【給付型】JEES住友金属鉱山地域貢献奨学金(全学部共通)
- 対象
- ①2026年4月1日現在、学部生の1回生または2回生。
②日本国籍を有する者。
③東京都多摩地域、兵庫県播磨地域、愛媛県、鹿児島県の持続的発展に貢献する意欲がある者。
④経済的援助を必要とする者。
⑤心身ともに健康であり、品行方正で学業成績が優秀な者。
⑥住友金属鉱山(株)が主催する地域貢献活動に関する交流プログラムに積極的に参加する意欲のある者
⑦過去に本奨学金を受給したことがない者。
- 給付額
- 月額10万円
※令和8年4月から在籍課程の修了まで
- 人数
- 学内から3名を推薦
- 募集時期
- 2026年8月28日(金)
【給付型】ポート株式会社 ODYSSEY Scholarship Program(全学部共通)
- 対象
- ・学部生、大学院生(留学生は除く)
※国籍、年齢、専攻分野は問わない。
※学業成績や経済状況は選考基準ではありません。社会課題への貢献意欲、アイデアの独創性、挑戦にかける熱意が重視されます。
- 給付額
- 年額 10万円
給付期間 1年間
- 人数
- 10~20名程度(全国)
- 募集時期
- 令和8年6月30日(火)
- 備考
- 伴走支援(希望者のみ)
・メンター制度:社員(ポート株式会社)がメンターとなり、活動の相談や壁打ちに応じる。
・コミュニティ形成:奨学生同士や社員(ポート株式会社)とのオンライン交流会を定期開催。
【給付型】愛媛大学「地域定着促進」特別奨学金(全学部共通)
- 対象
- 申請受理した学生のうち、学業成績が優秀で、以下の①~⑥の内容を遵守できる者
①キャリア形成に関する科目等の単位を修得済み又は履修中であること。
②県内企業・教育機関・自治体等に関するセミナー又は説明会等に参加済み又は参加予定であること。
③県内企業・教育機関・自治体等への就職活動を行い、その状況報告を行うこと。
④在学生の就職活動支援に意欲があること。
⑤就職後3年間は、本学が指示する就業状況等の情報提供を誓約すること。
⑥奨学金交付式に必ず出席すること。
- 給付額
- 20万円
【給付型】愛媛大学基金奨学金『太陽石油奨学金』(全学部共通)
- 対象
- 愛媛大学学部3年次生(医学部医学科は5年次生)及び大学院(修士・博士前期課程)1年次生のうち、 以下の①~⑦の全てに該当する者
①愛媛大学に在学する者であること(正規生のみ。休学中の者は申請できない)
②経済的理由により学費の支弁が困難と認められる者
③向学心に富み、学業優秀であり、かつ、品行方正であること
④奨学金を得ることで、学業や研究により一層の進化、発展が期待される者
⑤過去に「太陽石油奨学金」を受給していない者
⑥在留カードを保持している者(外国人留学生のみ)
⑦仕送り(入学金、授業料等を除く)が平均月額90,000円未満であること(外国人留学生のみ)
- 給付額
- 50万円
※法文学部夜間主コースの学生は、25万円を一括払い
- 人数
- 20名程度
- 備考
- 1.奨学生に選考された方には、太陽石油株式会社及び愛媛大学が企画する『意見交換会』への参加をお願いします。
2.支援を受けた方には、「支援を受けた学生の声」(メッセージ原稿)の提出や、次年度募集の後輩への周知等を依頼することがありますのでご協力願います。
【給付型】愛媛大学修学サポート奨学金(全学部共通)
- 対象
- ※令和8年度より、授業料免除及び授業料納付後の免除を許可された者も、当該学期に申請できることとなりました。
次の①~⑤に該当する特別な事情により修学を継続することが困難であると認められる学生で、学力基準及び家計基準を満たしている者を対象者とします。
①家計支持者が会社の倒産、解雇等により失職した場合(定年や自己の意思で退職した場合を除く。)
②家計支持者が死亡又は離別した場合
③家計支持者が破産した場合
④病気、事故、会社倒産、経営不振その他家計急変の事由により、著しく支出が増大又は著しく収入が減少した場合
⑤火災・風水害・震災等の災害により、災害救助法、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法等の適用を受ける著しい被害又はこれらの災害に準ずる程度の被害を受けたことにより、著しく支出が増大又は著しく収入が減少した場合
ただし、次の①~③の場合は申請できません。
①成績不振により卒業若しくは修了が延期している又は延期が確定している者(医学部にあっては留年している又は留年が確定している者)
※ただし成績に問題のない休学又は留学による卒業若しくは修了延期及び留年は除く。
②休学中の者
③過去にこの奨学金を受給した者は、当該学期後、その時とは別に新たな事情が発生しない限り申請できない。
- 給付額
- 当該学期の授業料相当額(一括払い)
・各学部・各研究科:267,900円(法文学部夜間主コースを除く)
・法文学部夜間主コース:133,950円
・長期履修生:当該学期の授業料相当額
【給付型】一般財団法人 RESTART JAPAN財団 /若手ミュージシャン育成奨学金奨学生(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(5)の項目のすべてに該当する者。
(1)日本国籍を有し、応募年の4月1日時点において22歳以下であること。
(2)継続的に演奏、歌唱、創作その他の音楽活動に取り組んでいる者。(ジャンルは問わない)
(3)学業に意欲があり、かつ経済的理由により、修学又は音楽活動の継続に支援が必要な者。
(4)給付期間すべてに在校していること。(休学は除く)
(5)学業成績が優秀であること。(下記のいずれかに該当すること)
・大学在校生の場合、直近までの学業成績において、GPAが2.4以上であること。
・大学新入生の場合、高等学校3年生時における評定平均が3.5以上であること。
- 給付額
- 年額36万円
給付期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日
