【給付型】(一社)大学女性協会〔安井医学奨学生〕(全学部共通)
- 対象
- 文部科学省の認可する大学の大学院に在籍する女子学生で、医学・歯学・薬学を専攻し、かつ学業・研究・人物ともに優れた者。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 30万円
- 手続き
- 大学申請
- 募集時期
- 2026.07.30
【給付型】(一社)大学女性協会〔一般奨学生〕(全学部共通)
- 対象
- 文部科学省の認可する大学の大学院に在籍する女子学生で、学業・研究・人物ともに優れた者。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 30万円
- 手続き
- 大学申請
- 募集時期
- 2026.07.30
【給付型】(一社)大学女性協会〔社会福祉奨学生〕(全学部共通)
- 対象
- 文部科学省の認可する大学の学部に在籍一年以上または大学院に在籍する女子学生で、身体に障害があり、かつ学業・研究・人物ともに優れた者。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 30万円
- 手続き
- 大学申請
- 募集時期
- 2026.07.30
【給付型】(一社)大学女性協会〔社会福祉奨学生〕(全学部共通)
- 対象
- 文部科学省の認可する大学の学部に在籍一年以上または大学院に在籍する女子学生で、身体に障害があり、かつ学業・研究・人物ともに優れた者。
- 学種
- 大学
- 給付額
- 20万円
- 手続き
- 大学申請
- 募集時期
- 2026.07.30
【給付型】(一財)オカノ電機財団(全学部共通)
- 対象
- 1】日本国籍を有し、学資の援助をすることが必要であると認められる者
2】日本国内の高等専門学校、大学(短期大学は除く。)及び大学院に在籍していること
3】将来、社会的に有益な活動を目指す者
4】下記のいずれかの分野に関連する科目を履修できる学科に在籍していること
<関連分野>機械工学系、電気電子工学系、情報工学(画像処理・制御)系
5】給付期間すべてに、修学している学校に在籍していること(休学は対象外)
6】志願者が応募年4月1日の時点で18歳未満の未成年の場合、保護者(※血縁の有無を問わない)の合意が得られていること ※血縁関係のない保護者:里親(児童福祉法に基づく)、法定後見人(未成年後見人等)、児童養護施設等の職員等
7】次のいずれかの学業成績を対象として、その成績が以下のⅠ~Ⅳの通り優秀であることⅠ 標準化GPA(平均成績)が2.4以上
・大学・大学院の在校生(2年生以上)の場合は、当該学校の入学時から直近までのGPAを基に算出
・大学院の新入生(1年生)の場合は、大学在籍時におけるGPAを基に算出
・高等専門学校の在校生(2年生以上)の場合は、当該学校の入学時から直近までのGPAを基に算出Ⅱ 評定平均が3.5以上
・大学の新入生(1年生)の場合は、高等学校3年時における評定平均Ⅲ代替指標が3.0以上
・高等専門学校の新入生(1年生)の場合は、中学校3年時の成績に基づく5教科(国語・数学・英語・理科・社会)の評定より算出した代替指標Ⅳ高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
- 給付額
- 月額3万円
- 手続き
- 個人応募
- 募集時期
- 2026.08.15
【給付型】(一財)ジェイリース奨学基金(全学部共通)
- 対象
- 身体障害者手帳(視覚障害1~6級)が交付されている、または視覚に障害があることを証明する医師の診断書が提出可能で、以下4つのいずれかに該当する方。
・視覚障がい者を対象とした職業訓練機関等に在籍中の方
・盲学校(視覚特別支援学校)の専攻科に在学中の方
・国内の大学の大学生ならびに大学院生、短大生の方
・高等学校(盲学校高等部含む)3年生の内、卒業直後に訓練機関、盲学校専攻科及び国内の大学等いずれかへの進路を希望している方
- 給付額
- 年額60万円
- 手続き
- 個人応募
- 募集時期
- 2026.09.18
【給付型】(公益)伏見記念財団(全学部共通)
- 対象
- 令和8年4月に日本国内の大学院に在籍し、日本の歴史又は文化に関する研究を行う、日本国籍を有するの者。修士課程・博士課程前期は30歳未満、博士課程後期は35歳未満(令和8年4月1日時点)の者。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 修士課程・博士課程前期:月額3万円
博士課程後期:月額5万円
- 手続き
- 個人応募
- 募集時期
- 2026.06.30
【給付型】(公財)佐藤陽国際奨学財団〈あくなき探求〉奨学生(全学部共通)
- 対象
- ①日本国籍を有すること
②応募時に指定大学の学部に在籍し、2027年4月に大学院修士課程に進学が決定または内定していること(専門職大学院は除く)
※進学する大学院は指定大学以外でも可。但し、関東7都県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、茨城県、栃木県、群馬県)の大学院に限る。
※決定又は内定している大学以外の大学院受験予定がある場合は、必ず申請書に記入のこと。記入されていない大学の修士課程への進学は無効とする。
③指定大学の推薦を受けること
④大学院進学の目的及び大学院での研究に意欲的に取り組む意思が明確であり、博士後期課程進学を視野に入れていること
⑤奨学金受給時期(修士課程時)に、他の奨学金又はこれに類する金品を受給していないこと(貸与奨学金及び授業料免除、又は授業料免除を目的とする奨学金は可)。
⑥学業・研究に支障のない英語力を有すること。
