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私立大学/埼玉・東京

女子栄養大学(ジョシエイヨウダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

自分にあった“栄養学”を追究。栄養科学専攻では新しいタイプの栄養士を養成

創立以来、食事と健康をテーマに実践的な栄養学と保健学の教育と研究に取り組んできた本学。時代のニーズを常に先取りした教育体制で、資格取得を万全にするためのカリキュラムを構成しています。将来の希望、学びのスタイル、興味や関心など、学生一人ひとりが自分にあった“栄養学”を見つけられるよう、6つの学科・専攻を用意。最新の研究施設と最高峰の教育者が、あなたをスペシャリストへと導きます。従来の臨床検査技師養成および家庭科教諭養成に加えて、栄養科学専攻では平成24年度から「健康スポーツ栄養」「食品安全管理」の2コースを新しく設置。栄養士は卒業時全員取得。少人数徹底教育でプロフェッショナルな栄養士を養成します。学校の特長1

施設・設備が充実

医学部にも匹敵する研究施設と設備。学生たちの一番の自慢です

21世紀に入り科学の進歩に触発され、栄養学はますます高度化をとげています。そのため、栄養学の最先端の研究には高度な装置やシステムが欠かせません。本学では、広範な領域にわたり、各種の研究装置を適時導入、実験・実習設備を充実させています。特に「坂戸キャンパス12号館」では、HACCP準拠の「給食経営管理実習室」と150名収容の食堂をはじめ、各実習室など広々スペースで学ぶことができます。昼夜を問わず学問と研究に打ち込む人影が絶えない、ここが栄養学の前線基地です。本学で学ぶ学生たちに「キャンパスで一番自慢したいのは何?」と尋ねたら、おそらく多くの人が「とにかく研究施設と設備がすごい!」こう答えることでしょう。学校の特長2

資格取得に有利

資格取得に向けた万全のサポート。資格試験・採用試験合格率の高さがその証です

2010年3月に実施された管理栄養士国家試験では227名が合格(合格率95.4%)、合格者数全国1位の実績を誇っています。また、臨床検査技師国家試験も高い新卒者合格率を誇ります。在学生対象の試験対策指導システム、特論授業など、バックアップ体制は万全です。養護教諭1種免許状〈国〉、中学・高等学校教諭1種免許状[家庭]〈国〉を取得した卒業生も採用枠の少ない難関を続々突破しています。学校の特長3