【給付型】(一財)清水浩教育財団 KANSO奨学金(全学部共通)
- 対象
- 経済系学部に在籍する3年生
- 給付額
- 48万円/年
- 人数
- 10名
- 募集時期
- 令和8年7月1日~8月31日
【給付型】(一社)大学女性協会 東京支部国内奨学生(通称チャレンジ奨学生)(全学部共通)
- 対象
- 23ヶ月以上の就労の後、大学の3年次または大学院1年次に在学する女性・性自認女性
- 募集時期
- 令和8年10月2日
【給付型】(公財)渥美国際交流財団(全学部共通)
- 対象
- 大学院の博士(後期)課程に在籍し、2028年3月(秋入学は2028年9月)までに博士号を取得する見込みのある方
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 25万円/月
- 人数
- 18名
- 募集時期
- 令和8年9月1日~9月20日
【給付型】(公財)佐藤陽国際奨学財団 あくなき探求奨学金(全学部共通)
- 対象
- 2027年4月に大学院修士課程に進学が決定または内定している学生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 進学準備金50万円
15万円/月
※上記に加え、対象者へ補助金の支給有
- 人数
- 学内推薦2名
- 募集時期
- 令和8年9月24日
【給付型】JASSO支援金(全学部共通)
- 対象
- 学生やその生計維持者・留学生の住居が、全半壊、床上浸水したりするなどした場合
次の全てに該当する者。
(1)日本国内の大学、短期大学、大学院、高等専門学校、専修学校専門課程に在学中の者
※科目等履修生、研究生、聴講生等は除く。
※JASSOの奨学金や他団体の経済的支援を受けていても申請可。
(2)自然災害や火災などにより、学生本人やその生計維持者が現に住んでいる家が、半壊(半流出・半埋没及び半焼失を含みます)以上の被害を受けたり、床上浸水となったり、自治体からの避難勧告等が1か月以上続いたりした者
※入学前・休学中に発生した災害は対象外です。
※同一の災害につき、申請は1回とします。
(3)学修に意欲があり、修業年限で学業を確実に修了できる見込みがあると学校長が認める者
※成績不振により留年中の方は除きます。ただし、成績自体に問題はなく、留学等のために同一学年を再履修している者は対象。
- 給付額
- 10万円
- 募集時期
- 災害がおきた日の次の月から数えて、6か月以内
【給付型】(一財)オカノ電機財団(全学部共通)
- 対象
- 機械工学系、電気電子工学系、情報工学(画像処理・制御)系分野に関連する科目を履修できる学科に在籍している者
- 給付額
- 36万円/年
- 人数
- 8名
- 募集時期
- 令和8年8月15日
【給付型】(一財)ジェイリース奨学基金(全学部共通)
- 対象
- ※身体障害者手帳(視覚障害1~6級)が交付されている、または視覚に障害があることを証明する医師の診断書が提出可能である方
- 給付額
- 60万円/年
- 人数
- 5名程度
- 募集時期
- 令和8年9月18日
【給付型】(一財)鎌田記念財団(全学部共通)
- 対象
- 物流・ロジスティクス関連科目を履修する学部生・院生
- 給付額
- 36万円/年
- 人数
- 27名
- 募集時期
- 令和8年8月31日
【給付型】(公財)キ-エンス財団【大学院(修士課程)対象】(全学部共通)
- 対象
- 2027年4月に大学院に入学する者(2年制の正規学生に限る)
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 12万円/月
- 人数
- 100名程度
- 募集時期
- 令和8年10月1日~11月13日
【給付型】(公財)キ-エンス財団【大学学部1年生対象】(全学部共通)
- 対象
- 2027年4月に4年制の学部に入学する予定の者(4年制の学部に限る)
- 学種
- 大学
- 給付額
- 大学1年生:12万円/月
- 人数
- 1500名程度
- 募集時期
- 令和9年2月1日~4月2日
【給付型】(社会福祉法人)佐倉市社会福祉協議会 菊地久治勉学奨励金(全学部共通)
- 対象
- 佐倉市在住であり、ひとり親世帯かつ低所得世帯に属している学生
- 給付額
- 150万円/年(限度額)
- 人数
- 若干名
- 募集時期
- 令和8年7月1日~8月31日