⑦当財団設立者(佐藤陽)の理念を理解し、グローバルな視野をもち社会貢献に積極的であること
⑧奨学生として採用された後、異文化交流を目的とする当財団の交流会に必ず出席できること(年6回、主に東京で開催、交通費支給)
⑨奨学生に採用された後、大学院修士課程に進学し修学・研究を中断することなく継続できること
⑩大学院修士課程を標準修業期限内に修了できること
⑪大学院修士奨学支援期間終了後もSATOM(当財団の卒業生の総称)として財団の交流活動やネットワーク構築等に積極的に協力できること
- 給付額
- 進学準備金50万円(支給時期2027年4月)
月額15万円及び補助金(授業料等補助金(半期50万円が上限)、学会出席補助金(年額20万円が上限))
- 手続き
- 大学申請
- 募集時期
- 2026.09.09
【給付型】(公財)富山文化財団(全学部共通)
- 対象
- ・「楽しく豊かな遊び文化」「子どもの遊育と健やかな成長」「日本のものづくり」のいずれかに関わる夢を持って学業に取り組んでいること。
・2026年4月時点で関東地方(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)の大学院、4年制大学、短期大学、専門学校(専修学校専門課程)、ならびに各専攻科に在学し、かつ同地方またはその隣接地域に在住している方。
・当財団の奨学生として以下の義務を履行できること。
奨学生のための活動に参加し、学生間の交流による意識高揚に努めること。
各種連絡への応答や、指定された書類や課題の提出を、遅滞なく行うこと。
異動等の重要な事象が発生した場合には直ちに報告を行うこと。
《2026年度の活動》
課題提出3回(自己紹介動画、A4用紙1枚程度のレポートなど)
・学業優秀、品行方正であり、かつ経済的な支援を必要とすること。
- 給付額
- 年額360,000円
- 手続き
- 個人応募
- 募集時期
- 2026.07.16
【給付型】「つくばスカラシップ」いちご基金障がい学生支援奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学群、総合学域群又は大学院の正規課程に在学する障がいのある学生で、学業成績が特に優れ、かつ、他の学生の模範となる者
- 給付額
- 年額50万円
【給付型】「つくばスカラシップ」育児支援(全学部共通)
- 対象
- 学群又は大学院の正規課程に在学する学生で,教育・保育施設、認可外保育施設等に入所している小学校就学の始期に達するまでの子どもを養育する者(国費留学生等を除く)
- 給付額
- 保育料月額の半額を支給(上限2万円)
- 手続き
- 申請方法:定める出願期間内に,所定の奨学金申請書に当該事由を証明する書類等を添付し,所属のエリア支援室の学生支援・教務に申請
【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに在学する留学生に対する支援(入学年度の翌年度以降)(全学部共通)
- 対象
- 学群の英語コース※に在学(入学年度の翌年度以降)する外国人留学生で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要とし,他の奨学金の支給を受けていない者で所属学群長が推薦する者。
※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする
- 給付額
- 月額 6万円
支給期間:採用年の年度末まで。但し,卒業年度は8月までの5か月間支給。
- 手続き
- 申請方法:定める出願期間内に,所定の奨学金申請書により申請
- 備考
- ※2年目以降に在学する者で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要としている者の授業料を免除します(別途申請が必要となります)。
【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに入学する留学生に対する支援(入学年度)(全学部共通)
- 対象
- 学群の英語コース※に新たに入学する外国人留学生で,入学者選抜時の成績,人物ともに優れ,他の奨学金の支給を受けていない者(現に在籍する外国人留学生は対象となりません。)
※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする
- 給付額
- 月額 6万円
支給期間:入学の月から入学年の年度末まで(最大7か月間)
- 手続き
- 申請方法:入学を希望する英語コースの出願者に対し,本学から奨学金申請書等を送付しますので,希望者は所定の奨学金申請書により申請
【給付型】「つくばスカラシップ」学業成績優秀者支援奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学群の正規課程に在学する学生で,2年次秋学期までの学業成績が特に優れ,他の学生の模範となる者
- 給付額
- 一律10万円
【給付型】「つくばスカラシップ」緊急支援(全学部共通)
- 対象
- 学群又は大学院の正規の課程に在籍する者で,主たる学資負担者の死亡,やむを得ない事由による失職により家計が急変し,修学が困難な者(所得が,授業料免除の半額免除となる条件を満たす者)
- 給付額
- 20万円(事由を問わず1人に付き1回の支給)
- 募集時期
- 随時(事由が生じた時から6か月以内)
【給付型】「つくばスカラシップ」国際的医学研究人養成コース支援(全学部共通)
- 対象
- 医学群医学類国際的医学研究人養成コース6年次に在学する者、又は同コースを卒業後直ちに人間総合科学研究群(医学の課程)に進学した者。
なお、本奨学金は令和7年度以前に医学群医学類へ入学した学生を対象
