【給付型】(公財)三浦教育振興財団【新1年生】(全学部共通)
- 対象
- (1)本学の学部生または大学院生
(2)学業優秀(※)であり,経済的理由により修学が困難な者
※直前出身学校での最終年の学業成績が5段階評価で平均3.8以上
- 給付額
- 月額50,000円
給付期間: 2026年4月から本学での最短修業年限の終期まで
- 人数
- 学部生4名・大学院生1名(推薦人数を超える場合は学内選考を行います)
- 募集時期
- 2026年4月3日(金)
【給付型】愛媛大学「地域定着促進」特別奨学金(全学部共通)
- 対象
- ●申請資格
愛媛県内の企業・教育機関・自治体等に就職する強い意欲のある学部学生で各学部の3年次生(医学部医学科は5年次生)又は修士課程、博士前期課程及び教職大学院の課程の1年次生
ただし、次の者を除く
①医学部医学科の学生のうち地域特別枠推薦により入学した者
②国費外国人留学生及び外国政府の派遣する留学生
③過去にこの奨学金を受給した者
④定職を有する者(自営業を含む。アルバイト・パートを含まない。)
⑤就職先が内定している者
⑥休学中の者
●給付条件
申請受理した学生のうち、学業成績が優秀で、以下の①~⑥の内容を遵守できる者
①キャリア形成に関する科目等の単位を修得済み又は履修中であること。
②県内企業・教育機関・自治体等に関するセミナー又は説明会等に参加済み又は参加予定であること。
③県内企業・教育機関・自治体等への就職活動を行い、その状況報告を行うこと。
④在学生の就職活動支援に意欲があること。
⑤就職後3年間は、本学が指示する就業状況等の情報提供を誓約すること。
⑥奨学金交付式に必ず出席すること。
- 給付額
- 20万円
【給付型】愛媛大学基金奨学金『太陽石油奨学金』(全学部共通)
- 対象
- 【2026年4月時点】
愛媛大学学部3年次生(医学部医学科は5年次生)及び大学院(修士・博士前期課程)1年次生のうち、 以下の①~⑦の全てに該当する者
①愛媛大学に在学する者であること(正規生のみ。休学中の者は申請できない)
②経済的理由により学費の支弁が困難と認められる者
③向学心に富み、学業優秀であり、かつ、品行方正であること
④奨学金を得ることで、学業や研究により一層の進化、発展が期待される者
⑤過去に「太陽石油奨学金」を受給していない者
⑥在留カードを保持している者(外国人留学生のみ)
⑦仕送り(入学金、授業料等を除く)が平均月額90,000円未満であること(外国人留学生のみ)
- 給付額
- 50万円
※法文学部夜間主コースの学生は、25万円を一括払い
- 人数
- 20名程度
- 募集時期
- 2026年3月13日(金)~2026年5月8日(金)
- 備考
- 1.奨学生に選考された方には、太陽石油株式会社及び愛媛大学が企画する『意見交換会』への参加をお願いします。
2.支援を受けた方には、「支援を受けた学生の声」(メッセージ原稿)の提出や、次年度募集の後輩への周知等を依頼することがありますのでご協力願います。
【給付型】愛媛大学修学サポート奨学金(全学部共通)
- 対象
- 次の①~⑤に該当する特別な事情により修学を継続することが困難であると認められる学生で、学力基準及び家計基準を満たしている者を対象者とします。
①家計支持者が会社の倒産、解雇等により失職した場合(定年や自己の意思で退職した場合を除く。)
②家計支持者が死亡又は離別した場合
③家計支持者が破産した場合
④病気、事故、会社倒産、経営不振その他家計急変の事由により、著しく支出が増大又は著しく収入が減少した場合
⑤火災・風水害・震災等の災害により、災害救助法、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法等の適用を受ける著しい被害又はこれらの災害に準ずる程度の被害を受けたことにより、著しく支出が増大又は著しく収入が減少した場合
ただし、次の①~④の場合は申請できません。
①成績不振により卒業若しくは修了が延期している又は延期が確定している者(医学部にあっては留年している又は留年が確定している者)
※ただし成績に問題のない休学又は留学による卒業若しくは修了延期及び留年は除く。
②休学中の者
③授業料免除及び授業料納付後の免除を許可された者は、当該学期の間は申請できない。
④過去にこの奨学金を受給した者は、当該学期後、その時とは別に新たな事情が発生しない限り申請できない。
- 給付額
- 当該学期の授業料相当額(一括払い)
・各学部・各研究科:267,900円(法文学部夜間主コースを除く)
・法文学部夜間主コース:133,950円
・長期履修生:当該学期の授業料相当額
【給付型】公益財団法人CTC未来財団奨学生(全学部共通)
- 対象
- 以下の①~⑤のすべてに該当する者。
①本学の4年制学部・学科に2026年4月に入学する者
②2026年4月1日時点で年齢20才以下であること。ただし、短期大学・高等専門学校・専修学校(専門課程)から大学3年次に編入学する場合は2026年4月1日時点で 年齢22才以下であること(編入学は3年次編入のみを対象とする)
③財団が定める学力基準及び家計基準を満たす、品行方正、学業優秀な者