【給付型】しのはら財団 アメリカ・イギリス・カナダ英語留学グローバルリーダー育成奨学金(全学部共通)
- 対象
- 対象者(応募資格)
以下の項目をすべて満たす方
●2027年度中にアメリカ、イギリスの大学、またはカナダの大学(英語で修学する場合のみ)で学位(学士号、修士号、博士号)取得のため、またはロースクール(LLM)、メディカルスクール(MD)での学位取得のために各課程の第一学年へ入学予定の方、または2027年秋にイギリスのFoundation Courseへ入学予定の方
●1995年4月2日以降生まれの方で、2027年6月末までに高等学校またはこれに相当する教育機関を卒業予定またはすでに卒業した方、2027年6月末までに高等学校卒業程度認定試験に合格した方
●応募時点で日本国籍を持つ方(海外在住の場合も可)、または応募時点から過去を遡って日本国内に継続して1年以上住んでいる外国籍の方
●家計支持者*注1の2025年度(2024年分)および2026年度(2025年分)の合計年間所得*注2がそれぞれ1,600万円未満の方
*注1:家計支持者とは、応募者の生活費を支える収入を得ている人全員を指します。例えば、応募者の両親の双方が該当します。
*注2:所得とは、具体的には給与所得(給与所得控除後の金額)、事業所得、利子所得、配当所得、不動産所得、一時所得、雑所得、退職所得、山林所得、長期譲渡所得、短期譲渡所得、等の金額の合計を指します(株式や投資信託売却等の譲渡所得は対象外)。給与収入(年収額面)ではありません。海外勤務手当は所得に含みます。
応募条件
●海外での学びを通じて視野を広げ、グローバルな視点で日本の課題に取り組む意欲があること
●技術革新に強い関心を持ち、それを通じて日本社会の変革に貢献したいという強い意志があること
●創造性・社会性を持ち合わせ、リーダーシップを発揮する意欲があること
●年に2回程度開催されるオンラインまたはオフライン交流会などに参加できること、動画などの提出含む広報活動に協力できること(留学開始前も、定期的な報告や交流会に参加いただく可能性があります)
歓迎条件
●AIやテクノロジー分野の専攻を志望すること
●Well-beingや社会貢献に関心があること
- 給付額
- 最大年間500万円
給付期間:最長4年間
※学位を取得するまでの最短修学期間を上限とします。ただし、学位を取得するための最短修学期間が4年を超える場合には、4年間が支給上限となります。
- 人数
- 20名程度
- 募集時期
- 2026年9月18日(金)
【給付型】ポート株式会社 Voyage Scholarship Program(全学部共通)
- 対象
- 大学・大学院に在籍する学生。
- 給付額
- 5万円/年
- 人数
- 10~20名程度
- 募集時期
- 令和8年8月1日~9月30日
【給付型】渥美国際交流財団(全学部共通)
- 対象
- ・日本語が堪能な者(応募書類と面接は日本語だけ)
・大学院博士(後期)課程に在籍し、2028年3月(秋入学は2028年9月)までに博士号を取得する見込みのある者
*正規在籍年限を超えたために、大学院に在籍する者(オーバードクター)も応募可能
*他国の大学院より博士号を取得するために、研究員等として大学院に在籍する者も応募可能
・所属する大学院研究科(研究室)と自分の居住地の両方が、関東地方にある者
*関東地方とは、千葉県、東京都、神奈川県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県
・国際理解と親善に関心を持ち、財団の交流活動に積極的に参加する意思のある者
・奨学金支給期間に、正規の職(常勤職)に就いたり、他の奨学金(月額10万円以上)を受ける予定のない者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額250,000円
支給期間:1年間
- 人数
- 18名
- 募集時期
- 9/1-9/20
【給付型】海外渡航支援制度(千葉大学による支援)(全学部共通)
- 対象
- プログラム名:千葉大学国際交流公募事業「大学院学生等の海外渡航支援プログラム」
大学院もしくは医学部・薬学部の5・6年次に在学する正規学生で、かつ、渡航期間終了の時点で千葉大学の正規学生として在学予定の者
対象期間
短期:渡航日数が30日未満
長期:渡航日数が30日以上
- 給付額
- 短期:5万~20万円(渡航先による)