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額 8万円
- 手続き
- 申請方法:定める出願期間内に,所定の奨学金申請書により申請
【給付型】「つくばスカラシップ」今川FUTURE基金奨学金 ヘルスケアコースの留学生に対する支援(全学部共通)
- 対象
- Jヘルスケアコースの外国人留学生(東アジア・東南アジア地域(中国及び韓国を除く))で,学業成績,人物ともに優れ,経済的支援を必要とし,他の奨学金の支給を受けていない者で所属学群長が推薦する者
- 給付額
- 月額 8万円 入学年度においては,修学支度金5万円(1回限り)を併せて支給。
支給期間:入学の月から最短修業期間とする。
- 手続き
- 申請方法:定める出願期間内に,所定の奨学金申請書により申請
【給付型】「つくばスカラシップ」大学院進学奨励奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学群の正規課程の在学する学生で,4年次春学期までの学業成績が特に優れ,本学の大学院へ進学予定の者
- 給付額
- 一律10万円
【給付型】「つくばスカラシップ」筑波大学校友会FUTURE基金奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学群の新入生(編入生含む)のうち、経済支援的な支援が必要であると認められる者
- 給付額
- 一律20万円
【給付型】「つくばスカラシップ」留学生支援(全学部共通)
- 対象
- 本学に在籍する外国人留学生(休学中の者は除く。)で,学業,人物ともに優れ,他の奨学金等の支給を受けていない者
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額 6万円
支給期間:採用年の年度末まで
- 手続き
- 申請方法:私費外国人留学生を対象とした大学推薦方式による各種奨学金奨学生の募集時(毎年度6月下旬~7月上旬)に,所定の申請書により申請(個人応募ではありません。)
【給付型】「つくばスカラシップ」留学生支援(全学部共通)
- 対象
- 本学に在籍する外国人留学生(休学中の者は除く。)で,学業,人物ともに優れ,他の奨学金等の支給を受けていない者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額 8万円
支給期間:採用年の年度末まで
- 手続き
- 申請方法:私費外国人留学生を対象とした大学推薦方式による各種奨学金奨学生の募集時(毎年度6月下旬~7月上旬)に,所定の申請書により申請(個人応募ではありません。)
【給付型】ポート株式会社(ODYSSEY Scholarship Program)(全学部共通)
- 対象
- 日本国内の高等学校、専門学校、短期大学、大学、大学院に在籍する学生。
※国籍、年齢、専攻分野は問いません。
※日本に留学中の学生は対象外となります。
- 給付額
- 1人10万円
- 手続き
- 個人応募
- 募集時期
- 2026.06.30
【給付型】海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)CiC協定校派遣等支援(全学部共通)
- 対象
- 本学とキャンパスインキャンパス(CiC)及びダブルディグリープログラム(DDP)、ジョイントディグリープログラム(JDP)等を実施する海外の大学との間で締結された協定書に基づき、海外の大学で学修、調査・研究を行う予定の本学の学生
期間:2026年7月1日から2027年3月31日までに留学期間が開始し、かつ、1年以内の派遣が対象
- 給付額
- 採択された用務に対して本邦を発着する旅費(航空券代、宿泊費等)の一部として、地域指定額(月額)を支援金として支給します。地域指定額月額8万円を上限
【給付型】海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)海外武者修行支援(全学部共通)
- 対象
- 任意の学生グループ(2人以内)を結成し、自らの優れた企画による海外での交流・研修活動等の武者修行を行う学生
(プレゼンテーション、帰国報告会への参加必須)
(渡航期間)
・2026年7月1日以降に渡航期間を開始し、2027年2月12日までに渡航期間を終了すること。
・渡航先での活動期間が2週間以内であること。(渡航に要する期間は、活動期間に含めません。)
- 給付額
- 採択された用務に対して本邦を発着する旅費(航空券代、宿泊費等)の一部として、地域指定額を支援金として支給します。地域指定額20万円を上限
【給付型】海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)語学研修・海外研修参加支援(全学部共通)
- 対象
- 本学が主催、学内組織が主催又は共催して海外において実施する語学学習を伴う研修プログラム又は専門科目に関する学修、調査・研究などに参加する本学の学生
(渡航期間)
・2026年7月1日以降に渡航期間を開始し、2027年3月31日までに渡航期間を終了すること。
・渡航先での活動期間が1週間程度から1か月程度の海外での語学研修・海外研修であること。(渡航に要する期間や渡航後プログラムに参加しない期間は、活動(参加)期間に含めません。)
- 給付額
- 採択された用務に対して本邦を発着する旅費(航空券代、宿泊費等)の一部として、地域指定額を支援金として支給します。地域指定額15万円を上限
【給付型】海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)国際交流協定校交換留学支援(全学部共通)