④修学状況及び生活状況について適時報告できること
⑤ITを通じて社会に貢献するための勉学に励
- 給付額
- 月額:6万円
給付期間:4年間(3年次編入の場合は2年間)いずれも正規の最短修学期間
- 人数
- 20名程度(全国)
- 募集時期
- 2026年4月8日(水)
【給付型】公益財団法人G-7奨学財団奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・令和8年4月現在、愛媛大学の学部・大学院に在籍している者
・日本国籍を有している者
・学部1回生は高校3年間の平均評定値が4.0以上の者
・学部2回生以上(大学院生含む)は直近1年間のGPAが3.1以上の者
- 給付額
- 年間上限120万円 (併願・併給可ですが,支給額が調整されることがあります)
給付期間:令和8年4月から令和9年3月(標準修業年限を上限として継続申請可能)
- 募集時期
- 令和8年4月6日(月)
【給付型】公益財団法人キーエンス財団(新1年生)(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(3)の項目のすべてに該当する者
(1)2026年4月に日本の大学に入学する者
(4年制の学部生のみ。但し、夜間主学生及び留学生を除く。)
(2)2026年4月1日現在、20歳以下である者
(3)経済的な支援を必要とする者
※ 日本学生支援機構を含む他の奨学金との併用について
(併用とは、当財団の奨学金に加え、期間を一部でも重複して他の奨学金を受給すること)
・貸与型奨学金:併用可
・給付型奨学金:併用不可(だだし海外留学支援の奨学金は併用可)
・国の修学支援制度による授業料等減免:併用可
・大学独自の制度のうち現金が給付されるのではなく、大学に納付する授業料が実際に減額または免除される制度:併用可
- 給付額
- 月額12万円(年額144万円)
給付期間:2026年4月から2030年3月(最短修業年限)
- 人数
- 1500名
- 募集時期
- R8.2.2-4.3/一次選考(Web登録)
【給付型】公益財団法人キーエンス財団「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(新2~4年生)(全学部共通)
- 対象
- 以下の(1)~(6)の項目のすべてに該当する者
(1)日本の大学に在籍する大学生(2026年度の新1年生を除く)である者
(4年制の学部生のみ。但し、夜間主学生及び留学生を除く。)
(2)2026年4月1日現在、23歳以下である者
(3)最短修業年限にて卒業の見込みがある者
(4)昨年までの「がんぱれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者
(5)当財団の奨学生ではない者
(6)勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生
- 給付額
- 30万円
- 人数
- 5,000名程度
- 募集時期
- Web登録:2026年3月2日(月)~4月15日(水)
【給付型】公益財団法人浦上奨学会(全学部共通)
- 対象
- ・広島県出身者で2026年4月に大学院修士課程・博士課程(前期または後期)に入学する人
・経済的支援を必要とする人
※日本学生支援機構第一種奨学金の対象となる大学生と同程度の家計基準であること
・学業、人物とも優秀で心身ともに健康である人
・浦上奨学会の各種奨学生に採用された実績のない人
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額:5万円(年額60万円)
給付期間:最短修業年限まで
- 人数
- 愛媛大学から1名
- 募集時期
- 2026年4月3日(金)
【給付型】公益信託宮崎要社会福祉奨学基金(全学部共通)
- 対象
- 愛媛県出身で社会福祉士、介護福祉士、看護師(准看護師は除く)、理学療法士、作業療法士、精神保健福祉士、言語聴覚士の資格取得を目指すため(※)本学に在学し、以下の要件を全て満たす者。
(※)目指すのみではなく、その資格を実際に取得できる学科等に在学していることが必須。
(1)2026年度が卒業年度又は卒業前年度である者
(2)愛媛県内での就職を希望している者
(3)学業・人物共に優秀で経済的支援の必要な者
(4)学校の推薦を受けられた者
- 給付額
- 月額 2万5千円
給付期間:最長2年間(卒業年度およびその前年度)
- 人数
- 若干名
- 募集時期
- 2026年4月6日(月)
【給付型】大学生協学業継続奨学金(扶養者を亡くされた学生へのたすけあい奨学制度)(全学部共通)
- 対象
- 以下①②③いずれかに該当する期間中に
扶養者を亡くされた学生(扶養者死亡日から1年以内の応募に限る)
①当財団HP「対象の学校」に在籍している学生
②当財団HP「対象のインターカレッジコープ」の組合員である学生
③CO・OP学生総合共済の加入者(被共済者)である学生
- 給付額
- 12万円
- 募集時期
- 在学中
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 給付額
