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私立大学/千葉

ワヨウジョシダイガク

和洋女子大学の奨学金

【給付型】ボランティア奨学金(全学部共通)

対象
全学年
経済的理由により修学が困難になったボランティア活動に熱意のある学生へ、授業料対応として給付する。
給付額
一時金10万円(学費充当)
人数
前後期各45名程度

【給付型】海外留学支援金(全学部共通)

対象
2年生以上
認定留学をする学生へ、一括給付する。
給付額
給付金10万円
人数
前期・後期各1名ずつ

【給付型】国費外国人留学生(国内採用)(全学部共通)

対象
留学生
(4年、大学院)
給付額
月額
大学:12万7千円、大学院:15万6千円
※教育費(授業料等)は別途支給
卒業・修了までの最短年限
募集時期
年1回、10月

【給付型】私費外国人留学生学習奨励費(全学部共通)

対象
留学生
(2~4年)
給付額
月額 8万
1年間・12ヶ月
募集時期
年1回、4月

【給付型】小貫基金(全学部共通)

対象
留学生
(2~4年、大学院)
給付額
月額 3万円
最長2年間
募集時期
年1回、4月

【給付型】卒業生寄附金奨学金(全学部共通)

対象
学科によって異なる。

【給付型】中村積善会(全学部共通)

対象
1~4年
大学院
給付額
月額 4万円
卒業、修了までの最短年限
募集時期
年1回、4月

【給付型】稗方・むら竹会奨学金(全学部共通)

対象
全学年
成績優秀な学生を対象に家計の状況を考慮し給付する。
給付額
一時金30万円
人数
10名

【給付型】平和中島財団(全学部共通)

対象
留学生
(2~4年、大学院)
給付額
月額 10万円
最長2年間
募集時期
年1回、9月

【給付型】蓮見留学生育英奨学基金(全学部共通)

対象
留学生
(3~4年、大学院)
給付額
月額 4万円
1年間
募集時期
年1回、4月

【給付型】海外学習支援奨学金(国際学部/国際学科)

対象
国際学科2年生以上
留学等海外で学習する学生に給付。成績や語学力を踏まえて、国際学類の教員面接により選考する。
給付額
1ヶ月~6ヶ月:20万円
6ヶ月~1年:30万円
人数
1ヶ月~6ヶ月:10名
6ヶ月~1年:10名

【減免型】私費外国人留学生授業料減免(全学部共通)

対象
私費留学生
減免額
当該年度の半期授業料の50%を減免
備考
成績不振、素行不良等で留学生としてふさわしくないと判断された場合は、減免の対象外となります。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(人文学部/日本文学文化学科)

対象
センター試験利用入試Ⅰ期
入試の成績において2教科2科目の平均得点が70点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
2名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(人文学部/日本文学文化学科)

対象
一般A日程(1日目)
入試の成績において2科目の平均得点が80点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
3名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(人文学部/こども発達学科)

対象
センター試験利用入試Ⅰ期
入試の成績において2教科2科目の平均得点が70点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
1名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(人文学部/こども発達学科)

対象
一般A日程(1日目)
入試の成績において2科目の平均得点が80点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
2名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(人文学部/心理学科)

対象
一般A日程(1日目)
入試の成績において2科目の平均得点が80点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
2名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(人文学部/心理学科)

対象
センター試験利用入試Ⅰ期
入試の成績において2教科2科目の平均得点が70点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
1名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(家政学部/服飾造形学科)

対象
一般A日程(1日目)
入試の成績において2科目の平均得点が80点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
2名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(家政学部/服飾造形学科)

対象
センター試験利用入試Ⅰ期
入試の成績において2教科2科目の平均得点が70点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
1名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(家政学部/健康栄養学科)

対象
センター試験利用入試Ⅰ期
入試の成績において2教科2科目の平均得点が70点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
3名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(家政学部/健康栄養学科)

対象
一般A日程(1日目)
入試の成績において2科目の平均得点が80点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
3名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(家政学部/家政福祉学科)

対象
センター試験利用入試Ⅰ期
入試の成績において2教科2科目の平均得点が70点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
2名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(家政学部/家政福祉学科)

