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私立大学/東京・神奈川

センシュウダイガク

専修大学の奨学金

【給付型】G-7奨学財団(全学部共通)

対象
1.日本国内の大学又は大学院(ただし通信制大学及び夜間大学は除く)に1年間を通し在籍することが見込まれ、学業優秀かつ学修意欲があり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であると認められること。
2.日本国籍を有していること。
3.他の奨学金制度との併用・併願は可能です。(ただし、支給額を調整することがあります。)
4.海外留学の場合は、留学期間中の単位が国内在籍大学の単位とみなされること。(休学し、海外留学を行う場合は要件をみたさないものとします。)
※出願には、学力基準・家計基準があります。
給付額
上限120万円
(選考委員会での審査を踏まえ決定)
募集時期
4月10日(金)

【給付型】MID財団(全学部共通)

対象
1.東京都内の大学及び大学院に在学し、主として租税法を専攻する者。
2.2026年4 月時点で大学3 年生以上もしくは大学院生(専門職大学院、法科大学院を含む。)であること。
3.日本国籍を有すること。
4.学業優秀、品行方正であること。
5.応募時点で満28歳以下であること。
6.指導教授などの推薦があること。
給付額
年額:25万円
募集時期
5月20日(水)

【給付型】SGH財団(私費外国人留学生奨学生)(全学部共通)

対象
奨学生に応募できる者は、東南アジア諸国(注1)の国籍を有する私費外国人留学生(注2)で、2026年4月1日現在(注3)において、下記の要件をそなえる者とする。
(1)学部2年次、学部3年次に進学する27歳未満の者。および、修士課程(博士前期課程)の1年次に入学する35歳未満の者。
(2)学業・人物ともに優秀でかつ健康であり、経済的援助を必要とする者。
(3)他の奨学金を受給していない者。
(4)奨学金の給付期間中において、当財団が主催するオリエンテーション・交流会・ 採用証書授与式に出席できる者。
オリエンテーション:2026年7月3日(金)開催予定
交流会:2026年10月17日(土)~18日(日)開催予定
採用証書授与式:2026年10月19日(月)開催予定
(5)奨学生終了後も同窓生として交流活動に積極的に協力できる者。
注1:東南アジア諸国とは、東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国をいう。
フィリピン・インドネシア・シンガポール・マレーシア・タイ・ブルネイ
ベトナム・ミャンマー・ラオス・カンボジア・東ティモール
注2:「私費外国人留学生」とは、出入国管理及び難民認定法別表第1に定める「留学」という在留資格により、日本の大学、大学院において教育を受ける外国人学生で、日本政府から奨学金を受給していない者をいう。
注3:春期入学のみ対象・秋期入学は対象外
給付額
月額12万円
人数
学内選考により学部2年生1名、学部3年生1名、大学院修士課程1年生1名を推薦
募集時期
4月7日(火)

【給付型】SGH財団(私費外国人留学生特定奨学生)(全学部共通)

対象
奨学生に応募できる者は、東南アジア諸国(注1)の国籍を有する私費外国人留学生(注2)で、2026年4月1日現在(注3)において、下記の要件をそなえる者とする。
(1)博士後期課程2年次に進学する35歳未満の者。
(2)学業・人物ともに優秀でかつ健康であり、経済的援助を必要とする者。
(3)他の奨学金を受給していない者。
(4)奨学金の給付期間中において、当財団が主催するオリエンテーション・交流会・採用証書授与式に出席できる者。
オリエンテーション:2026年7月3日(金)開催予定
交流会:2026年10月17日(土)~18日(日)開催予定
採用証書授与式:2026年10月19日(月)開催予定
(5)特定奨学生終了後も同窓生として交流活動に積極的に協力できる者。
注1:東南アジア諸国とは、東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国をいう。
フィリピン・インドネシア・シンガポール・マレーシア・タイ・ブルネイ
ベトナム・ミャンマー・ラオス・カンボジア・東ティモール
注2:「私費外国人留学生」とは、出入国管理及び難民認定法別表第1に定める「留学」という
在留資格により、日本の大学、大学院において教育を受ける外国人学生で、日本政府から奨学金を受給していない者をいう。
注3:春期入学のみ対象・秋期入学は対象外
学種
大学院
給付額
【博士後期課程2年生】18万円
人数
学内選考により大学院博士課程2年生2名を推薦
募集時期
4月7日(火)

【給付型】エイブル文化振興財団(全学部共通)

対象
以下の各コース項目及び共通項目にいずれも該当すると認められる者。
(募集は各コース毎で、応募はどちらかひとつ)
【各コース項目】
大学01コース:学業優秀な者。
大学02コース:本人と父母および配偶者の住民税所得割が非課税の学生で学業優秀な者。
【共通項目】
・学業優秀、品行方正であり、かつ経済的な支援を必要とすること。
・将来、グローバルに活躍する夢を持つ大学学部生であること。
・2026年4月時点で在学し、東京都、神奈川県、愛知県、大阪府の大学キャンパスに通学している者。
・支給期間中、当財団が定めるレポートなどを期日までに提出できる者。
・支給期間中、当財団の行事に積極的に参加できる者(奨学生交流会は11月を予定)。
※他の奨学金との併給可。
給付額
年額:
大学01コース 60万円
大学02コース 40万円
※原則1年間の支給
募集時期
【Web申請】
4月1日~5月1日(金)
【書類郵送】
4月1日~5月8日(金)