- 第Ⅰ区分:月額29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:月額19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:月額9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):月額7,300円(8,400円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 備考
- ※生活保護(扶助の種類問わず)を受けている生計維持者と同居および児童養護施設等から通学する者は、カッコ内の金額となります。
授業料免除額|
第Ⅰ区分:全額免除
第Ⅱ区分:2/3免除(1/3負担)
第Ⅲ区分:1/3免除(2/3負担)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):1/4免除(3/4負担)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 給付額
- 第Ⅰ区分:月額66,700円
第Ⅱ区分:月額44,500円
第Ⅲ区分:月額22,300円
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):月額16,700円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 備考
- 授業料免除額|
第Ⅰ区分:全額免除
第Ⅱ区分:2/3免除(1/3負担)
第Ⅲ区分:1/3免除(2/3負担)
第Ⅳ区分(多子世帯に限る):1/4免除(3/4負担)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(家計急変)(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失職、事故、病気、死亡、災害、父母等による暴力等からの避難等により家計が急変した方
- 募集時期
- 家計急変事由発生から3か月以内
新入生については、入学の前年1月以降から入学前月までに家計急変事由が発生していた場合は、入学後3か月以内
【給付型】公益財団法人シマノ財団(理学部)
- 対象
- 令和8年4月末時点において学部2・3年生
理学部又は工学部の者で優秀かつ経済的に修学困難な者(30歳以下)
奨学生交流会(9月中頃予定)等,当財団の行事に出席でき,年2回の状況報告ができる者
- 給付額
- 月額 25,000円
給付期間:令和8年4月~令和10年3月(2年間)
- 人数
- 1名
- 募集時期
- 令和8年4月3日(金)
【給付型】公益財団法人ユニ・チャーム共振財団奨学生(理学部)
- 対象
- (1)2026年4月現在で理系※の学部3年生(6年制の学部は5年生)もしくは大学院修士・博士前期課程(理系のみ)1年生
(2)高い志を持ち、品行が正しく、学業が優れ、かつ、将来良識ある社会人としての活躍が期待できる者
(3)在学する大学または大学院の学部長、専攻長、指導教員等の推薦する者
(4)身体が健康である者
(5)経済的な理由により修学が困難である者(概ね世帯収入500万円以下である者)
- 給付額
- 月額:40,000円
(2年間上限 2026年4月~最長2028年3月まで)
- 人数
- 推薦人数:愛媛大学から1名
- 募集時期
- 2026年4月10日(金)
【給付型】公益財団法人ユニ・チャーム共振財団奨学生(医学部)
- 対象
- (1)2026年4月現在で理系※の学部3年生(6年制の学部は5年生)もしくは大学院修士・博士前期課程(理系のみ)1年生
(2)高い志を持ち、品行が正しく、学業が優れ、かつ、将来良識ある社会人としての活躍が期待できる者
(3)在学する大学または大学院の学部長、専攻長、指導教員等の推薦する者
(4)身体が健康である者
(5)経済的な理由により修学が困難である者(概ね世帯収入500万円以下である者)
- 給付額
- 月額:40,000円
(2年間上限 2026年4月~最長2028年3月まで)
- 人数
- 推薦人数:愛媛大学から1名
- 募集時期
- 2026年4月10日(金)
【給付型】公益財団法人シマノ財団(工学部)
- 対象
- 令和8年4月末時点において学部2・3年生
理学部又は工学部の者で優秀かつ経済的に修学困難な者(30歳以下)
奨学生交流会(9月中頃予定)等,当財団の行事に出席でき,年2回の状況報告ができる者
- 給付額
- 月額 25,000円
給付期間:令和8年4月~令和10年3月(2年間)
- 人数
- 1名
- 募集時期
- 令和8年4月3日(金)
【給付型】公益財団法人ユニ・チャーム共振財団奨学生(工学部)
- 対象
- (1)2026年4月現在で理系※の学部3年生(6年制の学部は5年生)もしくは大学院修士・博士前期課程(理系のみ)1年生
(2)高い志を持ち、品行が正しく、学業が優れ、かつ、将来良識ある社会人としての活躍が期待できる者
(3)在学する大学または大学院の学部長、専攻長、指導教員等の推薦する者
