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国立大学/東京

トウキョウガイコクゴダイガク

東京外国語大学の奨学金

【給付型】JASSO災害支援金(全学部共通)

対象
自然災害等により学生本人が居住する住宅に半壊以上等の被害を受けた学生

【給付型】(公財)キーエンス財団(全学部共通)

対象
2026年4月学部新入生が対象
給付額
月額10万円
人数
700名(全体)
募集時期
2月2日(月)~4月3日(金)

【給付型】(公財)同盟育成会 古野給付奨学生(全学部共通)

対象
2026年4月に学部3年あるいは博士前期1年に進学する者で、ジャーナリストまたはジャーナリズム研究者を目指す者。
学種
大学
給付額
月額 40,000円
人数
3名
募集時期
4月10日(金)

【給付型】(公財)同盟育成会 古野給付奨学生(全学部共通)

対象
2026年4月に学部3年あるいは博士前期1年に進学する者で、ジャーナリストまたはジャーナリズム研究者を目指す者。
学種
大学院
給付額
月額 60,000円
人数
3名
募集時期
4月10日(金)

【給付型】(公財)日本通運育英会(全学部共通)

対象
保護者等が、交通事故が原因で死亡されたか、重度の後遺障害が残ったため、経済的理由で修学が困難な方
給付額
月額:30,000円
人数
20名(全体)
募集時期
5月15日(金)

【給付型】フルブライト奨学金 ジャーナリストプログラム(全学部共通)

対象
日本人
募集時期
2026年3月1日(日) ~ 2026年5月1日(金)
備考
応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。

【給付型】フルブライト奨学金 フルブライト語学アシスタント(FLTA)プログラム(全学部共通)

対象
日本人
募集時期
2026年3月1日(日) ~ 2026年5月1日(金)
備考
応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。

【給付型】フルブライト奨学金 研究員プログラム(全学部共通)

対象
日本人
募集時期
2026年3月1日(日) ~ 2026年5月1日(金)
備考
応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。

【給付型】フルブライト奨学金 大学院博士論文研究プログラム(全学部共通)

対象
日本人
募集時期
2026年3月1日(日) ~ 2026年5月1日(金)
備考
応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。

【給付型】フルブライト奨学金 大学院留学プログラム(全学部共通)

対象
日本人
募集時期
2026年3月1日(日) ~ 2026年5月1日(金)
備考
応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。

【給付型】一般財団法人守谷育英会(全学部共通)

対象
(1)東京都内の高校、高専、短大、大学、大学院に在学、または東京都内に居住し高校、高専、短大、大学、大学院に在学している学生生徒のうち、学業、人物とも優秀であり、学資の支弁が困難な者。※昨年度10月に、秋入学者向け奨学金に応募した学生は対象外。
(2)外国人留学生も、適格者は採用する(住民票添付必要)。ただし、国費留学生の応募は不可。
(3) 奨学金の目的:上記(1)(2)の学生への学資支援が、当財団奨学金の目的である。
学種
大学
給付額
月額140,000円
支給期間:卒業(修了)までの最短修業期間
人数
約80名
募集時期
2026年4月9日(木)

【給付型】一般財団法人守谷育英会(全学部共通)

対象
(1)東京都内の高校、高専、短大、大学、大学院に在学、または東京都内に居住し高校、高専、短大、大学、大学院に在学している学生生徒のうち、学業、人物とも優秀であり、学資の支弁が困難な者。※昨年度10月に、秋入学者向け奨学金に応募した学生は対象外。
(2)外国人留学生も、適格者は採用する(住民票添付必要)。ただし、国費留学生の応募は不可。
(3) 奨学金の目的:上記(1)(2)の学生への学資支援が、当財団奨学金の目的である。
学種
大学院
給付額
大学院生(専門職学位課程):140,000円
大学院生(修士・博士課程):170,000円
支給期間:卒業(修了)までの最短修業期間
人数
約80名
募集時期
2026年4月9日(木)

【給付型】公益財団法人 似鳥国際奨学財団 (下期) 来日留学生(全学部共通)

