【給付型】T・O環境財団(全学部共通)
対象
(1)地球環境保全、廃棄物リサイクル等に関連する教育過程を選択している学生であること (2)学業が優れ、品行が正しく、かつ、健康である者 (3)日本国籍を有している者 (4)保護者(または未成年後見人等)の同意を得ている者 (5)本人及び生計を一にする家族が、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員ではないこと。 (6)東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、愛媛県、高知県、香川県、徳島県及び福岡県にある大学に通学していること、または通学することになる者
給付額
月額5万円(年額60万円)
人数
2026.4.1現在大学4年生:10~20名程度、大学院1年生:10~20名程度 大学院は翌年度は審査を経て延長あり
募集時期
2026年2月1日(日)~ 2026年4月15日(水)
【給付型】一般財団法人 誠志ツルヤ奨学会(全学部共通)
対象
下記のすべてを満たしていることが必要 (1)令和8年4月、大学に新たに進学した新1年生で且つ食品及び直接食品に関連する分野で学ぶ学生(高校既卒者の場合は出身高校の「調査書」が取得できること。成績証明書は不認可。) (2)長野県及び群馬県出身大学生(長野県及び群馬県内の高等学校卒業者で且つ実家が長野県及び群馬県内の方) (3)学業優秀、品行方正でありながら、経済的理由により修学が困難な者
給付額
月額3万円
人数
6名程度
募集時期
2026年5月12日(火)
備考
6月中旬から下旬に行う奨学金授与式への出席は義務。証明できる資料を添付した正当な理由の提出なく欠席した場合は資格を取り消します。
【給付型】一般財団法人 田渕育英財団(全学部共通)
対象
以下の条件をすべて満たす方が応募できます。 (1)2026年4月度における商船系大学の新3年生 (2)船員を志望する意思が強固で、海技士免状取得を目指していること (3)向上心に富み、学業優秀であり、かつ品行方正であること (4)在籍する教育機関の学校長または学部長の推薦を得ることができること (5)生計を同一とする保護者等の同意を得ることができること※1 ※1社会人経験者等ご自身が主な生計者である場合や、生計を同一とする保護者等がいない場合は、当該同意書は不要です。その場合は、所定書類の「応募理由」欄にその旨を併記して下さい。
給付額
月額 3万円 (年間 36万円)
人数
15名
募集時期
2026年5月15日(金)
【給付型】一般財団法人 飯嶋アイング財団(全学部共通)
対象
当財団の奨学生となる者は国内の以下の特定の分野に修学する四年制大学生、大学院生及び高等専門学校生であり、次のいずれにも該当しなければなりません。 ① 日本国籍を有し、学資の援助をすることが必要であると認められる者 ② 将来社会的に有益な活動を目指す者 ③ 学業成績が優秀であること(下記のいずれかに該当すること) ア.在校生の場合、学校入学時から直近までの学業成績において、GPA(平均成績)が2.4以上 イ.四年制大学の1年生であり、在籍校の成績証明書の取得ができない場合は、高等学校等における評定平均が3.5以上 ウ.高等専門学校の1年生であり、在籍校の成績証明書の取得ができない場合は、中学校3年生時の成績に基づく5教科(国語・数学・英語・理科・社会)の評定より算出した代替指標の数値が3.0以上 エ.高等学校卒業程度認定試験の合格者であること ④ 給付期間すべてに、修学している学校に在籍していること(休学は対象外) ⑤ 下記のいずれかの分野に関連する科目を履修できる学科に在籍していること <主な科目>経済学部系、経営学部/商学部系、法学部系、環境科学系、生命科学系、建築系、環境工学系、設備工学系、衛生工学系、宇宙工学系、医学部系
給付額
年額 36万円
人数
33名上限
募集時期
2026/3/31(火)
【給付型】一般財団法人鷹野学術振興財団(全学部共通)
対象
次の(1)~(4) ( 日本国籍を有しない方は(1)~(5) ) の各項すべてを満たす方 (1) 国内の大学の大学生ならびに大学院生で「 科学技術関係 」を専攻している学生 【「科学技術関係」の範囲 】 電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、材料工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉関連、環境・エネルギー関連、農学・機能性食品等 (2) 2026年4月1日現在、大学の1年~3年 (6年制学部の場合は1年~5年、短大の場合は1年) に在籍していること、もしくは、大学院修士課程の1年次に在籍していること (3) 卒業後は「製造業への就職を希望」していること (4) 過去に当財団の奨学生に採用されたことがないこと (5) 外国人(日本国籍を有していない方)の場合は、日本語の会話・読み書きに習熟していること
給付額
月額:50,000円 (年額:60万円)
人数
若干名
募集時期
2026/5/15(金)
【給付型】吉田育英会(カーターセンターインターンシップ)(全学部共通)
対象
次に掲げる要件をすべて満たす方とします。 ・日本国籍を有する方。 ・学士以上の学位を取得している方、または奨学期間開始までに取得見込みの方。 ・大学もしくは大学院に在学中の方、またはインターンシップ開始時において卒業後2年以内である方。 ・カーターセンターの活動分野に関する経験や学術的バックグラウンドのある方。アフリカ研究、人類学、法学、政治学、経済学、経営管理学、社会学、国際関係学、寄生虫学、公衆衛生学等。 ・カーターセンターで支障なく調査研究を行う優れた英語力のある方。TOEFL iBT100点もしくはIELTS7.0以上が望ましい。 ※Only for the Japanese students.
