や踏切事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な学生
※応募時に25歳以下の者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万,8万,10万円
- 利子
- 無利子
- 人数
- 20名
- 募集時期
- 10月31日(土)
【貸与型】(財)交通遺児育英会(全学部共通)
- 対象
- 対象学年:学部生
保護者等が自動車事故や踏切事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な学生
※応募時に25歳以下の者
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 4万,5万,6万円(うち2万円給付)
- 利子
- 無利子
- 人数
- 300名
- 募集時期
- 10月31日(土)
【貸与型】一般財団法人エス・シー・ビー育英会(全学部共通)
- 対象
- ①2026年4月1日現在、大学(学部、大学院)に在学していること。
②原則として化学に関する分野を専攻をしていること。(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)
③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者
④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること
⑤日本国籍を有すること
⑥他の奨学団体からの給付については条件なし
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円
- 人数
- 若干名
- 募集時期
- (1次募集) 4/24(金)
(2次募集)7/27(月)
(3次募集)10/23(金)
(4次募集) 2027.1/22(金)
- 備考
- (注)3・4次募集は、就業最終学年申請不可
【貸与型】授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- ・令和6年度以降に国内の大学院(修士・博士前期・専門職学位課程)に進学した者
・本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者 ・JASSOの修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種奨学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者
・過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金:2万円又は4万円から学生が選択
- 貸与(総額)
- 授業料支援金
- 利子
- 無利子
- 備考
- ※現行の第一種奨学金と同様に、適格認定及び業績優秀者の返還免除制度があります。授業料支援金と生活費奨学金いずれも返還免除の対象となります。
※ 生活費奨学金の貸与を受けないことも可能。
※ 授業料支援金の利用を申請せずに、生活費奨学金の貸与だけを申請することはできない。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)
- 対象
- 主たる家計支持者の失職・破産・会社の倒産・病気・死亡等又は火災・風水害等により、家計が急変した学生
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 随時受付(事由発生から1年以内)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 休学中における第二種奨学金の貸与(全学部共通)
- 対象
- 第二種奨学金の貸与を受けていない者のうち、令和7年度中に休学し、ボランティアに参加する等(学びの複線化)の活動を行う者は、以下の要件を満たしている場合
(1)第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしていること
(2)推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていないこと
(3)休学し、令和7年4月~令和8年3月にボランティアに参加する等の活動を開始すること
(4)休学期間の活動が、「社会的貢献活動」「専攻分野のプラスになる」「自己の人間形成に役立つ」など有意義であること及び奨学金貸与の必要性を在学学校長が認めること
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)
- 対象
- 主たる家計支持者の失職・破産・会社の倒産・病気・死亡等又は火災・風水害等により、家計が急変した学生
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 随時受付(事由発生から1年以内)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 卒業予定期を超えて在学している者に係る第二種奨学金の貸与(全学部共通)
- 対象
- (1)第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしていること
(2)推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていないこと
(3)被災又は災害(感染症の影響を含む)に起因する特殊事情により、やむを得ず標準修業年限を超えて在学していること
(4)卒業予定期を超えての在学期間延長及び奨学金貸与の必要性を在学学校長が認めていること
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
- 手続き
- 定期採用時の申請が必要
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は二種より厳しい
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円,3万円,4万5千円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 4月と10月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は二種より厳しい
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士・博士前期・専門職学位:5万円又は8万8千円
博士後期・博士医:8万円又は12万2千円
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 定期採用:4月
大学院予約採用:10月(次年度の大学院入学内定者のみ)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は二種より厳しい
