【給付型】給付型奨学生選抜(全学部共通)
- 対象
- 学校推薦型選抜の既合格者
給付型奨学生選抜(一般選抜または大学共通テスト利用型選抜)により選考
- 給付額
- ・年間授業料相当額(年額:86万円)
・年間授業料半額相当額(年額:43万円)
原則4年間 ※毎年審査を行い、適格者のみ継続して奨学生とします。
- 人数
- ・年間授業料相当額(年額:86万円):20名
・年間授業料半額相当額(年額:43万円):30名
- 手続き
- 指定校推薦合格後に出願
必ず既に合格している学部学科で出願してください。
【給付型】指定校特別奨学生制度(全学部共通)
- 対象
- 学校推薦型選抜【指定校推薦】の出願要件「 高校入学後の学習成績が、指定校宛に通知している本学の推薦基準を満たしていること」ならびに「 保有資格が、指定校宛に通知している本学の推薦基準を満たしていること(資格発展)」の両方を満たす場合
- 給付額
- 1年次の年間授業料半額相当額(年額:43万円)
- 人数
- 20名
- 手続き
- 指定校推薦出願時に申請
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金 家計急変採用(全学部共通)
- 対象
- ご父母等の家計支持者の失職、破産、事故、病気、死亡等もしくは火災、風水害等の災害等で修学に要する費用が増加したことにより家計が急変し、緊急に奨学金の必要が生じた方
【給付型】文部科学省外国人留学生学習奨励費(全学部共通)
- 対象
- 在留資格が「留学」であること
学業、人物とも優れている者など
- 給付額
- 月額48,000円
支給期間:1年間
- 募集時期
- 4月頃
【給付型】流通経済大学私費外国人留学生奨学金(全学部共通)
- 対象
- 在留資格が「留学」であること
学業、人物とも優れている者など
- 給付額
- 月額30,000円
支給期間:1年間(秋学期追加採用の場合は6ヶ月間)
- 募集時期
- 5月頃
【減免型】外国人留学生 授業料補助(減免)制度(全学部共通)
- 対象
- 在留資格が「留学」である者
経済的に就学困難の者
学費補助(減免)申請書を提出している者
- 減免額
- 年間授業料の30%を秋学期授業料納入の際に補助(減免)
【減免型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(高等教育の修学支援制度)(全学部共通)
- 対象
- 学力基準と家計基準に基づき選考されます。なお、採用後も、毎年10月に家計基準の見直し・毎学年末に学業判定があるため、継続して支援を受けることができるとは限りません。
〈学力基準〉
1年生:高校等の全学年の評定平均が3.5以上であること、または十分な学修意欲が確認できること等
2年生以上:GPAが、在籍する学科の上位1/2以内であること、または修得単位数が標準以上で十分な学修意欲が確認できること等
〈家計基準〉
「収入基準」と「資産基準」があり、いずれにも該当する必要があります。日本学生支援機構の「進学資金シミュレーター」で、収入基準を満たしているか目安の確認ができます。(実際の選考結果とは必ずしも一致しません。) 家計の審査は、原則としてマイナンバー等で取得した申請者(学生本人)と生計維持者(原則、父母)の住民税情報を用いて行います。2026年度の採用では、春は2024年(1月1日~12月31日)の収入に基づく2025年度住民税情報、秋は2025年(1月1日~12月31日)の収入に基づく2026年度住民税情報で判定されるため、申請時点で仮に就職等で扶養から外れているきょうだいがいても、多子世帯の支援を受けることができる可能性があります。
- 減免額
- ・給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:38,300円
第Ⅱ区分:25,600円
第Ⅲ区分:12,800円
第Ⅰ区分 (多子世帯):38,300円
第Ⅱ区分 (多子世帯):25,600円
第Ⅲ区分 (多子世帯):12,800円
第Ⅳ区分 (多子世帯):9,600円
・入学金
第Ⅰ区分:260,000円
第Ⅱ区分:173,400円
第Ⅲ区分:86,700円
第Ⅰ区分 (多子世帯)~第Ⅳ区分 (多子世帯):260,000円
(多子世帯):260,000円
・授業料減免年間
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,700円
第Ⅲ区分:233,400円
第Ⅰ区分 (多子世帯)~第Ⅳ区分 (多子世帯):700,000円
(多子世帯):700,000円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【減免型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(授業料減免含む)(全学部共通)
- 対象
- 学力基準と家計基準に基づき選考されます。なお、採用後も、毎年10月に家計基準の見直し・毎学年末に学業判定があるため、継続して支援を受けることができるとは限りません。
〈学力基準〉
1年生:高校等の全学年の評定平均が3.5以上であること、または十分な学修意欲が確認できること等
2年生以上:GPAが、在籍する学科の上位1/2以内であること、または修得単位数が標準以上で十分な学修意欲が確認できること等
〈家計基準〉