【給付型】エイブル文化振興財団 スポーツ助成金(全学部共通)

対象
オリンピック等の国際的な大会でメダルを獲得することが期待できる選手であり、 これまでにも国内外の大会等で優秀な実績を有していること。また、競技団体や選 手を熟知するコーチ等からの推薦を受け、当財団の助成候補者として応募の意志 を有する者。
【対象競技・種目】
・スキー :ジャンプ、コンバインド、クロスカントリー、アルペン、 モーグル、エアリアル、スキークロス、ハーフパイプ、 スロープスタイル、ビッグエア等
・スノーボード :ハーフパイプ、アルペン、スノーボードクロス、 スロープスタイル、ビッグエア等
・硬式テニス :シングルス、ダブルス等
給付額
年額:250万円(最大)
※1年間の支給
募集時期
【Web申請】
4月1日(水)~4月13(月)
【書類郵送】
4月1日(水)~4月20日(月)

【給付型】エフテック奨学財団(全学部共通)

対象
1. 将来社会に貢献できる有用な活動を目指す者。
2. 奨学金を自身の将来の成長のために有用に活用できる者。
3. 在学する大学・大学院によって推薦された者。
4. 年齢要件
・大学2年次以上に在学し、2026年の3月末において 22 歳以下
・大学院修士課程1年次に在学し、2026年の3月末において 25 歳以下
※「修士課程」とは、修士課程、博士前期課程及び一貫制博士課程の1年次 及び2年次をいう。
・専門職学位課程1年次に在学し、2026年の3月末において 25 歳以下
※「専門職学位課程」とは、専門職大学院の課程、法科大学院の課程、教職大学院 の課程をいう。
・大学院博士課程1年次に在学し、2026年の3月末において 28 歳以下
※「博士課程」とは、博士課程、博士後記課程及び一貫制博士課程の3年次から 5年次までをいう。
5. 留学生については上記1~4に該当する私費外国人留学生。
「私費外国人留学生」とは、「留学」の在留資格を有し、国費外国人留学生及び外国政府の派遣する留学生でない者。
6. 学業・人物ともに優秀で、採用後に財団が主催する交流会に参加できる者。
※他の奨学金との併給は差し支えないが、奨学金給付額の合計額が一般の常識の範囲を超えていた場合は資格なしと判断する。
※詳細を募集要項で必ず確認してください。
※学内の提出期限を必ず守ってください。
給付額
月額:3万円
人数
学内選考により2名を推薦
募集時期
4月29日(水)

【給付型】キーエンス財団(全学部共通)

対象
学部
募集時期
4月3日

【給付型】キーエンス財団「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(全学部共通)

対象
学部
募集時期
4月15日

【給付型】スカラシップ入試奨学生(全学部共通)

対象
スカラシップ入学試験の成績優秀者で、本学への入学を強く希望する人物優秀な者
給付額
1、2、3、4年次の4年間につき授業料相当額と施設費相当額

【給付型】ナガワひまわり財団(全学部共通)

対象
1.2026年4月1日現在、学部2~4年生、または大学院修士課程に在学する者。
2.2026年4月1日現在、原則として学部生は満23歳以下、大学院生は25歳以であること。
3.原則前年度までの成績(GPA)が3.00以上の者。
4.給与収入世帯の場合は、世帯合計収入が800万円未満の者。給与収入以外の世帯の場合は、自営業などのその他の所得400万円未満の者。
5.在学する学校長、学長、研究科・専攻長、指導教官等の推薦する者。
6.学資の支弁が困難と認められる者。
7.心身共に優れている者。
※他の奨学金との併給可。
給付額
月額 3万円
給付期間は正規の最短修業期間
募集時期
2026年4月1日(水)~5月10日(日)

【給付型】ホリプロ文化芸能財団(全学部共通)

対象
1.卒業後は、映画・音楽・演劇・テレビ番組などのエンターテインメントの製作に携わるプロデューサー・演出家・ディレクターまたはタレント・アーティストを発掘・育成するマネージャーなどを志す者。
2.2026年4月時点において、学部2年または学部3年生に標準修業年限で在籍する者。
3.心身ともに健康でかつ、志が高くコミュニケーション能力が優秀な者。
4.財団が主催する年2回程度の交流会等の行事に出席できる者。
5.国籍は問いませんが、日本語による意思伝達が十分に可能であり、大学卒業後は日本国内のエンターテインメント業界で働ける者。
6.年齢制限はありません。
給付額
月額:5万円
※1年間
募集時期
4月20日(月)

