【給付型】ポート株式会社 ODYSSEY Scholarship Program(給付型奨学金制度)(全学部共通)
【給付型】一般財団法人 全国大学生協連奨学財団(たすけあい奨学制度)(全学部共通)
【給付型】一般財団法人ジェイリース奨学基金(全学部共通)
- 対象
- 視覚障がい者
- 募集時期
- 令和8年6月1日~令和8年9月1日
【給付型】後援会助成金奨学金(全学部共通)
- 対象
- 成績優秀者
- 給付額
- 渡航費を補助する目的で、返還不要の給付型奨学金を支給
【給付型】公益財団法人 北海道信用金庫奨学財団(全学部共通)
- 対象
- 下記(1)~(4)の項目をすべて満たす者とする。
(1)本年4月に道央圏及びその近郊に本部を置く大学(短期大学及び大学院を除く)の第1学年に入学した学生であること。
※該当する大学にのみ本募集要項をお送りしています。
(2)向学心に富み、勤勉であり、かつ就業の見込みがあること。
(3)ひとり親家庭又は両親のいない家庭等の子女であり、経済的理由により、修学困難な状況にあること。
(4)将来、地域社会、さらには国家社会に役立つと認められること。
※他の奨学金制度との併用について
給付・貸与問わず、大学独自の奨学金並びに独立行政法人日本学生支援機構の奨学金を含むすべての奨学金と併用可能です。
- 給付額
- 修学支援一時金 100,000円
- 人数
- 新入学生から2名
- 募集時期
- 令和8年9月1日~令和8年10月16日
【給付型】日本学生支援機構海外留学支援制度(全学部共通)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 国又は地方公共団体から対象となることの確認を受けた学校に在学している人で、過去に機構の給付奨学金(2019年度以前より受給のものを除く)の支給を受けたことがない人
- 給付額
- 月額
第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 定期採用は毎年春及び秋
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 国又は地方公共団体から対象となることの確認を受けた学校に在学している人で、過去に機構の給付奨学金(2019年度以前より受給のものを除く)の支給を受けたことがない人
- 給付額
- 月額
第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):7,300円(8,400円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 定期採用は毎年春及び秋
- 備考
- ※生活保護(扶助の種類を問いません)を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学し、「自宅通学」扱いの人は、カッコ内の金額となります。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(家計急変)(全学部共通)
- 対象
- 予期できない事由により授業料の支払いが困難であると認められる場合
- 募集時期
- 随時
急変事由の発生日から3か月以内(家計急変事由の発生日が進学前の場合は進学後3か月以内)
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 学部生(留学生、3浪以上以外の者)
・既に給付奨学生として採用されている者
・新規に日本学生支援機構給付奨学金に申請し採用された者(申請結果が不採用の場合、授業料等減免は受けられません)※多子世帯授業料無償化を希望する場合も、日本学生支援機構給付奨学生である必要があります。
- 減免額
- 授業料等の減免(入学料・授業料の一部減額や全額免除)
- 備考
- ※①日本学生支援機構による給付奨学金の支給と、②授業料等の減免(入学料・授業料の一部減額や全額免除)の、2つの支援を受けることができます。
【減免型】小樽商科大学 授業料免除(全学部共通)
- 対象
- 日本人学部学生(高等学校卒業後2年を超えて入学した者(3浪以上の者)及び、日本人大学院生
以下の(1)~(3)のいずれかに該当している者
(1)経済的理由によって授業料の支払いが困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
ただし、以下のいずれか項目に該当する場合は、免除の対象になりません。
①前の期分の授業料を滞納している場合
②特別の理由なく同一の学年に留まっている場合
③特別の理由なく標準修業年限を超えている場合
④既に当該期分の授業料を支払った場合
(2)授業料の納付期限(前期:5月末、後期:11月末)前1年以内において、学資負担者の死亡、離別、失職、退職、病気、事故等による家計急変があり、又は学生若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の支払が著しく困難であると認められる場合
(3)上記(2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
- 学種
- 大学
- 減免額
- 予算の範囲内で、授業料の3分の1の額
【減免型】小樽商科大学 授業料免除(全学部共通)
- 対象
- 日本人学部学生(高等学校卒業後2年を超えて入学した者(3浪以上の者)及び、日本人大学院生
以下の(1)~(3)のいずれかに該当している者
(1)経済的理由によって授業料の支払いが困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
ただし、以下のいずれか項目に該当する場合は、免除の対象になりません。
①前の期分の授業料を滞納している場合
②特別の理由なく同一の学年に留まっている場合
③特別の理由なく標準修業年限を超えている場合
④既に当該期分の授業料を支払った場合
(2)授業料の納付期限(前期:5月末、後期:11月末)前1年以内において、学資負担者の死亡、離別、失職、退職、病気、事故等による家計急変があり、又は学生若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の支払が著しく困難であると認められる場合
(3)上記(2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 予算の範囲内で、授業料の全額又は一部
【減免型】小樽商科大学 授業料免除(私費外国人留学生)(全学部共通)
- 対象
- 私費外国人留学生(学部生・大学院生)
以下の(1)~(3)のいずれかに該当している者
(1)経済的理由によって授業料の支払いが困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
ただし、以下の項目に該当する場合は、免除の対象になりません。
①前の期分の授業料を滞納している場合
②特別の理由なく同一の学年に留まっている場合
③特別の理由なく標準修業年限を超えている場合
④既に当該期分の授業料を支払った場合
(2)授業料の納付期限(前期:5月末、後期:11 月末)前 1 年以内において、学資負担者の死亡、離別、
失職、退職、病気、事故等による家計急変があり、又は学生若 しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の支払が著しく困難であると認められる場合
(3)上記(2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 予算の範囲内で、前期授業料の全額又は一部
【減免型】小樽商科大学 授業料免除(私費外国人留学生)(全学部共通)
- 対象
- 私費外国人留学生(学部生・大学院生)
以下の(1)~(3)のいずれかに該当している者
(1)経済的理由によって授業料の支払いが困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
ただし、以下の項目に該当する場合は、免除の対象になりません。
①前の期分の授業料を滞納している場合