- 人数
- 10名(全国)
- 募集時期
- 令和8年6月30日(火)
【給付型】一般財団法人 ジェイリース奨学基金(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(2)の項目のすべてに該当する者
(1)身体障害者手帳(視覚障害1~6級)が交付されている、または視覚に障害があることを証明する医師の診断書が提出可能な者
(2)国内の大学に在籍する大学生、大学院生
- 給付額
- 年額60万円
- 人数
- 5名程度(全国)
- 募集時期
- 令和8年9月18日(金)
【給付型】一般財団法人 未来医療人育成財団(全学部共通)
- 対象
- (1)日本国籍を有する、医学部医学科に在籍する学部5年生
(2)令和8年7月31日時点で年齢25歳以下であること
(3)経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(4)就学状況及び生活状況について適時報告できること
- 給付額
- 年額48万円
※給付期間:2年間(学部5年次・6年次)
- 人数
- 10名(全国)
- 募集時期
- 令和8年6月1日~7月31日
【給付型】一般社団法人唐神基金(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(4)の項目のすべてに該当する者
(1)2026年4月時点で正規生として学部に在籍する者(私費留学生含む。法文学部夜間主コース、大学院生、留年した者は除く)
(2)学業、人物ともに優秀かつ心身ともに健康である者
(3)2025年の同一生計の世帯総年収が600万円以下である者
(4)「食体験」に関連する、一次産業や観光業界に興味があり、自分なりの提案を持っている者
- 給付額
- ・24万円(年額)※半年ごとに12万円を支給、給付期間は1年間
・当財団運営ホテルの無料宿泊優待券:年間2枚(半年ごとに1枚/1枚につき3名まで利用可)支給
- 人数
- 全国で10名(予定)
- 募集時期
- 令和8年6月19日(金)
【給付型】公益財団法人 重田教育財団【海外留学奨学金】(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(5)の項目のすべてに該当する者。
(1)日本国籍を有すること
(2)海外の大学又は大学院への入学が決定していること
(3)経済的な理由により留学費用の支弁が困難であること
(4)学業優秀かつ品行方正であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
※但し、学位取得を目的とする2学年以上の正規留学を対象とし、語学留学・短期留学等は対象外
- 給付額
- 年額22000ドル(年2回にわけて)
給付期間:2年間(2026年9月から給付開始)
- 人数
- 5名(全国)
- 募集時期
- 令和8年6月30日(火)
【給付型】公益財団法人 天野工業技術研究所(全学部共通)
- 対象
- ・理工学系大学院の後期博士課程に在籍する1年次生。ただし、留学生の場合は、「外国籍在留資格」を有する者
・年齢が、2026年3月末日で満26歳以下の者
・他の団体から金銭的支援や報酬を受けていないこと。ただし、受給額が年額 65万円以下の場合で、その団体が併給を認めた場合は除く。
※社会人学生は応募不可
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 年額 180万円(年2回にわけて給付)
給付期間:1年次~3年次までの3年間
- 人数
- 20名(全国)
- 募集時期
- 令和8年6月1日(月)~6月30日(火)
【給付型】大学生協学業継続奨学金(扶養者を亡くされた学生へのたすけあい奨学制度)(全学部共通)
- 対象
- 以下①②③いずれかに該当する期間中に
扶養者を亡くされた学生(扶養者死亡日から1年以内の応募に限る)
①当財団HP「対象の学校」に在籍している学生
②当財団HP「対象のインターカレッジコープ」の組合員である学生
③CO・OP学生総合共済の加入者(被共済者)である学生
- 給付額
- 12万円
- 募集時期
- 在学中
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 給付額
- 第Ⅰ区分:月額29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:月額19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:月額9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):月額7,300円(8,400円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 備考
- ※生活保護(扶助の種類問わず)を受けている生計維持者と同居および児童養護施設等から通学する者は、カッコ内の金額となります。
※第Ⅰ区分から第Ⅲ区分に該当する場合でも、「多子世帯」であれば、授業料免除額は「全額免除」となります。
授業料免除額|
第Ⅰ区分:全額免除
第Ⅱ区分:2/3免除(1/3負担)
第Ⅲ区分:1/3免除(2/3負担)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):全額免除
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 給付額
- 第Ⅰ区分:月額66,700円
第Ⅱ区分:月額44,500円
第Ⅲ区分:月額22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):月額16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 備考