【給付型】マース奨学財団(全学部共通)

対象
学部
募集時期
4月24日

【給付型】安田奨学財団 留学生スポーツ枠(全学部共通)

対象
1. 私費による外国人留学生のうち、専攻する学部・学科に拘らずスポーツ技能の向上に励み日々鍛錬している者で、大学公認の運動部に所属し真摯な取組み姿勢が感じられ、今後の成果が期待できる者。
2.大学の推薦を受けられる者。
3.上記の条件を満たす新入生および在学中の1年生・2年生・3年生。
4.他の奨学金との併給不可。(ただし、独立行政法人日本学生支援機構の奨学金は除く。)
給付額
月額:10万円
募集時期
4月13日(月)

【給付型】育友会奨学生(全学部共通)

対象
一部学生で、学費の工面について努力を行ったにもかかわらず学費の納入が困難であり、継続して在学を強く希望する者
給付額
分納による直近の学費1期分に相当する額を一括支給(在学中1度のみ申請可能)

【給付型】家計急変奨学生(全学部共通)

対象
在学生で、勉学意欲があるにもかかわらず、在学中に主たる家計支持者の死亡、失業、長期療養などに基づく経済的困窮により修学の継続が著しく困難になった者
給付額
授業料40%相当額を一括支給(在学中1度のみ申請可能)
募集時期
死亡・失業は事由発生時から3ヶ月以内、長期療養は事由発生時から7か月以降随時出願

【給付型】海外研修・国際交流奨励制度(全学部共通)

対象
夏休み、あるいは春休みの期間を利用して、自主的に海外研修・国際交流(1週間以上)を行おうとする学生
給付額
奨励金の金額は渡航先・研究内容および費用などによって異なります
備考
応募は個人・団体とも受け付けています。

【給付型】学術奨学生(全学部共通)

対象
2、3、4年次生が対象。前年度の学業成績が優秀で、各学部が独自に実施する試験をクリアし、特に人物に優れた者
給付額
2、3、4年次の当該年度1年間につき30万円

【給付型】戸部眞紀財団(全学部共通)

対象
学部・大学院
募集時期
5月8日

【給付型】校友会奨学生(全学部共通)

対象
在学生で、経済的支援を必要とし、継続して在学を強く希望する者
給付額
20万円を限度額とする。採用時に一括支給。当該年度について採用。

【給付型】災害見舞奨学生(全学部共通)

対象
在学生で、当該学生が居住している家屋又は主たる家計支持者が生活の本拠として居住している家屋その他の建造物等が火災、風水害、地震等に被災し、損害を受けたことにより経済的困窮度が高くなった者
給付額
20万円を限度額とする。採用時に一括支給。当該年度について採用。
募集時期
事由発生時から3ヶ月以内、激甚災害に指定された場合は事由発生から1年間以内に出願

【給付型】指定試験奨学生(全学部共通)

対象
在学生で公認会計士試験に合格した者
給付額
論文式試験合格者:30万円
短答式試験合格者:10万円

【給付型】似鳥国際奨学財団 大学生(全学部共通)

募集時期
4月20日

【給付型】似鳥国際奨学財団 来日留学生(全学部共通)

対象
学部・大学院
募集時期
4月20日

【給付型】自己啓発奨学生(全学部共通)

対象
在学生で学術、文芸、スポーツ、自治・社会活動などの分野で優れた業績を達成し、さらに高い目標に挑戦する個人またはその団体
給付額
個人20万円、団体50万円を上限とし採用時に一括支給

【給付型】守谷育英会(全学部共通)

対象
1. 東京都内の大学、大学院に在学、または東京都内に居住する学生で、学業、人物とも優秀であり、学資の支弁が困難な者。
2. 外国人留学生も、適格者は採用する。(ただし、国費留学生の応募は不可・住民票添付必要)
3. 他の奨学金との併給可。
学種
大学院
給付額
月額:
【大学院/専門職学位課程】14万円
【大学院生/修士・博士課程】17万円
募集時期
4月17日(金)

【給付型】守谷育英会(全学部共通)

対象
1. 東京都内の大学、大学院に在学、または東京都内に居住する学生で、学業、人物とも優秀であり、学資の支弁が困難な者。
2. 外国人留学生も、適格者は採用する。(ただし、国費留学生の応募は不可・住民票添付必要)
3. 他の奨学金との併給可。
学種
大学
給付額
月額:14万円
募集時期
4月17日(金)

【給付型】小原白梅育英基金(全学部共通)

対象
1. 2026年4月時点で学部1年生の者。
2. 学術優秀な者。
3. 品行方正で、礼儀、礼節、身なり、言葉遣いが当育英基金の奨学生として相応しい者。
4. 保護者の年収や資産が著しく少なく、学費の支弁が困難な者(日本学生支援機構第一種の基準に準じ、その基準内である者)。
5. 在学する大学の推薦を受けた者。
6. 高等学校の全履修科目において平均した評定が3.5以上であった者。
7. 家庭、特に保護者が、本人の教育に対して十分な関心と理解を持っており、学習半ばにして退学するような懸念のない者。
8. 他の奨学金との併給は、条件あり。
給付額
月額:5万円
正規の最短修業年限期間
人数
学内選考により2名を推薦
募集時期
4月10日(金)

