< デジタル総合学部(仮称) (2028年4月設置予定(構想中))
志學館大学 デジタル総合学部(仮称) デジタル総合学科(仮称)(2028年4月設置予定(構想中))
- 定員数:
- 40人
技術を知り、人を知り、全体を見渡して最適解を導き出す。これからの社会で確かな信頼を得るリーダーを輩出!
| 学べる学問 |
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| 初年度納入金: | 2027年度納入金(予定) 未定 (納入金未定です) |
|---|---|
| 年限: | 4年制 |
志學館大学 デジタル総合学部(仮称) デジタル総合学科(仮称)の学科の特長
デジタル総合学部(仮称) デジタル総合学科(仮称)の学ぶ内容
- 確かな「デジタル基盤」と、自由に組み合わせる「学びのモデル」
- 学びの土台となるのは「情報システム分野」です。ここでAIやデータサイエンスといったデジタルの足腰を全員が固めます。その確かな基盤の上に一人ひとりの関心や目指す進路に合わせて、履修モデルから科目を自由に選択・設計できます。
- 履修モデル
- 【メディアデザイン】Web、CG、動画、ゲームなど。人の心を動かすクリエイティブな表現を学ぶ
【ヘルスサイエンス】食、健康、スポーツなど。データと科学の力でウェルビーイングな社会を考える
【ビジネスマネジメント】マーケティング、経営など。ビジネス戦略とデジタルを融合させ、組織に貢献する力を養う
デジタル総合学部(仮称) デジタル総合学科(仮称)のカリキュラム
- 「学びの場は机の上だけではありません!」企業や社会があなたの教室になる
- カリキュラムの特長は、通信・自動車・電子部品・メディアなど、各業界を牽引する企業や地域の自治体と連携した「課題解決型プロジェクト」です。例えば、メディア企業と連携したコンテンツ制作や自治体と協力した地域の健康課題の解決など、学内外の専門家と共に実践に取り組み、社会で通用する「実装力」を養います。
デジタル総合学部(仮称) デジタル総合学科(仮称)の設立の背景
- あらゆる業界で求められる、全体を見渡す「デジタル総合力」
- 目指すのは、特定の狭い技術だけを持つ専門家ではありません。デザインのセンスを持つエンジニアやデータ分析に基づく戦略が立てられるマーケターのように「デジタル技術」と「専門分野」を掛け合わせることで、単なる一部分の作業ではなくプロジェクトの工程全体をマネジメントできる人材を育成します。
志學館大学 デジタル総合学部(仮称) デジタル総合学科(仮称)の学べる学問
志學館大学 デジタル総合学部(仮称) デジタル総合学科(仮称)の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒890-8504 鹿児島県鹿児島市紫原1-59-1
TEL/099-812-8508(直)
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 鹿児島県鹿児島市紫原1丁目59-1 |
JR「南鹿児島」駅から徒歩約15分 市電「南鹿児島駅前」駅から徒歩約15分 |
