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私立大学/東京・神奈川

センシュウダイガク

専修大学の奨学金

【給付型】MAICOMひとり暮らし学生奨学財団(全学部共通)

対象
1.以下の各項目のいずれにも該当する方
2.東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県の国公私立大学(短期大学を除く。)で各都県内に所在する4年制学部課程に在籍する新1年生
3.ひとり暮らしの環境にあること※
4.高い学修意欲を有しながら、経済的理由により学資の支弁が困難であること
5.3月31日現在で満20歳以下であること
6.高等学校等における全履修科目の評定平均値が、5段階評価で3.0以上であること。また、高等学校卒業程度認定試験合格者については、評点Cが2科目以下であること。
7.併願について:他の奨学金制度を受給している場合又は併願の応募は可能です。ただし、公益財団法人MAICOMミライを応援学生奨学財団との併願はできません。
※ひとり暮らしの環境について
・自宅(父母等扶養者の住民表住所)から学校までの直線距離が100キロ以上
・借家で、賃貸借契約書に入居者(申請者)が1名で明記されていること
給付額
月額3万円
募集時期
10月9日(金)

【給付型】PHOENIX(フェニックス)(全学部共通)

対象
(1) 全国の大学の学部に在学している者
(2) 修学のために経済的支援を必要とする者
(3) 向学心に富み、品行方正である者
(4) 学業に継続して取り組んでおり、前年度の学業成績証明書を提出できる者 (大学1年生については、出身高等学校の最終学年の成績証明書を提出できる者)
(5) 生計維持者(父母がいる場合は原則として父母双方)の住民税課税証明書に記載された 「合計所得金額」の合計額が400万円以下であること
(6) 民間団体等が実施する他の給付型奨学金を、本奨学金と併用して受けない者
ただし、国、地方公共団体、日本学生支援機構その他の公的機関が実施する奨学金に ついては、この限りではない
給付額
年額:36万円
募集時期
10月20日(火)

【給付型】キーエンス財団(全学部共通)

対象
以下のいずれの各項にも該当する者
・2027年4月に日本の大学に入学する者(4年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)
・2027年4月1日現在、20歳以下である者
・経済的な支援を必要とする者
※日本学生支援機構を含む他の奨学金との併用について(併用とは、当財団の奨学金に加え、期間を一部でも重複して他の奨学金を受給すること。)
・貸与型奨学金:併用可
・給付型奨学金:併用不可(ただし海外留学支援の奨学金は併用可。)
・国の修学支援制度による授業料等減免:併用可
・大学独自の制度のうち現金が給付されるのではなく、大学に納付する授業料が実際に減額又は免除される制度:併用可
学種
大学
給付額
月額:12万円
給付期間:2027年4月~2031年3月(最短修業年限)
募集時期
2027年2月1日(月)~4月2日(金)

【給付型】キーエンス財団(全学部共通)

対象
以下のいずれの各項にも該当する者
・2027年4月に日本の大学院(修士課程、博士前期課程、専門職大学院課程、一貫制博士課程前期)に入学する者
(2年制の正規学生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)
・2027年4月1日現在、24歳以下である者
・経済的な支援を必要とする者
・入学予定の大学院が当財団からの求めに応じ選考に必要な情報を提供することに同意できる者
※他の奨学金との併用について(併用とは、当財団の奨学金に加え、期間を一部でも重複して他の奨学金を受給すること。)
・貸与型奨学金:併用可
・給付型奨学金:併用不可(ただし海外留学支援の奨学金は併用可。)
・授業料等減免制度のうち現金が給付されるのではなく、大学院に納付する授業料が実際に減額又は免除される制度:併用可
学種
大学院
給付額
月額:12万円
給付期間:2027年4月~2031年3月(最短修業年限)
募集時期
2026年10月1日(木)~11月13日(金)

【給付型】ギオン芸術スポーツ振興財団(全学部共通)