給付額
・生活滞在費として、奨学期間を通じて月額2,500米ドル ・留学先までの往復に要する交通費として、エコノミークラスの航空券代金の実費
人数
1名
募集時期
2026年4月22日(水)
【給付型】吉田育英会〈マスター21〉(全学部共通)
対象
・日本国籍を有する方。 ・2026年4月1日現在において、27歳未満である方。 ・2026年4月1日現在において、当会の指定する大学(推薦依頼校)の学部4年次に在学中の方。 ・2026年秋季または2027年春季に大学院修士課程(標準修業年限が2年で、修了者に修士の学位が授与される課程。博士前期課程を含む。)、または一貫制博士課程に入学を希望する方。 ・進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する方。
人数
全国15名程度(学内推薦1名)
募集時期
2026/4/22(水)
備考
給付金額 (1) 次のア又はイに掲げる額のいずれか(希望する内容を採用時に選択することができます) ア 奨学期間を通じて月額8万円 イ 学校納付金として、奨学期間内に合計250万円以内の実費学校納付金には、入学金、授業料、施設費、実験研究費等の名目で大学に対して半期または1年毎に納付する費用を含みます。 (2) 海外での研究活動支援のための奨学金として、奨学期間内に合計50万円以内の実費海外研究活動支援は、奨学生が将来国際舞台で活躍することを期待して、在学中の海外での研究活動を支援するために設けられた項目です。支援の対象は、海外で開催される国際学会への参加、海外の大学への短期留学、海外で実施される研修への参加、及びその他当会が認める活動で、交通費、宿泊費、学会参加登録費等の費用を補助します。
【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)
対象
■日本国内の大学又は大学院(ただし通信制大学及び夜間大学は除く)に1年間を通し在籍することが見込まれ、学業優秀かつ学修意欲があり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であると認められること。 ■日本国籍を有していること。 ■他の奨学金制度との併用・併願は可能です。(ただし、支給額を調整することがあります。) ■海外留学の場合は、留学期間中の単位が国内在籍大学の単位とみなされること。(休学し、海外留学を行う場合は要件をみたさないものとします。) ■ 学力基準:学部1年生 高校3年間評定値が4.0以上、学部2年生以上 直近1年間の標準GPA3.1以上
給付額
年間上限120万円
募集時期
R8年度新入生:2026/4/10(金) R8年度新入生以外:2026/4/3(金)
【給付型】公益財団法人 センコーみらい財団(全学部共通)
対象
(1)文部科学省の「高等教育の修学支援新制度」の対象者(多子世帯を含む)であり、(高校在学時に「予約採用」で申込み決定した方) (2)2026年4月入学予定の新1年生であること (3)4年制の学部・学科であること(6年制の学部・学科は除く) (4)自宅生は対象外
給付額
月額50,000円 入学一時金400,000円
自宅・自宅外の別
自宅外
人数
20名
募集時期
2026年3月1日(日)~ 2026年4月15日(水)
【給付型】公益財団法人 中部奨学会(全学部共通)
対象
(1) 2026年4月現在在籍の学部学生、大学院生 (2) 人物・学業ともに特に優れ、健康にして経済的理由(独立行政法人日本学生支援機構が実施する第二種学資金の対象となる者と同程度(別紙参照))により著しく就学が困難な者
学種
大学
給付額
月額35,000円
人数
定員2名
募集時期
2026/4/20(月)
【給付型】公益財団法人 中部奨学会(全学部共通)
対象
(1) 2026年4月現在在籍の学部学生、大学院生 (2) 人物・学業ともに特に優れ、健康にして経済的理由(独立行政法人日本学生支援機構が実施する第二種学資金の対象となる者と同程度(別紙参照))により著しく就学が困難な者
学種
大学院
給付額
月額60,000円
人数
大学院博士後期課程 定員3名 大学院博士前期課程 定員2名
募集時期
2026/4/20(月)
【給付型】公益財団法人 飯島藤十郎記念食品科学振興財団(全学部共通)
対象
(1)以下のすべてを満たす方を募集対象とします。 ① 日本国籍を有する方。 ② 学校教育法(昭和 22 年法律第 26 号)及び大学院設置基準(昭和 49 年文部省令第 28 号)に基づき日本国内に設置されている大学院に修士又は博士の学位の取得を目的として入学することを希望し、2026 年度に大学院の入学試験を受験する方、又は応募時点で左記の教育課程に在籍している方(博士課程(博士後期課程)の最終学年に在籍されている方を除く。)。 ③ 前号の大学院において食品科学等の分野を専攻し、将来、社会に貢献しようとする意欲を有している方。 ④ 経済的理由により修学のための奨学金を必要としている方。 (2)以下の方は募集対象外とします。 ① 会社等の正職員としての籍を有する方(いわゆる社会人大学院生)。 ② 公的制度による資金や在籍する大学院の奨学金(いずれも返済不要のもの)によって、合計で月額 20 万円以上の経済的支援を受けている方、又は受けることが決定している方。 ③ 他の民間団体から、金額に関わらず、奨学金(返済不要のもの)を受給している方、又は受給することが決定している方。 (注1)②のうち、公的制度による経済的支援を受けている方の範囲は以下とします。 ・(独)日本学術振興会の特別研究員-DC ・(国研)科学技術振興機構(JST)の次世代研究者挑戦的研究プログラム(SPRING)の選抜学生 ・(国研)科学技術振興機構(JST)の科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業の対象学生 (注2)①~③に該当する方であっても、以下の方は本奨学金に応募できます。 ・①に該当するが、2027 年3月末までに退社予定の方(奨学金受給申請書の「学歴・職歴」欄に退社予定時期を記入して下さい) ・②又は③に該当するが、2027 年3月末までに受給が終了する方(奨学金受給申請書の「当財団以外の経済的支援の状況」欄に現在の受給状況と今後の予定を記入して下さい) (注3)現在②、③のいずれも受給していないが、今後受給資格を得る可能性のある方(応募中、応募予定など)も、本奨学金に応募できます(奨学金受給申請書の「当財団以外の経済的支援の状況」欄に併願状況や今後の予定を記入して下い)。ただし、本奨学金及び②、③に合格された方には、いずれを受給されるかを選んでいただきます。 (注4)在籍されている大学・大学院においてティーチングアシスタント(TA)・リサーチアシスタント(RA)の報酬を得ている方や、授業料減免を受けている方(いずれも予定を含む)も、本奨学金に応募できます。本奨学金に合格されても、TA・RAの報酬や授業料減免を辞退される必要はありません。 (注5)重複受給については、上記のほか、(注1)の資金や進学・在籍される大学院の規則にも従って下さい。
給付額
月額23万円 2027.4.1から標準修学年限まで
人数
修士・博士合わせて30名程度
募集時期
2026/4/1(水)~2026/5/20(水)
【給付型】公益財団法人JPC奨学財団(全学部共通)
対象
(1) 2026年4月1日現在、関東地方の大学の理工系の学部又は研究科に所属する大学1年生及び大学院1年生(修士課程又は博士前期課程)であること (2) 日本国籍を有すること (3) 2026年4月1日現在の年齢が30歳以下であること (4) 学業、人物ともに優秀であり、健康であること
給付額
月額40,000円 学部生は4年次修了時まで(最長で2030年3月までの4年間) 大学院生は2年次修了時まで(最長で2028年3月までの2年間)
人数
全国:16名程度
募集時期
5月22日(金)
【給付型】公益財団法人 TAKEUCHI育英奨学会(全学部共通)
対象
下記のいずれにも該当すると認められる者 ① 品行方正、志操堅固、健康で学業成績が優秀であること ② 学資が豊かでないこと ③ 長野県外の大学院又は大学に通う機械工学、電気工学、制御工学等の理工系の学生で長野県出身の者 ④ 2026年4月現在において、次の学年に在籍する者 (イ)大学院生・・・1年生 (ロ)大学生・・・2年生 又は 3年生 *願書の記入欄「本財団以外の奨学金の関係事項」は、漏れなく記入してください。すでに他の奨学金(給付型・貸与型を問いません)を受けている学生にも、奨学金を支給します。ただし他団体等が重複受給を認めていない等の理由で奨学金支給決定通知後の辞退は受けられません。
給付額
月額60,000円
人数
全国:70数名程度
募集時期
2026/4/30(木)
【給付型】公益財団法人 マブチ国際育英財団(全学部共通)
対象
・経済的に困窮し就学困難な者(世帯収入600万円未満) ・2026年4月に大学の正規学部に通う1,2年生 ・大学2年生については、直近の成績が以下の基準を満たす者 GPA採用大学:2.5以上 GPA非採用大学:次のGPで科目平均3.5以上 ・素点90点以上 (秀,S等):5 ・素点80-89点(優,A等):5 ・素点70-79点(良,B等):3 ・素点60-69点(可,C等):1 ・在籍大学の推薦を受けられる者 ・弊財団の奨学金支給時に、他の給付型奨学金を支給されていない者。ただし、次の奨学金については、月額5万円までは併給を認め5万円を超過した金額を弊財団の奨学金より減額します。 ・文部科学省の高等教育の修学支援新制度(授業料等減免は併給調整の対象となりません) ・地方自治体による給付型奨学金のうち併給を認めているもの ・大学による給付型奨学金等のうち併給を認めているもの 入学金および授業料等の減免(名称に関わらず実質的に減免と判断されるものも含む)は併給調整の対象となりません。
給付額
入学一時金 300,000円(2026年4月入学者) 奨学金月額 100,000円
人数
15名程度
募集時期
2026年3月2日(月)~4月12日(日)
【給付型】公益財団法人 似鳥国際奨学財団(全学部共通)
対象
