学ぶ意欲をサポート: 学習支援
国際コミュニケーション学部は、知識に体験をプラスして学ぶことを重視した教育を実施
一人ひとりの希望の進路をめざした実習や
インターンシップを幅広く展開
総合福祉学部では、社会福祉士試験受験資格に必要な社会福祉援助技術現場実習、教員免許取得のための教育実習、保育士をめざす学生のための保育実習などを実施。実習に参加し、現場を知ることで学ぶ目的も明確になります。また国際コミュニケーション学部では海外社会実習や国内社会実習として、一般企業や行政機関、福祉施設、NPO、海外企業などでのインターンシップ(就業体験)を幅広く用意し、事前研修も行っています。そして看護学部では、キャンパス敷地内の千葉東病院や関連施設の特別養護老人ホーム淑徳共生苑と連携し、現場をより身近に感じることができる実習を展開しています。
卒業後をサポート: 資格
一人ひとりの進路に合わせ論文・テスト・面接対策を実施し、個性を活かした就職を実現
資格取得のための授業はもちろん、
対策講座を開講するなどサポートも万全
各学部学科、選択するコースによりさまざまな資格が取得できます。コースにより異なりますが、小学校教諭一種、中学校教諭一種(社会、国語、英語)、高等学校教諭一種(公民、国語、英語)、特別支援学校教諭一種、保育士、認定心理士、新たに管理栄養士(予定)などの資格取得が可能です。また社会福祉士、看護師、保健師など、国家試験受験資格が得られる学部・コースも。本学が設置している社会福祉実習教育センターでは、社会福祉士・精神保健福祉士の国家試験対策を実施し、いつでも相談や指導が受けられる体制を採用。授業による資格取得支援のほか、各種対策講座や模擬テストなどのバックアップ体制も万全です。