対象
2026年4月時点で以下の①~④のすべての項目を満たす者
①対象者: 日本国内の大学・大学院に在籍する在留資格が『留学』の私費留学生の方
②在籍課程: 【学部生】学部課程(4年制・6年制、全日制)の正規生
【修士生】修士課程(2年制、全日制)の正規生、区分制博士前期課程(2年制、全日制)の正規生
③年齢: 【学部生】24歳以下、または学部5~6年生(6年制・医学部、薬学部等)の26歳以下
【修士生】26歳以下
④学業: (1)成績目安としてGPA2.5以上(4.0満点・入学※~2026年3月) ※修士生は大学院入学
※2026年4月大学院入学の場合、成績期間は大学入学~卒業
※2026年4月大学入学の場合、高校3年生(学年末)の成績が評定平均3.5以上(5段階評価)
(2)日本語による意思伝達が十分可能 ※目安として日本語能力試験(JLPT)N3以上
2.応募資格 ●在学状況が該当しない場合は対象外 ●学部学科不問
補足  対象外の主な例:通信制課程、夜間課程、正規生以外(科目履修生、研究生等)、日本語学校など
給付額
月額6万円~8万円
支給期間:2026年4月~2027年3月(途中で卒業する場合は卒業月まで)
※入団後、1年毎の継続審査に合格した場合、在籍課程の修業年限まで更新可能
人数
200名程度(新規採用・継続採用合わせて)
募集時期
2026年1月20日(火)~2026年4月20日(月)

【給付型】公益財団法人 三菱UFJ信託奨学財団奨学生(全学部共通)

対象
次の各項全ての条件を満たす者でなければなりません。
① 財団主催行事への出席を優先できる者。
なお、留学生は個別面談においては日本語でのコミュニケーションが可能であることが望ましい。(英語のみで授業を受けるコースであっても、日本語および日本文化への関心を持った人材を支援したいとの考えによるもの。)
② 当財団の指定する大学で、財団指定の学部、研究科に在籍している正規学生であること。(対象学部・研究科等の詳細は奨学金担当部署に問い合わせてください。)
③留学生:出願する年の4月1日現在、4年制大学第2学年以上に在学し、大学生は原則として満31歳以下であること。
④ 最短修業年限までの給費期間が 1 年以上見込まれる者。
⑤ 心身ともに健康で、学業成績、人物とも優れており、在学する学校長等の推薦する者。
⑥ 将来、民間企業・官公庁・学校等に勤務して、産業・文化面で活動し社会に貢献しようと志す者、またはこれらの活動に関連する学術の研究を志す者。
⑦ 学費の支弁が困難と認められる者。
(留学生についての年収基準はありません。)
給付額
月額105,000円
期間:奨学生として採用されたその年度の始期から、在学する学校の正規の最短修業年限の終期まで
募集時期
2026年4月24日(金)

【給付型】公益財団法人 大塚敏美育英奨学財団(全学部共通)

対象
※応募、書類選考、面接、内定、認定式の時点で日本国外にいる人は選考対象外です。
(1)2026年4月1日時点で満38歳以下の私費留学生(在留資格が「留学」の者に限る)
(2)日本国内の大学又は大学院の正規課程に在学し、人の健康に深く関連する分野(医学、歯学、薬学、生物学、栄養学、体育学、工学等。ただし工学は医学・薬学に関連の深い分野の研究をしている者に限る。)及び経営学(経営学の基盤ができていない発展途上国出身の留学生については「経済分野に焦点をあてた国際関係学」も対象に含む)の研究をしている者
※工学で医学・薬学との関連(学会発表、論文などの実績を含む)が願書に明記されていない場合は選考対象外
※学部1、2年生は応募不可。3年生以上の学部生についても、成績が極めて優秀な場合(すべて優/Aなど)を除き、応募不可
(3)向学心に富み、学業優秀であり、品行方正である者
(4)独自性のある研究、革新的な研究に携わっている者
(5)財団に提出する書類(応募書類を含む)に対して指導教員などのしかるべき指導、チェックを受けられる者
(6)奨学期間中に合計40日以上(出発日を含む)日本を離れない者
(7)国際的視野を持ち、日本と各国の架け橋としてリーダーシップを発揮できる者
(8)学資の支弁が困難と認められる者
(9)当財団のイベントや奨学生のネットワークに積極的に参加し協力できる者
(10)日本語を学ぶ意欲のある者
※英語で書かれた願書も受け付けますが、願書及び面接において日本語への意欲が見られない場合は減点します。
(11)研究成果をもって社会貢献を期する者
(12)上記(1)~(11)の資格及びその他当財団の定める条件の者
※標準修業年限内での修了が見込めない者は応募不可
※授業が夜間・週末にある者、通信制の留学生は応募不可
給付額
年額200万円、150万円または100万円
ただし、他奨学金と併給の場合は年額50万円(奨学期間中の他奨学金の合計額が170万円以上になる場合は併給不可)
奨学期間:1年間(2026年4月~2027年3月)
人数
約90名
募集時期
新規申請者
Web提出:2026年3月5日(木)~4月20日(月)
郵送:2026年4月1日(水)~4月23日(木)
継続申請者
Web提出:2026年3月5日(木)~4月13日(月)
郵送:2026年4月1日(水)~4月16日(木)
備考
※特に研究成果及び品行の優れた継続申請者(若干名)に年額250万円の給付を行うことがあります。
※奨学期間中、所属大学に在学していることが条件です。なお、奨学期間は1年間ですが、継続申請を認めます(奨学期間は最長、最終目標とする学位取得までの最短修業年限まで)。
※秋入学の2025年度奨学生で、2026年秋に修了予定(標準修業年限内の修了)の人に限り、半年間の継続申請を認めます(他奨学金との併給は不可。採用された場合は2025年秋に学位取得証明書など修了を証明する書類の提出が必要です)。