(4)身体が健康である者
(5)経済的な理由により修学が困難である者(概ね世帯収入500万円以下である者)
- 給付額
- 月額:40,000円
(2年間上限 2026年4月~最長2028年3月まで)
- 人数
- 推薦人数:愛媛大学から1名
- 募集時期
- 2026年4月10日(金)
【給付型】公益財団法人ユニ・チャーム共振財団奨学生(農学部)
- 対象
- (1)2026年4月現在で理系※の学部3年生(6年制の学部は5年生)もしくは大学院修士・博士前期課程(理系のみ)1年生
(2)高い志を持ち、品行が正しく、学業が優れ、かつ、将来良識ある社会人としての活躍が期待できる者
(3)在学する大学または大学院の学部長、専攻長、指導教員等の推薦する者
(4)身体が健康である者
(5)経済的な理由により修学が困難である者(概ね世帯収入500万円以下である者)
- 給付額
- 月額:40,000円
(2年間上限 2026年4月~最長2028年3月まで)
- 人数
- 推薦人数:愛媛大学から1名
- 募集時期
- 2026年4月10日(金)
【給付型】公益財団法人ユニ・チャーム共振財団奨学生(社会共創学部/産業イノベーション学科)
- 対象
- (1)2026年4月現在で理系※の学部3年生(6年制の学部は5年生)もしくは大学院修士・博士前期課程(理系のみ)1年生
(2)高い志を持ち、品行が正しく、学業が優れ、かつ、将来良識ある社会人としての活躍が期待できる者
(3)在学する大学または大学院の学部長、専攻長、指導教員等の推薦する者
(4)身体が健康である者
(5)経済的な理由により修学が困難である者(概ね世帯収入500万円以下である者)
- 給付額
- 月額:40,000円
(2年間上限 2026年4月~最長2028年3月まで)
- 人数
- 推薦人数:愛媛大学から1名
- 募集時期
- 2026年4月10日(金)
【給付型】公益財団法人ユニ・チャーム共振財団奨学生(社会共創学部/環境デザイン学科)
- 対象
- (1)2026年4月現在で理系※の学部3年生(6年制の学部は5年生)もしくは大学院修士・博士前期課程(理系のみ)1年生
(2)高い志を持ち、品行が正しく、学業が優れ、かつ、将来良識ある社会人としての活躍が期待できる者
(3)在学する大学または大学院の学部長、専攻長、指導教員等の推薦する者
(4)身体が健康である者
(5)経済的な理由により修学が困難である者(概ね世帯収入500万円以下である者)
- 給付額
- 月額:40,000円
(2年間上限 2026年4月~最長2028年3月まで)
- 人数
- 推薦人数:愛媛大学から1名
- 募集時期
- 2026年4月10日(金)
【減免型】愛媛大学授業料免除(私費外国人留学生)(全学部共通)
- 対象
- 本学の大学院生であって、以下に該当する方を免除対象者とします。
経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる者
※国費外国人留学生、政府派遣留学生、研究生、聴講生等は申請できません。
※留年による修業年限超過者は原則として申請できません。
※上記の免除対象者に該当しない場合でも、正規生で以下に該当する方は、被災学生による授業料免除の対象となる場合があるので、学生生活支援課までお申し出ください。
・本人もしくは学資負担者が「令和6年能登半島地震」「東日本大震災」等の大規模災害(日本の災害救助法適用地域に限る)に被災した者(日本国以外の災害等は対象外です。)
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 授業料の全額又は一部を免除
- 募集時期
- 前期(年間)申請:2026年3月2日(月)~3月31日(火)
後期申請:9月中旬~9月末予定(前期(年間)申請をされていない方)
【減免型】愛媛大学授業料免除(大学院)(全学部共通)
- 対象
- 本学の大学院生であって、次の(1)~(2)いずれかに該当する方
(1) 経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる者
(2) 授業料納付期限 6 ヶ月以内(入学時申請分にあっては、入学前 1 年以内)に学資負担者が死亡又は本人もしくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことが認められる者
※(1)(2)が対象外の場合でも、正規生で被災学生(以下「★」のいずれかに該当する方)は、授業料免除の対象となる場合がある
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 授業料の年間分又は半期分の全額又は一部を免除
- 募集時期
- 前期(年間)申請:2026年3月2日(月)~3月31日(火)
後期申請:9月中旬~9月末予定(前期(年間)申請をされていない方)
【減免型】高等教育の修学支援新制度(授業料等減免と給付型奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 機関要件の確認を受けた機関に入学する新入生や在学生