長期:23万~74万円(渡航先及び渡航日数による)
【給付型】吉田育英会<日本人派遣留学プログラム>奨学生(全学部共通)
- 対象
- 次に掲げる要件をすべて満たす方
・日本国籍を有する方。
・2026年4月1日現在において35歳未満である方。
・奨学生採用内定後、2027年4月から2028年3月までの間に新たに留学を開始する方。すでに留学中の方の支援は行いません。また、当プログラムの支援による留学開始前に行う、学部・大学院での留学期間の合計が1年を超える、または超える見込みの方は対象となりません。
・2026年4月1日現在において日本の大学に在籍している方(学生、教育研究職の別を問わない。大学付置研究機関を含む)。
・日本の大学の学士号以上の学位を留学開始までに取得している方。
・次のいずれかを留学の目的とする方。
①海外の大学の博士号を取得すること。
②海外の大学院同等の研究機関で研究を行うこと(日本の大学の博士号を留学開始までに取得している場合のみ。いわゆるポスドク研究員。留学期間は2年間であることが望ましい。)。
③海外の医学医療・公衆衛生系大学院で専門学位を取得すること、または同等の研究機関で研究を行うこと(日本の医師免許を留学開始までに取得している場合のみ)。
・私費留学生である方。民間企業から派遣される留学生は対象となりません。また、留学中に給与収入のある方は対象になりません。
・原則として他の奨学金との併給は認めません。ただし、留学先の大学から支給される奨学金や、TA、RA等による収入を除きます。
・願書と共に、「留学期間中の資金計画書」を提出していただきます。当会の奨学金による収入のみでは留学の開始または継続が困難と考える場合は、必ず資金計画にその旨を明記してください。資金計画において、客観的かつ合理的な根拠に基づき、留学開始または継続の困難性が明確に認められる場合に限り、供給可否について個別審査を行うことがあります。
・留学先で支障なく勉学、調査、研究を行う語学能力のある方。英語圏に留学する方は、奨学金の応募に先立ち、TOEFL(団体向けのITPテストは不可)またはIELTSをあらかじめ受験してください。英語圏以外の国に留学し、当該国の言語を主に研究に使用する方は、ZD(ドイツ語)・DAPF(フランス語)等の試験をあらかじめ受験してください。
・家計基準(世帯の家計支持者ならびに本人及び配偶者の収入による応募制限等)はありません。
- 人数
- 5名程度
- 募集時期
- 2026年9月4日(金)
- 備考
- 支給内容
・生活滞在費として奨学期間を通じて月額2,500米ドル
・留学先の大学に納付する授業料等、または奨学期間中の学術研究のための費用(研究費)として奨学期間内に合計25,000米ドル以内の実費
・往復の渡航に要する交通費
※授業料には入学金、授業料及び学生健康保険料等の大学に納付する費用を含みます。なお、入学金は複数の大学に合格した場合も実際に入学する1校分のみの支給
奨学期間
奨学金の支給を開始した月から2年以内。ただし、博士号の取得を目的に留学する方については、留学先での学業・研究の進歩状況を確認のうえ、1年以内の延長を認めます。
【給付型】給付ENGINEサポート(千葉大学による支援)(全学部共通)
- 対象
- 2020年度以降の入学者のうち、これまで本支援を受けたことのない者で、海外でのプログラムに参加する学生
対象となる留学:
本学、または部局が認める留学プログラム
個人で独自に計画した留学(本学が認めるもの)
- 給付額
- 渡航費と海外で行われる留学プログラム受講料について、上限を定めた金額
支援回数:在学中1回(初回)
- 備考
- 支援金額の内訳:
上限金額5万円の範囲内であれば航空運賃に加え、次を含むことを可とする。空港施設使用料、出国税、現地空港税、燃油サーチャージ、航空保険料、発券手数料
海外で行われる留学プログラム受講料(本学が認めたプログラムのみ):受講料の一部(プログラムによりサポート金額は異なります)
【給付型】経団連グローバル人材育成スカラーシップ(全学部共通)
- 対象
- ・2027年度中(2027年4月~2028年3月)に留学を開始し、海外の大学に約1年間留学する日本国籍または日本への永住が許可されている者
・応募時に学部2~4年生または大学院博士前期課程(修士課程)1、2年生の学生
・大学および大学院において取得した単位のGPAがそれぞれ2.0以上であること(※GPAの算出方法は募集要項を参照すること)