【給付型】松栄奨学基金(全学部共通)

対象
1.2026年4月現在、大学2年生の者。
2.経営・経営情報学や数学関係、電気・電気工学の分野を専攻しているか、または専攻しようとしている者。
3.品行方正、志操堅固・健康で学業成績が優秀な者。
4.生活上奨学金の援助を必要とする者。※返還義務のない他の各種奨学金の受給者は、当基金への出願の資格はありません。
5.日本国籍を有する者。
給付額
月額5万円
人数
学内選考により出願者の中から1名のみを推薦
募集時期
4月27日(月)

【給付型】上月財団(全学部共通)

対象
1. 漫画家・アニメーター等を目指しているもの。
2. 出願時に年齢が25歳程度以下であるもの。
給付額
年額:120万円
募集時期
5月7日(木)

【給付型】常磐奨学会(全学部共通)

対象
学部
募集時期
4月24日

【給付型】新入生学術奨学生(全学部共通)

対象
新入1年次生が対象。入学後、各学部において実施する奨学生試験の成績が特に優れ、人物優秀な者
給付額
1年次の1年間につき法学部、文学部、人間科学部30万円
経済学部、経営学部、商学部、ネットワーク情報学部、国際コミュニケーション学部15万円

【給付型】新入生特別奨学生(全学部共通)

対象
外国人留学生入学試験、公募制推薦入学試験、総合型選抜の成績優秀者で優れた資質と勉学意欲に溢れた者
給付額
1、2、3年次の3年間につき授業料の半額相当額

【給付型】進学サポート奨学生(予約採用型)(全学部共通)

対象
首都圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)以外の国内の高等学校等出身者で、大学入学共通テスト利用入学試験または一般選抜(スカラシップ入学試験除く)入試制度で合格し、本奨学金の採用候補者となった者。
給付額
1~4年次の4年間につき授業料の半額相当額
人数
第1回採用候補者:120名(全学部学科)
第2回採用候補者:80名(全学部学)

【給付型】川尻育英奨学金(全学部共通)

対象
以下の①~⑤のすべてに該当すること。
1.日本国籍を有すること
2.国内の大学の経済系学部※に在籍する学部3年生であること
3.応募締切日時点で年齢25才以下であること
4.経済的な理由により学費の支弁が困難であること
5.就学状況及び生活状況について適時報告できること
※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの(例:政治経済学部経済学科、社会・国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
給付額
年額:48万円
募集時期
5月31日(日)

【給付型】大学院家計急変奨学生(全学部共通)

対象
在学生であって、家計急変により修学困難なもの
学種
大学院
給付額
授業料相当額以内とし、採用時に一括支給
募集時期
随時、ただし、事由発生より3ヶ月以内

【給付型】大学院学術奨学生(修士)(全学部共通)

対象
修士課程の標準修業年限(2年)の在学生(国費外国人留学生は除く)であって、学術・人物ともに優秀なもの
学種
大学院
給付額
授業料相当額の3分の1
採用期間:1年間
人数
経済学研究科:1年次3名、2年次3名
法学研究科:1年次3名、2年次3名
文学研究科:1年次5名、2年次5名
経営学研究科:1年次3名、2年次3名
商学研究科:1年次3名、2年次3名
募集時期
毎年4月上旬~中旬

【給付型】大学院学術奨学生(博士)(全学部共通)

対象
博士後期課程の標準修業年限(3年)の在学生(国費外国人留学生は除く)であって、学術・人物ともに優秀なもの
学種
大学院
給付額
授業料相当額の3分の1
採用期間:1年間
人数
各研究科1~3年次で各1名
募集時期
毎年4月上旬~中旬

【給付型】大学院災害見舞奨学生(全学部共通)

対象
在学生であって、火災、風水害などにより被災したもの
学種
大学院
給付額
20万円以内とし、被災の状況に応じて支給額を定め、採用時に一括支給
募集時期
随時、ただし、事由発生より3ヶ月以内

【給付型】大塚敏美育英奨学財団(全学部共通)

