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私立大学/神奈川

聖マリアンナ医科大学(セイマリアンナイカダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

人間的・能力的に優れた医師を育てる、グッドドクター養成カリキュラム

従来の一般・基礎・臨床の学体系にとらわれず全てにコース制を導入。1年次より臨床系科目を配することで、多彩な学問分野を横断的に統合しました。これに伴い、座講の時間を減らし、「PBL・臨床PBL」や「医療総論(早期臨床体験学習)」へ時間配分をシフト。現場の生きた学びを修める機会を増やしました。また、選択科目として、語学系、人文・社会系、自然系、専門医学系からなる「総合教育科目」を設置。個性あふれる自己形成のために、幅広い知識の習得を促しています。5年次から始まる臨床実習では、実際の患者さんの診察を通じて診療技能を高めるとともに、将来医師となる者としての倫理観や協調性なども体得していきます。学校の特長1

施設・設備が充実

病理・解剖などの実習室や研究室を備えた医学部本館や教育棟が集結する菅生キャンパス

教育棟を始め、本学での学びの場が集結している菅生キャンパス、そのキャンパスの西側に位置する医学部本館は、30を超える研究室を中心に、病理・解剖実習室などの実習用の施設、大学院電子顕微鏡研究施設、各科の研究室のほか、大学院アイソトープ研究施設など、医学の先端技術について学ぶことのできる施設が設けられています。また、キャンパス中央に位置する大学病院は、1年次の「医療総論」や5年次の臨床実習「BSL(Bed Side Learning)」などの、本学の医学教育における実地修練の場となっております。学校の特長2

キャンパスがきれい

最新の教育環境を備えた教育棟

本学のメインステージである菅生キャンパス。そのキャンパスに新たな学習の中心地として、教育棟が建設されました。教育棟には医学教育に必要なすべての機能を集結。教室(SGL教室を含む)、自習室、医学情報センター(図書館)、情報教育施設など、きめ細やかな指導のための少人数教育や、これからの医療に欠くことのできない情報教育に対応しうる最高の教育環境を提供しています。また、アメニティー施設(学生ラウンジ・食堂・ロッカー施設など)も充実しています。学校の特長3
聖マリアンナ医科大学(私立大学/神奈川)