私立短期大学/大阪
キンキダイガクタンキダイガクブ
【給付型】ODYSSEY Scholarship Program(全学部共通)
- 対象
- 日本国内の高等学校、専門学校、短期大学、大学、大学院に在籍する学生
- 給付額
- 100,000円
(一時金)
- 募集時期
- 6/30
【給付型】海外留学奨励金(全学部共通)
- 対象
- 研修修了者で、研修前最新の通算 GPA が 2.80 以上で給付に必要な手続きを期日までに完了した学部学生・短期大学部生(通信教育課程の正科生を含む)
- 給付額
- 渡航プログラムの場合 研修校に関わらず一律5万円
オンラインプログラムの場合 研修校に関わらず一律3万円
【給付型】世耕弘一奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、人物・学業ともに優秀でありながら、経済的理由により修学が困難な人(外国人留学生・研究生等は対象となりません)。
・他の奨学金団体で給付を受けていない人(日本学生支援機構給付奨学金の第1区分、第一区分(多子世帯)に該当していない人)
・申請年度において、学内の特待生でない人。
- 給付額
- 年額300,000円
給付期間
1年度限り
【給付型】世耕弘一奨学金(家計急変給付)(全学部共通)
- 対象
- 申請書類提出日から過去1年以内に家計支持者の失職、破産、病気、死亡等により家計状況が急変し修学が困難な者
- 給付額
- 年額40万円
【給付型】世耕弘一奨学金(入学前予約採用型給付)(全学部共通)
- 対象
- 本学への入学を強く希望している人で、入学後の学費等の経済支援が必要な人。
受験前に申請いただき、採用候補者を選考します。採用候補者は、本学の入学試験に合格、入学、所定の手続きをすることで正式採用となります。
※エリア内外の定義(実際に入学された学部の所属するキャンパスを基準とします。)
エリア内:滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山
エリア外:上記以外
- 給付額
- エリア内入学生:年額30万円
エリア外入学生:年額30万円+10万円(増額分)=40万円
給付期間
1年(当該年度のみ)
- 人数
- 250名(全キャンバスの学部生・短大生)
- 募集時期
- 9月上旬~中旬
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
- 対象
- 主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人
- 募集時期
- 急変の事由が発生してから3カ月以内の人であれば随時
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 次の(1)と(2)の両方を満たす必要があります。
(1)学力基準(本学の指標)
ア 入学後1年を経過していない者(転学・編入学の場合を除く)
次のAからCのいずれかに該当すること
A.高校等の評定平均値が3.5以上あること
B.高校卒業程度認定試験の合格者であること
C.学修計画書を求め、学修の意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
イ 上記ア以外の者(入学後1年以上を経過した者(転学・編入学等の場合を除く))
次のAまたはBのいずれにも該当すること
A.在学する大学等における学業成績について、全単位修得科目の総合平均点が上位2分の1以上の者
B.次の a) および b) いずれにも該当すること
a) 修得単位数が標準単位数以上であり、かつ進級基準を満たしていること
b) 学修計画書の提出を求め、学習意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
(2)家計基準(収入基準・資産基準)
①収入基準
収入基準は以下のとおりです。
【第1区分】あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること。
【第2区分】あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が100円以上25,600円未満であること。
【第3区分】あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が25,600円以上51,300円未満であること。
【第4区分】あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が51,300円以上154,500円未満であること。
②資産基準
あなたと生計維持者(2人)の資産額(※)の合計が 2,000万円未満(生計維持者が1人のときは1,250万円未満)であること。
- 給付額
- (月額)
第1区分:38,300円(42,500円)
第2区分:25,600円(28,400円)
第3区分:12,800円(14,200円)
第4区分(多子世帯に限る):9,600円(10,700円)
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 年2回の募集
第1回:4月
第2回:9月
- 備考
- ※採用されてから卒業する(修業年限の終期)まで
※生活保護(扶助の種類を問いません。)を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学する人は、カッコ内の金額となります。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- 次の(1)と(2)の両方を満たす必要があります。
(1)学力基準(本学の指標)
ア 入学後1年を経過していない者(転学・編入学の場合を除く)
次のAからCのいずれかに該当すること
A.高校等の評定平均値が3.5以上あること
B.高校卒業程度認定試験の合格者であること
C.学修計画書を求め、学修の意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
イ 上記ア以外の者(入学後1年以上を経過した者(転学・編入学等の場合を除く))
次のAまたはBのいずれにも該当すること
A.在学する大学等における学業成績について、全単位修得科目の総合平均点が上位2分の1以上の者
B.次の a) および b) いずれにも該当すること
a) 修得単位数が標準単位数以上であり、かつ進級基準を満たしていること
b) 学修計画書の提出を求め、学習意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
(2)家計基準(収入基準・資産基準)
①収入基準
収入基準は以下のとおりです。
【第1区分】あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること。
【第2区分】あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が100円以上25,600円未満であること。