対象
※応募、書類選考、面接、内定、認定式の時点で日本国外にいる人は選考対象外です。
(1) 2026年4月1日時点で満38歳以下の私費外国人留学生(在留資格が「留学」で日本国籍を持たない者)
(2) 日本国内の大学又は大学院の正規課程に在学し、人の健康に深く関連する分野(医学、歯学、薬学、生物学、栄養学、体育学、工学等。ただし工学は医学・薬学に関連の深い分野の研究をしている者に限る。)及び経営学(経営学の基盤ができていない発展
途上国出身の留学生については「経済分野に焦点をあてた国際関係学」も対象に含む)の研究をしている者
※工学で医学・薬学との関連(学会発表、論文などの実績を含む)が願書に明記されていない場合は選考対象外
※学部1、2年生は応募不可。3年生以上の学部生についても、成績が極めて優秀な場合(すべて優/Aなど)を除き、応募不可
(3) 向学心に富み、学業優秀であり、品行方正である者
(4) 独自性のある研究、革新的な研究に携わっている者
(5) 財団に提出する書類(応募書類を含む)に対して指導教員などのしかるべき指導、チェックを受けられる者
(6) 奨学期間中に合計40日以上(出発日を含む)日本を離れない者
(7) 国際的視野を持ち、日本と各国の架け橋としてリーダーシップを発揮できる者
(8) 学資の支弁が困難と認められる者
(9) 当財団のイベントや奨学生のネットワークに積極的に参加し協力できる者
(10) 日本語を学ぶ意欲のある者
※英語で書かれた願書も受け付けますが、願書及び面接において日本語への意欲が見られない場合は減点します。
(11) 研究成果をもって社会貢献を期する者
(12) 上記(1)~(11)の資格及びその他当財団の定める条件を満たす者
※標準修業年限内での修了が見込めない者は応募不可
※授業が夜間・週末にある者、通信制の者は応募不可
給付額
年額:200万円、150万円または100万円(2026年4月~2027年3月)
※条件あり
募集時期
Web提出:2026年3月5日(木)~4月20日(月)
郵送:2026年4月1日(水)~4月23日(木)

【給付型】同盟育成会 大学院生(全学部共通)

対象
1.2026年4月に、日本の大学院修士課程または博士課程前期に進学し(修士課程、博士課程前期1 年生)、ジャーナリストあるいはジャーナリズム研究者を目指し勉学に励んでいる方およびメディア関係全般での就業・研究を目指している方。
ただし、修了後の進路まで拘束するものではありません。結果的に異なる分野に進まれても問題はありません。
2.志操堅固、健康優良で、学業成績優秀な方(学部3、4年生時に優あるいは優相当以上の評価が5割以上)。
3.学費の援助が必要と認められる方。
学種
大学院
給付額
月額6万円
※最長2年間
人数
学内選考により出願者の中から3名を推薦
募集時期
2026年4月14日(火)

【給付型】同盟育成会 大学生(全学部共通)

対象
1.2026年4月に、日本の4年制大学の3学年に進級し、ジャーナリストあるいはジャーナリズム研究者を目指して勉学に励んでいる方およびメディア関係全般での就業・研究を目指している方。
ただし、大学卒業後の進路まで拘束するものではありません。結果的に異なる分野に進まれても問題はありません。
2.志操堅固、健康優良で、学業成績優秀な方。
学業成績の目安は大学1、2年生時の成績表で、優あるいは優相当以上の評価が5割以上あることとします。
3.学費の援助が必要と認められる方。
学種
大学
給付額
月額4万円
※最長2年間
人数
学内選考により出願者の中から3名を推薦
募集時期
2026年4月14日(火)

【給付型】日本通運育英会 日本通運交通遺児等支援奨学金(全学部共通)

対象
以下A~Dの要件をすべて満たしていること。
A.交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害(※1)を負った方。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方。(※2)
(※1)保護者等の重度の心身障害とは、次のいずれかに該当することを言う。
(心身障害等の原因が交通事故であることが条件になります。)
1.障害者手帳:1~4級
2.精神障害者手帳:1~3級
3.自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び第2の1~7級
(※2)学生本人の場合は、上記(※1)を適用せず、軽度であってもその障害もしくは傷病と交通事故との因果関係が交通事故証明書、診断書等で認められれば、対象者となります。
B.2026年4月1日現在で、18歳以上25歳以下の方。
(高等学校在学中の予約採用は行っていないため、高校3年生の方は大学入学後、 4月に本人から申請するよう願います。)
C.経済的に修学が困難であると認められる方。(世帯者全員の年収・所得金額が財団の定めた応募基準を満たす方。)
D.学術優秀、品行方正で勉強意欲のある方。
給付額
月額:3万円
※正規の最短修学期間
募集時期
2026年4月1日(水)~5月15日(金)

【給付型】飯嶋アイング財団(全学部共通)

対象
① 日本国籍を有し、学資の援助をすることが必要であると認められる者
② 将来社会的に有益な活動を目指す者
③ 学業成績が優秀であること(下記のいずれかに該当すること)
ア.在校生の場合、学校入学時から直近までの学業成績において、GPA(平均成績)が2.4以上
イ.大学の1年生であり、在籍校の成績証明書の取得ができない場合は、高等学校等における評定平均が3.5以上
ウ.高等専門学校の1年生であり、在籍校の成績証明書の取得ができない場合は、中学校3年生時の成績に基づく5教科(国語・数学・英語・理科・社会)の評定より算出した代替指標の数値が3.0以上
エ.高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
④ 給付期間すべてに、修学している学校に在籍していること(休学は対象外)
⑤ 下記のいずれかの分野に関連する科目を履修できる学科に在籍していること
<主な科目>経済学部系、経営学部/商学部系、法学部系、環境科学系、生命科学系、建築系、環境工学系、設備工学系、衛生工学系、宇宙工学系、医学部系
給付額
月額3万円
募集時期
3月31日(火)

