【給付型】一般教育訓練給付金制度(医療科学研究科のみ)(全学部共通)
対象
医療科学研究科医療科学専攻(修士課程・博士後期課程) 一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)又は一般被保険者であった方(離職者)が、厚生労働大臣の指定する一般教育訓練を受講し修了した場合
学種
大学院
給付額
受講者本人が一般教育訓練実施者に対して支払った教育訓練経費の2割に相当する額(上限10万円)
【減免型】(家計急変)高等教育の修学支援新制度(給付奨学金+授業料減免)(全学部共通)
対象
予期できない事由により家計が急変し、急変後の収入状況が住民税情報に反映される前に緊急に支援の必要がある場合には、急変後の所得の見込みにより要件を満たすことが確認されれば支援対象 A. 生計維持者の一方(又は両方)が死亡に該当する場合 B. 生計維持者の一方(又は両方)が事故又は病気により、3ヶ月以上、就労が困難)に該当する場合 C. 生計維持者の一方(又は両方)が失職(非自発的失業の場合に限る)に該当する場合 D. 生計維持者が震災、火災、風水害等に被災に該当する場合
【減免型】高等教育の修学支援新制度(給付奨学金+授業料減免)(全学部共通)
対象
経済的にサポートが必要で学習意欲が高い学生 <対象学生>以下の4点を満たしている必要があります。 1.学業等に係る基準 2.収入(世帯)に係る基準 3.資産基準 申込日時点の学生本人と生計維持者資産額(※)の合計が 5,000万円未満 ※多子世帯の場合:給付奨学金は5,000万円未満、授業料減免は3億円未満 4.大学への入学時期等に係る基準
【減免型】特待生(授業料減免)制度(全学部共通)
対象
特待生選考対象入試の受験者のうち成績優秀者 【特待生選考対象入試】 学校推薦型選抜適性検査方式・共通テスト利用方式前期・一般選抜A日程・一般選抜B日程 入試成績優秀者(選考基準は得点率80%が目安) ※共通テスト利用方式での選考基準は得点率75%程度を目安
減免額
授業料の50% 減免期間:最長4年間(薬学部薬学科で最長6年間)
備考
2年次以降も各年次の成績が在籍学科(専攻)の上位40%以内をキープする限り特待生の権利は継続
【減免型】入学金の減免・免除(全学部共通)
対象
1)本学卒業生(修士課程、博士課程〔薬学研究科〕入学の場合は学部、博士後期課程入学の場合は修士課程) 2)下記の団体等から推薦がある方は、 ・(公社)日本診療放射線技師会(同会会員に限る) ・鈴鹿市(鈴鹿市公立小中学校教員に限る) ・三重県厚生農業協同組合連合会(同会病院の看護師に限る) ・特定非営利活動法人三重県障がい者福祉連絡協議会(同会の会員に限る) ・一般社団法人三重県薬剤師会(同会会員に限る)
学種
大学院
減免額
1)は免除 2)は、100,000円
【減免型】入学金減免(同窓割・兄弟姉妹同時入学割)制度(全学部共通)
対象
2026年度(令和8年度)入試より、本学の卒業生・在学生のお子さんや兄弟姉妹、または同時に兄弟姉妹で入学される方 対象入試:総合型選抜[専願]、学校推薦型選抜(面接方式・指定校制) 減免対象 ①本学の卒業生および在学生の子弟(子どもまたは兄弟姉妹) ②兄弟姉妹同時入学
減免額
対象入試に合格し、かついずれかの条件を満たす場合、入学金(30万円)の50%
【減免型】スポーツ特待生制度(保健衛生学部/医療栄養学科)
対象
本学強化指定クラブ「女子バスケットボール部」に入部することを前提とし、出願資格を満たしたうえで、対象の入試に合格した者 対象入試 総合型選抜〈スポーツ特別選抜(強化指定クラブ「女子バスケットボール部」〉 「作文自己アピール型」の成績および提出された書類等をもとに総合的に評価します 出願資格 ①本学当該学科(専攻)を第一志望とする方。 専願 ②事前面談(女子バスケットボール部)および事前相談(学科(専攻))に参加された方。 ③2027年3月に高等学校を卒業見込みの方。なお、全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.0以上であることが望ましい。 ④高等学校で女子バスケットボール部に所属し、熱心に活動し好成績を残した方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方で、クラブ監督または顧問の推薦が得られる方。 ⑤入学後は必ず入部し、学業に励むとともに女子バスケットボール部活動を継続する方。
減免額
A特待(授業料の50%を減免):全国大会出場の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 B特待(授業料の25%を減免):県大会でベスト8以上の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 減免期間:最長4年間 ただし、本学の女子バスケットボール部活動を4年間継続するとともに、各学科(専攻)の進級要件を満たし、留年しないことが継続条件。