- 給付額
- 一人200万円
- 人数
- 20名
- 募集時期
- 2026年8月4日(火)~10月7日(水)
【給付型】公益財団法人INPEX教育交流財団(全学部共通)
- 対象
- ①日本国籍を有し、我が国の大学学部を卒業または同等の学力を有すると本財団が認める者。
②応募締切日現在、35歳未満である者。
③対象国の大学または研究期間等において明確な研究課題を持ち、長期間の学業、研究または調査を目的としている者で、各機関への入学または入所が許可されている者、または許可される見込みがある者。
④学業成績が優秀であり、健康である者。
⑤対象国の民族・文化を理解し、日本と対象国との間の友好親善に貢献する意欲を有する者。
⑥原則として、外国留学のための他の奨学金、助成金等を受けていない者。(本財団が支給する奨学金の趣旨に反しないと判断した場合、併給を認めることがあります)
- 給付額
- 留学期間中、月額15万円(生活費相当)を原則として円貨で支給
支給期間は2年以内
- 募集時期
- 2026年8月1日から10月31日
- 備考
- (渡航費用)
奨学金支給期間中の一回に限り、渡航および帰国時にエコノミークラス航空券を支給します(採用決定時に渡航済みの者は帰国時のみ)。
(支度金)
出発時に支度金として2万円を支給
【給付型】公益財団法人 中島記念国際交流財団 日本人海外留学奨学生(全学部共通)
- 対象
- 対象分野
(1)情報科学 (2)生命科学 (3)経営科学
応募資格
日本に在住する令和9年4月1日現在30歳以下の者で、令和9年度中(2027年4月1日から2028年3月31日までに入学)に留学開始し、かつ、次のいずれにも該当する者であることとします。
(1)海外の大学(又はこれに準ずる機関)の修士号又は博士号を取得するために留学する者
(2)学業、人物ともに優秀であって、健康である者
(3)外国語能力について、留学先での教育研究に支障のない者
(4)国際理解及び我が国と諸外国との友好、親善に寄与できる者
注1日本に永住を許可されている外国人は、応募できます。(「在留カード」又は「特別永住者証明書」の写しを1部提出してください。)
注2応募時に留学等で海外に在住している者(国内在住であっても、海外の大学等に学籍を有する者を含む)及び応募時以降留学開始以前に海外に在住することが予定されている者は、応募できません。
- 給付額
- (1)月額 40万円
(2)支度金50万円(往路渡航費分含む)
(3)復路航空賃留学終了後の帰国時1回分
(4)授業料留学当初の2年間に限り、年間300万円以内を支給
(ただし、実際に負担する場合のみ。)
- 人数
- 約10名
- 募集時期
- 令和8年8月1日(土)~8月20日(木)
- 備考
- ※給付期間
修士号取得希望者については、最長2年以内、博士号取得希望者については、最長5年以内とします。
なお、博士号取得希望者で、留学希望期間が2年をこえる場合は奨学金の給付期間を当初2年間とし、延長については、留学中に提出する書類等をもとに再審査します。
注語学研修期間等は、奨学金の給付期間に入りません。
【給付型】佐藤陽国際奨学財団私費留学奨学生(全学部共通)
- 対象
- 学部・研究科:不問
国籍:インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、ラオス、東ティモール、インド、スリランカ、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、ブータン、モルディブ
2026年10月現在
・上記の国籍を有する私費外国人留学生で、学部2年生以上又は大学院に在籍する正規学生。
(研究生、日本国籍を有する者は応募不可)
・学業・研究に支障のない日本語能力を有する者 Japanese skills required
・異文化交流及び社会貢献に高い関心がある者
・他の機関から奨学金又は奨学金に類する金品を受給していない者 ※貸与奨学金受給者は応募可
・在留資格が「留学 student」である者
・日本で就業している親がいない者
・「博士」の学位を取得していない者
・在籍している課程の修学期間が奨学金支給開始時期(2026年10月又は2027年4月)より1年以上ある者
・奨学生終了後も財団の卒業生として積極的に交流活動に協力できる者
