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インターンシップ・実習が充実

働く現場と同じ環境で学ぶ。

本校では、『家族のいないどうぶつをつくらない』ために実習用のどうぶつを飼育していません。本校のグルーミング実習は、飼い主さまから要望を聞いてどうぶつをお預かりし、お迎えの時間までに仕上げてお返しするという、働く現場と同じスタイルを導入することにより、あらゆる犬種、さまざまな性格のどうぶつと学ぶことが出来、現場のスキルを身につけます。札幌全域に多数のモデル犬が登録されており、手術や血液検査など、動物看護の授業にもモデル犬が協力してくれています。そのため本校では、土日祝や夏冬休み中に、実習犬のエサやり、ケージ清掃などのために登校することがありません。学校の特長1

先生・教授・講師が魅力的

経験豊富な獣医師と、動物看護師がいる。

動物病院には、さまざまな症状のどうぶつたちが訪れます。仕事はどうぶつたちとふれあえて楽しいことばかりではありません。本校では、どうぶつの命に真剣に向き合い取り組むカリキュラムで、臨床経験10年を超える獣医師をはじめ、動物看護師が動物医療の基礎から専門領域の知識を丁寧に指導。即戦力となるスキルが身につきます。校内の手術室で、実際に去勢手術を行います。学校の特長2

クラブ・サークル活動が楽しめる

全国大会に出場した実績がある、女子バレーボール部。

道内の動物関係の専門学校では珍しく、クラブ活動がさかん。なかでも女子バレーボール部は、創部2年で全国大会出場という素晴らしい成績を残しています。創部4年目となる2018年8月には、3度目の全国大会(第27回 全国専門学校バレーボール選手権)へ出場もしています。学校の特長3