【減免型】スポーツ特待生制度(保健衛生学部/医療福祉学科/医療福祉学専攻)
対象
本学強化指定クラブ「女子バスケットボール部」に入部することを前提とし、出願資格を満たしたうえで、対象の入試に合格した者 対象入試 総合型選抜〈スポーツ特別選抜(強化指定クラブ「女子バスケットボール部」〉 「作文自己アピール型」の成績および提出された書類等をもとに総合的に評価します 出願資格 ①本学当該学科(専攻)を第一志望とする方。 専願 ②事前面談(女子バスケットボール部)および事前相談(学科(専攻))に参加された方。 ③2027年3月に高等学校を卒業見込みの方。なお、全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.0以上であることが望ましい。 ④高等学校で女子バスケットボール部に所属し、熱心に活動し好成績を残した方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方で、クラブ監督または顧問の推薦が得られる方。 ⑤入学後は必ず入部し、学業に励むとともに女子バスケットボール部活動を継続する方。
減免額
A特待(授業料の50%を減免):全国大会出場の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 B特待(授業料の25%を減免):県大会でベスト8以上の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 減免期間:最長4年間 ただし、本学の女子バスケットボール部活動を4年間継続するとともに、各学科(専攻)の進級要件を満たし、留年しないことが継続条件。
【減免型】スポーツ特待生制度(保健衛生学部/医療福祉学科/臨床心理学専攻)
対象
本学強化指定クラブ「女子バスケットボール部」に入部することを前提とし、出願資格を満たしたうえで、対象の入試に合格した者 対象入試 総合型選抜〈スポーツ特別選抜(強化指定クラブ「女子バスケットボール部」〉 「作文自己アピール型」の成績および提出された書類等をもとに総合的に評価します 出願資格 ①本学当該学科(専攻)を第一志望とする方。 専願 ②事前面談(女子バスケットボール部)および事前相談(学科(専攻))に参加された方。 ③2027年3月に高等学校を卒業見込みの方。なお、全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.0以上であることが望ましい。 ④高等学校で女子バスケットボール部に所属し、熱心に活動し好成績を残した方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方で、クラブ監督または顧問の推薦が得られる方。 ⑤入学後は必ず入部し、学業に励むとともに女子バスケットボール部活動を継続する方。
減免額
A特待(授業料の50%を減免):全国大会出場の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 B特待(授業料の25%を減免):県大会でベスト8以上の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 減免期間:最長4年間 ただし、本学の女子バスケットボール部活動を4年間継続するとともに、各学科(専攻)の進級要件を満たし、留年しないことが継続条件。
【減免型】スポーツ特待生制度(保健衛生学部/鍼灸サイエンス学科)
対象
対象学科(専攻):鍼灸サイエンス学科(鍼灸・スポーツトレーナー学専攻/鍼灸学専攻) 本学強化指定クラブ「女子バスケットボール部」に入部することを前提とし、出願資格を満たしたうえで、対象の入試に合格した者 対象入試 総合型選抜〈スポーツ特別選抜(強化指定クラブ「女子バスケットボール部」〉 「作文自己アピール型」の成績および提出された書類等をもとに総合的に評価します 出願資格 ①本学当該学科(専攻)を第一志望とする方。 専願 ②事前面談(女子バスケットボール部)および事前相談(学科(専攻))に参加された方。 ③2027年3月に高等学校を卒業見込みの方。なお、全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.0以上であることが望ましい。 ④高等学校で女子バスケットボール部に所属し、熱心に活動し好成績を残した方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方で、クラブ監督または顧問の推薦が得られる方。 ⑤入学後は必ず入部し、学業に励むとともに女子バスケットボール部活動を継続する方。
減免額
A特待(授業料の50%を減免):全国大会出場の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 B特待(授業料の25%を減免):県大会でベスト8以上の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 減免期間:最長4年間 ただし、本学の女子バスケットボール部活動を4年間継続するとともに、各学科(専攻)の進級要件を満たし、留年しないことが継続条件。
