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私立大学/東京

ソウカダイガク

創価大学の奨学金

【給付型】Learning Agreement(LA)奨学生(全学部共通)

対象
センター試験利用入試(前期3科目方式/4科目方式)において、高い得点率での合格を条件
給付額
4年間の授業料・教育充実費の半額分
募集時期
2019年12月6日(金)
備考
「創価大学給付奨学金」「創価大学牧口記念教育基金会学部生奨学金」「創価大学創友会奨学金」「創価大学特別奨学生」との併用はできません。その他の学内奨学金及び、学外奨学金(日本学生支援機構等)との併用は可能です。

【給付型】兄弟姉妹同時在籍者への給付奨学金(全学部共通)

対象
兄弟姉妹が創価大学・創価女子短期大学に在籍している新入生
給付額
兄弟姉妹の同時在籍が2人目の場合、新入生に対し入学後「入学金半額(10万円)」を給付
兄弟姉妹の同時在籍が3人目以降の場合、新入生に対し入学後「入学金全額(20万円)」を給付
募集時期
入学後、4月初旬に実施するガイダンスにて説明
備考
※兄弟姉妹が大学院または通信教育部に在学している場合、および編入学、転入学、再入学した時の学生は除く

【給付型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
対象者
○機関要件を満たした大学等に在学する学生であること(2~4年生も含む)
○家計基準、成績基準の両方を満たすこと
※高校卒業後2年以内の方、高卒認定試験合格後2年以内の方も申し込み可能です(年齢による制限があります)。
※その他に国籍や在留資格による基準もあります。

家計基準
〇家計基準は住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯(3段階で支援)
以下の算式により算出された額について、保護者、学生等の合計額が基準額に該当すること
【算式】市町村民税の所得割の課税標準額×6%-(調整控除の額+税額調整額)※
※政令指定都市に市民税を納税している場合は、(調整控除の額+税額調整額)に3/4を乗じた額
第Ⅰ区分(標準額の全額支援):100円未満(市町村民税所得割額が非課税となる者を含む)
第Ⅱ区分(標準額の2/3支援):100円以上~25,600円未満
第Ⅲ区分(標準額の1/3支援):25,600円以上~51,300円未満
◎日本学生支援機構のホームページでシミュレーションすることができます。
日本学生支援機構進学資金シミュレーター
※保有する現金等の資産(預貯金・有価証券等)が2,000万円(父子母子家庭は1,250万円)以上の場合、対象外となります。
※年度途中の家計急変で基準を満たす場合も対象となります。

成績基準
〇成績基準は高校時の成績だけでなく、学習意欲を確認
高校2年次(申込時)までの評定平均値が3.5以上
評定平均値が3.5に満たない場合、レポート等により学習意欲が確認できれば申し込み可能
※高卒認定試験合格者は評定平均値を問わず、レポート等の提出も不要です。
給付額
入学金及び授業料の減免と、生活費のための奨学金が給付
募集時期
予約採用⇒高校3年時7月頃(在学高校の奨学金担当者に申し出てください)
在学採用⇒大学入学後、4月初旬開催予定の奨学金説明会に出席
備考
創価大学独自の奨学金「創価大学給付奨学金」「創価大学牧口記念教育基金会学部生奨学金」「創価大学創友会奨学金」「兄弟姉妹同時在籍者への給付奨学金」「創価大学法曹会奨学金」との併用はできません。
その他の学内奨学金及び、学外奨学金(日本学生支援機構貸与奨学金等)との併用は可能です。
ただし、日本学生支援機構第一種奨学金(無利子)および「教育訓練支援給付金」等の国費支援の受給者は支援額の調整が行われます。

【給付型】創価大学国際教養学部牧口記念教育基金会留学研修奨学金(全学部共通)

対象
国際教養学部の実施する必修の海外留学に参加する学生
給付額
10万円程度(年度によって異なる)
人数
若干名(年度によって異なる)
備考
※他団体の返還不要の留学のための奨学金との併用は不可

【給付型】創価大学国際奨学金(海外短期研修プログラム)(全学部共通)

対象
大学の実施する海外短期研修プログラムに参加する学生
給付額
1万円~5万円 (研修費用によって異なる)
人数
約300名(平成29年度合計人数)
備考
※他団体の返還不要の留学のための奨学金との併用は不可

【給付型】創価大学国際奨学金(交換留学、認定留学決定者)(全学部共通)

対象
交換留学、認定留学に合格した学生
※国際教養学部生の1年後期からの留学は対象外
給付額
5万円~70万円(地域によって異なる)
人数
年間約100名
備考
※国際教養学部生の2年春学期からの留学は対象外
※他団体の返還不要の留学のための奨学金との併用は不可