対象
【スポーツ分野】
1.2026年11月30日現在、神奈川県又は東京都に所在する大学の学部生及び大学院生(注)で、大学公認の運動部に在籍していること。
2.所属大学からの推薦を受けることができること。
3.国内の大会等で優秀な成績を収めたことがあれば尚可とします(地区大会での入賞以上の成績を想定)。
【芸術分野】
1.2026年11月30日現在、神奈川県又は東京都に所在する大学の学部生及び大学院生(注)で、大学の正規課程において、芸術分野(美術分野に限るものとし、音楽、演劇等は対象外)における作品の創作活動を行っていること(芸術分野における2.コンクール等の受賞歴があれば尚可)。
所属大学からの推薦を受けることができること。
※他の奨学金との併給は可。
※卒業後の進路拘束等はなし。
給付額
一時金:20万円
募集時期
11月30日(月)

【給付型】スカラシップ入試奨学生(全学部共通)

対象
スカラシップ入学試験の成績優秀者で、本学への入学を強く希望する人物優秀な者
給付額
1、2、3、4年次の4年間につき授業料相当額と施設費相当額

【給付型】ヨネックススポーツ振興財団(全学部共通)

対象
(1)奨学生の資格
スポーツを積極的に行うジュニアで、スポーツを通じ明るく豊かで活力に満ちた社会の実現に寄与し、他の模範となる方とします。
但し、スポーツプロフェッショナル認定者や企業とのスポンサー契約をされている方は、申請できません。
(2)ジュニア育成奨学生 (全てのスポーツ競技)
全てのスポーツ競技を積極的に行うジュニアアスリート並びにスポーツ学等を専攻する学生・留学生等に対し、
ジュニアスポーツの振興を図ることを目的に奨学金を給付しております。
1. 全てのスポーツ競技で、専攻するスポーツの種目において自他ともに認める力量を有していること。
2. 海外からの留学生を含み、スポーツ振興を目指すジュニアアスリートまたは将来の指導者を目指している方。
3 .海外からの留学生については、日本国内の学校に在学し、日本国内の学校、クラブまたは競技団体に所属して競技活動を行っていること。
4. 日本人の海外留学生については、留学先の学校に在学し、現地の学校、クラブまたは競技団体等に所属して競技活動を行っていること。
5. 年齢は、2027年4月1日時点で満10歳以上、満30歳未満とします。
給付額
年間60万円(月額5万円)以内
※給付は2027年4月から1年間
募集時期
一次11月5日
最終12月1日

【給付型】育友会奨学生(全学部共通)

対象
一部学生で、学費の工面について努力を行ったにもかかわらず学費の納入が困難であり、継続して在学を強く希望する者
給付額
分納による直近の学費1期分に相当する額(在学中1度のみ申請可能)

【給付型】家計急変奨学生(全学部共通)

対象
在学生で、勉学意欲があるにもかかわらず、在学中に主たる家計支持者の死亡、失業、長期療養などに基づく経済的困窮により修学の継続が著しく困難になった者
給付額
授業料40%相当額(在学中1度のみ申請可能)
募集時期
死亡・失業は事由発生時から3ヶ月以内、長期療養は事由発生時から7か月以降随時出願

【給付型】海外研修・国際交流奨励制度(全学部共通)

対象
夏休み、あるいは春休みの期間を利用して、自主的に海外研修・国際交流(1週間以上)を行おうとする学生
給付額
奨励金の金額は渡航先・研究内容および費用などによって異なります
備考
応募は個人・団体とも受け付けています。

【給付型】学術奨学生(全学部共通)

対象
2、3、4年次生が対象。前年度の学業成績が優秀で、各学部が独自に実施する試験をクリアし、特に人物に優れた者
給付額
2、3、4年次の当該年度1年間につき30万円

【給付型】公益推進協会 タクト奨学金(全学部共通)