【減免型】スポーツ特待生制度(薬学部/薬科学科)
対象
対象学科(専攻):薬科学科(4年制) 本学強化指定クラブ「女子バスケットボール部」に入部することを前提とし、出願資格を満たしたうえで、対象の入試に合格した者 対象入試 総合型選抜〈スポーツ特別選抜(強化指定クラブ「女子バスケットボール部」〉 「作文自己アピール型」の成績および提出された書類等をもとに総合的に評価します 出願資格 ①本学当該学科(専攻)を第一志望とする方。 専願 ②事前面談(女子バスケットボール部)および事前相談(学科(専攻))に参加された方。 ③2027年3月に高等学校を卒業見込みの方。なお、全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.0以上であることが望ましい。 ④高等学校で女子バスケットボール部に所属し、熱心に活動し好成績を残した方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方で、クラブ監督または顧問の推薦が得られる方。 ⑤入学後は必ず入部し、学業に励むとともに女子バスケットボール部活動を継続する方。
減免額
A特待(授業料の50%を減免):全国大会出場の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 B特待(授業料の25%を減免):県大会でベスト8以上の成績を収めた方。または、これに準ずる実績・技能を持つ方。 減免期間:最長4年間 ただし、本学の女子バスケットボール部活動を4年間継続するとともに、各学科(専攻)の進級要件を満たし、留年しないことが継続条件。
【貸与型】国の教育ローン(日本政策金融公庫)(全学部共通)
対象
大学等に入学・在学するお子さまをお持ちの家庭
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)
対象
生計維持者が死亡・失職等により収入が激減した場合や震災・火災・風水害等に被災したことにより家計急変が生じ、緊急に奨学金が必要となった場合
利子
利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)
対象
生計維持者が死亡・失職等により収入が激減した場合や震災・火災・風水害等に被災したことにより家計急変が生じ、緊急に奨学金が必要となった場合
利子
無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
優秀な学生であって経済的理由により修学が困難なもの
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士課程:5万円または8万8千円 博士課程相当:8万円または12万2千円
利子
無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
貸与を受けるには学力・家計の基準があります。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
利子
無利子
募集時期
奨学金を希望する方へ説明会を毎年4月に実施し募集
備考
※高校3年生時に進学を前提として応募する制度もあります。(予約採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象
優秀な学生であって経済的理由により修学が困難なもの
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5・8・10・13・15万円から選択
利子
利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象
貸与を受けるには学力・家計の基準があります。
奨学金の種類
第二種
学種
大学
利子
利子
募集時期
奨学金を希望する方へ説明会を毎年4月に実施し募集
備考
※高校3年生時に進学を前提として応募する制度もあります。(予約採用)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
【貸与型】三重県薬剤師修学資金貸与制度(薬学部/薬学科)
対象
本学薬学部薬学科(6年制)を対象 申請には、3年次終了時の成績が学科内上位40%以内であることが条件
貸与(総額)
年額40万円(総額120万円)
利子
無利子
人数
各学年5名
貸与期間
4年次から3年間
備考
なお、薬剤師資格取得後、三重県内の医療機関または三重県職員として3年以上薬剤師業務に従事した場合、返還が免除されます。
【貸与型】鈴鹿市看護師育成 貸与奨学金制度(看護学部/看護学科)
対象
本学「看護学部」の学生
備考
鈴鹿市内で4年以上看護師として勤務することを条件に、返済が免除
三重県薬剤師奨学金 返還支援事業(薬学部/薬学科)
学費(初年度納入金)