【給付型】創価大学特待生(全学部共通)

対象
・選考方法
前セメスターで16単位以上を修得した者の中から、各学部・学科でセメスターGPA上位の方を採用します。GPAが同じ場合には、原則として修得単位数の多い方から採用します。
申込にあたって、手続きは不要です。採用者には個別にご案内いたします。
看護学部生は臨地実習の関係で、3年次春学期のみ14単位以上の修得が基準となります。
交換留学・DDコースなど、留学先で修得した単位は対象外となります。

・選考対象
在学1セメスターから6セメスターの成績を審査します。次セメスターに選考を行うため、在学2セメスターから7セメスターまでの全学部生が対象となります。
転学部した場合、旧学部で修得した成績は特待生選考の対象となりません。転学部後の成績は特待生の選考対象となります。
給付額
当該セメスターに15万円を支給
採用期間 1セメスター
人数
各セメスター100名

【給付型】創価大学牧口記念教育基金会学部生奨学金(全学部共通)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
給付額
当該年度秋学期に20万円を一括で給付
1年間 ※毎年出願可能
人数
110名
募集時期
入学後、毎年4月初旬に開催する奨学金出願ガイダンスにて説明
(在学生に対しては3月末にもガイダンスを実施)
備考
経済的困窮度の高い者から順に採用。単年度給付。次年度の再出願可能。
「創友給付奨学金」「創価大学給付奨学金」「特別奨学生」「法曹会奨学金」との併用はできません。
その他の学内奨学金及び、学外奨学金(日本学生支援機構奨学金等)との併用は可能です。

【給付型】創友会ふるさと給付奨学金(全学部共通)

対象
・創友会員の子・孫、または地域の受験生で、創価大学を志望し受験する者
※ただし、大学入試センター試験利用入試(前期3科目方式または前期4科目方式)での出願、受験が条件です。
・各県の創友会総支部長の推薦のある者
給付額
一人70万円(入学前に、一括支給)
人数
原則、各都道府県1名ないし若干名(加えて 方面採用枠 若干名)
募集時期
2020年2月中旬~2月下旬頃

【給付型】創友会海外大学院進学支援スカラシップ(全学部共通)

対象
・創価大学を卒業し、海外の大学院に進学する者。(合格者)
・創価大学を卒業および修了をして2年以内の者。
・創価大学の学部を卒業して応募する者は、学部成績がGPA3.5以上とする。
給付額
100万円を一括給付
人数
若干名

【給付型】創価大学法曹会奨学金(法学部)

対象
法曹(弁護士、検察官、裁判官)になるため、法学部のGLP(Global Lawyers Program)に参加し、本学法科大学院進学を目指す学生
給付額
当該年度の授業料・教育充実費の半額分
人数
1年次は本学の入学試験およびGLP選抜試験の成績上位者から5名以内を採用
2年次以降はGPA等の成績審査により1学年5名以内を採用(当該年度受給者が、成績審査により次年度の受給者となることを妨げない)

【減免型】創価大学創友給付奨学金(全学部共通)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
減免額
当該年度秋学期に20万円を一括で給付
1年間
人数
75名

【減免型】創価大学特別奨学生(全学部共通)

対象
入試成績によって審査
減免額
4年間の授業料・教育充実費を半額減免
人数
公募推薦入試|8名
センター試験利用入試(前期3科目・4科目計)|140名
全学統一入試|8名
一般入試|15名
備考
採用期間
4年間
※毎年、学業成績による継続審査あり
「創価大学給付奨学金」「創価大学牧口記念教育基金会学部生奨学金・看護学部生奨学金」との併用はできません。その他の学内奨学金及び、学外奨学金(日本学生支援機構等)との併用は可能です。

【減免型】認定留学生の学費減免制度(全学部共通)

対象
認定留学に合格した学生
減免額
当該年度の年間学費の半額分を減免
人数
年間約10名

【減免型】創価大学給付奨学金(教育学部)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
減免額
40万円を秋学期に一括給付
人数
合計(創価大学給付奨学金)|110名

【減免型】創価大学給付奨学金(経営学部)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
減免額
40万円を秋学期に一括給付
人数
合計(創価大学給付奨学金)|110名

【減免型】創価大学給付奨学金(経済学部)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
減免額
40万円を秋学期に一括給付
人数
合計(創価大学給付奨学金)|110名

【減免型】創価大学給付奨学金(理工学部)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
減免額
50万円を秋学期に一括給付
人数
合計(創価大学給付奨学金)|110名