【第3区分】あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が25,600円以上51,300円未満であること。
【第4区分】あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が51,300円以上154,500円未満であること。
②資産基準
あなたと生計維持者(2人)の資産額(※)の合計が 2,000万円未満(生計維持者が1人のときは1,250万円未満)であること。
- 給付額
- (月額)
第1区分:75,800円
第2区分:50,600円
第3区分:25,300円
第4区分(多子世帯に限る):19,000円
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 年2回の募集
第1回:4月
第2回:9月
- 備考
- ※採用されてから卒業する(修業年限の終期)まで
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
【減免型】災害等に伴う入学検定料の特別措置(全学部共通)
- 対象
- 令和9年度本学入学試験の志願者で災害救助法適用地域において被災し、以下のいずれかに該当する被災者。
(1)家計支持者が死亡または行方不明
(2)家計支持者が負傷され、入院し、長期療養が必要となった
(3)家計支持者が居住する家屋の全壊・滅失・流出
(4)家計支持者が居住する家屋の大規模半壊、半壊または床上浸水 ※一部損壊は除く
- 減免額
- 令和9年度入試において、入学検定料の全額免除または全額返還
- 募集時期
- 事前申請の場合:原則として、各入試制度の出願開始日まで
事後申請の場合:検定料入金後~令和9年3月31日(水)
【貸与型】近畿大学応急奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、家計支持者の失職・破産・会社の倒産・離別・病気・死亡等により家計が急変し、学業の継続が困難な人。
- 貸与(総額)
- 年額 600,000円
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 1年度限り
【貸与型】近畿大学災害特別奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、過去5年以内に災害に遭い、「り災証明書」が発行され、経済的理由により修学が困難な人。
- 貸与(総額)
- 年額 600,000円
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 1年度限り
【貸与型】近畿大学奨学金(全学部共通)
- 対象
- 本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、人物・学業ともに優秀でありながら、経済的理由により修学が困難な人。
選考
家庭の経済事情、人物等を含めて選考のうえ、各定員数の範囲内で採用を決定
- 貸与(総額)
- 年額60万円
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- ■ 特に優れた学生であって経済的に修学が著しく難しいと認められる人。
学力
1年生:高等学校の評定平均値3.5以上。
または高等学校卒業程度認定試験(入学資格検定)に合格した人。
2年生以上:所属学部・学年の成績上位1/3以内、および、大学の定める単位数を取得した人。
家計
家計の審査は原則生計維持者のマイナンバーを利用しておこないます。
下記の基準に該当する必要があります。
※該当しない場合は採用されません。
・第一種・第二種併用貸与
生計維持者の貸与額算定基準額が164,600円以下であること。
・第一種奨学金
生計維持者の貸与額算定基準額が189,400円以下であること。
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 20,000円
30,000円
40,000円
50,000円
60,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- ■ 特に優れた学生であって経済的に修学が著しく難しいと認められる人。
学力
1年生:高等学校の評定平均値3.5以上。
または高等学校卒業程度認定試験(入学資格検定)に合格した人。
2年生以上:所属学部・学年の成績上位1/3以内、および、大学の定める単位数を取得した人。
家計
家計の審査は原則生計維持者のマイナンバーを利用しておこないます。
下記の基準に該当する必要があります。
※該当しない場合は採用されません。
・第一種・第二種併用貸与
生計維持者の貸与額算定基準額が164,600円以下であること。
・第一種奨学金
生計維持者の貸与額算定基準額が189,400円以下であること。
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 20,000円
30,000円
40,000円
53,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種奨学金(緊急採用)(全学部共通)
- 対象
- 主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人
- 奨学金の種類
- 第一種
- 募集時期
- 急変の事由が発生してから、12カ月以内の人であれば随時
(注)進学前に急変の事由が発生している場合は、進級後3カ月以内の人
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- ■ 優れた学生であって経済的に修学が難しいと認められる人。
学力
1年生:高等学校における成績が、平均水準以上である人。
2年生以上:学業不振により留年していない人。
家計
家計の審査は原則生計維持者のマイナンバーを利用しておこないます。
下記の基準に該当する必要があります。
※該当しない場合は採用されません。
・第一種・第二種併用貸与
生計維持者の貸与額算定基準額が164,600円以下であること。
・第二種奨学金
生計維持者の貸与額算定基準額が381,500円以下であること。
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(月額)
- 希望する奨学金の月額を次の中から選べます。
20,000円~120,000円(10,000円単位)
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種奨学金(応急採用)(全学部共通)
- 対象
- 主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人
- 奨学金の種類
- 第二種
- 募集時期
- 急変の事由が発生してから、12カ月以内の人であれば随時
(注)進学前に急変の事由が発生している場合は、進級後3カ月以内の人
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)