「収入基準」と「資産基準」があり、いずれにも該当する必要があります。日本学生支援機構の「進学資金シミュレーター」で、収入基準を満たしているか目安の確認ができます。(実際の選考結果とは必ずしも一致しません。) 家計の審査は、原則としてマイナンバー等で取得した申請者(学生本人)と生計維持者(原則、父母)の住民税情報を用いて行います。2026年度の採用では、春は2024年(1月1日~12月31日)の収入に基づく2025年度住民税情報、秋は2025年(1月1日~12月31日)の収入に基づく2026年度住民税情報で判定されるため、申請時点で仮に就職等で扶養から外れているきょうだいがいても、多子世帯の支援を受けることができる可能性があります。
- 減免額
- ・給付奨学金(月額)
第Ⅰ区分:75,800円
第Ⅱ区分:50,600円
第Ⅲ区分:25,300円
第Ⅰ区分 (多子世帯):75,800円
第Ⅱ区分 (多子世帯):50,600円
第Ⅲ区分 (多子世帯):25,300円
第Ⅳ区分 (多子世帯):19,000円
・入学金
第Ⅰ区分:260,000円
第Ⅱ区分:173,400円
第Ⅲ区分:86,700円
第Ⅰ区分 (多子世帯)~第Ⅳ区分 (多子世帯):260,000円
(多子世帯):260,000円
・授業料減免年間
第Ⅰ区分:700,000円
第Ⅱ区分:466,700円
第Ⅲ区分:233,400円
第Ⅰ区分 (多子世帯)~第Ⅳ区分 (多子世帯):700,000円
(多子世帯):700,000円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用(全学部共通)
- 対象
- ご父母等の家計支持者の失職、破産、事故、病気、死亡等もしくは火災、風水害等の災害等で修学に要する費用が増加したことにより家計が急変し、緊急に奨学金の必要が生じた方
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学力基準と家計基準に基づき選考されます。家計の審査は、原則としてマイナンバー等で取得した生計維持者(原則、父母)の住民税情報を用いて行います。なお、採用後も、毎学年末に学業判定があるため、継続して支援を受けることができるとは限りません。
選考基準
〈第一種奨学金または併用貸与の学力基準〉
1年生:高校等の全学年の評定平均が3.5以上であること等
2年生以上:GPAが、在籍する学科の上位1/3以内であること等
〈第二種奨学金の学力基準〉
高校等または在籍する学校における成績が平均水準以上であること等
〈家計基準〉
生計維持者(原則、父母)の所得金額により、該当するかどうかを判定します。日本学生支援機構の「進学資金シミュレーター」で、収入基準を満たしているか目安の確認ができます。(実際の選考結果とは必ずしも一致しません。)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 最高月額 64,000円
最高月額以外の月額 50,000円 40,000円 30,000円 20,000円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学力基準と家計基準に基づき選考されます。家計の審査は、原則としてマイナンバー等で取得した生計維持者(原則、父母)の住民税情報を用いて行います。なお、採用後も、毎学年末に学業判定があるため、継続して支援を受けることができるとは限りません。
選考基準
〈第一種奨学金または併用貸与の学力基準〉
1年生:高校等の全学年の評定平均が3.5以上であること等
2年生以上:GPAが、在籍する学科の上位1/3以内であること等
〈第二種奨学金の学力基準〉
高校等または在籍する学校における成績が平均水準以上であること等
〈家計基準〉
生計維持者(原則、父母)の所得金額により、該当するかどうかを判定します。日本学生支援機構の「進学資金シミュレーター」で、収入基準を満たしているか目安の確認ができます。(実際の選考結果とは必ずしも一致しません。)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 最高月額 54,000円
最高月額以外の月額 40,000円 30,000円 20,000円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学力基準と家計基準に基づき選考されます。家計の審査は、原則としてマイナンバー等で取得した生計維持者(原則、父母)の住民税情報を用いて行います。なお、採用後も、毎学年末に学業判定があるため、継続して支援を受けることができるとは限りません。
選考基準
〈第一種奨学金または併用貸与の学力基準〉
1年生:高校等の全学年の評定平均が3.5以上であること等
2年生以上:GPAが、在籍する学科の上位1/3以内であること等
〈第二種奨学金の学力基準〉
高校等または在籍する学校における成績が平均水準以上であること等
〈家計基準〉
生計維持者(原則、父母)の所得金額により、該当するかどうかを判定します。日本学生支援機構の「進学資金シミュレーター」で、収入基準を満たしているか目安の確認ができます。(実際の選考結果とは必ずしも一致しません。)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(月額)
- 2万円から12万円までの間から、1万円単位
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)
- 対象
- 4月に入学した新入生のみ
- 貸与(総額)
- 10万円・20万円・30万円・40万円・50万円の中から貸与額を選ぶことができます。
- 備考
- ※希望者は春の募集で申込をしてください。
※第一種奨学金または第二種奨学金と同時に申し込まなければなりません。
(公財)ロータリー米山記念奨学会
(公財)朝鮮奨学会
(公財)平和中島財団
(公信)筑波銀行記念奨学基金
授業料後払い制度
学費(初年度納入金)