対象
1.税理士資格または公認会計士資格の取得に専念し向学心に燃えている者。
2.経済上の理由【両親の収入合計…給与所得者700万円以内(収入金額)・給与所得者以外350万円以内(所得金額)】のため資格取得の勉強継続が困難であること。
3.奨学援護を希望する者(年齢は25歳までとし、学生又は就労していないこと(注1))とし、かつ下記条件(①又は②)を満たす者とします。
応募資格の生年月日:2001年4月2日~2008年4月1日
① 税理志望者:税理士試験2科目以上合格していること
② 公認会計士志望者:公認会計士試験を1回以上受験したことがあること
(注1) フルタイム就労をせずに試験合格を目指している方。(短時間のアルバイトは可)
給付額
一時金:20万円
募集時期
12月23日(水)

【給付型】校友会奨学生(全学部共通)

対象
在学生で、経済的支援を必要とし、継続して在学を強く希望する者
給付額
20万円を限度額とする。採用時に一括支給。当該年度について採用。

【給付型】災害見舞奨学生(全学部共通)

対象
在学生で、当該学生が居住している家屋又は主たる家計支持者が生活の本拠として居住している家屋その他の建造物等が火災、風水害、地震等に被災し、損害を受けたことにより経済的困窮度が高くなった者。
給付額
20万円を限度額とする。採用時に一括支給。当該年度について採用。
募集時期
事由発生時から3ヶ月以内、激甚災害に指定された場合は事由発生から1年間以内に出願

【給付型】指定試験奨学生(全学部共通)

対象
在学生で公認会計士試験に合格した者
給付額
論文式試験合格者:30万円
短答式試験合格者:10万円

【給付型】自己啓発奨学生(全学部共通)

対象
在学生で学術、文芸、スポーツ、自治・社会活動などの分野で優れた業績を達成し、さらに高い目標に挑戦する個人またはその団体
給付額
個人20万円、団体50万円を上限とし採用時に一括支給

【給付型】新入生学術奨学生(全学部共通)

対象
新入1年次生が対象。入学後、各学部において実施する奨学生試験の成績が特に優れ、人物優秀な者
給付額
1年次の1年間につき法学部、文学部、人間科学部30万円
経済学部、経営学部、商学部、ネットワーク情報学部、国際コミュニケーション学部15万円

【給付型】新入生特別奨学生(全学部共通)

対象
外国人留学生入学試験、公募制推薦入学試験、総合型選抜の成績優秀者で優れた資質と勉学意欲に溢れた者
給付額
1、2、3年次の3年間につき授業料の半額相当額

【給付型】進学サポート奨学生(予約採用型)(全学部共通)

対象
首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)以外の国内の高等学校等出身者で、大学入学共通テスト利用入学試験または一般選抜(スカラシップ入学試験除く)入試制度で合格し、本奨学金の採用候補者となった者。
給付額
原則、1~4年次の4年間につき授業料の半額相当額

【給付型】相模原市(大学生等修学支援特別給付金)(全学部共通)

対象
次の1及び2のいずれにも該当する人
1.令和8年6月1日時点から給付金の交付決定日まで、引き続いて本市の住民基本台帳に登録されている人
ただし、DV被害など真にやむを得ない事情で本市に住民登録していない人は支給対象とします。
2.令和8年度に日本学生支援機構の給付奨学金(その他、日本学生支援機構の給付奨学金と基準等が同等の奨学金を含む)を受給している人
ただし、多子世帯支援のみの人は、給付対象外です。
給付額
一時金2万円
※交付決定次第順次支給
募集時期
2026年12月31日(木)

【給付型】大学院家計急変奨学生(全学部共通)

対象
在学生であって、家計急変により修学困難なもの
学種
大学院
給付額
授業料相当額以内
募集時期
随時、ただし、事由発生より3ヶ月以内

【給付型】大学院学術奨学生(修士)(全学部共通)

対象
修士課程の標準修業年限(2年)の在学生(国費外国人留学生は除く)であって、学術・人物ともに優秀なもの
学種
大学院
給付額
授業料相当額の3分の1
採用期間:1年間
人数
経済学研究科:1年次3名、2年次3名
法学研究科:1年次3名、2年次3名
文学研究科:1年次5名、2年次5名
経営学研究科:1年次3名、2年次3名
商学研究科:1年次3名、2年次3名
募集時期
毎年4月上旬~中旬

