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私立大学/兵庫

姫路獨協大学(ヒメジドッキョウダイガク)

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就職に強い

1年次から卒業後の進路にむけて学生の力になるサポート体制

本学では、1年次から4年次まで段階的にきめ細やかに学生を教育・サポートする組織的・体系的な就職指導体制を整えています。1年次で、現代社会特別講義において自分で考え、行動を起こし、社会について学ぶことを習得し、2・3年次では、社会特別実習において、現代社会に関わる基礎知識を習得することで、組織として社会に対応できる学生を養成しています。就職ガイダンスや各種資格取得講座などの就職支援講座、またインターンシップなどの多彩な取り組みを通じ、学生の夢につながる進路の実現をサポートします。また、個別指導に重点を置いた「面倒見のよい」指導体制により、97.6%の就職満足度(2010年3月卒業生)を達成しています。学校の特長1

留学制度がある

充実した海外留学プログラムを活用し、真の国際人を目指して世界を学ぼう

グローバル化が進む社会を担う真の国際人の育成を目的に、多様なプログラムを設けています。1年次から海外での研修に参加できるのが、大きな特徴です。まずは、1年次に「異文化理解研修(約2週間)」に参加し、2年次は「海外短期語学研修(約4週間)」、そして3年次は「長期留学」に挑戦・・・といったように段階的に学ぶことができます。また、日本語教員を目指す学生を対象に海外の大学の教育機関で、日本語教育の現場を経験する「日本語教育海外実習」を行っています。奨学金制度も充実しており、過去5年間で長期留学及び海外短期語学研修などに参加した学生は、959名にも及びます。学校の特長2

学外の人との交流が盛ん

「公私協力方式」の本学だから可能な地域密着型の教育を推進しています

姫路市とのネットワークを活かしたインターンシップや市長・職員・地元産業界の方を講師に招いた特別講義(地域政策と地域貢献)、地域の小・中学校に留学生を派遣して世界諸地域の文化を伝える国際理解教育、地域の外国人を対象にした日本語教育ボランティアなど多彩な地域交流を行っています。また、大学の知的財産や施設を十分に活用し、外国語講座・キッズ講座などの公開講座、姫路市の福祉施設と協働し、ハンディを持つ人が働くカフェの学内設置、高校生への教室開放など、地域に根ざした大学として、様々な側面から活動を展開しています。学校の特長3
姫路獨協大学(私立大学/兵庫)