・財団が主催する年6回の交流会に出席できる者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額200,000円
支給期間:最長2年間
※延長については財団の選考委員会が決定
- 人数
- 15名程度
- 募集時期
- 6/22-8/20
【給付型】佐藤陽国際奨学財団私費留学奨学生(全学部共通)
- 対象
- 学部・研究科:不問
国籍:インドネシア、カンボジア、シンガポール、タイ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、ラオス、東ティモール、インド、スリランカ、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、ブータン、モルディブ
2026年10月現在
・上記の国籍を有する私費外国人留学生で、学部2年生以上又は大学院に在籍する正規学生。
(研究生、日本国籍を有する者は応募不可)
・学業・研究に支障のない日本語能力を有する者 Japanese skills required
・異文化交流及び社会貢献に高い関心がある者
・他の機関から奨学金又は奨学金に類する金品を受給していない者 ※貸与奨学金受給者は応募可
・在留資格が「留学 student」である者
・日本で就業している親がいない者
・「博士」の学位を取得していない者
・在籍している課程の修学期間が奨学金支給開始時期(2026年10月又は2027年4月)より1年以上ある者
・奨学生終了後も財団の卒業生として積極的に交流活動に協力できる者
・財団が主催する年6回の交流会に出席できる者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額180,000円
支給期間:最長2年間
※延長については財団の選考委員会が決定
- 人数
- 15名程度
- 募集時期
- 6/22-8/20
【給付型】千葉大学による海外渡航支援制度(千葉大学による支援)(全学部共通)
- 対象
- プログラム名:高度留学支援奨学金(学部)
学部生を対象に、海外派遣留学プログラム(派遣留学)への参加決定後に募集を行うJASSO海外留学支援制度だけでは派遣留学へ申請することが困難な学生
日本学生支援機構(JASSO)給付奨学金(第1~3区分)の受給対象の学生のうち、経済的理由で本制度による奨学金がなければ海外派遣留学プログラムへの応募が困難な学部生
対象留学・期間:
海外派遣留学プログラム(交換留学・全学募集) 1学期間又は1年未満
- 給付額
- 45万円
【給付型】千葉大学奨学支援事業 家計急変者への奨学金給付(全学部共通)
- 対象
- 2024年度及び2025年度内に発生した事由により家計急変があり、収入が大きく減少し修学の継続が困難となった学生(本学在学生(正規生))
【給付型】大学生教学継続奨学制度(たすけあい奨学制度)(全学部共通)
- 対象
- 扶養者が死亡したため学業継続が経済的に困難である学生
- 給付額
- 12万円
- 募集時期
- 扶養者が亡くなられてから原則として1年以内
【給付型】日本学生支援機構奨学 私費外国人留学生学習奨励費給付制度(全学部共通)
- 対象
- 日本留学試験の成績優秀者、または、渡日前入学許可制度による学校推薦にて、日本学生支援機構が定める所定の手続きを行った者のみ
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(給付奨学金)(全学部共通)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 給付額
- 第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯):16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 4月もしくは5月
- 備考
- 授業料
第Ⅰ区分:全額免除
第Ⅱ区分:2/3免除
第Ⅲ区分:1/3免除
第Ⅳ区分(多子世帯):1/4免除
※授業料については2019年度までに入学した学生(2021年度までに3年次編入した学生含む)で、千葉大学独自の授業料免除を併用している場合はこの限りではありません。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 給付額