【給付型】大学院学術奨学生(博士)(全学部共通)

対象
博士後期課程の標準修業年限(3年)の在学生(国費外国人留学生は除く)であって、学術・人物ともに優秀なもの
学種
大学院
給付額
授業料相当額の3分の1
採用期間:1年間
人数
各研究科1~3年次で各1名
募集時期
毎年4月上旬~中旬

【給付型】大学院災害見舞奨学生(全学部共通)

対象
在学生であって、火災、風水害などにより被災したもの
学種
大学院
給付額
20万円以内とし、被災の状況に応じて支給額を定め、採用時に一括支給
募集時期
随時、ただし、事由発生より3ヶ月以内

【給付型】日本台湾交流協会(全学部共通)

対象
1.国籍が台湾籍を有し、申請時(2026年10月時点)に、日本に在住していること。
2.外国人留学生として日本の大学の大学院(修士課程、博士課程)に在籍して いる正規生。
3.外国人留学生として日本の大学に在籍している最終学年の学部 生、もしくは、大学院(修士課程・博士課程)、専門職課程に在籍している非正規生(研究生等)のう ち、2027年4月に日本の大学の大学院に正規生とし て進学を予定している学生。
4.1992年4月2日以降に出生した者。
5.心身ともに大学における学業に支障がない者。
6.日本留学中に国際化に資する人材として、在学中は地域の活動に参加することと、卒業後も協会や大学が実施する各事業に参加し、日本と台湾の関係向上に努めるもの。
7.他の奨学金との併給不可。
※在留資格が「留学」であること(申請時に日本国籍を有する者は、募集の対象とならない)
学種
大学院
給付額
月額
14万4千円(修士)
14万5千円(博士)
募集時期
提出期限:10月23日

【給付型】平和中島財団 外国人留学生奨学生(全学部共通)

対象
次の条件をすべて満たす者。
(1)応募時に日本の大学に在籍する外国籍を有する学生で、2027年4月に応募時と同じ大学の正規課程に在籍予定の者。
(2)在留資格が「留学」である者。
(注)
①最短修業年限を超える者は対象外とする(休学含む)。
②本財団の奨学金を受けたことがある者は対象外とする。
学種
大学院
給付額
月額20万円
支給期間:2027年4月~2028年3月
人数
学内選考により1名を推薦
募集時期
10月16日(金)

【給付型】平和中島財団 外国人留学生奨学生(全学部共通)

対象
次の条件をすべて満たす者。
(1)応募時に日本の大学に在籍する外国籍を有する学生で、2027年4月に応募時と同じ大学の正規課程に在籍予定の者。
(2)在留資格が「留学」である者。
(注)
①最短修業年限を超える者は対象外とする(休学含む)。
②本財団の奨学金を受けたことがある者は対象外とする。
学種
大学
給付額
月額17万円
支給期間:2027年4月~2028年3月
人数
学内選考により1名を推薦
募集時期
10月16日(金)

【給付型】末延財団(留学生枠)(全学部共通)

対象
来日している外国人学生で、次の条件をすべて満たす者に応募資格を与える。
1.大学院博士課程(後期)2年次在学
2.研究対象が自国法と日本法の比較に関するものであること
・大学院博士課程(後期)3年次在学の者であっても、定員に余裕があるときは、採用することがある。
・日本学術振興会・特別研究員との併給は認めない。(併給の事実が判明した場合には返還を求めることがある)
学種
大学院
給付額
年額:240万円
※原則として2年間(休学期間は支給しない)
募集時期
9月末日

【給付型】利子補給奨学生(全学部共通)

対象
在学生で、勉学意欲があるにもかかわらず、経済的理由により入学または修学の継続のために金融機関からの教育ローンを組んでいる者
給付額
金融機関の教育ローン適用者に対して、授業料など学費資金借り入れに対する当該年度の利子分の一部

【給付型】髙山国際教育財団(全学部共通)

