• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 私立大学
  • 奈良
  • 天理大学
  • 奨学金

天理大学の奨学金

【給付型】天理教一れつ会(全学部共通)

対象
布教に専念している信者の子弟

【給付型】天理大学銀行融資奨学金(全学部共通)

対象
全学年
経済的理由により金融機関が取り扱う教育ローンを利用している者
給付額
教育ローン(借入金)の当該年度に負担した利息合計額を対象とする(上限年間4万円)
1年間
人数
原則として毎年30名

【給付型】天理大学後援会奨学金(全学部共通)

対象
4年次生
各学科から推薦された成績優秀者
学業成績優秀者
給付額
20万円
単年度
人数
20名

【給付型】天理大学後援会奨学金(全学部共通)

対象
1年次生
各学科から推薦された成績優秀者
春学期学業成績優秀者
給付額
10万円
単年度
人数
40名

【給付型】天理大学修学援助奨学金(全学部共通)

対象
全学年
経済的に修学がとくに困難な者
給付額
年額20万円
1年間
人数
20名

【給付型】天理大学奨学金(全学部共通)

対象
学業成績優秀でかつ経済的援助を必要とする者
(2年次生および3年次生)
給付額
年額30万円
1年間
人数
36名
(各年次18名)

【給付型】天理大学大学院研究奨励奨学金(全学部共通)

対象
1年次生および2年次生
学業成績優秀でかつ経済的理由のため修学が困難な者
本人からの申請を基に、1年次生は春学期の学業成績、2年次生は1年次の学業成績により選考
学種
大学院
給付額
年額25万円
単年度(1年次に給付を受けた者は2年次での出願不可)
人数
6名

【給付型】天理大学入学者選抜奨学金 一般選抜前期(全学部共通)

対象
1年次生
入試成績優秀者
給付額
授業料の半額相当額
4年間
人数
合格者のうち15名

【給付型】天理大学入学者選抜奨学金 大学入試センター利用選抜前期(全学部共通)

対象
1年次生
3教科型の成績優秀者
給付額
授業料の半額相当額
4年間
人数
合格者のうち10名

【給付型】天理大学留学生奨学金 交換留学生奨学金(全学部共通)

対象
2~4年次生
交換留学生として派遣される者
給付額
年額34万円
単年度
人数
全員

【給付型】天理大学留学生奨学金 私費外国人留学生奨学金(全学部共通)

対象
全学年
学業成績優秀でかつ経済的援助を必要とする者
給付額
月額14万円
単年度
人数
各学年10名

【給付型】天理大学留学生奨学金 私費外国人留学生特別奨学金(全学部共通)

対象
2~4年次生
学業成績および人物優秀で経済的援助を必要とする者
給付額
月額2万円
単年度
人数
6名

【給付型】天理大学留学生奨学金 認定留学生奨学金(全学部共通)

対象
2~4年次生
認定留学する者
給付額
留学先授業料相当分(年額上限46万円)
単年度
人数
全員

【給付型】天理大学留学生奨学金 留学生奨学金(全学部共通)

対象
2~4年次生
留学(交換・認定)する者でとくに学業成績および人物優秀者
給付額
月額3万円
1年間
人数
5名以内

【給付型】天理陽気スカラシップ(全学部共通)

対象
私費外国人留学生
給付額
10万円
単年度
人数
若干名

【給付型】日本学生支援機構 海外留学支援制度(協定派遣)(全学部共通)

対象
大学間協定に基づき、3ヶ月以上1年以内の期間、協定校へ派遣される学生
給付額
月額6~10万円(派遣先国・地域により異なる)
1年以内
人数
機構の指定人数枠

【給付型】文部科学省 外国人留学生学習奨励費(全学部共通)

対象
私費外国人留学生で、学業、人物ともに優れ、経済的理由により修学に困難があり、次の条件を満たす者。
条件
(1)前年度の成績が日本学生支援機構が定める成績基準以上の者
(2)仕送りが平均月額9万円以下(入学金・授業料等は含まない)
(3)指定された日本語能力または英語能力が一定の水準以上であること
(4)在日している扶養者の年収が500万円未満であること
給付額
月額4万8千円
単年度
人数
年度毎に変動
募集時期
4月中旬

【減免型】天理大学 私費外国人留学生授業料減免(全学部共通)