- 第Ⅰ区分:29,200円
第Ⅱ区分:19,500円
第Ⅲ区分:9,800円
第Ⅳ区分(多子世帯):7,300円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 4月もしくは5月
- 備考
- 授業料
第Ⅰ区分:全額免除
第Ⅱ区分:2/3免除
第Ⅲ区分:1/3免除
第Ⅳ区分(多子世帯):1/4免除
※授業料については2019年度までに入学した学生(2021年度までに3年次編入した学生含む)で、千葉大学独自の授業料免除を併用している場合はこの限りではありません。
【給付型】(一財)DYM健康医療財団(看護学部/看護学科)
- 対象
- 看護学科に在籍する3年生
- 人数
- 10名
- 募集時期
- 令和8年8月31日
【減免型】皇太子明仁親王奨学金奨学生(全学部共通)
- 対象
- 日本の大学の大学院修士課程もしくは博士課程に在学している者
■留学期間:令和9年(2027年)8月~9月より2年間
- 学種
- 大学院
- 募集時期
- 令和8年(2026年)10月1日(木)~11月30日(月)
- 備考
- ハワイ大学マノア本校での2年間の留学
【減免型】高等教育修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- ア. 学部学生であること
イ. 高等学校等を初めて卒業した日の属する年度の翌年度の末日から大学等へ入学した日までの期間が2年を経過していないこと
ウ. 日本国籍であるもの。または在留資格が「法定特別永住者、永住者、日本人の配偶者、永住者の配偶者、定住者」のいずれかに該当すること
- 募集時期
- 例年4月・9月
- 備考
- ※日本学生支援機構の給付奨学金に採用されなかった場合は授業料は減免されません。
※日本学生支援機構の給付奨学金と併用できない民間団体等の奨学金を受給している場合は、授業料減免のみの支援を受けることが出来ます。
その場合は、日本学生支援機構の給付奨学金に申請・採用された後、日本学生支援機構の給付奨学金のみを停止する手続きを行う必要があります。
※4月の申請(採用後、遡って4月分から給付奨学金が支給)で給付型奨学金に採用された場合は、当該年度前期分以降の授業料が減免されます。
9月の申請(採用後、遡って10月分から給付奨学金が支給)で採用された場合は、当該年度後期(以降)の授業料は減免されますが、当該年度前期の授業料は減免されません。
※入学料の減免を受けられる新入生(編入者含む)は、原則4月の申請もしくは大学等奨学生採用候補者(予約採用)で給付奨学金に採用された場合に限ります。(9月の申請は入学料免除対象外)
【減免型】授業料免除(全学部共通)
- 対象
- ア. 経済的理由によって授業料の納入が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合
イ. 授業料を納入すべき時期前6月以内(新入生は入学前1年以内)に、学資負担者が死亡、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け、納入期限までに授業料の納入が困難であると認められる場合
ウ. その他、やむを得ない事情があると認められる場合
※その他特段の事情がある学部生で、免除を希望する場合
- 減免額
- 授業料の全額もしくは一部
- 備考
- ※学部生については、原則日本学生支援機構の給付奨学金に採用された方のみが対象となります。
【減免型】入学料免除(全学部共通)
- 対象
- <学部に入学の方>
ア. 原則日本学生支援機構の給付奨学金の採用候補者(高校在学時に当該奨学金に申請し、採用候補者となった方)の場合、または入学後に日本学生支援機構の給付奨学金に申請する予定の場合
※その他特段の事情がある方で、免除を希望する場合
<大学院又は専攻科に入学の方>
ア. 入学前1年以内に、学資負担者が死亡、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け、入学料の納入が困難であると認められる場合
イ. アに準ずる場合
ウ. 経済的理由により入学料の納入が困難で、かつ、学業優秀であると認められる場合
- 減免額
- 入学料の全額もしくは一部
【貸与型】(一財)エス・シー・ビー育英会(全学部共通)
- 対象
- 2026年4月1日現在学部・大学院に在学し、原則として化学に関する分野を専攻していること