- 対象
- 本学の国際交流協定校のうち学生交流協定を締結している海外の大学等に交換留学を行う予定の本学の学生
留学期間:2026年7月1日から2027年3月31日までに留学期間が開始し、かつ、1年以内の交換留学が対象
- 給付額
- 採択された用務に対して本邦を発着する旅費(航空券代、宿泊費等)の一部として、地域指定額(月額)を支援金として支給します。地域指定額月額8万円を上限
【給付型】海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)多文化共修活動参加支援(全学部共通)
- 対象
- 「大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業」の一環として、本学又は学内組織が海外において実施する多文化共修活動に参加する本学の学生
(渡航期間)
・2026年7月1日以降に渡航期間を開始し、2027年3月31日までに渡航期間を終了すること。
・渡航先での活動期間が1週間程度から1か月程度の海外での多文化共修活動であること。 (渡航に要する期間や渡航後プログラムに参加しない期間は、活動(参加)期間に含めません。)
- 給付額
- 採択された用務に対して本邦を発着する旅費(航空券代、宿泊費等)の一部として、地域指定額を支援金として支給します。地域指定額15万円を上限
【給付型】公益信託中西和佐子記念視覚・聴覚障害者教育支援基金(全学部共通)
- 対象
- 1.茨城県内の大学・大学院で、視覚あるいは聴覚障害者に関する教育領域における教員となることを目指す者。
2.学部3・4年生、修士課程(博士前期課程を含む。)1・2年生、特別支援教育特別専攻科学生。
3.学業、人物ともに優秀で健康な者で、かつ経済的援助を必要とする日本国籍を有する者。
4.他から給付型奨学金を受給していないこと
5.在籍大学・大学院の推薦を受けることができること
- 給付額
- 月額70,000円
- 手続き
- 大学申請
- 募集時期
- 2026.07.10
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 国又は地方公共団体から対象となることの確認を受けた学校に在学している人で、過去に機構の給付奨学金(2019年度以前より受給のものを除く)の支給を受けたことがない人
学業成績等に係る基準や家計(収入金額・資産)に係る基準、及び高等学校等卒業から入学までの期間や在留資格等に関する要件を満たす必要があります
※授業料等減免と給付奨学金は同一の要件です。
- 給付額
- 第Ⅰ区分:月額29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:月額19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:月額9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):月額7,300円(8,400円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 原則、毎年春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
- 備考
- ※生活保護(扶助の種類を問いません)を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学し、「自宅通学」扱いの人は、カッコ内の金額となります。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 国又は地方公共団体から対象となることの確認を受けた学校に在学している人で、過去に機構の給付奨学金(2019年度以前より受給のものを除く)の支給を受けたことがない人
学業成績等に係る基準や家計(収入金額・資産)に係る基準、及び高等学校等卒業から入学までの期間や在留資格等に関する要件を満たす必要があります
※授業料等減免と給付奨学金は同一の要件です。
- 給付額
- 第Ⅰ区分 月額66,700円
第Ⅱ区分 月額44,500円
第Ⅲ区分 月額22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):月額16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 原則、毎年春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学生 家計急変採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失業、病気、死亡等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする学生
【家計急変の事由】
A:生計維持者の死亡
B:生計維持者が事故または病気により、3か月以上、就労困難
C:生計維持者が失職(非自発的失業に限る)
D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって次のいずれかに該当
①家計急変事由のA~Cのいずれかに該当
②生計維持者が生死不明、行方不明、就労困難等、世帯収入を大きく減少させる事由が発生
E:学生等本人が父母等による暴力等から避難するために、「児童福祉法」又は「困難な問題を抱える女性への支援に関する法律」の定める施設等へ入所等することとなった
- 募集時期
- 随時
家計急変事由発生から3ヶ月以内の申請が必要
【給付型】茗渓・学都教育助成基金事業(全学部共通)
- 対象
