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【減免型】スポーツ奨学生(全学部共通)

対象
スポーツ推薦入試(学校推薦型選抜)
減免額
A:授業料・教育充実費の全額
B:授業料の全額
C:授業料の半額
D:年額150,000円の減免
E:年額85,000円の減免
採用期間(原則):4年間

【減免型】学費減免制度(全学部共通)

対象
社会人入試
外国人留学生入試
※対象の入試において合格した者
減免額
授業料の半額(社会人)
入学金の全額および授業料の半額(外国人留学生)
採用期間(原則):4年間

【減免型】社会人学びなおし奨学金(全学部共通)

対象
社会人入試
※社会人入試において本学が指定する学科に合格した2023年4月1日現在満30歳以上の者
減免額
入学金の全額および授業料の半額(本学指定学科)
採用期間(原則):4年間

【減免型】奨学金制度(全学部共通)

対象
一般選抜
大学入学共通テスト利用入試
大学入学共通テスト利用プラス入試
減免額
①授業料・教育充実費の全額(2年間)
②授業料・教育充実費の半額(2年間)
③入学金相当額(初年度のみ)

【減免型】特待生選考試験奨学生制度(全学部共通)

対象
指定校推薦入試(学校推薦型選抜)
公募制推薦入試(学校推薦型選抜)
ファミリー入試(総合型選抜)
AO入試(総合型選抜)Ⅰ期~Ⅳ期
減免額
①授業料・教育充実費の全額(2年間)
②授業料・教育充実費の半額(2年間)
③入学金相当額(初年度のみ)

【減免型】特別奨学生(全学部共通)

対象
指定校推薦入試(学校推薦型選抜)
減免額
特別奨学生A:授業料の全額
特別奨学生B:授業料の半額
採用期間(原則):2年間

【減免型】特別優遇奨学生制度(全学部共通)

対象
一般選抜
大学入学共通テスト利用入試
大学入学共通テスト利用プラス入試
減免額
授業料を400,000円減免
採用期間(原則):2年間

【減免型】入学金免除制度(全学部共通)

対象
ファミリー入試(総合型選抜)
※4親等以内の親族に本学園の卒業生または在学生がいる者
減免額
入学金免除
採用期間(原則):初年度のみ

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応用採用(第二種)(全学部共通)

対象
家計が急変した者で次の事項のいずれかに該当し、その事情が発生した時から1年以内である者。
1.主たる家計支持者が失職した場合(再就職したが収入が著しく減少している場合も対象となる。)
2.主たる家計支持者が死亡又は離別した場合
3.主たる家計支持者が破産した場合
4.病気、事故、会社倒産、経営不振その他家計急変の事由により、申込み者の属する世帯の家計の支出が著しく増大、もしくは収入が減少した場合
5.火災、風水害、震災などにより災害救助法・天災融資法等の適用を受け著しい被害を受けた場合
奨学金の種類
第二種
利子
利子
募集時期
年間を通じて随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(第一種)(全学部共通)

対象
家計が急変した者で次の事項のいずれかに該当し、その事情が発生した時から1年以内である者。
1.主たる家計支持者が失職した場合(再就職したが収入が著しく減少している場合も対象となる。)
2.主たる家計支持者が死亡又は離別した場合
3.主たる家計支持者が破産した場合
4.病気、事故、会社倒産、経営不振その他家計急変の事由により、申込み者の属する世帯の家計の支出が著しく増大、もしくは収入が減少した場合
5.火災、風水害、震災などにより災害救助法・天災融資法等の適用を受け著しい被害を受けた場合
奨学金の種類
第一種
利子
無利子
募集時期
年間を通じて随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
1.大学などに在学する学生で、人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学困難な者であること。
2.第二種においては、人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学困難な者であること。
併用貸与(第一種、第二種の両方を貸与)することも可能ですが、人物・学業ともに特に優れ、第一種奨学金の貸与を受けることによっても、なお、その修学を維持することが困難であると認められる者であること。
学力
1年生
・高校の最終2か年の成績の平均が3.5以上の者
・高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記に準ずる者
2年生以上
・本人の属する学部(科)の上位1/3以内の者
家計基準
父と母双方の収入、又はこれに代わって家計を支えている者の収入が日本学生支援機構の定める収入基準額以下であること。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
最高月額:54,000円
最高月額以外の月額:40,000円 30,000円 20,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
日本学生支援機構が定めた月から卒業までの標準修業年限
募集時期
4月上旬~下旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、88,000円
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
1.大学などに在学する学生で、人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学困難な者であること。
2.第二種においては、人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学困難な者であること。
併用貸与(第一種、第二種の両方を貸与)することも可能ですが、人物・学業ともに特に優れ、第一種奨学金の貸与を受けることによっても、なお、その修学を維持することが困難であると認められる者であること。
学力
1年生
・高校の最終2か年の成績の平均が3.5以上の者
・高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記に準ずる者
2年生以上
・本人の属する学部(科)の上位1/3以内の者
家計基準
父と母双方の収入、又はこれに代わって家計を支えている者の収入が日本学生支援機構の定める収入基準額以下であること。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
最高月額:64,000円
最高月額以外の月額:50,000円 40,000円 30,000円 20,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
日本学生支援機構が定めた月から卒業までの標準修業年限
募集時期
4月上旬~下旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
1.大学などに在学する学生で、人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学困難な者であること。
2.第二種においては、人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学困難な者であること。
併用貸与(第一種、第二種の両方を貸与)することも可能ですが、人物・学業ともに特に優れ、第一種奨学金の貸与を受けることによっても、なお、その修学を維持することが困難であると認められる者であること。
学力
・出身学校又は在籍する学校における成績が平均水準以上の者
・特定の分野で特に優れた資質能力を有する者
・学修に意欲があり学業を確実に修了できる見込みの者
・高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記に準ずると認められる者
家計基準
父と母双方の収入、又はこれに代わって家計を支えている者の収入が日本学生支援機構の定める収入基準額以下であること。
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
希望により何れか1つの金額を選択
20,000円、30,000円、40,000円、50,000円、60,000円、70,000円、80,000円、90,000円、100,000円、110,000円、120,000円
利子
利子
貸与期間
標準修業年限
募集時期
4月上旬~下旬

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
・奨学金申込み時の家計基準における認定所得金額頑張って0万円以下であること。
・認定所得金額が0万円を超えていても、「日本政策金融公庫の教育ローンが利用できなかったことについて(申告)」を提出できる者。(証明書添付必要)
貸与(総額)
100,000、200,000、300,000、400,000、500,000円から選択
貸与期間
入学時1回のみ
備考
単独での申込みは不可
学費(初年度納入金)
東海学院大学/奨学金
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