対象
1. 日本に就学・研究のために私費で来日し(応募時に日本にいること)、わが国の学校に在学していること。
2. 学業、人物共に優秀で、かつ健康で、学資の支弁が困難と認められる者。
3. 他の機関から月額 50,000円を超える金額の奨学金を受給していない者。ただし、この場合他の機関が重複受給を認めていること。
4. 文部科学省から学習奨励費を受給している者の重複受給は認めない。
5. 原則として大学学部第2学年在籍者。
6. 正規学生であること。
7. 年齢31歳未満であること。
8. 外国籍(原則としてアジア諸国)であること。
給付額
月額:17万円
受給期間:2026年10月から~2028年9月(2年間)
人数
学内選考により学部2年生を1名推薦
募集時期
10月22日(木)

【給付型】MIRAIASU育英財団(経営学部)

対象
以下の(1)~(5)のすべてに該当すること
(1) 日本国籍を有すること
(2) 国内の大学の経済系学部※に在籍する学部 3 年生であること
(3) 応募締切日時点で年齢 25 才以下であること
(4) 経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5) 就学状況及び生活状況について適時報告できること
※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの(例:政治経済学部経済学科、社会・ 国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
<応募の目安>
学業成績:GPA(Grade Point Average)が3.0以上であること。
家計状況:収入・所得が募集要項に記載の金額以下であること。
※他の奨学制度との併願・併給は可能です。
給付額
年額:48万円
給付期間:2年間(学部3年次・4年次)
募集時期
11月30日(月)

【給付型】MIRAIASU育英財団(経済学部)

対象
以下の(1)~(5)のすべてに該当すること
(1) 日本国籍を有すること
(2) 国内の大学の経済系学部※に在籍する学部 3 年生であること
(3) 応募締切日時点で年齢 25 才以下であること
(4) 経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5) 就学状況及び生活状況について適時報告できること
※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの(例:政治経済学部経済学科、社会・ 国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
<応募の目安>
学業成績:GPA(Grade Point Average)が3.0以上であること。
家計状況:収入・所得が募集要項に記載の金額以下であること。
※他の奨学制度との併願・併給は可能です。
給付額
年額:48万円
給付期間:2年間(学部3年次・4年次)
募集時期
11月30日(月)

【給付型】MIRAIASU育英財団(商学部)

対象
以下の(1)~(5)のすべてに該当すること
(1) 日本国籍を有すること
(2) 国内の大学の経済系学部※に在籍する学部 3 年生であること
(3) 応募締切日時点で年齢 25 才以下であること
(4) 経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5) 就学状況及び生活状況について適時報告できること
※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの(例:政治経済学部経済学科、社会・ 国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
<応募の目安>
学業成績:GPA(Grade Point Average)が3.0以上であること。
家計状況:収入・所得が募集要項に記載の金額以下であること。
※他の奨学制度との併願・併給は可能です。
給付額
年額:48万円
給付期間:2年間(学部3年次・4年次)
募集時期
11月30日(月)

【減免型】「専修大学私費外国人留学生の学習奨励等のための授業料減免」制度(全学部共通)

対象
修士課程及び博士後期課程の標準修業年限内に在学する私費外国人留学生であって、学業成績及び人物共に優れ、かつ、勉学意欲がある者
学種
大学院
減免額
当該年度3期分及び4期分の授業料納入時に14万5千円を減免
採用期間:1年間
人数
年度により異なる
募集時期
毎年4月上旬~中旬

【減免型】交換留学奨学生制度(全学部共通)

対象
専修大学と協定した外国の大学に1年間または1学期間留学する交換留学生
減免額
留学先の大学に支払うべき学費の一部または全部が免除

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

減免額
授業料減免額(年間減免額)
多子世帯※第Ⅰ~Ⅳ区分(多子世帯)含む:700,000円
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,700円
第Ⅲ区分:233,400円
入学金減免額
多子世帯※第Ⅰ~Ⅳ区分(多子世帯)含む:200,000円
第Ⅰ区分:200,000円
第Ⅱ区分:133,400円
第Ⅲ区分:66,700円
※入学金減免は、当該年度入学者の内、高校予約採用者および在学一次(春)採用者にのみ適用
手続き
高校在学中の予約採用もしくは大学在学中に新規申請(春・秋)
備考
授業料の減免と返還不要の給付奨学金によって、意欲と能力のある学生の学びを支援する国の制度です。