- ①日本国内において、申請日から6月以内の地震・風水害・火災などの災害により、家屋の倒壊又は床上浸水の被害を被った学生又はその世帯に属する学生
②日本国内において、申請日から6月以内の地震・風水害・火災などの災害により、主たる家計支持者が死亡した世帯に属する学生
- 給付額
- 200,000円
【給付型】(一財)未来医療人育成財団(医学群/医学類)
- 対象
- 以下の(1)~(5)のすべてに該当すること。
(1) 日本国籍を有すること
(2) 国内の大学の医学部医学科※に在籍する学部5年生であること
(3) 応募締切日時点で年齢25才以下であること
(4) 経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5) 就学状況及び生活状況について適時報告できること
※ これに類するものを含む(例:医学群 医学類、医薬保健学域 医学類)
- 給付額
- 年額48万円
- 手続き
- 個人応募
- 募集時期
- 2026.07.31
【給付型】(公財)柳川育英財団(医学群/医学類)
- 対象
- (1) 日本国籍を有すること
(2) 国内の大学の医学部医学科※に在籍する学部5年生であること
(3) 応募締切日時点で年齢25才以下であること
(4) 経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5) 就学状況及び生活状況について適時報告できること
※これに類するものを含む(例:医学群 医学類、医薬保健学域 医学類)
- 給付額
- 年額48万円
- 手続き
- 個人応募
- 募集時期
- 2026.06.30
【給付型】「つくばスカラシップ」研究奨励奨学金(医学群/医学類)
- 対象
- 医学群医学類又は大学院(修士課程,博士前期課程又は専門職学位課程に限る。)の正規課程に在学する学生で,在学中に優れた研究業績等を上げ,かつ,本学の博士後期課程,3年制博士課程若しくは一貫制博士課程のうち人間総合科学学術院人間総合科学研究群医学学位プログラムに進学予定のもの又は一貫制博士課程の第3年次に編入学予定の者
- 給付額
- 一律10万円
【給付型】「つくばスカラシップ」国際的医学研究人養成コース支援(医学群/医学類)
- 対象
- 医学群医学類国際的医学研究人養成コース6年次に在学する者、又は同コースを卒業後直ちに人間総合科学研究群(医学の課程)に進学した者。
なお、本奨学金は令和7年度以前に医学群医学類へ入学した学生を対象
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額 5万円
- 手続き
- 申請方法:定める出願期間内に,所定の奨学金申請書により申請
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 学群生のうち、住民税非課税世帯及び住民税非課税世帯に準ずる世帯
- 備考
- 日本学生支援機構による給付型奨学金と併せて授業料・入学料の免除を受けることができる制度
【減免型】授業料免除(一般免除)(全学部共通)
- 対象
- 次のいずれかに該当する場合申請できます。
1.経済的理由によって納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合
2.授業料の納付の時期前6か月以内(新入学生の第1期においては入学前1年以内)において、家計支持者が死亡し、授業料の納付が著しく困難であると認められる場合
3.授業料の納付の時期前6か月以内(新入学生の第1期においては入学前1年以内)において、家計支持者が風水害等の災害を受け、授業料の納付が著しく困難であると認められる場合
4.授業料の納付の時期前6か月以内(新入学生の第1期においては入学前1年以内)において、家計支持者が解雇等やむを得ない事由により失職し、著しく経済的に困難をきたしていると認められる場合
5.その他特別な事情があると認められる者
選考基準:家計の基準と学力の基準があります。
- 減免額
- 納付すべき授業料(各期分)の全額又は一部に相当する額
【減免型】授業料免除(特別免除)(全学部共通)
- 対象
- 1.学群英語コースに在学する学生のうち、在学中の学業成績が特に優れ、経済的に困窮している者と認められる場合
2.グローバル教育院に在学する学業成績が優れている者
3.システム情報工学研究群エンパワーメント情報学プログラム、人間総合科学研究群ヒューマンバイオロジー学位プログラムに在学する学業成績が優れている者
- 減免額
- 授業料が全額免除又は半額免除
【減免型】入学料免除(学群)(全学部共通)
- 対象
- 高等教育の修学支援新制度の在留資格要件に該当しない留学生等で次の者
※日本人および在留資格がAの要件に該当する場合はこちらの対象になりません。
(1) 入学前1年以内において、入学する者の学資を主として負担している者(以下「学資負担者」という。)が死亡し、又は入学する者若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け、入学料の納付が著しく困難であると認められる場合。
(2) 入学前1年以内において、学資負担者が真にやむを得ない事由により失職し、免除の申請時に著しく経済的に困難をきたしている場合。
(3) 上記(1)又は(2)に準ずる特別な事情があり、免除の申請時に著しく経済的に困難をきたしている者
- 学種
- 大学
- 減免額
- 入学料免除
【減免型】入学料免除(大学院)(全学部共通)
- 対象
- (1) 経済的理由によって納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合。
(2) その他特別な事情があり、免除の申請時に著しく経済的に困難をきたしている場合。