②特別の理由なく同一の学年に留まっている場合
③特別の理由なく標準修業年限を超えている場合
④既に当該期分の授業料を支払った場合
(2)授業料の納付期限(前期:5月末、後期:11 月末)前 1 年以内において、学資負担者の死亡、離別、失職、退職、病気、事故等による家計急変があり、又は学生若 しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の支払が著しく困難であると認められる場合
(3)上記(2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
- 学種
- 大学
- 減免額
- 予算の範囲内で、前期授業料の3分の1の額
【貸与型】公益財団法人 交通遺児育英会(在学採用)(全学部共通)
- 募集時期
- 令和8年4月1日~令和8年10月16日まで随時
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者(原則父母)の失業、破産、事故、病気、死亡等又は震災、風水害、火災等の災害等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする学部生及び大学院生
- 募集時期
- 急変事由発生日が進学前の場合は、進学後3か月以内、急変事由発生日が進学後の場合は、急変事由発生日から12か月以内
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- 選考基準
以下の(1)と(2)のいずれにも該当する人が推薦対象
(1)学力基準
出身大学における評定平均値2.3以上
(2)家計基準
申込者本人及び配偶者の貸与額算定基準額の合計が66,400円以下であること
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金:0円(利用しない)、20,000円、40,000円から選択
- 貸与(総額)
- 授業料支援金:年額 535,800円に、保証料相当額を加えた額
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 選考基準
以下の(1)と(2)のいずれにも該当する人が推薦対象
(1)学力基準
出身大学における評定平均値2.3以上
(2)家計基準
アントレプレナーシップ専攻・現代商学専攻博士前期課程:申込者本人及び配偶者の貸与額算定基準額の合計が66,400円以下であること
現代商学専攻博士後期課程:申込者本人及び配偶者の貸与額算定基準額の合計が80,100円以下であること
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 博士前期課程、専門職大学院課程:50,000 円、88,000 円から選択
博士後期課程:80,000 円、122,000 円から選択
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 選考基準
以下の(1)と(2)のいずれにも該当する人が推薦対象
(1)学力基準
次の①~③のいずれかに該当すること。
①高等学校等における評定平均値が3.5以上であること。
②上記①の基準を満たさない場合であっても、生計維持者の貸与額算定基準額が0円である者、生活保護受給世帯の者又は社会的養護を必要とする者(児童養護施設等入所者、里親による養育を受けている者等)であって、次のア又はイのいずれかに該当する者。
ア.入学者選抜試験の成績が入学者の上位1/2の範囲に属すること。
イ.将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること。
③高等学校卒業程度認定試験合格者であること。
(2)家計基準
生計維持者の貸与額算定基準額が189,400円以下であること
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 最高月額※:45,000円
最高月額以外の月額:30,000円 20,000円
※最高月額は、併用貸与の家計基準に該当する場合のみ利用できます。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 原則修業年限の終期まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 選考基準
以下の(1)と(2)のいずれにも該当する人が推薦対象
(1)学力基準
次の①~③のいずれかに該当すること。
①高等学校等における評定平均値が3.5以上であること。
②上記①の基準を満たさない場合であっても、生計維持者の貸与額算定基準額が0円である者、生活保護受給世帯の者又は社会的養護を必要とする者(児童養護施設等入所者、里親による養育を受けている者等)であって、次のア又はイのいずれかに該当する者。
ア.入学者選抜試験の成績が入学者の上位1/2の範囲に属すること。
イ.将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること。
③高等学校卒業程度認定試験合格者であること。
(2)家計基準
生計維持者の貸与額算定基準額が189,400円以下であること
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 最高月額※:51,000円
最高月額以外の月額:40,000円 30,000円 20,000円
※最高月額は、併用貸与の家計基準に該当する場合のみ利用できます。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 原則修業年限の終期まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 選考基準
以下の(1)と(2)のいずれにも該当する人が推薦対象
(1)学力基準
平均水準以上の学力であること
(=本学入学試験合格を以て可とする)
(2)家計基準
アントレプレナーシップ専攻・現代商学専攻博士前期課程:申込者本人及び配偶者の貸与額算定基準額の合計が155,300 円が以下であること
現代商学専攻博士後期課程:申込者本人及び配偶者の貸与額算定基準額の合計が229,800 円以下であること
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000 円、80,000 円、100,000 円、130,000 円、150,000 円から選択
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 選考基準
以下の(1)と(2)のいずれにも該当する人が推薦対象
(1)学力基準
入学者平均水準以上の学力があること
(独自の基準として、小樽商科大学入学を以て可とする)
(2)家計基準
生計維持者の貸与額算定基準額が 381,500 円以下であること
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000~120,000円
(1万円単位で額を選択可能)
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 原則修業年限の終期まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種奨学金(交換留学)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(月額)
- 2~12万円
- 貸与期間
- 交換留学中
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 貸与(月額)
- 100,000円~500,000円
(10万円単位で額を選択可能)
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 1回限り
【貸与型】福島県奨学資金(全学部共通)
- 対象
- 福島県内の高等学校を卒業した等
- 募集時期
- 令和8年11月30日まで随時
学費(初年度納入金)