鈴鹿医療科学大学の関連ニュース
鈴鹿医療科学大学、鈴鹿市と災害時における避難所等としての使用に関する協定を締結
2026/10/14
2026年7月13日(月)鈴鹿医療科学大学は鈴鹿市と「災害時における避難所等としての使用に関する協定」を締結した。
締結式には、鈴鹿市の末松則子市長と、鈴鹿医療科学大学の高木純一理事長が出席し、協定書への押印を交わした。
鈴鹿医療科学大学と鈴鹿市は、2013(平成25)年に千代崎キャンパスのグラウンドおよび白子キャンパスの駐車場を、災害時の一時的な「指定緊急避難場所」として使用する防災協定を結んでいる。今回の協定は、近年の南海トラフ地震への備えや激甚化する風水害など、大規模災害へのさらなる対応力強化を図り、新たに両キャンパスの体育館を市指定の避難所として提供することを定めたもの。
鈴鹿医療科学大学は今後も地域社会の安全・安心への貢献と、防災体制の充実に向けて連携を深めていく。
■詳細リンク先(https://www.suzuka-u.ac.jp/archives/25272)
締結式には、鈴鹿市の末松則子市長と、鈴鹿医療科学大学の高木純一理事長が出席し、協定書への押印を交わした。
鈴鹿医療科学大学と鈴鹿市は、2013(平成25)年に千代崎キャンパスのグラウンドおよび白子キャンパスの駐車場を、災害時の一時的な「指定緊急避難場所」として使用する防災協定を結んでいる。今回の協定は、近年の南海トラフ地震への備えや激甚化する風水害など、大規模災害へのさらなる対応力強化を図り、新たに両キャンパスの体育館を市指定の避難所として提供することを定めたもの。
鈴鹿医療科学大学は今後も地域社会の安全・安心への貢献と、防災体制の充実に向けて連携を深めていく。
■詳細リンク先(https://www.suzuka-u.ac.jp/archives/25272)