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国立大学/石川

金沢大学(カナザワダイガク)

パンフ・願書をもらう

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

広く、深く、自在に学ぶことで、卒業後のリーダーを育成する

入学の基本的な単位を「学類」とすることで、これまでの「学部・学科」よりも幅広い大きな枠組みでの大学生活のスタートができます。本学では基礎を学んでから専門領域を決める「経過選択制」をとっており(医学類・保健学類除く)、ゆっくりじっくりと自分のテーマを選べます。また、学びの核となる「コア・カリキュラム」が整備され、さらに「主専攻」に加え、興味のある「副専攻」の選択も可能。共通教育も充実しており、学生たちは、それぞれの興味・関心に応じて、比較的自由に広く、深く学ぶことができます。また、本学には国内だけでなく世界各国からも学生が集まり、国際色豊かなキャンパスです。学校の特長1

自然がいっぱいの広いキャンパス

郵便局、理髪店、コンビニまで揃う、広々としたキャンパス

本学の中核となる角間キャンパスは、緑豊かな広大な場所。この敷地内に、附属図書館や情報ネットワーク拠点・総合メディア基盤センター、外国語教育研究センター、630席を誇る巨大食堂、郵便局、理髪店、コンビニエンスストアなど、さまざまな設備が揃います。自然の中で思いっ切り学び、そして伸び伸びと過ごす。金沢大学だからこその充実したキャンパスライフがきっと待っています。学校の特長2

歴史や伝統がある

約150年の歴史を誇る本学から世界で活躍する人材が数多く巣立つ

金沢大学の始まりは、1862年に開所した加賀藩種痘所にまでさかのぼります。その後、1887年に第四高等学校として開学。全国から学生が集まり、世界的に活躍する人材を数多く輩出してきました。加賀藩種痘所開所から約150年がたった今でも、その伝統は変わりません。日本有数の学都・金沢を舞台に、伝統と歴史を守りながら革新的な変化を柔軟に取り入れ、3学域16学類となった2008年以来、日本海側の基幹的な役割を担う総合大学として進化し続けています。金沢大学はさらに新たな学びのステージへと飛躍しています。学校の特長3