【減免型】私費外国人留学生奨学生(全学部共通)

対象
本学の私費外国人留学生で、学業成績および人物ともに優れ、かつ、経済的な理由により修学が困難であると認められる者
減免額
採用区分により28万円、23万円、18万円とし、3期分および4期分の授業料納入時に減免

【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)

対象
1.沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親またはいずれかが沖縄県内に住民登録していること)。
2.国内の大学および大学院に在学している者。ただし、別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。
3.学業・人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者。
4.独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体もしくは民間育成団体等から奨学金の貸与または母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者。
※日本学生支援機構、その他団体等にも併願することは構いませんが、当財団奨学生 の採用時点でいずれかを選択して頂くことになります。
(日本学生支援機構、その 他団体等と併願はできますが、貸与奨学金の併用はできません。給付型奨学金との 併用は可能です)
※ 金融機関の教育ローンは併用になりません。
学種
大学院
貸与(月額)
修士・博士前期課程:7万円
博士後期課程:10万円
募集時期
9月1日(火)~10月2日(金)

【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)

対象
1.沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親またはいずれかが沖縄県内に住民登録していること)。
2.国内の大学および大学院に在学している者。ただし、別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。
3.学業・人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者。
4.独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体もしくは民間育成団体等から奨学金の貸与または母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者。
※日本学生支援機構、その他団体等にも併願することは構いませんが、当財団奨学生 の採用時点でいずれかを選択して頂くことになります。
(日本学生支援機構、その 他団体等と併願はできますが、貸与奨学金の併用はできません。給付型奨学金との 併用は可能です)
※ 金融機関の教育ローンは併用になりません。
学種
大学
貸与(月額)
5万円
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
9月1日(火)~10月2日(金)

【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)

対象
1.沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親またはいずれかが沖縄県内に住民登録していること)。
2.国内の大学および大学院に在学している者。ただし、別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。
3.学業・人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者。
4.独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体もしくは民間育成団体等から奨学金の貸与または母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者。
※日本学生支援機構、その他団体等にも併願することは構いませんが、当財団奨学生 の採用時点でいずれかを選択して頂くことになります。
(日本学生支援機構、その 他団体等と併願はできますが、貸与奨学金の併用はできません。給付型奨学金との 併用は可能です)
※ 金融機関の教育ローンは併用になりません。
学種
大学
貸与(月額)
6万円
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
9月1日(火)~10月2日(金)

【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)

対象
1.保護者等が自動車やバイクの事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生であること。応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含みます。
※本会の規定する後遺障害とは、自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び別表第2の第1級から第7級までの障害、身体障害者福祉法の第1級から第4級までの障害、又は、精神保健および精神障害者福祉法の第1級から第3級までの障害です。
2.申込時に25歳までの者。
3.現在、大学または大学院(修士・博士課程)に在学している者。
学種
大学院
貸与(月額)
5・8・10万円
※内2万円は給付とする
募集時期
10月31日(土)

【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)

対象
1.保護者等が自動車やバイクの事故など、道路における交通事故で死亡したり、重い後遺障害のために働けず、経済的に修学が困難な生徒・学生であること。応募者が生まれる前に保護者が後遺障害となった場合も含みます。
※本会の規定する後遺障害とは、自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び別表第2の第1級から第7級までの障害、身体障害者福祉法の第1級から第4級までの障害、又は、精神保健および精神障害者福祉法の第1級から第3級までの障害です。
2.申込時に25歳までの者。
3.現在、大学または大学院(修士・博士課程)に在学している者。
学種
大学
貸与(月額)
4・5・6万円から選択
※内2万円は給付とする
募集時期
10月31日(土)