2026年4月時点で以下の①~⑤のすべての項目を満たす者 ① 日本国内の大学・大学院に在籍する日本国籍の方、または在留資格が『永住者』『定住者』の方 ②【学部生】学部課程(4年制・6年制、全日制)の正規生【修士生】修士課程(2年制、全日制)の正規生、区分制博士前期課程(2年制、全日制)の正規生 ③【学部生】23歳以下【修士生】25歳以下 ④成績目安としてGPA2.5以上(4.0満点、入学※~2026年3月) ※修士生は大学院入学 ※2026年4月大学院入学の場合、成績期間は大学入学~卒業 ※2026年4月大学入学の場合、高校3年生(学年末)の成績が評定平均3.5以上(5段階評価) ⑤世帯収入目安として900万円以下(2025年1月~12月)在学状況が該当しない場合は対象外、学部学科不問 ※補足 対象外の主な例:通信制課程、夜間課程、正規生以外(科目履修生、研究生等)など
給付額
月額5~8万円(一部は住宅補助費として支給) ※<IT人材奨学生>として採用の場合は月額8万円(理工系・情報系分野を学ぶ学生から選出) ※選考時の家計状況等により支給金額を決定、採用時に通知
人数
350名程度(新規採用・継続採用合わせて) ※うち<IT人材奨学生>は最大60名
募集時期
2026年1月20日(火)~2026年4月20日(月)
【給付型】公益財団法人 上野教育文化財団(全学部共通)
対象
海技系大学、海技系大学校、水産大学校の新3年生(2026年4月現在)で次の各号のすべてに該当する者 (1)船員教育機関や水産系学術機関に在学し、3級以上の海技士を目指す学生であること (2)高い志をもち、学業が優れ、品行が正しく、かつ、健康である者 (3)親権者(または未成年後見人等)の同意を得ている者 (4)本人及び生計を一にする家族が、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員ではないこと
給付額
月額20,000円
人数
全国:15名程度
募集時期
2026/4/16(木)
【給付型】公益財団法人 常磐奨学会(全学部共通)
対象
2026年4月1日現在在学中か、2026年4月より入学見込の大学生で、次のいずれかに該当する方です。 ①福島県いわき市・茨城県北茨城市及びその周辺地域居住者の子弟 ②福島県内および茨城県内の学校に在学する者
給付額
月額:20,000円
人数
全国:5名程度
募集時期
2026/4/24(金)
【給付型】公益財団法人 日本通運育英会(全学部共通)
対象
以下のA~Dの要件をすべて満たす学部学生 A.交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害(※1)を負った方。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方。(※2) (※1)保護者等の重度の心身障害とは、次のいずれかに該当することを言う。 (心身障害等の原因が交通事故であることが条件になります。) 1.障害者手帳 1~4級 2.精神障害者手帳 1~3級 3.自動車損害賠償保障法施行令第1及び第2の1~7級 (※2)学生本人の場合は、上記(※1)を適用せず、軽度であってもその障害もしくは傷病と交通事故との因果関係が交通事故証明書、診断書等で認められれば、対象者となります。 B.2026年4月1日現在で、18歳以上25歳以下の方。 (高等学校在学中の予約採用は行っていないため、高校3年生の方は大学入学後、 4月に本人から申請するよう願います。) C.経済的に修学が困難であると認められる方。(募集要項記載の応募基準を満たす方。) D.学術優秀、品行方正で勉強意欲のある方。
給付額
月額3万円
人数
20名
募集時期
2026/4/1日(水)~5月15日(金)
【給付型】公益財団法人 本庄国際奨学財団(全学部共通)
対象
(1) 学位の取得を目的として、日本以外の海外の大学院に留学中または留学予定の者。申請時にすでに留学途中または2026年秋に留学先に在籍する予定があれば申請時に留学先に在籍していなくても応募可能です。 (2) 日本国籍を有するもの (3) 博士課程は35歳まで、修士課程は30歳までに入学するまたは入学していること。 (4) 留学先の大学、専攻分野に指定はないが、語学研修は不可。 (5) 留学先の国に渡航しないままオンライン等のみで修学する場合は、応募できません。 (6) 大学院修了後は、日本において勤務することを確約できる者。修了後直ちにということではありませんが将来的に日本で勤務する希望があれば結構です。 (7)国際親善に理解をもち、貢献を期する者。 (8)専門職大学院は原則的に対象外。 (研究計画書を提出できる場合は応募可能とします。)
学種
大学院
人数
若干名
募集時期
2026/02/02(月)~2026/4/30(木)
備考
給付金額 (USドルの場合)月額 $2500を1~2年間月額 $2250を3年間 月額$1875を4~5年間のいずれか、及び国際学会参加のための助成金(年度内1回上限 20万円)、授業料のための助成金(上限50万円)
【給付型】公益財団法人オークラ育英財団(全学部共通)
対象
この奨学金の応募資格は、次の各号に該当する者とします。 (1)2026年4月1日現在、日本国内の4年制学部に在学する大学生2年生以上で、原則として年齢が30歳以下であること (2)日本国籍を有すること (3)学業、人物ともに優秀であり、健康であること ※OnlyfortheJapanesestudents.
