【給付型】SAE海外留学奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学全学生
SAE海外留学プログラムに参加する学生で、学業的・人物的にも優れ、留学と留学を通しての勉学への意志が強固・明確であると認められる者
- 給付額
- 年額50・100・150万円
※留学先授業料・期間による
期間:留学年度
※在学期間中、採用は1回のみ
- 人数
- 15名
- 募集時期
- 7月(12月)
※採用状況により、12月にも募集。
【給付型】TeS奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学4年次生
家計急変により学費負担が困難で、学業的・人物的に優れている者の中から認定所得が低い者
- 給付額
- 授業料・教育研究諸料・施設設備金1年分
期間:採用年度
- 人数
- 若干名
- 募集時期
- 4月※採用状況により、10月にも募集。
- 備考
- 家計急変は、在学中に家計急変事由が発生した月の翌月を起点として12か月以内が対象となります。
【給付型】ファーストイヤー奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学1年次生
春学期の学業成績が優れ、就学継続の意志が強固で、教育上経済的な援助が必要であると認められる者
- 給付額
- 年額30万円
期間:採用年度
- 人数
- 20名
- 募集時期
- 6月
【給付型】課外活動奨学金(全学部共通)
- 対象
- 体育会または文化会クラブに所属している学生
学業的・人物的に優れ、クラブにおいて顕著な成績・成果を収め、クラブ部長が推薦する者
- 給付額
- 年額50万円
期間:採用年度
- 人数
- 若干名
【給付型】給付型奨学金入学試験(全学部共通)
- 対象
- 次のいずれかに該当する者
1.高等学校または中等教育学校を卒業した者、および2027年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2027年3月修了見込みの者。
3.高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者。
(1)外国において、学校教育における12年の課程を修了した者、および2027年3月31日までに修了見込みの者、またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
(2)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、および2027年3月31日までに修了見込みの者。
(3)専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であること。その他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者、および2027年3月31日までに修了見込みの者。
(4)文部科学大臣の指定した者。
(5)文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)、および2027年3月31日までに合格見込みの者で、2027年3月31日までに18歳に達する者。
すでに他の入学試験等で本学に合格している場合でも出願が可能です(ただし、入学手続が完了した学科に限ります)。
- 給付額
- 成績に応じて授業料全額相当額、半額相当額、3分の1相当額
期間:最大4年間
- 人数
- 全学部合計最大40名
- 募集時期
- 2027年1月4日(月)~1月22日(金)
- 備考
- すでに「総合型選抜」「学校推薦型選抜」「帰国者入学試験」「社会人入学試験」で本学に合格している場合でも出願が可能です(ただし、入学手続が完了した学科に限ります)。
【給付型】玉川スチューデントサポート基金(全学部共通)
- 対象
- 学部生(一部、大学院生の活動も対象)
(サポート内容により異なります)
- 備考
- サポート内容によって給付条件が異なりますが、国際的な活動に積極的に参加し、成果を挙げた学生への奨励金の支給や語学試験受験料、SAE海外研修費用の一部負担など、多様な支援を行っています。
【給付型】玉川応急奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学全学生
家計急変により教育上経済的な援助が必要で、学業的 ・人物的にも優れ、就学継続の意志が強固であると認められる者
- 給付額
- 年額30万円
期間:採用年度
※在学期間中、採用は1回のみ
- 募集時期
- 随時
※申請希望は12月末日(12月授業最終日)まで。
- 備考
- 家計急変は、在学中に家計急変事由が発生した月の翌月を起点として12か月以内が対象となります。
【給付型】玉川奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学2年次生以上
学業的・人物的にも優れ、就学継続の意志が強固で、教育上経済的な援助が必要であると認められる者
※編入学初年度の学生を除く
- 給付額
- 年額30万円
期間:採用年度
- 人数
- 約46名
- 募集時期
- 4月
【給付型】経済支援奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学2年次生以上
就学継続の意志が強固で学業優秀にもかかわらず、経済的理由により学資の支弁が困難で、経済的な援助が必要であると認められる者
※編入学初年度の学生を除く
- 給付額
- 年額50万円
期間:採用年度
※在学期間中、採用は1回のみ
- 人数
- 若干名
- 募集時期
- 4月
【給付型】小原応急奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学4年次生
家計急変により教育上経済的な援助が必要で、学業的 ・人物的にも特に優れ、就学継続の意志が強固であると認められる者
- 給付額
- 年額60万円
期間:採用年度
- 人数
- 4名
- 募集時期
- 随時
※申請希望は12月末日(12月授業最終日)まで。
- 備考