【給付型】利子補給奨学生(全学部共通)

対象
在学生で、勉学意欲があるにもかかわらず、経済的理由により入学または修学の継続のために金融機関からの教育ローンを組んでいる者
給付額
金融機関の教育ローン適用者に対して、授業料など学費資金借り入れに対する当該年度の利子分の一部を一括支給

【給付型】和佐見丸和財団(全学部共通)

対象
1.2026年4月時点で大学2年生で、物流、流通経済、ロジスティクス、サプライチェーン及びこれらに関連する専門分野に興味を持ち、大学において同分野を学んでいること又は今後学ぶ意思を有していること。財団主催の交流会等に出席できること。
2.他の奨学金との併給可。
給付額
月額5万円
※2か月ごとに支給
※支給期間18か月
人数
学内選考により5名のみを推薦
募集時期
6月9日(火)

【給付型】和佐見丸和財団(スポーツ活動奨学生)(全学部共通)

対象
1. 大学公認の運動部に在籍し、スポーツ技能の向上に向け日々積極的に研鑽に励んでいる大学1年生から大学3年生(応募時点)までの者。
※過去1年間(2025年4月から2026年3月までの間)において出場選手と して登録されているメンバーとして活躍する学生が対象です。
※※留年の学生は応募することができません。
2. 所属大学のスポーツ指導者からの推薦を受けることができる者。
3. 国内大会で入賞以上の成績を収めた者。
※※※国内競技大会は以下の通り 過去1年間(2025年4月から2026年3月までの間)において、公益財団 法人日本スポーツ協会(JSPO)に加盟している各団体に関連するスポー ツ競技で、国内の大学生のみを対象とした大会(大学1年生の場合は高 校生のみを対象とした大会も含む)に限定します。ただし、自治体(市 区町村単位)主催のスポーツ競技大会は評価の対象としません。
4. 他の奨学金との併給可。
給付額
30万円
人数
学内選考により15名(うち、公認の同一運動部から3名以内)のみを推薦
募集時期
6月9日(火)

【給付型】髙山国際教育財団(全学部共通)

対象
1. 日本に就学・研究のために私費で来日し(応募時に日本にいること)、わが国の学校に在学していること。
2. 学業、人物共に優秀で、かつ健康で、学資の支弁が困難と認められる者。
3. 他の機関から月額 50,000円を超える金額の奨学金を受給していない者。ただし、この場合他の機関が重複受給を認めていること。
4. 文部科学省から学習奨励費を受給している者の重複受給は認めない。
5. 原則として大学学部第1学年在籍者。
6. 正規学生であること。
7. 年齢30歳未満であること。
8. 外国籍(原則としてアジア諸国)であること。
給付額
月額17万円
人数
学内選考により学部生1名を推薦
募集時期
4月22日(水)

【給付型】野崎わかば会(ネットワーク情報学部/ネットワーク情報学科)

対象
1.成績優秀かつ人物に優れ、経済的に学業の継続が困難と認められる者であり、かつ本法人の目的に合致する者。
2.2026年4月時点でネットワーク情報学部ネットワーク情報学科3年生となる者。
給付額
月額:3万円
人数
学内選考により1名を推薦
募集時期
5月19日(火)

【給付型】岡本教育財団(経営学部)

対象
(1)日本国籍を有すること
(2)国内の大学の経済系学部に在籍する学部3年生であること
※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの(例:政治経済学部経済学科、社会・国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
(3)募集年度4月1日時点で年齢25才以下であること
(4)経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
給付額
年額:48万円
給付期間:2年間(学部3年次・4年次)
募集時期
5月31日(日)

【給付型】石井記念証券研究振興財団(経営学部)

対象
2026年4月時点で経済、経営、商学部、法学部のいずれかの学部に在籍する3年生で、金融、証券市場に関心を有する資質優秀な下記に該当する者。
1. 経済系学部学生は金融や証券分野に関わる専門科目を履修する者。
2. 法学部学生は会社法や金融商品取引法等の資本市場法に関する専門科目を履修する者。
3. 学業・人物とも優秀で、大学から推薦された者。
給付額
月額:5万円
原則として3年次から2年間
人数
学内選考により学部生1名を推薦
募集時期
5月29日(金)

【給付型】岡本教育財団(経済学部)

対象
(1)日本国籍を有すること
(2)国内の大学の経済系学部に在籍する学部3年生であること
※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの(例:政治経済学部経済学科、社会・国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
(3)募集年度4月1日時点で年齢25才以下であること
(4)経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
給付額
年額:48万円
給付期間:2年間(学部3年次・4年次)
募集時期
5月31日(日)

【給付型】石井記念証券研究振興財団(経済学部)