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 入学料免除
【貸与型】(公財)交通遺児育英会(在学応募)(全学部共通)
- 対象
- 保護者等が自動車やバイクの事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生であること。応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含みます。(申込時25歳までの人)
※本会の規定する後遺障害とは、自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び別表第2の第1級から第7級までの障害、身体障害者福祉法の第1級から第4級までの障害、又は、精神保健および精神障害者福祉法の第1級から第3級までの障害です。
- 貸与(総額)
- 4万円~10万円
- 手続き
- 個人応募
- 募集時期
- 2026.10.21
【貸与型】(公財)交通遺児育英会(予約応募)(全学部共通)
- 対象
- 保護者等が自動車やバイクの事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生であること。応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含みます。(申込時 25 歳までの人)
※本会の規定する後遺障害とは、自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び別表第2の第1級から第7級までの障害、身体障害者福祉法の第1級から第4級までの障害、又は、精神保健および精神障害者福祉法の第1級から第3級までの障害です。
令和9年4月に大学・大学院に進学予定の者。
- 貸与(総額)
- 4万円~10万円
- 手続き
- 個人応募
- 募集時期
- 2027.01.20
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- 修士課程相当
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金:0円(利用しない)、2万円、4万円から選択
- 貸与(総額)
- 授業料支援金:最大 535,800円(1年間の額)に、保証料相当額を加えた額
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 貸与始期:(春)2026年4月・(秋)2026年10月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 貸与奨学金 緊急採用・応急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失業、病気、死亡等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする学生
【家計急変事由】
1:生計維持者が死亡
2:事故・病気等
(1)生計維持者が事故・病気等となり就労困難【休職による収入減少】
(2)同一生計の家族が事故・病気等となり家計が急変【生計維持者の支出増大】
3:生計維持者が失職(退職・会社倒産・廃業等)
4:生計維持者が震災、火災、 風水害等に被災
被災により、(1)収入が無くなった、(2)収入が減った、(3)支出が増えた
5:父母等による暴力等から避難
6:生計維持者との離別(離婚・行方不明等)
- 募集時期
- 随時
・家計急変事由発生から12ヶ月以内
・家計急変事由の発生日が進学前の場合は進学後3か月以内
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 2026年度に国内の大学院(通学・通信問わない。ただし、授業料後払い制度は修士課程相当に限る。)に在学している人
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士課程相当:50,000円 88,000円
博士課程相当:80,000円 122,000円
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 貸与始期:(春)2026年4月・(秋)2026年10月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学に困難があると認められる人。ただし、次の①~④に該当する人は、記載内容をよく読み、申込資格があるか必ず確認してください。
①留年中等の人
留年(休学等の学籍異動のため同一学年を引き続き再履修している人を除く)に相当する期間等は申込みできません。
②過去に奨学金を受けたことがある人
ア.奨学生として採用されるまでの間に次の状態であることが判明し、その状態を速やかに解消しない場合には不採用となります。また、採用後に判明した場合には、採用を取り消します。
Ⅰ.過去に受けた奨学金の返還誓約書が未提出である場合
Ⅱ.過去に受けた奨学金の返還が延滞中である場合
イ.奨学生として採用されるまでの間に、過去に貸与を受けた奨学金が、保証機関より代位弁済が行われたことが判明した場合は、申込資格がありません。また、採用後に判明した場合には、採用を取り消します。
ウ.過去に奨学金の貸与を受けた人が、同じ学校区分で、新たに同じ種類の奨学金を希望する場合は、貸与期間が短縮されたり申込みができない場合があります。
③債務整理中の人
債務整理中の人は申込資格がありません。また、採用後に奨学生本人が債務整理手続きを開始した場合は、貸与の継続はできません。
④外国籍の人