【貸与型】出雲市高野令一育英奨学事業(全学部共通)

対象
1. 2027年4月時点で大学に在学する人。
2. 学業優秀である人。
3. 経済的理由により修学が困難である者。
4. 奨学金を受けようとする人またはその保護者が、申込日の時点で3年以上出雲市内に住所を有している人。
5. 原則として他の奨学金と併給が可能。ただし、奨学制度によっては例外あり。市に確認すること。
※ 寄附者の意向から、国公立大学、交通遺児、ひとり親家庭又は看護師等養成課程の学生を優先的に貸与します。
貸与(月額)
6万円
貸与期間
2027年4月~最短修業年限の最終月まで
募集時期
10月30日(金)

【貸与型】出雲市奨学事業(全学部共通)

対象
1. 2027年4月時点で大学に在学する人。
2. 学業優秀である人。
3. 経済的理由により修学が困難である者。
4. 奨学金を受けようとする人またはその保護者が、申込日の時点で3年以上出雲市内に住所を有している人。
5. 原則として他の奨学金と併給が可能。ただし、奨学制度によっては例外あり。市に確認すること。
貸与(月額)
5万円
貸与期間
2027年4月~最短修業年限の最終月まで
募集時期
10月30日(金)

【貸与型】大学院修士段階における「授業料後払い制度」(全学部共通)

対象
修士課程及び専門職学位課程進学者
学種
大学院
貸与(月額)
生活費奨学金として月額2万円、4万円から希望できます。
貸与(総額)
授業料相当額

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第一種
利子
無利子
手続き
高校在学中の予約採用もしくは大学在学中に新規申請(春・秋)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
標準修業年限の大学院生
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士課程:5万円、8万8千円
博士後期課程:8万円、12万2千円
利子
無利子
人数
年度により異なる
貸与期間
標準修了年限
募集時期
令和8年10月5日(月)~10月30日(金)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第二種
利子
利子
手続き
高校在学中の予約採用もしくは大学在学中に新規申請(春・秋)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
標準修業年限の大学院生
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5万円、8万円、10万円、13万円、15万円から選択できます。
利子
利子
人数
年度により異なる
貸与期間
標準修了年限
募集時期
令和8年10月5日(月)~10月30日(金)

【貸与型】博士論文支援奨学生(全学部共通)

対象
博士後期課程の標準修業年限(3年)の在学生であって、学位請求論文を最長在学年限(6年)内に提出するもの
学種
大学院
貸与(総額)
授業料相当額の2分の1
利子
無利子
貸与期間
1回を限度
募集時期
毎年5月下旬~6月
備考
学位請求論文を最長在学年限内に提出したものは返還を免除する

【貸与型】福島県奨学資金(全学部共通)

対象
1.福島県内の高校を卒業した者、若しくは高等学校卒業程度認定試験若しくは大学入学 資格検定に合格した者。(合格当時県内に住所を有していた場合に限る)
2.大学入学前、住所を移転するまでに県内に引き続き6ヵ月以上住所を有していること。
3.県外の高校を卒業した者のうち、卒業の月に福島県奨学資金受けていたこと。
4.高校の最終2カ年の全履修科目の評定を合計し、これを全履修科目数で割った値(小数点第2位四捨五入)が3.0以上であること。
5.大学2年生以上の場合は、大学における学業成績が学部の平均水準以上であること。
6.家庭の収入金額が、規定する基準額以下であること。
7.他の貸与型奨学金との併給は認められない。(給付型との併用は可)
貸与(月額)
4万円
募集時期
【第1回】6月19日(金)
【第2回】10月16日(金)
【第3回】11月30日(月)

キーエンス財団(貸与奨学金返還支援)

ヤマハ発動機スポーツ振興財団

奨励制度 懸賞論文・文芸作品コンクール

奨励制度 専大ベンチャービジネスコンテスト

日本学生支援機構奨学金 家計急変採用

学費(初年度納入金)
専修大学/奨学金
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