対象
一般A日程(1日目)
入試の成績において2科目の平均得点が80点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
3名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(看護学部/看護学科)

対象
センター試験利用入試Ⅰ期
入試の成績において2教科2科目の平均得点が70点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
2名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(看護学部/看護学科)

対象
一般A日程(1日目)
入試の成績において3科目の平均点が80点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
3名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(国際学部/国際学科)

対象
一般A日程(1日目)
入試の成績において2科目の平均得点が80点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
2名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※国際学科で海外留学をする場合は、海外学修支援奨学金(20万円または30万円)を利用することができます。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(国際学部/国際学科)

対象
センター試験利用入試Ⅰ期
入試の成績において2教科2科目の平均得点が70点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
1名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※国際学科で海外留学をする場合は、海外学修支援奨学金(20万円または30万円)を利用することができます。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(国際学部/英語コミュニケーション学科)

対象
一般A日程(1日目)
入試の成績において2科目の平均得点が80点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
2名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【減免型】和洋女子大学特待生制度(国際学部/英語コミュニケーション学科)

対象
センター試験利用入試Ⅰ期
入試の成績において2教科2科目の平均得点が70点以上の上位者
減免額
授業料+施設費=最大4年間免除
※2年次
人数
1名
備考
2年次以降の継続条件
1.特待生のうち、2年次以降通年で10単位以上取得し、前年次の成績が同学類で学年上位30%以内であること。
2.成績により一度特待生の条件からはずれた場合でも、次年度以降の成績が学年上位30%以内となった場合は、再度特待生の条件が適用されます。
3.特待生の資格は、同学類において最低在学年数の4年が限度です。
※AO入試、推薦入試の合格者は、受験できません。
※特待生はA日程1日目およびセンター試験利用入試Ⅰ期の合格者の中から選考されます。
※特待生制度の対象者が入学手続きをしなかった場合、繰上げは行いません。
※特待性は和洋女子大学優秀賞を含む、他の奨学金との併用はできません。
※特待性で入学した学生には、本学HPをはじめとするWEBや印刷物など様々な媒体での取材対応、インタビュー原稿や写真の掲載についてご了承いただきます。個人情報の保護に関しては、本学の個人情報保護規定に則り、適正な利用と保護に努めます。

【貸与型】あしなが育英会 一般(全学部共通)

対象
1~4年
貸与(月額)
4万円
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月

【貸与型】あしなが育英会 特別(全学部共通)

対象
1~4年
貸与(月額)
5万円
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月

【貸与型】育英奨学金(全学部共通)

対象
2年生以上
家計急変により修学が困難になった学生へ、授業料対応として貸与する。
貸与(総額)
一時金10~50万円(学費充当)
人数
前後期合わせて6名程度

【貸与型】交通遺児育英会(全学部共通)

対象
1~4年
大学院
貸与(月額)
大学:4・5・6万より選択
大学院:5・8・10万より選択
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
大学:4~11月
大学院:4~6月

【貸与型】小貫基金(全学部共通)

対象
1~4年(留学生2年~)
大学院(修士)
学種
大学
貸与(月額)
大学:5万
大学院:6万
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月

【貸与型】中村積善会(全学部共通)

対象
1~4年
貸与(月額)
7万円(貸与5万円、給付2万円)
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
1~4年
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
3万円、 6万4千円より選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月*緊急時随時受付可
備考
第一種・二種の併用可

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
大学院修士
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
5万、8万8千より選択
利子
無利子
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月*緊急時随時受付可
備考
第一種・二種の併用可

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
博士
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
8万、12万2千より選択
利子
無利子
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月*緊急時随時受付可
備考
第一種・二種の併用可

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
1~4年
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
3万円、 5万4千円より選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月*緊急時随時受付可
備考
第一種・二種の併用可

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
1~4年
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
3・5・8・10・12万円より選択
利子
利子
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月*緊急時随時受付可
備考
第一種・二種の併用可

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
大学院
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
5・8・10・13・15万より選択
利子
利子
貸与期間
卒業までの最短修業年限
募集時期
年1回、4月*緊急時随時受付可
備考
第一種・二種の併用可
学費(初年度納入金)
和洋女子大学/奨学金