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私立大学/大阪

オオサカサンギョウダイガク

【給付型】アイコム電子通信工学振興財団(全学部共通)

対象
・電子通信工学関係を学んでいる者で、給付の時期に在学していること
・指導教員からの推薦が受けられる者
学種
大学院
給付額
(学部・大学院生)50,000円/月
人数
近畿で40名

【給付型】アイコム電子通信工学振興財団(全学部共通)

対象
・電子通信工学関係を学んでいる者で、学部生は給付の時期に3年生以上であること
・指導教員からの推薦が受けられる者
学種
大学
給付額
50,000円/月
人数
近畿で40名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【給付型】タイガー育英会(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難であると認められる者で、工学研究科に在学している25歳位迄の大学院1年生
学種
大学院
給付額
(工学研究科生)15,000円/月
人数
若干名

【給付型】レントオール奨学財団(全学部共通)

対象
建設機械及び、その関連分野に在学している成績優秀な者
学種
大学院
給付額
(工学研究科生)30,000円/月
人数
大阪府下で10名

【給付型】レントオール奨学財団(全学部共通)

対象
建設機械及び、その関連分野に在学している成績優秀な者
※2~4年生対象
学種
大学
給付額
30,000円/月
人数
大阪府下で10名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【給付型】奥村奨学会(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難であると認められる者
給付額
30,000円/月
人数
大阪府下で6名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【給付型】小野奨学会(全学部共通)

対象
(新入生)高校2・3年の成績が3.5以上
(在学生)修得単位数において、「秀」と「優」の合計が「良」と「可」を上回ること
※1~3年生対象
給付額
40,000円/月
人数
学内で数名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【給付型】船井奨学会(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難であると認められる者
※1年生対象
給付額
30,000円/月
人数
大阪府下で25名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【給付型】瀧川奨学財団(全学部共通)

対象
兵庫県出身者 ※1年生対象
給付額
(文系)25,000円/月
(理工系)28,000円/月
人数
学内で1名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【給付型】富本奨学会(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難であると認められる者
※1年生対象
学種
大学
給付額
(学部1年生)30,000円/月
人数
大阪府下で7名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【給付型】富本奨学会(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難であると認められる者※1年生対象
学種
大学院
給付額
(大学院生)35,000円/月
人数
大阪府下で7名

【貸与型】あしなが育英会(全学部共通)

対象
保護者等が病気・災害・自殺等で死亡あるいは後遺障害
貸与(月額)
40,000円/月
50,000円/月
利子
無利子
人数
全国で160名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【貸与型】学内奨学金 応急育英金(全学部共通)

対象
家計支持者が被災・死亡・疾病などにより、経済的に修学困難
学種
大学
貸与(総額)
年額授業料半額相当(一括貸与)
返還詳細
返還回数:元金均等割の120回月払返還/ 返還期間:卒業後10年以内
利子
無利子
貸与期間
当該年度
手続き
応急育英金貸与申請書・状況報告書・各種証明書(提出書類)
募集時期
随時(事由発生から半年以内)

【貸与型】学内奨学金 応急育英金(全学部共通)

対象
博士前期・博士後期 院生
【家計条件】家計支持者が被災・死亡・疾病などにより、経済的に修学困難
学種
大学院
貸与(月額)
年間授業料半額相当(一括貸与)
返還詳細
返還期間:卒業後、10年以内(原則)
利子
無利子
貸与期間
当該年度
募集時期
随時(事由発生から半年以内)

【貸与型】宮崎県教育委員会(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難であると認められる者で、本人の生計を主として維持する者が宮崎県内に住所を有すること
貸与(月額)
27,000~53,000円/月
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
人数
若干名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【貸与型】宮崎県教育委員会(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難であると認められる者で、本人の生計を主として維持する者が宮崎県内に住所を有すること
貸与(月額)
32,000~63,000円/月
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
人数
若干名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【貸与型】後援会奨学金(全学部共通)

