学校の特長
実践力のある人材育成のため、体験型の学びやプロジェクトを多く展開!
| 授業内外で多くの体験型学習を取り入れています。建築デザイン専攻では、新しい建物の設計から建設までを体験する「建築工事プロジェクト」をはじめ、近隣市より委託を受け「空き家のリノベーション工事」を行っています。健康栄養学科では、女性の感性を活かし、地域活性化、埋もれた食材の開発など、食・農・健康を究め、地域食材を活用し管理栄養士の知識を活かした食品開発を行っています。初等教育学専攻では近隣の田畑を借りて「農業体験」を行ったりと、そのほとんどが学生主導によるもの。地域社会を舞台に行うユニークな体験型学習で、実社会で役に立つ知識と技術とアイディア、そして積極性を養います。 | ![]() |
新しくなった総合型選抜、奨学金制度
| 総合型選抜が変わりました。受験方法は事前課題と面談※の「文章PR型」と面談のみが受験科目の「面談PR型」の2種類です。また、総合型選抜には専願と併願があり、専願選抜は年額20~40万円給付の特別奨学金制度対象の入試です。その他に毎年選抜される、在学対象の年額20~40万円給付奨学金も準備しています。※4月~10月に開催されるオープンキャンパス・進学相談会において、志望する学科・専攻の教員と面談を行ったことが確認された場合は、面談を省略できます。 | ![]() |
1年次からのキャリア教育&複数の資格取得で、毎年高い就職率を維持!
| 「資格を活かして地元で就職」を大学の基本方針とする本学では、1年次の必修授業から就職支援がスタート。授業では一般教養を学修するとともに、話題となっている時事問題・社会問題も学びます。さらにドローンの操縦技能や利活用、メタバース構築とデータサイエンスの基礎知識も習得。早い段階から自分の将来と向き合うことで学生の就職意欲も高まり、毎年高い就職率を維持しています。また、幅広い進路選択ができるよう、様々な資格を取得するための多彩で強力な資格取得対策講座やダブルスクール(併修制度:京都府認可の専修学校 京都製菓製パン技術専門学校/通信教育課程・併修費用別途必要)などをカリキュラムとは別に開催しています。 | ![]() |