【減免型】創価大学給付奨学金(文学部)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
減免額
40万円を秋学期に一括給付
人数
合計(創価大学給付奨学金)|110名

【減免型】創価大学給付奨学金(法学部)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
減免額
40万円を秋学期に一括給付
人数
合計(創価大学給付奨学金)|110名

【減免型】創価大学給付奨学金(看護学部)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
減免額
50万円を秋学期に一括給付
人数
合計(創価大学給付奨学金)|110名

【減免型】創価大学給付奨学金(国際教養学部)

対象
出願資格
以下の所得基準、成績基準の両方を満たす学部在学生(外国人留学生を除く)。

家計収入基準
主たる家計支持者の年収が以下の基準を満たすこと
・給与(年金)所得者:600万円未満(課税前の金額)
・給与所得者以外:250万円未満(必要経費等差し引き後の金額)

成績基準
通算GPA※採用回数で基準が異なります
1回目
2.00以上
2回目
3.00以上(2018年度以前入学生)
2.70以上(2019年度以降入学生)

修得単位
1年生(1セメスター)|15単位以上
2年生(2セメスター)|30単位以上
3年生(4セメスター)|60単位以上
4年生(6セメスター)|90単位以上
減免額
40万円を秋学期に一括給付
人数
合計(創価大学給付奨学金)|110名

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用奨学金(第二種)(全学部共通)

対象
1年以内に家計支持者の死亡・離婚・失業・倒産・大幅な収入減などで家計が急変した者。
奨学金の種類
第二種
貸与(月額)
2万円から12万円のうち1万円単位で選択
利子
利子
貸与期間
正規の卒業年月(4年生)まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用奨学金(第一種)(全学部共通)

対象
1年以内に家計支持者の死亡・離婚・失業・倒産・大幅な収入減などで家計が急変した者
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
2万円/3万円/4万円/最高月額(5万4,000円)
※最高月額は、機構の定める家計基準を満たす場合のみ選択可能
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
備考
※原則、貸与終期は採用年度3月です。貸与継続を希望する場合は、延長の手続きが必要となります。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用奨学金(第一種)(全学部共通)

対象
1年以内に家計支持者の死亡・離婚・失業・倒産・大幅な収入減などで家計が急変した者
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
2万円/3万円/4万円/5万円/最高月額(6万4,000円)
※最高月額は、機構の定める家計基準を満たす場合のみ選択可能
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
備考
※原則、貸与終期は採用年度3月です。貸与継続を希望する場合は、延長の手続きが必要となります。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
日本学生支援機構の定める「学力に関する基準」と「家計に関する基準」の両方を満たしていること。
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
2万円/3万円/4万円/最高月額(5万4,000円)
※最高月額は、機構の定める家計基準を満たす場合のみ選択可能
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
採用年度から4年生まで(継続審査あり)。貸与開始月は4月
募集時期
①予約採用⇒高校3年時4月~7月(在学高校の奨学金担当者に申し出てください)
②在学採用⇒大学入学後、4月初旬開催の奨学金説明会に出席(毎年実施)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
日本学生支援機構の定める「学力に関する基準」と「家計に関する基準」の両方を満たしていること。
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
2万円/3万円/4万円/5万円/最高月額(6万4,000円)
 ※最高月額は、機構の定める家計基準を満たす場合のみ選択可能
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
採用年度から4年生まで(継続審査あり)。貸与開始月は4月
募集時期
①予約採用⇒高校3年時4月~7月(在学高校の奨学金担当者に申し出てください)
②在学採用⇒大学入学後、4月初旬開催の奨学金説明会に出席(毎年実施)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種奨学金(海外協定派遣対象)(全学部共通)

対象
JASSO海外留学支援制度(協定派遣)の給付を受ける者のうち、3か月以上1年以内の期間で短期留学する者
なお、次の者は申請対象外です。
・海外留学支援制度(協定派遣)の給付期間が3か月未満の者
・国内の第一種奨学金を貸与継続中の者(国内の第一種奨学金との併用貸与は不可)
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
2万円/3万円/4万円/最高月額(5万4,000円)
※最高月額は、機構の定める家計基準を満たす場合のみ選択可能
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
JASSO「海外留学支援制度(協定派遣)」の支給開始月から支給終了月まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種奨学金(海外協定派遣対象)(全学部共通)

対象
JASSO海外留学支援制度(協定派遣)の給付を受ける者のうち、3か月以上1年以内の期間で短期留学する者
なお、次の者は申請対象外です。
・海外留学支援制度(協定派遣)の給付期間が3か月未満の者
・国内の第一種奨学金を貸与継続中の者(国内の第一種奨学金との併用貸与は不可)
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
2万円/3万円/4万円/5万円/最高月額(6万4,000円)
※最高月額は、機構の定める家計基準を満たす場合のみ選択可能
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
JASSO「海外留学支援制度(協定派遣)」の支給開始月から支給終了月まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)(全学部共通)