対象
新入生をのぞく(2年生以上、編入生など)
学力基準 卒業標準修業年限で卒業できる単位取得者
家計基準 日本学生支援機構第一種奨学金の基準に準ずる
貸与(総額)
年間授業料半額相当または30万円(一括貸与)
返還詳細
返還回数:元金均等割の120回月払返還/ 返還期間:卒業後10年以内
利子
無利子
貸与期間
該当年度限
手続き
提出書類
奨学金申込書・振込口座届・確認書・各種証明書
募集時期
1次募集分:4月上旬
2次募集分:9月下旬
備考
決定時期
1次募集分:6月(予定)
2次募集分:11月(予定)

【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)

対象
保護者等が交通事故(道路・踏切を含む)で死亡あるいは後遺障害(申請時に本人が29歳以下)
学種
大学院
貸与(月額)
(大学院生)
50,000円/月
80,000円/月
100,000円/月
利子
無利子
人数
全国で20名

【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)

対象
保護者等が交通事故(道路・踏切を含む)で死亡あるいは後遺障害
学種
大学
貸与(月額)
(学部1年生)
400,000円/入学時
600,000円/入学時
800,000円/入学時
(学部生)
40,000~60,000円/月
利子
無利子
人数
(学部1年生)全国で200名
(学部生)全国で320名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【貸与型】山口県ひとづくり財団(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難であると認められる者で、保護者が山口県内に住所を有すること
貸与(月額)
52,000円/月
利子
無利子
人数
若干名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【貸与型】大学院一般奨学金(全学部共通)

対象
博士前期・博士後期 院生
学力基準:人物に優れ、学業成績が優秀な者
家計基準:修学に経済援助を要する者
学種
大学院
貸与(総額)
・博士前期生:年間授業料半額相当額
・博士後期生:年間授業料全額または半額相当額
返還詳細
返還期間:卒業後10年以内(原則)
利子
無利子
貸与期間
標準修業年限
募集時期
4月上旬

【貸与型】大学奨学金(全学部共通)

対象
新入生
学力基準 卒業標準修業年限で卒業できる単位取得者
家計基準 日本学生支援機構第一種奨学金の基準に準ずる
貸与(総額)
年間授業料半額相当または30万円(一括貸与)
返還詳細
返還回数:元金均等割の120回月払返還/ 返還期間:卒業後10年以内
利子
無利子
貸与期間
該当年度限
手続き
提出書類
奨学金申込書・振込口座届・確認書・各種証明書
募集時期
2次募集分:9月下旬
備考
決定時期
2次募集分:11月(予定)

【貸与型】短期貸付金(全学部共通)

対象
家計基準
やむを得ない事情により、学生生活費の支払いが困難
学種
大学
貸与(総額)
通常貸付額:50,000円まで
学費が不足した場合:100,000円まで
返還詳細
返還月賦額:貸与月の翌月より、毎月1万円ずつ返還
利子
無利子
手続き
短期貸付金申込書(提出書類)
募集時期
随時

【貸与型】短期貸付金(全学部共通)

対象
博士前期・博士後期 院生
【家計基準】やむを得ない事情により、学生生活費の支払いが困難
学種
大学院
貸与(総額)
・通常貸付額:50,000円まで
・学費が不足した場合:100,000円まで
返還詳細
返還月賦額:毎月1万円ずつ返還/ 返還期間:貸与月の翌月
利子
無利子
貸与期間
当座
募集時期
随時

【貸与型】東大阪市教育委員会(全学部共通)

対象
経済的理由により修学が困難であると認められる者で、東大阪市に住所を有する者
貸与(月額)
17,000円/月
利子
無利子
人数
若干名
募集時期
受付期限については奨学金窓口で確認して下さい。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)

対象
在学生で家計支持者の失職・破産・事故・病気・死亡若しくは火災・風水害等の災害等により家計が急変した者
家計急変の事情により、今後とも経済的困難が継続すると見込まれる者
奨学金の種類
第二種 応急採用
学種
大学
貸与(月額)
30,000円、50,000円、80,000円、100,000円、120,000円より選択(採用後の変更可)
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内に月賦または月賦・半年月賦併用で返還
利子
利子
貸与期間
標準修業年限
*毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
手続き
奨学金申込書・振込口座届・確認書・各種証明書
募集時期
随時(事由発生から1年以内)
備考
貸与終了後、上限3%内の利息が加算されます。
取得単位の成績等により、貸与が休止・停止または廃止される場合があります。
返還年数は、貸与金額によって変わります。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)