- 家計急変は、在学中に家計急変事由が発生した月の翌月を起点として12か月以内が対象となります。
【給付型】大学院奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学院全学生
学業的・人物的に優れている者(諸団体から学費を一部又は全額支給されている大学院生を除く)
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 修士課程・専門職学位課程:年額20万円
博士課程:年額50万円
期間:採用年度
- 人数
- 修士課程・専門職学位課程:約40名
博士課程:10名
- 募集時期
- 4月
【減免型】高等教育の修学支援新制度(授業料等減免・給付型奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 住民税非課税およびそれに準ずる世帯または、多子世帯あるいは、工学部・農学部の学生で中間層の世帯
- 募集時期
- 4月と9月
- 備考
- 入学金の減免は、新入生で春の募集時のみ
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急・応急奨学金(全学部共通)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- 大学院生 修士課程相当
(成績)
大学等もしくは大学院における成績が特に優秀である者等(修士)
(収入)
日本学生支援機構がマイナンバー等から取得した本人および配偶者の住民税情報から算出された貸与額算定基準額より判定を行う
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金:0円・2万円・4万円
※上記の月額から選択
※生活費奨学金のみの申込みは不可
- 貸与(総額)
- 授業料支援金:年額最大77.6万円(支援対象授業料)
※申込者は金額の選択不可。金額は授業料の状況によって学校が決定
※授業料支援金は上記金額に保証料相当額を加えた金額
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 正規修業年限の期間
- 募集時期
- 春(4月)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- (成績)大学もしくは大学院における成績が特に優秀であること等(修士・博士共)
(収入)日本学生支援機構がマイナンバー等から取得した本人および配偶者の住民税情報から算出された貸与額算定基準額より判定を行う
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士:5・8.8万円
博士:8・12.2万円
※上記の月額から選択
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 正規修業年限の期間
- 募集時期
- 春(4月)・秋(9月)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- (成績)
1年次生 高等学校等における評定平均値が3.5以上等
2年次生以上 大学の成績(累積GPA)が所属学科・学年の上位 1/3以内等
(収入)
日本学生支援機構がマイナンバー等から取得した生計維持者(原則父母)の税情報から算出された貸与額算定基準額より判定を行う
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 5.4万円
4万円
3万円
2万円
※上記の月額から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 正規修業年限の期間
- 募集時期
- 春(4月)・秋(9月)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- (成績)
1年次生:高等学校等における評定平均値が3.5以上等
2年次生以上:大学の成績(累積GPA)が所属学科・学年の上位 1/3以内等
(収入)
日本学生支援機構がマイナンバー等から取得した生計維持者(原則父母)の税情報から算出された貸与額算定基準額より判定を行う
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 6.4万円
5.4万円
5万円
4万円
3万円
2万円
※上記の月額から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 正規修業年限の期間
- 募集時期
- 春(4月)・秋(9月)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- (成績)
・出身学校または在籍する学校における成績が平均水準以上であると認められること等
・学修に意欲があり学業を確実に修了できる見込みがあると認められること等
(収入)日本学生支援機構がマイナンバー等から取得した生計維持者(原則父母)の税情報から算出された貸与額算定基準額より判定を行う
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~12万円
※上記の月額から1万円単位で選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 正規修業年限の期間
- 募集時期
- 春(4月)・秋(9月)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- (成績)大学もしくは大学院における成績が優秀である者等(修士・博士共)
(収入)日本学生支援機構がマイナンバー等から取得した本人および配偶者の住民税情報から算出された貸与額算定基準額より判定を行う
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士・博士ともに5・8・10・13・15万円
※上記の月額から選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 正規修業年限の期間
- 募集時期
- 春(4月)・秋(9月)
国公立大学併願スカラシップ入学試験