外国籍の人で、以下の在留資格等の方は申込みができます。申込みを行う際は、在留資格等及び在留期限(在留期間の満了日)(法定特別永住者及び永住者の場合を除く。)を申告し、申込可能な在留資格等であることの証明書を提出する必要が
あります
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 最高月額:45,000円
最高月額以外の月額:30,000円 20,000円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 貸与始期:(春)2026年4月・(秋)2026年10月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、毎年春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学に困難があると認められる人。ただし、次の①~④に該当する人は、記載内容をよく読み、申込資格があるか必ず確認してください。
①留年中等の人
留年(休学等の学籍異動のため同一学年を引き続き再履修している人を除く)に相当する期間等は申込みできません。
②過去に奨学金を受けたことがある人
ア.奨学生として採用されるまでの間に次の状態であることが判明し、その状態を速やかに解消しない場合には不採用となります。また、採用後に判明した場合には、採用を取り消します。
Ⅰ.過去に受けた奨学金の返還誓約書が未提出である場合
Ⅱ.過去に受けた奨学金の返還が延滞中である場合
イ.奨学生として採用されるまでの間に、過去に貸与を受けた奨学金が、保証機関より代位弁済が行われたことが判明した場合は、申込資格がありません。また、採用後に判明した場合には、採用を取り消します。
ウ.過去に奨学金の貸与を受けた人が、同じ学校区分で、新たに同じ種類の奨学金を希望する場合は、貸与期間が短縮されたり申込みができない場合があります。
③債務整理中の人
債務整理中の人は申込資格がありません。また、採用後に奨学生本人が債務整理手続きを開始した場合は、貸与の継続はできません。
④外国籍の人
外国籍の人で、以下の在留資格等の方は申込みができます。申込みを行う際は、在留資格等及び在留期限(在留期間の満了日)(法定特別永住者及び永住者の場合を除く。)を申告し、申込可能な在留資格等であることの証明書を提出する必要が
あります
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 最高月額:51,000円
最高月額以外の月額:40,000円 30,000円 20,000円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 貸与始期:(春)2026年4月・(秋)2026年10月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、毎年春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
- 対象
- 2026年度に海外の大学院へ進学(入学又は編入学)を希望している人で、いずれかに該当する人。
・2026年3月末に国内の大学、大学院修士課程、短期大学、高等専門学校、専修学校の専門課程を卒業(修了)予定の人、又は申込時、卒業(修了)後2年以内の人
・海外の大学を卒業予定の人、又は申込時、卒業後2年以内の人
・ 2026年3月末に国内の大学院博士課程を修了予定の人、又は申込時、修了後2年以内の人
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000・80,000・100,000・130,000・150,000円
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 学位取得のための入学年月から在籍学校の最短修業年限の終期まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
- 対象
- 2026年度に海外の大学へ進学(入学又は編入学)を希望している人で、いずれかに該当する人。
・2026年3月末に国内の学校を卒業予定の人
・申込時において国内の学校を卒業後2年以内の人
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円から12万円の1万円単位から
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 学位取得のための入学年月から在籍学校の最短修業年限の終期まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により修学に困難があると認められる人。ただし、次の①~④に該当する人は、記載内容をよく読み、申込資格があるか必ず確認してください。
①留年中等の人
留年(休学等の学籍異動のため同一学年を引き続き再履修している人を除く)に相当する期間等は申込みできません。
②過去に奨学金を受けたことがある人
ア.奨学生として採用されるまでの間に次の状態であることが判明し、その状態を速やかに解消しない場合には不採用となります。また、採用後に判明した場合には、採用を取り消します。
Ⅰ.過去に受けた奨学金の返還誓約書が未提出である場合
Ⅱ.過去に受けた奨学金の返還が延滞中である場合
イ.奨学生として採用されるまでの間に、過去に貸与を受けた奨学金が、保証機関より代位弁済が行われたことが判明した場合は、申込資格がありません。また、採用後に判明した場合には、採用を取り消します。
ウ.過去に奨学金の貸与を受けた人が、同じ学校区分で、新たに同じ種類の奨学金を希望する場合は、貸与期間が短縮されたり申込みができない場合があります。