給付額
月額30,000円
人数
20名程度
募集時期
2026/4/30(木)
【給付型】公益財団法人キーエンス財団(全学部共通)
対象
以下のいずれの各項にも該当する者 ・2026年4月に日本の大学に入学する者 (4 年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。) ・2026年4月1日現在、20歳以下である者 ・経済的な支援を必要とする者 ※ 日本学生支援機構を含む他の奨学金との併用について (併用とは、当財団の奨学金に加え、期間を一部でも重複して他の奨学金を受給すること) ・貸与型奨学金:併用可 ・給付型奨学金:併用不可(ただし海外留学支援の奨学金は併用可) ・国の修学支援制度による授業料等減免:併用可 ・大学独自の制度のうち現金が給付されるのではなく、大学に納付する授業料が実際に減額又は免除される制度:併用可
給付額
月額10万円
人数
全国:700名程度
募集時期
2026/2/2(月)~ 4月3日(金)
【給付型】公益財団法人キーエンス財団 応援給付金(全学部共通)
対象
以下のいずれの各項にも該当する者 ・日本の大学に在籍する大学生(2026年度の新1年生を除く)である者 (4年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。) ・2026年4月1日現在、23歳以下である者 ・最短修業年限にて卒業の見込みがある者 ・昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者 ・当財団の奨学生ではない者 ・勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生
給付額
30万円(1回限り)
人数
全国:5,000名程度
募集時期
2026年3月2日(月)~4月15日(水)
【給付型】公益財団法人吉田育英会(ドクター21)(全学部共通)
対象
次に掲げる要件をすべて満たす方とします。 ・日本国籍を有する方。 ・2026年4月1日現在において、30歳未満である方。 ・2026年4月1日現在において、大学院修士課程(博士前期課程を含む。)または一貫制博士課程の2年次に在学中の方。 ・2026年秋季または2027年春季に大学院博士後期課程(標準修業年限が3年で、修了者に博士の学位が授与される課程)に入学を希望する方、または一貫制博士課程の3年次に進学もしくは編入学を希望する方。 ・進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する方。
人数
5名程度(2026年秋季及び2027春季採用合計)
募集時期
2026/4/10(金)
備考
金額 ・奨学期間を通じて月額20万円 ・奨学生が大学に納付する学費について、「学校納付金」として奨学期間内に合計250万円以内の実費 ・奨学生の海外での研究活動に関する費用について、 「海外研究活動支援」として奨学期間内に合計100万円以内の実費 「学校納付金」には、入学金、授業料、施設費、実験研究費等の名目で大学に対して半期または1年毎に納付する費用を含みます。また、学校納付金の枠内で、奨学生が日本国内で開催される学会に参加し、発表を行う場合の学会参加費の支給(給与期間中に合計40万円まで)を受けることができます。 「海外研究活動支援」は、奨学生が将来国際舞台で活躍することを期待して、在学中の海外での研究活動を支援するために設けられた項目です。支援の対象は、海外で開催される国際学会への参加、海外の大学への短期留学、海外で実施される研修への参加、及びその他当会が認める活動で、交通費、宿泊費、学会参加登録費等の費用を補助します。
【給付型】公益財団法人中董奨学会(全学部共通)
対象
①2026年度4月1日現在 年齢が30歳未満の方 ②2026年度4月1日現在 大学学部3年生、大学院1年生 修士、博士課程問いません ③日本国籍を有し、日本の大学に在学中の方 ④学業優秀 、品行方正、 心身ともに 健康 で、 経済的な理由により 学資の支弁に困難している方 ⑤就学 及び 生活状況 を当会 SNS で 毎月報告、年度末 に当会指定の 書類提出ができること ⑥他機関の奨学金受給中、または申請予定でも応募できますが、併用 不可の奨学金 を 受給中または申請予定の方は 、当会に 応募 できません ⑦留学予定の方は応募不可(海外留学を目的とした奨学金ではない為) ⑧奨学金は最長2年間支給、お一人 1回限り、学部→大学院、修士→博士の進学は対象外となります
給付額
月額50,000円 (最長2年間)
人数
1名
募集時期
