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私立大学/東京

工学院大学(コウガクインダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

実社会で必要とされる力を育てる

実社会で必要とされる力とは、社会で課題となっていることについて、自ら考え対処できる能力です。本学では、学生が具体的な目標を掲げ、チーム単位で協力しながら目標を達成していく「体験」を重視した学習方法を取り入れています。機械創造工学科では、企業から提供された研究テーマに対し、学生がチームを組んで企業の技術者と一緒に研究し、製品を開発していく授業を行っています。また、情報デザイン学科では、バンダイナムコゲームスなどとの連携で、「未来エンタテインメント」の授業を開講。毎回その業界の先端を行く複数企業の技術担当者が、各課題にもとづいた講義を行い、現場のノウハウを直接習得できる授業となっています。学校の特長1

就職に強い

120年以上の歴史と、10万人超の卒業生が就職の強い味方

1887(明治20)年の創設以来、今年で124年目を迎える本学。その間に本学を巣立っていった卒業生の数は10万人超。伝統と実績を重ね、社会においても高い評価を得てきました。卒業生たちは産業界のあらゆる分野に進出し、そこで実力を証明しています。また、各種対策講座や独自セミナーの開催、第一線でキャリアを積んだ社会経験豊富な就職支援アドバイザーの常駐など、就活に向けたサポート体制も万全。本学が就職に強い大学として知られているのも、120年以上にわたり工学系分野で質の高い人材を輩出してきたことによる社会からの厚い信頼と、学生一人ひとりを最後まできめ細かに支援する本学の就職支援サポート体制の成果と言えるでしょう。学校の特長2

きめ細かな少人数制

幅広い研究分野をカバーする140の研究室

学生個人の知的好奇心にきめ細かに対応しています。バラエティ豊かな140の研究室を設置し、一人ひとりのやりたいことをしっかりとカバー。あまりに多くて迷ってしまいそうですが、実験や演習を交えてじっくり学んでいく中で、自分にぴったりの研究室が見えてきます。研究室の数が多いことのメリットは、自分の希望する研究ができるということだけにとどまりません。少人数指導なので、ときには教授と1対1で納得のいくまで議論することや、学生同士の人間的な付き合いも広がる研究室は、自分を本当に“磨く”ことのできる場所なのです。学校の特長3
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