対象
次のすべての条件にあてはまる私費外国人留学生です。
(1)天理大学の学部・大学院に在籍している者
(2)「留学」の在留資格を持っている者
(3)日本の国民健康保険等に加入している者
(4)経済的理由により修学が困難な者
条件
(1)各年次で、つぎの単位を修得している者
①学部2年次生は、前年度の修得単位数が30単位以上の者
②学部3年次生は、前年度までの修得単位数が60単位以上の者
③学部4年次生は、前年度までの修得単位数が90単位以上の者
ただし、春学期の修得単位数が15単位未満の場合は、秋学期の減免を認めないことがある。
(2)休学中でない者
(3)学部学生は在学年数が4年を超えない者、大学院生は標準修業年限を超えない者
※(1)および(3)については、病気やその他「やむを得ない事由」のある場合は、条件がそろわなくても授業料減免の対象者となる。
減免額
授業料の30%
募集時期
春学期:5月、秋学期:10月

【減免型】高等教育の修学支援新制度(国際学部)

対象
家計基準
家計基準は住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯(以下の3段階で支援)
第Ⅰ区分(標準額の全額支援)
第Ⅱ区分(標準額の2/3支援)
第Ⅲ区分(標準額の1/3支援)
※所得要件は原則として提出されたマイナンバーにより、学生支援機構が確認する
・資産要件:本人および生計維持者の預貯金、有価証券、現金等の資産の合計額が基準額未満であること
成績基準
以下のいずれかの条件を満たすことが必要になります。
1.GPA(平均成績)等が在学する学科における上位1/2の範囲に属すること
2.修得した単位数の合計数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
その他の基準
学業成績が日本学生支援機構の定める廃止区分に該当しない者
日本国籍を有する者、法定特別永住者、永住者、永住の意思が認められる定住者等
高等学校等を卒業後、2年以内に大学に入学した者
減免額
授業料減免額(年額)
第Ⅰ区分:660,000円
第Ⅱ区分:440,000円
第Ⅲ区分:220,000円
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:38,300円(42,500円)
第Ⅱ区分:25,600円(28,400円)
第Ⅲ区分:12,800円(14,200円)
生活保護を受けている生計維持者と同居している人および進学後も児童養護施設等から通学する人はカッコ内の金額となります
自宅・自宅外の別
自宅

【減免型】高等教育の修学支援新制度(国際学部)

対象
家計基準
家計基準は住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯(以下の3段階で支援)
第Ⅰ区分(標準額の全額支援)
第Ⅱ区分(標準額の2/3支援)
第Ⅲ区分(標準額の1/3支援)
※所得要件は原則として提出されたマイナンバーにより、学生支援機構が確認する
・資産要件:本人および生計維持者の預貯金、有価証券、現金等の資産の合計額が基準額未満であること
成績基準
以下のいずれかの条件を満たすことが必要になります。
1.GPA(平均成績)等が在学する学科における上位1/2の範囲に属すること
2.修得した単位数の合計数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
その他の基準
学業成績が日本学生支援機構の定める廃止区分に該当しない者
日本国籍を有する者、法定特別永住者、永住者、永住の意思が認められる定住者等
高等学校等を卒業後、2年以内に大学に入学した者
減免額
授業料減免額(年額)
第Ⅰ区分:660,000円
第Ⅱ区分:440,000円
第Ⅲ区分:220,000円
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
自宅・自宅外の別
自宅外

【減免型】高等教育の修学支援新制度(人間学部)

対象
家計基準
家計基準は住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯(以下の3段階で支援)
第Ⅰ区分(標準額の全額支援)
第Ⅱ区分(標準額の2/3支援)
第Ⅲ区分(標準額の1/3支援)
※所得要件は原則として提出されたマイナンバーにより、学生支援機構が確認する
・資産要件:本人および生計維持者の預貯金、有価証券、現金等の資産の合計額が基準額未満であること
成績基準
以下のいずれかの条件を満たすことが必要になります。
1.GPA(平均成績)等が在学する学科における上位1/2の範囲に属すること
2.修得した単位数の合計数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
その他の基準
学業成績が日本学生支援機構の定める廃止区分に該当しない者
日本国籍を有する者、法定特別永住者、永住者、永住の意思が認められる定住者等
高等学校等を卒業後、2年以内に大学に入学した者
減免額
授業料減免額(年額)
第Ⅰ区分:660,000円
第Ⅱ区分:440,000円
第Ⅲ区分:220,000円
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:38,300円(42,500円)
第Ⅱ区分:25,600円(28,400円)
第Ⅲ区分:12,800円(14,200円)
生活保護を受けている生計維持者と同居している人および進学後も児童養護施設等から通学する人はカッコ内の金額となります
自宅・自宅外の別
自宅