学内締切:2026/4/16(木)
【給付型】公益信託 池田育英会トラスト(全学部共通)
対象
愛媛県内の高等学校を卒業している方、または保護者(奨学生が成人の場合は、保護者であった方)が愛媛県内に居住している方で、4年制以上の大学または大学院に在学するつぎの要件を満たす方。専攻の分野は問いません。他の奨学金と併せて給付を受けることができます。 (a)4年制以上の大学に在学する方 2年生以上(新入生は対象外) (b)大学院に在学する方 学年は問いません (c)学業・人物ともに優秀で、経済的支援の必要な方
給付額
月額17,000円
人数
5名予定
募集時期
2026/5/8(金)
【給付型】修学支援事業基金による奨学金(全学部共通)
対象
授業料免除の全額支援の対象外となった学生
給付額
10万円
人数
若干名
【給付型】全国大学生協連奨学財団 たすけあい奨学制度(全学部共通)
対象
在学期間中に扶養者を亡くされた学生(扶養者死亡日から1年以内の応募に限る)
給付額
120,000円を一括支給 (扶養者死亡から卒業までの期間が5カ月以内の場合は、1カ月につき24,000の割合で給付)
募集時期
扶養者死亡から1年以内
【給付型】台湾・国立高雄科技大学 Taiwan Experience Education Program(TEEP)(全学部共通)
対象
学士・修士・博士課程在籍者または修了者 ※博士号取得者は対象外
給付額
月12,000~15,000 台湾ドル程度(受入教員裁量)
備考
期間:2~6か月(受入教員が決定) 使用言語:英語または中国語(研究室による)
【給付型】東京海洋大学学業優秀学生奨学金(全学部共通)
対象
博士後期課程進学者 2025年度に本学の博士前期課程2年次に在籍し、博士前期課程修了後引続き2025年10月又は2026年4月に博士後期課程へ進学する成績優秀な者(次の①又は②の者) ①2025年4月時点で本学の博士前期課程2年生で、2025年10月に本学の博士後期課程に進学 ②2025年10月時点で本学の博士前期課程2年生で、2026年4月に本学の博士後期課程に進学予定
学種
大学院
給付額
10万円
人数
8名
【給付型】東京海洋大学経済支援給付制度(全学部共通)
対象
1.原則として、申請の3ヶ月以内に主たる学資負担者の死亡、病気(3ヶ月以上の治療を要し、勤務できない場合)、失職、破産、倒産、自然災害の被災等により家計が急変し、生計を同一にする者全員の収入を合算した金額が事由発生前の2分の1以下程度に減少することが見込まれ、かつ東京海洋大学授業料免除徴収猶予及び月割分納選考基準(以下「選考基準」という。)に適合するなど経済的に困窮している者。 2.本学の学部生・大学院生・水産専攻科生・乗船実習科生。 休学中の者、外国人留学生、科目等履修生等は対象外とする。
給付額
最高250,000円
募集時期
申請年度の4月1日から2月末日
備考
・申請年度に前期授業料全額免除を受け更に後期授業料全額免除を受けた者は給付を認めない。 ・申請年度に選考基準で定める全額免除の基準に適合せずに前期授業料一部免除を受けたか若しくは後期授業料一部免除を受けた者の給付額は、給付金の2分の1とする。 ・給付金支給後に、申請書に虚偽が認められた場合は、全額を返還させるものとする。
【給付型】日中友好協会アポロトレイディング奨学金(全学部共通)
対象
①日本国籍を有する者。 ②2026年4月時点で日本の高等学校卒業以上の者。(2026年3月高等学校卒業予定者も含む)。既卒者も可。 ③中国が許可した4年制大学、または国家レベルの研究機関に留学する者。 ④9か月以上の留学をする者。 ⑤専攻分野は政治、経済、歴史、文化、科学の各分野を専攻する学部生、本科生、大学院生。在学中の日本の大学との交換留学も可。研究生等学位(単位)が取得できない専攻は不可だが、修了証明書が発行される漢語進修コースは可。 ⑥学力優秀で身体健康、留学生活上の経済的支援が必要である者。 ⑦2026年9月時点で30歳以下の者。 ⑧応募時にHSK4級または中国語検定3級以上の資格を有する者。 ⑨奨学金の給付期間中、毎月800字以上のレポートを提出できること。レポートは、本人の承諾を得たうえで、氏名とともに本協会のホームページやSNSに公開する場合があります。 ⑩奨学金の給付期間中に1回以上、アポロトレイディング株式会社(東京本社または中国各地の事務所:北京、上海、深セン)を訪問し面会できるもの。訪問にかかる交通費は自己負担とする。訪問日程は双方で調整し決定する。 ⑪奨学金の趣旨を理解し、日本と中国のかけ橋となって国際社会に貢献する確たる目標のある者。 ⑫奨学金受給期間中に、他の給付型奨学金を受給しない者。返還義務のある奨学金(貸与型奨学金)との併用は可とする。 ⑬奨学金受給終了後1年間本事業の広報活動等(近況報告や奨学金に関するリモートインタビューを合計1,2回予定)に協力できる者。またその後も最低4年間はOBOGとして年1回近況報告できる者。
