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歴史や伝統がある

医療の現場である系列の病院とほぼ接しており、一体となって教育を実践

母体である医療法人珪山会は1960年に鵜飼外科医院として第一歩を踏み出しました。今では一般病床・療養病床を有する『鵜飼病院』、回復期リハビリテーション病棟の『鵜飼リハビリテーション病院』をはじめ、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有し、50年以上にわたり医療・介護に関わってきています。また、姉妹校である『専門学校日本聴能言語福祉学院』、『中部看護専門学校』(2校とも愛知県認可の専修学校)とともにこれら医療機関と一体となって教育を実践していることが大きな特長です。第一線のスペシャリストによる現場に密着した教育で実践的な知識・技術を習得できます。学校の特長1

在校生・卒業生が魅力

40年以上の実績。2200名以上の卒業生が在校生の心強いサポーターになります

1982年に創立され、東海地区の私立では最初にできた理学療法士養成校です。多くの卒業生が、全国の医療機関や福祉施設、教育・研究施設、行政関連施設などで活躍中です。また愛知県内の理学療法士のうち、およそ5人に1人が本校の卒業生です。医療現場のリーダー職に就く先輩も多く、これら卒業生のネットワークをフルに活用し、110以上の実習施設があります。また、ほとんどの実習施設は愛知県内にあるため、実習期間中も自宅から通うことができます。就職についても協力関係がしっかりと築かれています。学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

先輩が活躍する病院やリハビリテーション施設で数多くの現場実習を行います

昼間・夜間部ともに合計25週~26週の現場実習を実施。実習先の多くは先輩が活躍する病院やリハビリテーション施設で見学実習(理学療法士の仕事現場の見学や補助的な仕事の体験)、評価実習(関節可動域や筋力などの理学療法評価技術の体験)、総合実習(患者様に対し、実際に評価・治療などを行い、理学療法をトータルに経験)と段階的に行われます。実習では回復を目指す患者様と喜びを共有することで臨床技術の習得だけでなく人間的な成長も図ります。学校の特長3
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