【給付型】公益財団法人飯塚毅育英会 海外留学支援奨学生(全学部共通)

対象
次の(1)から(4)までの条件をすべて満たす人又は(5)の条件を満たす人とする。
(1)栃木県内の高等学校を卒業した人で大学の2学年次以上又は大学院に在籍し、将来良識ある社会人・国際人としての活躍が期待できる30歳未満(平成9年4月2日以降生まれ)の人。
ただし、大学を卒業又は大学院を修了した人にあっては、大学を卒業又は大学院を修了して原則として1年以内に留学する場合を含むものとする。
(2)令和8年7月1日以降に留学を開始する人で、留学開始日から起算して9か月以上、研究を目的として外国の大学に新たに在籍することが決定若しくは内定又は予定している人。
(3)外国留学のため経済的援助が必要と認められる人。
(4)大学又は大学院での成績が優秀で、在籍する大学の学長又は学部長が推薦する人。
(5)本会海外留学支援奨学生で継続する人又は数年後に外国の大学若しくは大学院に留学する人。ただし、支給期間は、通算して2年までとする。
学種
大学院
給付額
大学院修士課程又は博士課程1・2年次在学者:一括1,200,000円
大学院博士課程3年次以上在学者:一括1,500,000円
給付期間:1年
人数
15名程度
募集時期
2026年5月20日(水)~5月29日(金)

【給付型】公益財団法人飯塚毅育英会 海外留学支援奨学生(全学部共通)

対象
次の(1)から(4)までの条件をすべて満たす人又は(5)の条件を満たす人とする。
(1)栃木県内の高等学校を卒業した人で大学の2学年次以上又は大学院に在籍し、将来良識ある社会人・国際人としての活躍が期待できる30歳未満(平成9年4月2日以降生まれ)の人。
ただし、大学を卒業又は大学院を修了した人にあっては、大学を卒業又は大学院を修了して原則として1年以内に留学する場合を含むものとする。
(2)令和8年7月1日以降に留学を開始する人で、留学開始日から起算して9か月以上、研究を目的として外国の大学に新たに在籍することが決定若しくは内定又は予定している人。
(3)外国留学のため経済的援助が必要と認められる人。
(4)大学又は大学院での成績が優秀で、在籍する大学の学長又は学部長が推薦する人。
(5)本会海外留学支援奨学生で継続する人又は数年後に外国の大学若しくは大学院に留学する人。ただし、支給期間は、通算して2年までとする。
学種
大学
給付額
大学在学者:一括800,000円
給付期間:1年
人数
15名程度
募集時期
2026年5月20日(水)~5月29日(金)

【給付型】公益財団法人本庄国際奨学財団  海外留学日本人大学院生奨学金(全学部共通)

対象
学位の取得を目的として、日本以外の海外の大学院に留学中または2026年秋に留学予定の日本国籍を有する者
学種
大学院
募集時期
2026年2月2日~2026年4月30日

【給付型】大学生協学業継続奨学制度(たすけあい奨学制度)(全学部共通)

対象
扶養者が死亡したため学業継続が経済的に著しく困難である学生。
給付額
12万円

【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)

対象
生計維持者の死亡や事故、病気など予期できない事由で家計が急変(家計急変)した学生

【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(協定派遣)(全学部共通)

対象
派遣留学者

【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(大学院学位取得型)(全学部共通)

学種
大学院

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学生(全学部共通)

対象
住民税非課税世帯・準ずる世帯の学部在学生

【給付型】留学生推進経費(全学部共通)

対象
交流協定校からの受入留学生
給付額
月額30,000円 6ヶ月
人数
14名

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(第二種)(全学部共通)

