2026年度 |
帝京平成大学
共創学部 デジタル共創学科 2026年4月設置 |
| 定員 | 99名 |
|---|---|
| 学費 (初年度納入金) |
2026年度納入金(参考) 150万3300円 |

池袋でデジタル技術×健康医療・スポーツ・ビジネス・メディア分野を学び新価値創出!
共創学部デジタル共創学科では、デジタル技術を活用して、異なる立場や業種の人と協働し、互いの強みを活かしながら、新しい価値を創出するデジタル人材の養成を目指します。
デジタル共創学科のカリキュラムは、幅広い教養を修得するための教養科目、専門的知識と技能を体系的に修得するための専門基礎科目、健康医療・スポーツ・ビジネス・メディアなどの多様な分野で実践力を醸成するための専門科目から構成されています。

共創学部 デジタル共創学科の学びはこんな人におすすめ!
●データを活用して、健康医療分野の課題解決に取り組んでみたい!
健康や医療、福祉の分野では、医療情報や健康データを活用し、病気の理解や治療法の検討、新薬の開発などを支える取り組みが進んでいます。本学科では、健康医療分野のデータを正しく扱い、医療や研究の現場における課題の発見や改善につなげるためのデータ活用力を養います。
●データやデジタル技術を活用して、スポーツ分野の新しい可能性を広げてみたい!
スポーツの現場では、競技力の向上だけでなく、健康促進やコンディション管理のために、さまざまなデータが活用されるようになっています。本学科では、IoTなどのデジタル技術を通じて得られるスポーツや健康に関わるデータを分析・活用し、競技や日常的な活動を支えるためのデジタル活用力を養います。
●データを活用して、ビジネスの現場で新しい価値を生み出してみたい!
企業活動では、DX(デジタルトランスフォーメーション)が進む中で、データに基づいて判断や改善を行うことが、経営や業務の質を高めるうえで重要になっています。本学科では、ビジネスデータを活用し、DXの推進を支える視点から、業務改善やマーケティングなどに生かすための分析力と活用力を養います。
●デジタル技術を活用して、映像や情報発信に挑戦してみたい!
映像制作やWebメディア、広報・情報発信の分野では、表現や情報発信の方法が変化する中で、デジタル技術やデータを活用した制作・運営が欠かせません。本学科では、メディア分野におけるデータやデジタルツールを活用し、内容や伝える相手に合わせた制作や情報発信に生かす力を養います。

メインキャンパスは、MiNoRiネスト
池袋キャンパスMiNoRiラボの隣にMiNoRiネストが誕生しました。MiNoRiネストではSDGs12「つくる責任、つかう責任」の概念に基づき、オフィスビルで使用されていた家具などをリノベーションして活用していく予定です。本学は、キャンパス運営においても循環型オフィスの概念を取り入れ、SDGs達成に貢献してまいります。
| 所在地 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-26-3(MiNoRiネスト) |
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| お問い合わせ先 | TEL:0120-918-392 |
| ホームページ | https://www.thu.ac.jp/lp/digital/ |
| アクセス |
JR・各線『池袋駅』東口から徒歩10分 東京メトロ有楽町線『東池袋駅』2番出口から徒歩5分 |