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桐蔭横浜大学、静岡市立清水桜が丘高等学校と高大連携協定を締結
2026/9/3
桐蔭横浜大学(神奈川県横浜市青葉区、学長:森 朋子)、静岡市立清水桜が丘高等学校(静岡県静岡市、校長:坪井 保人)は、相互に連携し交流を深めることにより、両校の教育内容の充実と学生及び生徒の学びと成長を図ることを目的として高大連携協定締結式を行った。
【目的】
相互に連携し交流を深めることにより、両校の教育内容の充実と学生及び生徒の資質向上を図ること。
【連携事項】
桐蔭横浜大学及び清水桜が丘高等学校は、双方の教育資源を活用し次の事業を行うものとする。
(1)桐蔭横浜大学から清水桜が丘高等学校への講師派遣
(2)桐蔭横浜大学による各種講座への清水桜が丘高等学校生徒受け入れ
(3)清水桜が丘高等学校の教育活動への桐蔭横浜大学の支援
(4)教育についての情報交換及び交流
(5)清水桜が丘高等学校の生徒の円滑な進学の支援
(6)その他、双方が協議し、同意した事項
【協定締結日】
2026(令和8)年7月9日
【桐蔭横浜大学 森 朋子学長コメント】
この度、清水桜が丘高等学校と高大連携協定を締結できましたことに、心より感謝申し上げます。今回の連携は一つのご縁から始まりましたが、貴校が育成を目指す「3つの力」と、本学が掲げる資質・能力「TOIN7」には多くの共通点があります。高校で取り組む探究活動を大学での学びへとつなげ、本学の少人数教育をはじめとする環境を活かしながら、生徒・学生がともに成長できる教育を展開してまいりたいと考えております。
【清水桜が丘高等学校 坪井 保人校長コメント】
この度、桐蔭横浜大学と高大連携協定を締結できましたことを、大変うれしく思っております。これまでのご縁を通じて貴学の教育理念や学修環境に触れ、本校が育成を目指す「3つの力」と、貴学が掲げる資質・能力には多くの共通点があると感じてまいりました。今回の協定を機に、高校での学びを大学での学びへとつなぎ、生徒のさらなる成長はもちろん、教職員を含めた学校全体の教育力の向上にもつながる連携を進めていきたいと考えております。
■詳細リンク先(https://toin.ac.jp/univ/wp-content/uploads/sites/10/2026/07/press_20260717-1.pdf)
【目的】
相互に連携し交流を深めることにより、両校の教育内容の充実と学生及び生徒の資質向上を図ること。
【連携事項】
桐蔭横浜大学及び清水桜が丘高等学校は、双方の教育資源を活用し次の事業を行うものとする。
(1)桐蔭横浜大学から清水桜が丘高等学校への講師派遣
(2)桐蔭横浜大学による各種講座への清水桜が丘高等学校生徒受け入れ
(3)清水桜が丘高等学校の教育活動への桐蔭横浜大学の支援
(4)教育についての情報交換及び交流
(5)清水桜が丘高等学校の生徒の円滑な進学の支援
(6)その他、双方が協議し、同意した事項
【協定締結日】
2026(令和8)年7月9日
【桐蔭横浜大学 森 朋子学長コメント】
この度、清水桜が丘高等学校と高大連携協定を締結できましたことに、心より感謝申し上げます。今回の連携は一つのご縁から始まりましたが、貴校が育成を目指す「3つの力」と、本学が掲げる資質・能力「TOIN7」には多くの共通点があります。高校で取り組む探究活動を大学での学びへとつなげ、本学の少人数教育をはじめとする環境を活かしながら、生徒・学生がともに成長できる教育を展開してまいりたいと考えております。
【清水桜が丘高等学校 坪井 保人校長コメント】
この度、桐蔭横浜大学と高大連携協定を締結できましたことを、大変うれしく思っております。これまでのご縁を通じて貴学の教育理念や学修環境に触れ、本校が育成を目指す「3つの力」と、貴学が掲げる資質・能力には多くの共通点があると感じてまいりました。今回の協定を機に、高校での学びを大学での学びへとつなぎ、生徒のさらなる成長はもちろん、教職員を含めた学校全体の教育力の向上にもつながる連携を進めていきたいと考えております。
■詳細リンク先(https://toin.ac.jp/univ/wp-content/uploads/sites/10/2026/07/press_20260717-1.pdf)