対象
家計の急変(主たる家計支持者の失職、破産、事故、病気、死亡等若しくは火災、風水害等)により奨学金を緊急に必要とする学生
奨学金の種類
第二種
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 海外(第二種)(全学部共通)

対象
(1)大学卒業見込者及び申込時において卒業後2年以内の者
①令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者
②令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学(入学又は編入学)を希望する者
(2)大学院〔修士課程〕修了見込者及び申込時において修了後2年以内の者
令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
(3)大学院〔博士課程〕修了見込者及び申込時において修了後2年以内の者
令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
2万円~12万円のうち、1万円単位で選択
利子
利子
貸与期間
海外の大学・大学院に進学(入学又は編入学)した月から、在籍する学校の最短修業年限の終期まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 海外(第二種)(全学部共通)

対象
(1)大学卒業見込者及び申込時において卒業後2年以内の者
①令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者
②令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学(入学又は編入学)を希望する者
(2)大学院〔修士課程〕修了見込者及び申込時において修了後2年以内の者
令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
(3)大学院〔博士課程〕修了見込者及び申込時において修了後2年以内の者
令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5万円、8万円、10万円、13万円、15万円から選択
利子
利子
貸与期間
海外の大学・大学院に進学(入学又は編入学)した月から、在籍する学校の最短修業年限の終期まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 海外(第二種) 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
(1)大学卒業見込者及び申込時において卒業後2年以内の者
①令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者
②令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学(入学又は編入学)を希望する者
(2)大学院〔修士課程〕修了見込者及び申込時において修了後2年以内の者
令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
(3)大学院〔博士課程〕修了見込者及び申込時において修了後2年以内の者
令和8年度(2026年4月~2027年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
奨学金の種類
第二種
貸与(総額)
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円から選択
利子
利子
貸与期間
海外の大学・大学院に進学(入学又は編入学)した月から、在籍する学校の最短修業年限の終期まで
備考
※奨学金初回振込時に1回だけ振込。
貸与を受けるには条件があります。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(第一種)(全学部共通)

対象
家計の急変(主たる家計支持者の失職、破産、事故、病気、死亡等若しくは火災、風水害等)により奨学金を緊急に必要とする学生
奨学金の種類
第一種
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円・30,000円・40,000円・51,000円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
博士前期課程:50,000円・88,000円から選択
博士後期課程:80,000円・122,000円から選択
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円・30,000円・45,000円から選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)(全学部共通)

対象
「海外留学支援制度(大学院学位取得型)」に採用された人で、当該奨学金の給付を受けてもなお、経済的支援を必要とする人
奨学金の種類
第一種
学種
大学院

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5万円・8万円・10万円・13万円・15万円から選択
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的理由で修学が困難な優れた学生
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
2万円~12万円のうち1万円単位から選択
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)

対象
国内の大学等及び大学院に在学中で、奨学金(第一種奨学金又は第二種奨学金)の貸与を受けている奨学生
申込み条件:以下の①~③を全て満たすことが必要です。
①国内の大学等及び大学院に在学中で、貸与中(第一種又は第二種奨学金)の奨学生
※留学開始年月において、振込中であること(休停止中は、申込資格はありません)。
※高等専門学校1~3年生は、「留学時特別増額貸与奨学金」の貸与対象外です。
②海外の大学等・大学院に、以下のいずれかの条件で3か月以上留学する学生等
ア.国内在籍学校の学生交流に関する協定等に基づく留学であること(派遣留学、交換留学)
イ.留学により取得した単位が、国内在籍学校の単位として認定される留学であること(認定留学)
ウ.大学院在籍中の学生の研究のための留学(研究留学)で、国内在籍学校長が有意義と認めた留学であること
③日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生等
奨学金の種類
第二種
貸与(総額)
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円から選択
利子
利子
募集時期
留学後3か月以内

DAADドイツ留学奨学金

カーターセンターインターンシップ奨学生(吉田育英会)

ポーランド政府奨学金

業務スーパージャパンドリーム財団 留学支援事業

公益財団法人 マブチ国際育英財団

東京外国語大学基金(国際教育支援基金)  外国人留学生(大学院生および学部生)対象の奨学金

東京外国語大学基金(国際教育支援基金) 交流協定校からの受入留学生に対する奨学金

東京外国語大学基金(国際教育支援基金) 交流協定校への派遣留学生に対する奨学金

日墨戦略的グローバル・パートナーシップ研修計画長期コース

返還免除内定制度【大学院博士前期課程(修士課程)】

学費(初年度納入金)
東京外国語大学/奨学金
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