- ※第Ⅰ区分から第Ⅲ区分に該当する場合でも、「多子世帯」であれば、授業料免除額は「全額免除」となります。
授業料免除額|
第Ⅰ区分:全額免除
第Ⅱ区分:2/3免除(1/3負担)
第Ⅲ区分:1/3免除(2/3負担)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):全額免除
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(家計急変)(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失職、事故、病気、死亡、災害、父母等による暴力等からの避難等により家計が急変した方
- 募集時期
- 家計急変事由発生から3か月以内
新入生については、入学の前年1月以降から入学前月までに家計急変事由が発生していた場合は、入学後3か月以内
【減免型】愛媛大学授業料免除(私費外国人留学生)(全学部共通)
- 対象
- 本学の大学院生であって、以下に該当する方を免除対象者とします。
経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる者
※国費外国人留学生、政府派遣留学生、研究生、聴講生等は申請できません。
※留年による修業年限超過者は原則として申請できません。
※上記の免除対象者に該当しない場合でも、正規生で以下に該当する方は、被災学生による授業料免除の対象となる場合があるので、学生生活支援課までお申し出ください。
・本人もしくは学資負担者が「令和6年能登半島地震」「東日本大震災」等の大規模災害(日本の災害救助法適用地域に限る)に被災した者(日本国以外の災害等は対象外です。)
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 授業料の全額又は一部を免除
- 募集時期
- 前期(年間)申請:2026年3月2日(月)~3月31日(火)
後期申請:9月中旬~9月末予定(前期(年間)申請をされていない方)
【減免型】愛媛大学授業料免除(大学院)(全学部共通)
- 対象
- 本学の大学院生であって、次の(1)~(2)いずれかに該当する方
(1) 経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる者
(2) 授業料納付期限 6 ヶ月以内(入学時申請分にあっては、入学前 1 年以内)に学資負担者が死亡又は本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことが認められる者
※(1)(2)が対象外の場合でも、正規生で被災学生(以下「★」のいずれかに該当する方)は、授業料免除の対象となる場合がある
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 授業料の年間分又は半期分の全額又は一部を免除
- 募集時期
- 前期(年間)申請:2026年3月2日(月)~3月31日(火)
後期申請:9月中旬~9月末予定(前期(年間)申請をされていない方)
【減免型】高等教育の修学支援新制度(授業料等減免と給付型奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 機関要件の確認を受けた機関に入学する新入生や在学生
- 備考
- 給付型奨学金の支給や授業料及び入学金の減免措置が行われます。
【減免型】入学料免除制度(全学部共通)
- 対象
- 次のいずれかに該当する者
(1)経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者
(2)入学前1年以内に、本人の学資を主として負担している者が死亡、または本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けた場合で、入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 入学料の全額または一部
【減免型】入学料免除制度(全学部共通)
- 対象
- 日本学生支援機構給付奨学金の採用候補者・申請中の者・申請予定者
- 学種
- 大学
- 減免額
- 入学料の全額または一部
【減免型】被災学生に対する授業料免除(学部・大学院・私費外国人留学生共通)(全学部共通)
- 対象
- 令和6年能登半島地震、東日本大震災ほか、災害救助法適用地域に被災された方
※「令和2年5月15日から7月31日までの間の豪雨による災害」、海外の災害等は対象外です
【貸与型】公益財団法人 交通遺児育英会 奨学金(全学部共通)
- 対象
- ①大学に在学中(在学応募)の学生
②大学院に在学中(在学応募)または令和9年4月に大学院に進学予定(予約応募)の学生
③保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重度の後遺障害(障害の程度の条件あり)のために働けず、経済的に修学が困難な学生(年齢25歳まで)
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 4万円・5万円・6万円から選択(うち2万円は給付)
- 貸与(総額)
- 入学一時金:40万円・60万円・80万円から選択
※学部1年生の希望者に貸与
- 利子
- 無利子
- 人数
- 300名
入学一時金:学部1年生のみ200名
- 募集時期
- 令和8年10月31日(土)
【貸与型】公益財団法人 交通遺児育英会 奨学金(全学部共通)
- 対象
- ①大学に在学中(在学応募)の学生
②大学院に在学中(在学応募)または令和9年4月に大学院に進学予定(予約応募)の学生
③保護者等が道路における交通事故で死亡したり、重度の後遺障害(障害の程度の条件あり)のために働けず、経済的に修学が困難な学生(年齢25歳まで)
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円・8万円・10万円から選択(うち2万円は給付)