③債務整理中の人
債務整理中の人は申込資格がありません。また、採用後に奨学生本人が債務整理手続きを開始した場合は、貸与の継続はできません。
④外国籍の人
外国籍の人で、以下の在留資格等の方は申込みができます。申込みを行う際は、在留資格等及び在留期限(在留期間の満了日)(法定特別永住者及び永住者の場合を除く。)を申告し、申込可能な在留資格等であることの証明書を提出する必要が
あります
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円から12万円までの間で1万円単位で額を選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 貸与始期:(春)2026年4月~9月の間で希望する月・(秋)2026年10月~2027年3月の間で希望する月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、毎年春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 2026年度に国内の大学院(通学・通信問わない。ただし、授業料後払い制度は修士課程相当に限る。)に在学している人
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000円 80,000円 100,000円 130,000円 150,000円
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 貸与始期:(春)2026年4月~9月の間で希望する月・(秋)2026年10月~2027年3月の間で希望する月
貸与終期:原則として修業年限の終期
- 募集時期
- 原則、春(4月~一次採用)及び秋(9月~二次採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)
- 貸与(総額)
- 10万円から50万円までの間で10万円単位で額を選択
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 入学時(編入学者は編入学時)に限ります
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 以下の①~③を全て満たすことが必要です。
①国内の大学等及び大学院に在学中で、第一種奨学金又は第二種奨学金の貸与を受けている奨学生
※留学開始年月において、振込中であること(休停止中は、申込資格はありません)。
②海外の大学等・大学院に、以下ア.~ウ.のいずれかの条件で3か月以上留学する学生等
ア. 国内在籍学校の学生交流に関する協定等に基づく留学であること(派遣留学、交換留学)
イ. 留学により取得した単位が、国内在籍学校の単位として認定される留学であること
(認定留学)
ウ. 大学院在籍中の学生の研究のための留学(研究留学)で、国内在籍学校長が有意義と認めた留学であること
※語学学校への留学は、原則として本奨学金の申込対象とはなりません。ただし、上記ア又はイの留学形態のいずれかに該当し、かつ大学附属の語学学校・語学センターへの留学である場合は、本奨学金の申込対象となります。
③日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み、審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生等
※「国の教育ローン」の審査対象外だった(要件を満たさないため申込を受け付けてもらえなかった)場合、審査の結果、融資を受けることができた場合は、本奨学金の対象となりません。
- 貸与(総額)
- 10万円・20万円・30万円・40万円・50万円から選択
- 募集時期
- 留学後(受入れ開始年月日より)3か月以内
【貸与型】福井県グローバル人材基金(全学部共通)
- 対象
- 福井県内の高校出身 他
留学期間6か月以上
- 募集時期
- 随時
- 備考
- 要件を満たせば返還免除
【貸与型】福島県教育委員会(全学部共通)
- 貸与(月額)
- 35,000円
- 手続き
- 大学申請
- 募集時期
- 2026.11.20
JASSO災害支援金
TOMODACHI-Dow Women’s STEM Leadership and Research Program
(公財)日韓文化交流基金「フェローシップ」
(公財)友愛オーストリア(OEJAB)派遣
ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金
ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金プログラム「ERA Fellowships ‐ Green Hydrogen」
業務スーパージャパンドリーム財団
経団連グローバル人材育成スカラーシップ
経団連国際教育交流財団
皇太子明仁親王奨学金
埼玉県国際課姉妹友好州省スカラシップ
重田教育財団
松下幸之助国際スカラシップ
村田海外留学奨学会
筑波大学「世界を変えよう基金」
中島記念国際交流財団
日本学生支援機構奨学金 「特に優れた業績による返還免除」制度
日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(協定派遣)
日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(大学院学位取得型)
日本学生支援機構奨学金 教員になった者に対する奨学金の返還免除制度
平沢和重奨学基金
学費(初年度納入金)