給付額
月額 100,000円(返済義務なし) 給付期間:留学期間に準じ、下記期間中9か月~11か月とします。 秋学期開始の場合:2026年9月~2027年7月 春学期開始の場合:2027年3月~2028年1月
人数
2名程度
募集時期
2026年4月1日(水)~2026年5月18日(月)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(家計急変採用)(全学部共通)
対象
学部学生対象(国籍要件あり)
備考
授業料減免も行われます。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 災害支援金(全学部共通)
対象
災害により学生本人やその生計維持者が現に住んでいる家が、半壊(半流出・半埋没及び半焼失を含む)以上の被害を受けたり、床上浸水となったり、自治体からの避難勧告等が1か月以上続いたりした方。(外国人留学生を含む)
給付額
10万円
【給付型】日本学生支援機構奨学金(給付型)(全学部共通)
対象
①学業成績等に係る基準 1年次:高等学校における評定平均値が3.5以上であること又は入学試験の成績が上位2分の1の範囲に属すること 2年次以上:GPAが所属する学科における上位2分の1の範囲に属すること ※以上の基準を満たさない場合でも、学習計画書を提出し、将来社会で自立し活躍する目標をもって学修する意欲を有していることが確認できる場合は基準を満たすものとします。 ただし2年次以上の者は標準取得単位(卒業に必要な単位を4で割り現在の年次をかけて出した数)以上を取得していることが必要です。 ②収入基準 第Ⅰ区分:本人と生計維持者の市区町村民税所得割が非課税であること 第Ⅱ区分:本人と生計維持者の収入が一定の基準以下であること 第Ⅲ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅱ区分より高いが一定の基準以下であること 第Ⅳ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅲ区分より高いが一定の基準以下であること ※第Ⅳ区分は多子世帯(子ども3人以上を扶養する世帯)の学生のみへの支援となります。 ③資産基準 申込日の本人と生計維持者の、現金及びこれに準ずるもの、預貯金、有価証券、満期や解約により現金化した保険の金額の合計が、生計維持者2人の場合は2,000万円未満、1人の場合は1,250万円未満であること
給付額
第Ⅰ区分:66,700円 第Ⅱ区分:44,500円 第Ⅲ区分:22,300円 第Ⅳ区分(多子世帯に限る):16,700円 ※()内は生活保護を受給している場合
自宅・自宅外の別
自宅外
備考
※給付型奨学金受給者は採用区分に応じて授業料・入学料も免除されますので、奨学金申請時に免除申請も行って下さい
【給付型】日本学生支援機構奨学金(給付型)(全学部共通)
対象
①学業成績等に係る基準 1年次:高等学校における評定平均値が3.5以上であること又は入学試験の成績が上位2分の1の範囲に属すること 2年次以上:GPAが所属する学科における上位2分の1の範囲に属すること ※以上の基準を満たさない場合でも、学習計画書を提出し、将来社会で自立し活躍する目標をもって学修する意欲を有していることが確認できる場合は基準を満たすものとします。 ただし2年次以上の者は標準取得単位(卒業に必要な単位を4で割り現在の年次をかけて出した数)以上を取得していることが必要です。 ②収入基準 第Ⅰ区分:本人と生計維持者の市区町村民税所得割が非課税であること 第Ⅱ区分:本人と生計維持者の収入が一定の基準以下であること 第Ⅲ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅱ区分より高いが一定の基準以下であること 第Ⅳ区分:本人と生計維持者の収入が第Ⅲ区分より高いが一定の基準以下であること ※第Ⅳ区分は多子世帯(子ども3人以上を扶養する世帯)の学生のみへの支援となります。 ③資産基準 申込日の本人と生計維持者の、現金及びこれに準ずるもの、預貯金、有価証券、満期や解約により現金化した保険の金額の合計が、生計維持者2人の場合は2,000万円未満、1人の場合は1,250万円未満であること
給付額