対象
院生で家計支持者の失職・破産・事故・病気・死亡若しくは火災・風水害等の災害等により家計が急変した者
【学力基準】大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者
【家計基準】以下のいずれかに該当する者
1、家計急変の事由が生じたことにより、その他1年間の家計が収入基準額の範囲内になることが確実であると認められた者
2、その他家計急変の事由により、緊急採用が必要と特に認められた者
奨学金の種類
第二種 応急採用
学種
大学院
貸与(月額)
下記より選択(採用後の変更可)
・50,000円・80,000円・100,000円・130,000円・150,000円
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内
利子
利子
貸与期間
標準修業年限
*毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
募集時期
随時(事由発生から1年以内)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
在学生で家計支持者の失職・破産・事故・病気・死亡若しくは火災・風水害等の災害等により家計が急変した者
学力基準
以下のいずれかに該当する者
1、大学における学業成績が、平均水準以上である者
2、特定の分野において特に優れた資質・能力を有する者
3、大学における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがある者
4、その他の特別な理由により、緊急採用の対象とすることが必要であると学校長が特に認める者
家計基準
以下のいずれかに該当する者
1、家計急変の事由が生じたことによりその後1年間の家計が収入基準額の範囲内になることが確実である者
2、家計急変の事由により、申込者の属する世帯の年間の支出額が著しく増大した場合、又は年間の収入額が著しく減少した場合
3、その他家計急変の事由により、緊急採用が必要と特に認める者
奨学金の種類
第一種 緊急採用
学種
大学
貸与(月額)
30,000円または54,000円
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内に月賦または月賦・半年月賦併用で返還
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
採用年度末まで
※1年ごとに「緊急採用奨学金継続願」を提出することにより、修学年限を限度として延長できます
手続き
奨学金申込書・振込口座届・確認書・各種証明書
募集時期
随時(事由発生から1年以内)
備考
貸与額は、採用年度によって変わります。
返還年数は、貸与金額によって変わります。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
博士前期
院生で家計支持者の失職・破産・事故・病気・死亡若しくは火災・風水害等の災害等により家計が急変した者
【学力基準】大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者
【家計基準】以下のいずれかに該当する者
1、家計急変の事由が生じたことにより、その他1年間の家計が収入基準額の範囲内になることが確実であると認められた者
2、その他家計急変の事由により、緊急採用が必要と特に認められた者
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円または88,000円
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内]
利子
無利子
貸与期間
採用年度末まで
※1年ごとに「緊急採用奨学金継続願」を提出することにより、修学年度を限度として延長できます。
募集時期
随時(事由発生から1年以内)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
博士後期
院生で家計支持者の失職・破産・事故・病気・死亡若しくは火災・風水害等の災害等により家計が急変した者
【学力基準】大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者
【家計基準】以下のいずれかに該当する者
1、家計急変の事由が生じたことにより、その他1年間の家計が収入基準額の範囲内になることが確実であると認められた者
2、その他家計急変の事由により、緊急採用が必要と特に認められた者
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
80,000円または122,000円
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内]
利子
無利子
貸与期間
採用年度末まで
※1年ごとに「緊急採用奨学金継続願」を提出することにより、修学年度を限度として延長できます。
募集時期
随時(事由発生から1年以内)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)