対象
2026年4月時点で経済、経営、商学部、法学部のいずれかの学部に在籍する3年生で、金融、証券市場に関心を有する資質優秀な下記に該当する者。
1. 経済系学部学生は金融や証券分野に関わる専門科目を履修する者。
2. 法学部学生は会社法や金融商品取引法等の資本市場法に関する専門科目を履修する者。
3. 学業・人物とも優秀で、大学から推薦された者。
給付額
月額:5万円
原則として3年次から2年間
人数
学内選考により学部生1名を推薦
募集時期
5月29日(金)

【給付型】岡本教育財団(商学部)

対象
(1)日本国籍を有すること
(2)国内の大学の経済系学部に在籍する学部3年生であること
※経済学部、経営学部及び商学部、並びにこれらに類するもの(例:政治経済学部経済学科、社会・国際学群社会学類経済学主専攻、理工学部経営工学科)
(3)募集年度4月1日時点で年齢25才以下であること
(4)経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
給付額
年額:48万円
給付期間:2年間(学部3年次・4年次)
募集時期
5月31日(日)

【給付型】石井記念証券研究振興財団(商学部)

対象
2026年4月時点で経済、経営、商学部、法学部のいずれかの学部に在籍する3年生で、金融、証券市場に関心を有する資質優秀な下記に該当する者。
1. 経済系学部学生は金融や証券分野に関わる専門科目を履修する者。
2. 法学部学生は会社法や金融商品取引法等の資本市場法に関する専門科目を履修する者。
3. 学業・人物とも優秀で、大学から推薦された者。
給付額
月額:5万円
原則として3年次から2年間
人数
学内選考により学部生1名を推薦
募集時期
5月29日(金)

【給付型】石井記念証券研究振興財団(法学部)

対象
2026年4月時点で経済、経営、商学部、法学部のいずれかの学部に在籍する3年生で、金融、証券市場に関心を有する資質優秀な下記に該当する者。
1. 経済系学部学生は金融や証券分野に関わる専門科目を履修する者。
2. 法学部学生は会社法や金融商品取引法等の資本市場法に関する専門科目を履修する者。
3. 学業・人物とも優秀で、大学から推薦された者。
給付額
月額:5万円
原則として3年次から2年間
人数
学内選考により学部生1名を推薦
募集時期
5月29日(金)

【減免型】「専修大学私費外国人留学生の学習奨励等のための授業料減免」制度(全学部共通)

対象
修士課程及び博士後期課程の標準修業年限内に在学する私費外国人留学生であって、学業成績及び人物共に優れ、かつ、勉学意欲がある者
学種
大学院
減免額
当該年度3期分及び4期分の授業料納入時に14万5千円を減免
採用期間:1年間
人数
年度により異なる
募集時期
毎年4月上旬~中旬

【減免型】交換留学奨学生制度(全学部共通)

対象
専修大学と協定した外国の大学に1年間または1学期間留学する交換留学生
減免額
留学先の大学に支払うべき学費の一部または全部が免除

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

減免額
授業料減免額(年間減免額)
多子世帯※第Ⅰ~Ⅳ区分(多子世帯)含む:700,000円
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,700円
第Ⅲ区分:233,400円
入学金減免額
多子世帯※第Ⅰ~Ⅳ区分(多子世帯)含む:200,000円
第Ⅰ区分:200,000円
第Ⅱ区分:133,400円
第Ⅲ区分:66,700円
※入学金減免は、当該年度入学者の内、高校予約採用者および在学一次(春)採用者にのみ適用
手続き
高校在学中の予約採用もしくは大学在学中に新規申請(春・秋)
備考
授業料の減免と返還不要の給付奨学金によって、意欲と能力のある学生の学びを支援する国の制度です。

【減免型】私費外国人留学生奨学生(全学部共通)

対象
本学の私費外国人留学生で、学業成績および人物ともに優れ、かつ、経済的な理由により修学が困難であると認められる者
減免額
採用区分により28万円、23万円、18万円とし、3期分および4期分の授業料納入時に減免

【貸与型】いわき市(奨学資金奨学生)(全学部共通)

募集時期
3月31日

【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)

対象
1.沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親またはいずれかが沖縄県内に住民登録していること)。
2.国内の大学および短期大学に在学している者。ただし、別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。
3.学業・人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者。
4.独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体もしくは民間育成団体等から奨学金の貸与または母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者。※日本学生支援機構、その他の団体等にも併願は可能ですが、併用はできません。給付型奨学金との併用は可能です。
学種
大学院
貸与(月額)
修士・博士前期課程:7万円
博士後期課程:10万円
募集時期
4月1日(水)~5月8日(金)

【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)

対象
1.沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親またはいずれかが沖縄県内に住民登録していること)。
2.国内の大学および短期大学に在学している者。ただし、別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。
3.学業・人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者。
4.独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体もしくは民間育成団体等から奨学金の貸与または母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者。※日本学生支援機構、その他の団体等にも併願は可能ですが、併用はできません。給付型奨学金との併用は可能です。
学種
大学
貸与(月額)
6万円
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
4月1日(水)~5月8日(金)

