
開放的なS1号館は快適に自習できる環境です

息抜きに最適なウッドテラス。眺望も最高

課外活動を通して人間関係も広がりました
データ分析やプログラミングなど情報科学の基礎を中心に学んでいます。多くの実務家教員が授業に携わっており、実社会で情報技術がどのように扱われているかについて経験に基づいた知識を伝えてくださります。この分野の魅力は、情報の学びが豊かな生活・利便性に直結することを具体的にイメージできることです。
地方行政のDX化を促進し、論理的思考を活かして市町の課題解決に貢献できる公務員となることが目標です。地方行政の現場にある非効率な作業を解消し、また地域課題における本質を見極め解決に導くことのできる人材になりたいと考えました。今後、情報科学の学びを通してさらに幅広い視野・視点を身につけたいと思います。
公立大学であることや、近年の学部改組により、さまざまな専門分野を志し多種多様な考えをもつ学生と交流できるという期待が大きかったです。また情報分野は今後必須の技術になると考えたことが志望のきっかけです。
その時の興味のあるなしを問わず、さまざまな分野・学校を視野に入れ検討することが大切です。多くの情報に触れるという点でオープンキャンパスは貴重な機会。実際に訪れてみることで印象が変わることもありますよ。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
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| 1限目 | 線形代数 | 地方創生とDX | 線形代数 | |||
| 2限目 | 地方創生とDX | |||||
| 3限目 | 周南地域文化講座 | 周南地域と産業 | 情報倫理 | |||
| 4限目 | ||||||
| 5限目 | ||||||
| 6限目 |
好きな授業は「地方創生とDX」。目標とする将来像に直結する学びです。空き時間は友達と課題や資格対策に取り組んでいます。休日には子ども食堂のボランティアに参加することも。人間関係とともに視野も広がります。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