- 利子
- 無利子
- 人数
- 20名
- 募集時期
- 令和8年10月31日(土)
【大学院生の予約募集(令和9年4月に大学院に進学予定)】
第1次は令和8年8月31日(月)、第2次は令和9年1月31日(日)
【貸与型】香川県保育学生修学支援事業(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(3)の項目のすべてに該当する者
(1)保育士養成コースに在学する学生
(2)申込時点で香川県内に住民登録をしている学生、または保育士養成コースの学生となった前年度に香川県内で住民登録をしていた学生
(3)世帯収入が下記リンクの基準以内であること
- 貸与(月額)
- ①5万円以内
- 貸与(総額)
- ②20万円
③20万円
- 利子
- 無利子
- 人数
- ①月額の貸付…30名程度(全国)
②就職準備金のみ貸付…30名程度(全国)
※②は貸付を受ける年度が最終学年の学生のみ貸付が可能
- 貸与期間
- ①月額貸付:最高24か月分、最終学年の者は12か月分
②入学準備金:入学日から2年以内に初回の貸付を受ける者のみ可
③就職準備金:貸付の最終回のみ
- 募集時期
- 令和8年6月23日(火)
【貸与型】大学院修士課程「授業料後払い制度」(全学部共通)
- 対象
- 以下の条件を全て満たす者
①令和6年度秋以降に国内の大学院修士段階に進学した者(※)
②本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者
③日本学生支援機構の修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種奨学金と同等の家計基準及び学業成績基準を満たす者
④過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
※ 大学院修士段階:修士課程、博士前期課程、専門職学位課程
- 学種
- 大学院
- 備考
- 大学院修士課程(博士前期課程、専門職学位課程を含む。)の在籍者が、在学中は授業料を納付せず、卒業後の所得に応じて納付
別途、「生活費奨学金」として、月額2万円又は4万円の貸与を受けることもできます。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種 緊急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失職、破産、離別、病気、死亡、災害、父母等による暴力等からの避難等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 原則として採用年度末で満期
- 備考
- 翌年度においても継続貸与を希望する場合は、願い出ることができます。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円、3万円、4万円、5.1万円から選択(H30年度採用者)
※H30年度採用者の最高月額は、別途審査が必要です。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士・博士前期課程:5万円、8.8万円から選択
博士・博士後期課程:8万円、12.2万円から選択
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円、3万円、4.5万円から選択(H30年度以降採用者)
※H30年度以降採用者の最高月額は、別途審査が必要です。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種 応急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失職、破産、離別、病気、死亡、災害、父母等による暴力等からの避難等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 正規の修業年限まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円、8万円、10万円、13万円、15万円
上記金額から選択
- 利子
- 利子
- 備考
- 在学中は無利息
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~12万円の間で、1万円単位で選択できます。
- 利子
- 利子
- 備考
- 在学中は無利息
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 日本政策金融公庫の「国の教育ローン」に申し込みをしたが、利用できなかった世帯の学生
- 貸与(総額)
- 10万円、20万円、30万円、40万円、50万円
上記金額から選択
- 利子
- 利子
- 備考
- 在学中は無利息
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)
- 対象
- 既に第一種奨学金又は第二種奨学金の貸与を受けている奨学生が、3ヶ月以上留学する場合
日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み、審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生に限ります。
- 備考
- 留学中に貸与奨学金の継続貸与を希望する方は、以下の場合のみ願い出が必要
・私費により休学して3ヶ月以上留学する場合
上記以外の場合は、届出不要で継続貸与が可能です。
JASSO災害支援金
愛媛県中核産業人材確保(IT人材)のための奨学金返還支援制度
日本学生支援機構奨学金 教師になった者に対する奨学金返還支援
日本学生支援機構奨学金 大学院第一種奨学金の特に優れた業績による返還免除
学費(初年度納入金)