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円
- 人数
- 若干名
- 募集時期
- 1次募集 令和8年4月30日
2次募集 令和8年7月27日
3次募集 令和8年10月30日
4次募集 令和9年1月29日
【貸与型】(一財)エス・シー・ビー育英会(全学部共通)
- 対象
- 2026年4月1日現在学部・大学院に在学し、原則として化学に関する分野を専攻していること
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 3万円
- 人数
- 若干名
- 募集時期
- 1次募集 令和8年4月30日
2次募集 令和8年7月27日
3次募集 令和8年10月30日
4次募集 令和9年1月29日
【貸与型】(公財)小堀育英会(全学部共通)
- 対象
- 理工農系(医・歯学系を除く)で学ぶ大学生および修士課程の院生
- 貸与(月額)
- 4万円
- 募集時期
- 前期:令和8年9月15日
後期:令和9年3月15日
【貸与型】授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- 修士・博士前期課程及び専門職学位課程に入学する方
- 学種
- 大学院
- 備考
- 日本学生支援機構の貸与奨学金にお申し込みください。申込時に、「第一種」とするか「後払い」とするかを選択
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用(貸与奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 家計急変の事由が発生してから12か月以内の人で、学力・家計基準を満たすこと。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学部生・大学院生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 4月もしくは5月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学部生・大学院生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 4月もしくは5月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生・大学院生
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 4月もしくは5月
【貸与型】福島県奨学生(全学部共通)
- 対象
- 県内の高等学校を卒業等した学部生または高校卒業の月に福島県奨学資金を受けていた学部生
- 貸与(月額)
- 3.5万円
- 人数
- 120名程度
- 募集時期
- 第1回令和8年6月17日
第2回令和8年10月13日
第3回令和8年11月27日
【貸与型】留学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)
- 対象
- 奨学金(第一種奨学金又は第二種奨学金)の貸与を受けている奨学生
JEES・石橋財団奨学金
(一社)CWAJ奨学金
(公財)キ-エンス財団【貸与奨学金返還支援】
(公財)交通遺児育英会(在学)
(公財)東京都福祉保健財団
(公財)東京都福祉保健財団
公益財団法人 伊藤国際教育交流財団
甲斐市若者定住促進奨学金 返還支援事業補助金
行田市奨学金返還支援金制度
三重県 奨学金返還支援
山形県産業労働部 新やまがた就職促進奨学金返還支援事業【企業連携支援枠】
上越市若者奨学金返還支援助成金
青森県こども家庭部若者定着還流促進課「あおもり若者定着奨学金返還支援制度」
千葉大学高度留学支援奨学金
鳥取県中山間地域医療人材(薬剤師)確保・育成事業
東京グローバル・パスポート海外留学支援制度
南相馬市 奨学金返還支援事業補助金
日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(協定派遣)
日本学生支援機構奨学金 教師になった者に対する奨学金返還支援
日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除
文部科学省奨学金(国費奨学金)
学費(初年度納入金)