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円,3万円,4万円,5万1千円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 4月と10月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
- 対象
- 次のいずれかに該当する者
大学卒業見込者及び申込時において卒業後2年以内の者
①令和8年度(令和8年4月~令和9年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者。
②令和8年度(令和8年4月~令和9年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学(入学又は編入学)を希望する者。
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~12万円から選択(1万円単位)
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 留学を開始した月~留学を終了した月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
- 対象
- 次のいずれかに該当する者
・大学院〔修士課程〕修了見込者及び申込時において修了後2年以内の者
令和8年度(令和8年4月~令和9年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者。
・大学院〔博士課程〕修了見込者及び申込時において修了2年以内の者
令和8年度(令和8年4月~令和9年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円・8万円・10万円・13万円・15万円から選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 留学を開始した月~留学を終了した月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は一種より緩やか
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円,8万円,10万円,13万円,15万円から選択
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 定期採用:4月
大学院予約採用:10月(次年度の大学院入学内定者のみ)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生
学力・家計基準は一種より緩やか
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~12万円(1万円単位)の中から選択
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 4月と10月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与(全学部共通)
- 対象
- 第一種・第二種奨学金の貸与を受ける新入生(編入学生を含む)
日本政策金融公庫の教育ローンが利用できない等、一定の条件を満たす場合
- 貸与(総額)
- 10万,20万,30万,40万,50万円から選択
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)
- 対象
- 3ヶ月以上の留学の場合
日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み、審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生等
- 備考
- ※留学を開始した月に、国内貸与奨学金(第一種奨学金・第二種奨学金)に併せて一時金が増額貸与される
【貸与型】兵庫県加西市(医学生向け奨学金貸付制度)(医学部/医学科)
【貸与型】三重大学独自の奨学金 看護学生奨学金制度(医学部/看護学科)
- 対象
- 医学部看護学科(看護師等養成施設)に在学中の方で、免許取得後、本学医学部附属病院の看護師・助産師として勤務を希望する方(3年生以上)
- 貸与(月額)
- 50,000円
- 貸与期間
- 貸与を決定された年度の4月から卒業する月まで
- 備考
- ※返還の免除:卒業後、看護師・助産師の免許を取得され、本院に採用となり、一定期間勤務されたときは奨学金の返還が免除
【貸与型】一般財団法人エス・シー・ビー育英会(工学部/総合工学科/応用化学コース)
- 対象
- ①2026年4月1日現在、大学(学部、大学院)に在学していること。
②原則として化学に関する分野を専攻をしていること。(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)
③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者
④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること
⑤日本国籍を有すること
⑥他の奨学団体からの給付については条件なし
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 3万円
- 人数
- 若干名
- 募集時期
- (1次募集) 4/24(金)
(2次募集)7/27(月)
(3次募集)10/23(金)
(4次募集) 2027.1/22(金)
- 備考
- (注)3・4次募集は、就業最終学年申請不可
たすけあい奨学制度(一般財団法人全国大学生協連奨学財団)
やまなし人材定着奨学金返還支援事業
キーエンス財団(日本学生支援機構貸与奨学金の返還支援制度)
愛知県豊橋市(奨学金返還支援制度)
愛知県豊川市(奨学金返還支援制度)
岡山県教育庁教職員課
岐阜県(岐阜若者定着奨学金返還支援制度)
京都府(京都北部の公立学校で教員として就業する学生対象の奨学金返還支援事業)
教師になった者に対する奨学金返還免除制度
公益財団法人 豊田理化学研究所
三重県伊賀市(奨学金返還支援制度)
三重県伊勢市(若者地元職業応援奨学金返還支援)
三重県志摩市(IJUターン促進のための奨学金返済補助事業)
三重県志摩市(志摩市未来人材奨学金応援補助金)
三重大学独自の奨学金 英語能力試験にかかる支援費補助事業
三重大学独自の奨学金 三重大学生浦マリ子奨学金
山口県(理系大学院・薬学部生対象奨学金返還補助制度)
山梨県北杜市奨学金返還支援事業助成金
鹿児島県(奨学金返還支援制度)
石川県(いしかわ理系人材確保奨学金返還助成制度)
千葉県教育委員会(奨学金返還支援制度)
長崎県(奨学金返還支援制度)
東京都(奨学金返還支援制度)
徳島県奨学金返還支援制度
那覇市(若者UIJターン促進奨学金返還支援事業)
福井県(福井県UIターン奨学金返還支援)
兵庫県(兵庫県加西市医師確保奨学金制度)
返還免除制度(大学院第一種奨学金・授業料後払い制度)
和歌山県中核産業人材確保強化のための奨学金返還に係る助成制度
学費(初年度納入金)