【減免型】高等教育の修学支援新制度(人間学部)

対象
家計基準
家計基準は住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯(以下の3段階で支援)
第Ⅰ区分(標準額の全額支援)
第Ⅱ区分(標準額の2/3支援)
第Ⅲ区分(標準額の1/3支援)
※所得要件は原則として提出されたマイナンバーにより、学生支援機構が確認する
・資産要件:本人および生計維持者の預貯金、有価証券、現金等の資産の合計額が基準額未満であること
成績基準
以下のいずれかの条件を満たすことが必要になります。
1.GPA(平均成績)等が在学する学科における上位1/2の範囲に属すること
2.修得した単位数の合計数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
その他の基準
学業成績が日本学生支援機構の定める廃止区分に該当しない者
日本国籍を有する者、法定特別永住者、永住者、永住の意思が認められる定住者等
高等学校等を卒業後、2年以内に大学に入学した者
減免額
授業料減免額(年額)
第Ⅰ区分:660,000円
第Ⅱ区分:440,000円
第Ⅲ区分:220,000円
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
自宅・自宅外の別
自宅外

【減免型】高等教育の修学支援新制度(体育学部)

対象
家計基準
家計基準は住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯(以下の3段階で支援)
第Ⅰ区分(標準額の全額支援)
第Ⅱ区分(標準額の2/3支援)
第Ⅲ区分(標準額の1/3支援)
※所得要件は原則として提出されたマイナンバーにより、学生支援機構が確認する
・資産要件:本人および生計維持者の預貯金、有価証券、現金等の資産の合計額が基準額未満であること
成績基準
以下のいずれかの条件を満たすことが必要になります。
1.GPA(平均成績)等が在学する学科における上位1/2の範囲に属すること
2.修得した単位数の合計数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
その他の基準
学業成績が日本学生支援機構の定める廃止区分に該当しない者
日本国籍を有する者、法定特別永住者、永住者、永住の意思が認められる定住者等
高等学校等を卒業後、2年以内に大学に入学した者
減免額
授業料減免額(年額)
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,700円
第Ⅲ区分:233,400円
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
自宅・自宅外の別
自宅外

【減免型】高等教育の修学支援新制度(体育学部)

対象
家計基準
家計基準は住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯(以下の3段階で支援)
第Ⅰ区分(標準額の全額支援)
第Ⅱ区分(標準額の2/3支援)
第Ⅲ区分(標準額の1/3支援)
※所得要件は原則として提出されたマイナンバーにより、学生支援機構が確認する
・資産要件:本人および生計維持者の預貯金、有価証券、現金等の資産の合計額が基準額未満であること
成績基準
以下のいずれかの条件を満たすことが必要になります。
1.GPA(平均成績)等が在学する学科における上位1/2の範囲に属すること
2.修得した単位数の合計数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
その他の基準
学業成績が日本学生支援機構の定める廃止区分に該当しない者
日本国籍を有する者、法定特別永住者、永住者、永住の意思が認められる定住者等
高等学校等を卒業後、2年以内に大学に入学した者
減免額
授業料減免額(年額)
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,700円
第Ⅲ区分:233,400円
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:38,300円(42,500円)
第Ⅱ区分:25,600円(28,400円)
第Ⅲ区分:12,800円(14,200円)
生活保護を受けている生計維持者と同居している人および進学後も児童養護施設等から通学する人はカッコ内の金額となります
自宅・自宅外の別
自宅

【減免型】高等教育の修学支援新制度(文学部)

対象
家計基準
家計基準は住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯(以下の3段階で支援)
第Ⅰ区分(標準額の全額支援)
第Ⅱ区分(標準額の2/3支援)
第Ⅲ区分(標準額の1/3支援)
※所得要件は原則として提出されたマイナンバーにより、学生支援機構が確認する
・資産要件:本人および生計維持者の預貯金、有価証券、現金等の資産の合計額が基準額未満であること
成績基準
以下のいずれかの条件を満たすことが必要になります。
1.GPA(平均成績)等が在学する学科における上位1/2の範囲に属すること
2.修得した単位数の合計数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
その他の基準
学業成績が日本学生支援機構の定める廃止区分に該当しない者
日本国籍を有する者、法定特別永住者、永住者、永住の意思が認められる定住者等
高等学校等を卒業後、2年以内に大学に入学した者
減免額
授業料減免額(年額)
第Ⅰ区分:660,000円
第Ⅱ区分:440,000円
第Ⅲ区分:220,000円
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
自宅・自宅外の別
自宅外