対象
在学生で家計支持者の失職・破産・事故・病気・死亡若しくは火災・風水害等の災害等により家計が急変した者
学力基準
以下のいずれかに該当する者
1、大学における学業成績が、平均水準以上である者
2、特定の分野において特に優れた資質・能力を有する者
3、大学における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがある者
4、その他の特別な理由により、緊急採用の対象とすることが必要であると学校長が特に認める者
家計基準
以下のいずれかに該当する者
1、家計急変の事由が生じたことによりその後1年間の家計が収入基準額の範囲内になることが確実である者
2、家計急変の事由により、申込者の属する世帯の年間の支出額が著しく増大した場合、又は年間の収入額が著しく減少した場合
3、その他家計急変の事由により、緊急採用が必要と特に認める者
奨学金の種類
第一種 緊急採用
学種
大学
貸与(月額)
30,000円または64,000円
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内に月賦または月賦・半年月賦併用で返還
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
採用年度末まで
※1年ごとに「緊急採用奨学金継続願」を提出することにより、修学年限を限度として延長できます
手続き
奨学金申込書・振込口座届・確認書・各種証明書
募集時期
随時(事由発生から1年以内)
備考
貸与額は、採用年度によって変わります。
返還年数は、貸与金額によって変わります。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
【学力基準】
博士後期:大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、又はその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められた者
【家計基準】
・本人および配偶者の収入金額が機構の定める収入基準以下であること
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
80,000円・122,000円
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内
利子
無利子
貸与期間
標準修業年限
*毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
募集時期
4月上旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
学力基準
新入生:高校の成績の平均が3.5以上
新入生をのぞく(2年生以上、編入生など):上位1/3以内
家計基準
標準4人世帯の場合[*]
・給与所得の場合:年収824万円以下
[*] 収入基準額は、申請年度、世帯構成によって変わります。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
30,000円・54,000円
※貸与額は、採用年度によって変わります。
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内に月賦または月賦・半年賦併用で返還、※返還年数は、貸与金額によって変わります。
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
標準修業年限
*毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
*取得単位の成績等により、貸与が休止・停止または廃止される場合があります。
募集時期
4月上旬(決定時期7月)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
学力基準
新入生:高校の成績の平均が3.5以上
新入生をのぞく(2年生以上、編入生など):上位1/3以内
家計基準
標準4人世帯の場合[*]
・給与所得の場合:年収824万円以下
[*] 収入基準額は、申請年度、世帯構成によって変わります。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
30,000円・64,000円
※貸与額は、採用年度によって変わります。
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内に月賦または月賦・半年賦併用で返還、※返還年数は、貸与金額によって変わります。
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
標準修業年限
*毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
*取得単位の成績等により、貸与が休止・停止または廃止される場合があります。
募集時期
4月上旬(決定時期7月)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
【学力基準】
博士前期:大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者
【家計基準】
・本人および配偶者の収入金額が機構の定める収入基準以下であること
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円・88,000円
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内
利子
無利子
貸与期間
標準修業年限
*毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
募集時期
4月上旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
【学力標準】
以下のいずれかに該当する人
(ア)
博士前期:
大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者
博士後期:
大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究者として自立して研究活動を行い、又はその他の高度に専門的な業務に従事するに必要な高度の研究能力を備えて活動することができると認められた者
(イ)大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められた者
【家計標準】 ・本人および配偶者の収入金額が機構の定める収入基準以下であること
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
下記より選択(採用後の変更可)
・50,000円・80,000円・100,000円・130,000円・150,000円
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内
利子
利子
貸与期間
標準修業年限
※毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
募集時期
4月上旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
学力基準 平均水準以上
家計基準 標準4人世帯の場合
・給与所得の場合:年収1,167万円以下
※ 収入基準額は、家族の状況によって変わります。
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
下記より選択(採用後の変更可)
・30,000円 ・50,000円 ・80,000円 ・100,000円 ・120,000円
返還詳細
返還期間:卒業後10~20年以内に月賦または月賦・半年賦併用で返還、※返還年数は、貸与金額によって変わります。
利子
利子
貸与期間
標準修業年限
*毎年、「奨学金継続願」の提出が必要です。(資料配布:毎年12月頃)
*取得単位の成績等により、貸与が休止・停止または廃止される場合があります。
募集時期
4月上旬(決定時期7月)

【貸与型】福井県ものづくり人材育成修学資金(全学部共通)

対象
4月時点で工学研究科に在学しており、県内ものづくり企業に勤務し研究開発業務に従事することを希望する者
学種
大学院
貸与(月額)
(工学研究科生)60,000円/月
利子
無利子
人数
全国で15名
備考
※県内ものづくり企業に7年間勤務した者は、返還を免除
学費(初年度納入金)
大阪産業大学/奨学金