【貸与型】沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)

対象
1.沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親またはいずれかが沖縄県内に住民登録していること)。
2.国内の大学および短期大学に在学している者。ただし、別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。
3.学業・人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者。
4.独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体もしくは民間育成団体等から奨学金の貸与または母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者。※日本学生支援機構、その他の団体等にも併願は可能ですが、併用はできません。給付型奨学金との併用は可能です。
学種
大学
貸与(月額)
5万円
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
4月1日(水)~5月8日(金)

【貸与型】芸備協会(全学部共通)

対象
1. 広島県内の高等学校もしくは中学校を卒業した者。
2. 経済的理由により修学が困難である者。
3. 学習状況が良好である者。
4. 他の奨学金との併給可。
貸与(月額)
2万円
利子
無利子
募集時期
6月19日(金)

【貸与型】国による大学院修士段階(修士課程・博士前期課程)における「授業料後払い制度」(全学部共通)

対象
修士課程及び専門職学位課程進学者(以下「修士課程等進学者」という。)で、制度の利用を希望する者
学種
大学院

【貸与型】出雲市高野令一育英奨学事業(全学部共通)

対象
1.学業優秀である人
2.経済的理由により修学が困難である人
※家計基準は独立行政法人日本学生支援機構が実施する第二種奨学金(有利子)に準じています。
第二種奨学金(有利子)の家計基準の目安は、4人世帯の場合、年収1,309万円程度(給与所得)です。
3.奨学金を受けようとする人又はその保護者が、3年以上(令和8年4月1日時点)出雲市内に住所を有している人
※寄付者の意向から国公立大学、交通遺児、ひとり親家庭又は看護師等養成課程の学生を優先的に貸与します。
貸与(月額)
6万円
利子
無利子
募集時期
4月1日(水)~5月8日(金)

【貸与型】出雲市奨学事業(全学部共通)

対象
1.学業優秀である人
2.経済的理由により修学が困難である人
※家計基準は独立行政法人日本学生支援機構が実施する第二種奨学金(有利子)に準じています。
第二種奨学金(有利子)の家計基準の目安は、4人世帯の場合、年収1,309万円程度(給与所得)です。
3.奨学金を受けようとする人又はその保護者が、3年以上(令和8年4月1日時点)出雲市内に住所を有している人
貸与(月額)
5万円
利子
無利子
募集時期
4月1日(水)~5月8日(金)

【貸与型】上越市 上越学生寮奨学生(全学部共通)

対象
上越市、妙高市、糸魚川市のいずれかの市に 3 年以上住所を有した人で、かつ、そこに所在す る中学校又は高等学校を卒業した人のうち、学業に優れた学生等で以下のいずれかに該当する人
・大学生
・大学院生(大学院に在学している人。職業、年齢は不問)
・学術研究者(大学若しくは大学院を卒業した人で研究活動をしている人。企業や組織等への 所属の有無、年齢、個人研究か否かは不問)。
学種
大学院
貸与(月額)
10万円
利子
無利子
募集時期
4月10日(金)

【貸与型】上越市 上越学生寮奨学生(全学部共通)

対象
上越市、妙高市、糸魚川市のいずれかの市に 3 年以上住所を有した人で、かつ、そこに所在す る中学校又は高等学校を卒業した人のうち、学業に優れた学生等で以下のいずれかに該当する人
・大学生
・大学院生(大学院に在学している人。職業、年齢は不問)
・学術研究者(大学若しくは大学院を卒業した人で研究活動をしている人。企業や組織等への 所属の有無、年齢、個人研究か否かは不問)。
学種
大学
貸与(月額)
7万円
利子
無利子
募集時期
4月10日(金)

【貸与型】常磐奨学会(全学部共通)

対象
学部
募集時期
4月24日

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第一種
利子
無利子
手続き
高校在学中の予約採用もしくは大学在学中に新規申請(春・秋)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
標準修業年限の大学院生
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士課程:5万円、8万8千円
博士後期課程:8万円、12万2千円
利子
無利子
人数
年度により異なる
貸与期間
標準修了年限

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第二種
利子
利子
手続き
高校在学中の予約採用もしくは大学在学中に新規申請(春・秋)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
標準修業年限の大学院生
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5万円、8万円、10万円、13万円、15万円から選択できます。
利子
利子
人数
年度により異なる
貸与期間
標準修了年限

【貸与型】博士論文支援奨学生(全学部共通)

対象
博士後期課程の標準修業年限(3年)の在学生であって、学位請求論文を最長在学年限(6年)内に提出するもの
学種
大学院
貸与(総額)
授業料相当額の2分の1
利子
無利子
貸与期間
1回を限度
募集時期
毎年5月下旬~6月
備考
学位請求論文を最長在学年限内に提出したものは返還を免除する

キーエンス奨学財団 貸与奨学金返還支援

学費(初年度納入金)
専修大学/奨学金
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