【減免型】高等教育の修学支援新制度(文学部)

対象
家計基準
家計基準は住民税非課税世帯とそれに準ずる世帯(以下の3段階で支援)
第Ⅰ区分(標準額の全額支援)
第Ⅱ区分(標準額の2/3支援)
第Ⅲ区分(標準額の1/3支援)
※所得要件は原則として提出されたマイナンバーにより、学生支援機構が確認する
・資産要件:本人および生計維持者の預貯金、有価証券、現金等の資産の合計額が基準額未満であること
成績基準
以下のいずれかの条件を満たすことが必要になります。
1.GPA(平均成績)等が在学する学科における上位1/2の範囲に属すること
2.修得した単位数の合計数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
その他の基準
学業成績が日本学生支援機構の定める廃止区分に該当しない者
日本国籍を有する者、法定特別永住者、永住者、永住の意思が認められる定住者等
高等学校等を卒業後、2年以内に大学に入学した者
減免額
授業料減免額(年額)
第Ⅰ区分:660,000円
第Ⅱ区分:440,000円
第Ⅲ区分:220,000円
給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:38,300円(42,500円)
第Ⅱ区分:25,600円(28,400円)
第Ⅲ区分:12,800円(14,200円)
生活保護を受けている生計維持者と同居している人および進学後も児童養護施設等から通学する人はカッコ内の金額となります
自宅・自宅外の別
自宅

【貸与型】短期貸付金制度(全学部共通)

対象
家庭の事情や急病などで一時的に生活費に困った場合
貸与(総額)
1回につき5万円を上限
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構 第二種奨学金(短期留学)(全学部共通)

対象
在学中に3ヶ月以上1年以内の海外の短期大学・大学・大学院へ留学する人
貸与(月額)
20,000円~120,000円の中で選択します。
募集時期
1回目:前年12月中旬~1月下旬
2回目:4月1日~5月下旬
3回目:8月1日~9月下旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的な理由により修学が困難な学生
1年次生:高校成績評定3.5以上
2年次生以上:所属学部(科)上位1/3以内
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
30,000円、54,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
備考
2018年度入学生からは、最高月額選択不可の場合有り。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
大学ならびに大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、88,000円から希望月額を選択する
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的な理由により修学が困難な学生
1年次生:高校成績評定3.5以上
2年次生以上:所属学部(科)上位1/3以内
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
30,000円、54,000円、64,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
備考
2018年度入学生からは、最高月額選択不可の場合有り。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
1.大学ならびに大学院における成績が優れ、将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者
2.大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000、80,000、100,000、130,000、150,000円の中から希望月額を選択する
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
経済的な理由により修学が困難な学生
1年次生:高校成績平均水準以上で特定分野で優れた資質能力のある者
2年次生:大学成績平均水準以上
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000~120,000円の中から希望月額を選択する
利子
利子

(公財)SGH財団私費外国人留学生奨学金(ASEAN加盟国の留学生対象)

(公財)ロータリー米山記念奨学金

(公財)平和中島財団外国人留学生奨学金

あしなが育英会

あしなが育英会

茨城県奨学資金

沖縄県国際交流・人材育成財団

岐阜県選奨学金

熊本県育英資金

財団法人 秋田県育英会

財団法人 青森県教育厚生会

財団法人 栃木県育英会

財団法人宮崎県奨学会

財団法人交通遺児育英会

財団法人交通遺児育英会

財団法人山口県ひとづくり財団

財団法人鹿児島県育英財団

財団法人朝鮮奨学会

財団法人朝鮮奨学会

財団法人長崎県育英会

財団法人島根県育英会

札幌市奨学生

鯖江市奨学金貸与制度

新潟県奨学金

石川県育英資金

大阪府育英会

鳥取県育英奨学資金

土佐育英協会

徳島県奨学金貸与制度

富山県奨学金

福井県奨学金制度

福島県奨学金

和歌山県修学奨励金貸与制度

学費(初年度納入金)
天理大学/奨学金