- 備考
- 給付型奨学金の支給や授業料及び入学金の減免措置が行われます。
【減免型】入学料免除制度(全学部共通)
- 対象
- 日本学生支援機構給付奨学金の採用候補者・申請中の者・申請予定者
- 学種
- 大学
- 減免額
- 入学料の全額または一部
【減免型】入学料免除制度(全学部共通)
- 対象
- 次のいずれかに該当する者
(1)経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者
(2)入学前1年以内に、本人の学資を主として負担している者が死亡、または本人若しくは本人の学資を主として負担している者が風水害等の災害を受けた場合で、入学料の納付が困難であり、かつ、本学が定める学力基準を満たす者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 入学料の全額または一部
【減免型】被災学生に対する授業料免除(学部・大学院・私費外国人留学生共通)(全学部共通)
- 対象
- 令和6年能登半島地震、東日本大震災ほか、災害救助法適用地域に被災された方
※海外の災害等は対象外です
【貸与型】大学院修士課程「授業料後払い制度」(全学部共通)
- 対象
- 以下の条件を全て満たす者
①令和6年度秋以降に国内の大学院修士段階に進学した者(※)
②本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者
③日本学生支援機構の修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種奨学金と同等の家計基準及び学業成績基準を満たす者
④過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
※ 大学院修士段階:修士課程、博士前期課程、専門職学位課程
- 学種
- 大学院
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失職、破産、離別、病気、死亡、災害、父母等による暴力等からの避難等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 正規の修業年限まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失職、破産、離別、病気、死亡、災害、父母等による暴力等からの避難等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 原則として採用年度末で満期
- 備考
- 翌年度においても継続貸与を希望する場合は、願い出ることができます。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円、3万円、4.5万円から選択(H30年度以降採用者)
※H30年度以降採用者の最高月額は、別途審査が必要です。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士・博士前期課程:5万円、8.8万円から選択
博士・博士後期課程:8万円、12.2万円から選択
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円、3万円、4万円、5.1万円から選択(H30年度採用者)
※H30年度採用者の最高月額は、別途審査が必要です。
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円、8万円、10万円、13万円、15万円
上記金額から選択
- 利子
- 利子
- 備考
- 在学中は無利息
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~12万円の間で、1万円単位で選択できます。
- 利子
- 利子
- 備考
- 在学中は無利息
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 日本政策金融公庫の「国の教育ローン」に申し込みをしたが、利用できなかった世帯の学生
- 貸与(総額)
- 10万円、20万円、30万円、40万円、50万円
上記金額から選択
- 利子
- 利子
- 備考
- 在学中は無利息
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)
- 対象
- 既に第一種奨学金又は第二種奨学金の貸与を受けている奨学生が、3ヶ月以上留学する場合
日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み、審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生に限ります。
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
JASSO災害支援金
日本学生支援機構奨学金 教師になった者に対する奨学金返還支援
日本学生支援機構奨学金 大学院第一種奨学金の特に優れた業績による返還免除
学費(初年度納入金)