対象
JASSO「海外留学支援制度(大学院学位取得型)」の給付を受け、海外大学院に進学予定の者
なお、次の者は申請対象外です。
・海外大学院の途中年次から新たに「海外留学支援制度(大学院学位取得型)」の給付を受ける者
・国内の第一種奨学金を貸与継続中の者(国内の第一種奨学金との併用貸与は不可)
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士課程相当:5万円/8万8,000円
博士課程相当:8万円/12万2,000円
利子
無利子
人数
JASSO「海外留学支援制度(大学院学位取得型)」に採用された時点で、ご相談ください。
※例年3月中旬から4月末の期間で受付予定
貸与期間
JASSO「海外留学支援制度(大学院学位取得型)」の支給開始月から支給終了月まで

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
日本学生支援機構の定める「学力に関する基準」と「家計に関する基準」の両方を満たしていること。
新入生の場合の第二種奨学金の学力基準は本学入学で基準を満たすものとする。
奨学金の種類
第二種
貸与(月額)
2万円から12万円のうち1万円単位で選択
利子
利子
貸与期間
採用年度から4年生まで(継続審査あり)。貸与開始月は4月
募集時期
①予約採用⇒高校3年時4月~7月(在学高校の奨学金担当者に申し出てください)
②在学採用⇒大学入学後、4月初旬開催の奨学金説明会に出席(毎年実施)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
以下の①②のどちらかの条件を満すこと
奨学金申込時の家計状況が、機構の定める基準(認定所得金額0円以下)を満たす場合
日本政策金融公庫の実施する「国の教育ローン」に申し込みし、公庫が定める要件を満たした上で、融資を断られた場合
(公庫の定める要件:1.世帯の収入が公庫の示す金額以内のあること 2.借入申込額が350万円を超えていないこと)
奨学金の種類
第二種
貸与(月額)
10万円/20万円/30万円/40万円/50万円より選択
利子
利子
人数
第一種奨学金(海外協定派遣対象)、もしくは第二種奨学金(短期留学)の出願時に合わせて申請
貸与期間
留学出発時初回1回のみ

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種奨学金(海外)(全学部共通)

対象
・大学卒業見込者および卒業後3年以内の者で、学位(学士号・修士号・博士号)取得を目的として海外の大学・大学院に進学・編入を希望する者
・大学院修了見込者および卒業後3年以内の者で、学位(修士号・博士号)取得を目的として海外大学院に進学を希望する者
奨学金の種類
第二種
貸与(月額)
・大学進学者:2万円~12万円のうち1万円単位で選択 ※平成30年度より変更
・大学院進学者:5万円/8万円/10万円/13万円/15万円
利子
利子
人数
進学月によって異なります。進学の半年前までにご相談ください。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)か、第二種奨学金(海外)の貸与を受ける者
以下の①②のどちらかの条件を満すこと
奨学金申込時の家計状況が、機構の定める基準(認定所得金額0円以下)を満たす場合
日本政策金融公庫の実施する「国の教育ローン」に申し込みし、公庫が定める要件を満たした上で、融資を断られた場合
(公庫の定める要件:1.世帯の収入が公庫の示す金額以内のあること 2.借入申込額が350万円を超えていないこと)
貸与(月額)
10万円/20万円/30万円/40万円/50万円より選択
利子
利子
人数
第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)、もしくは第二種奨学金(海外)の出願時に合わせて申請
貸与期間
初回入金時1回のみ

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
以下の①②のどちらかの条件を満たすこと
1.奨学金申込時の家計状況が、機構の定める基準(認定所得金額0円以下)を満たす場合
2.日本政策金融公庫の実施する「国の教育ローン」に申し込みし、公庫が定める要件を満たした上で、融資を断られた場合
(公庫の定める要件: 1.世帯の収入が公庫の示す金額以内のあること 2.借入申込額が350万円を超えていないこと)
貸与(月額)
10万円・20万円・30万円・40万円・50万円より選択
利子
利子
貸与期間
入学時1回のみ
募集時期
①予約採用⇒高校3年時4月~7月(在学高校の奨学金担当者に申し出てください)
②在学採用⇒大学入学後、4月初旬開催の奨学金説明会に出席(毎年実施)
備考
※入学時特別増額貸与奨学金のみの申請はできません
学費(初年度納入金)
創価大学/奨学金