学ぶ意欲をサポート: 授業・カリキュラム
対話式の授業で教員との距離も近い。何でも相談できるアットホームな雰囲気が魅力
知りたいと思った時がチャンス!
気軽に質問できる教員との距離感が良い
「コミュニケーション力」と「問題解決力」を身につけ、様々な課題を解決に導くことのできる人材を育成しています。そのため、経営情報学部ではゼミ中心教育、グローバルスタディーズ学部では英語による授業を基本に少人数制対話式教育を実践しています。民間企業や外資系企業で実務経験のある多くの教授陣やネイティブの外国人教員により展開される、リアルで、広い視点の講義は、学生のスキルアップを期待できます。また学生と教員の距離が近いのも魅力の一つ。何でも気軽に質問できるアットホームな雰囲気の中で、分からない部分を放置せず、自己実現を目指すことのできる学習環境を提供しています。
卒業後をサポート: 就職
学生の希望に応じたオーダーメイドのキャリア支援を実施。高い就職率につながっている
学生一人ひとりの特性を活せる就職を、
キャリア指導員が徹底的にサポート
1学年470人という小規模大学の特性を活かし、キャリア指導員は、就職を希望する全学生の特性を把握し指導を行います。その方法は、個人面談、国内外インターンシップ、実践的キャリア支援講座など様々。学生の夢に照準をあわせた指導やプログラムにより、キメ細かいオーダーメイドのキャリア支援を実施しています。
(2011年3月卒業生実績:経営情報学部91.6%/就職者数153名、グローバルスタディーズ学部95.1%/39名)