第Ⅰ区分:29,200円(33,300円) 第Ⅱ区分:19,500円(22,200円) 第Ⅲ区分:9,800円(11,100円) 第Ⅳ区分(多子世帯に限る):7,300円(8,499円) ※()内は生活保護を受給している場合
自宅・自宅外の別
自宅
備考
※給付型奨学金受給者は採用区分に応じて授業料・入学料も免除されますので、奨学金申請時に免除申請も行って下さい
【給付型】東京海洋大学海洋工学部三輪正人育英会奨学金事業(海洋工学部)
対象
経済的な理由により修学の継続が困難な者
給付額
月額3万円 給付期間:正規の最短修業年限
人数
海洋工学部学生5名(留学生含む)・大学院学生5名(留学生・10月入学含む)
募集時期
例年8月下旬を予定(10月入学者は10月下旬を予定)
【減免型】高等教育の修学支援制度(全学部共通)
対象
学部学生※の住民税非課税世帯等(※日本人及び永住者が対象です)
減免額
奨学金の給付と入学料・授業料の減免
備考
国の高等教育の修学支援制度に基づく授業料等減免対象の認定を受けた方が、既に入学料または授業料を支払っていた場合は減免対象額が返還されます。
【減免型】本学独自の支援(入学料免除・授業料免除)(全学部共通)
対象
国の就学支援制度の対象とならない学生 学資を主として負担している者が1年以内に死亡、又は風水害等の被害を受けるなど、特別な事情によって入学料・授業料の納付が著しく困難であると認められる場合、また、学業成績が優秀でかつ経済的な理由により入学料・授業料の納付が困難であると認められる場合
減免額
入学料の全額・授業料の全額又は半額が免除
募集時期
4月末、10月末
備考
入学料免除申請を希望する場合は、入学手続き時に、入学料免除を申請する旨を申し出てください。入学料を納付した場合は免除・徴収猶予の対象にならない場合があります
【貸与型】公益財団法人 中部奨学会(全学部共通)
対象
(1) 2026年4月現在在籍の学部学生、大学院生 (2) 人物・学業ともに特に優れ、健康にして経済的理由(独立行政法人日本学生支援機構が実施する第二種学資金の対象となる者と同程度(別紙参照))により著しく就学が困難な者
学種
大学院
貸与(月額)
大学院博士前期課程:60,000円
人数
大学院博士前期課程 定員2名
募集時期
2026/4/20(月)
【貸与型】公益財団法人 中部奨学会(全学部共通)
対象
(1) 2026年4月現在在籍の学部学生、大学院生 (2) 人物・学業ともに特に優れ、健康にして経済的理由(独立行政法人日本学生支援機構が実施する第二種学資金の対象となる者と同程度(別紙参照))により著しく就学が困難な者
学種
大学
貸与(月額)
35,000円
人数
定員3名
募集時期
2026/4/20(月)
【貸与型】公益財団法人 常磐奨学会(全学部共通)
対象
2026年4月1日現在在学中か、2026年4月より入学見込の大学生で、次のいずれかに該当する方です。 ①福島県いわき市・茨城県北茨城市及びその周辺地域居住者の子弟 ②福島県内および茨城県内の学校に在学する者
貸与(月額)
35,000円
人数
全国:8名程度
募集時期
2026/4/24(金)
【貸与型】甲斐市奨学金貸付事業(全学部共通)
対象
以下の要件すべてに該当する必要があります。 1 学校教育法に規定する高等学校または特別支援学校の高等部、専攻科及び大学(大学院を除く)に在学していること。 2 学業及び人物がともにすぐれ、かつ、健康であること。 3 学資の支弁が困難であること。 4 市の住民基本台帳に登録している者の子弟であること。 5 他の制度による奨学資金を受けていない者
貸与(月額)
2万円
利子
無利子
募集時期
原則として毎年3月1日から4月30日まで
【貸与型】東京海洋大学近藤記念海事財団(全学部共通)
対象
学部(2年生~4年生)、博士前期課程1年生~2年生、博士後期課程1年生~3年生、海洋科学専攻科、乗船実習科 (1) 海事に関する業務に従事しようとする者 (2) 学業成績及び人物が優秀である者 (3) 健康である者 ※ Only for the Japanese students.
学種
大学院
貸与(月額)
70,000円
人数
1名
募集時期
学内締切:2026/4/10(金)
【貸与型】東京海洋大学近藤記念海事財団(全学部共通)
対象
学部(2年生~4年生)、博士前期課程1年生~2年生、博士後期課程1年生~3年生、海洋科学専攻科、乗船実習科 (1) 海事に関する業務に従事しようとする者 (2) 学業成績及び人物が優秀である者 (3) 健康である者 ※ Only for the Japanese students.
学種
大学
貸与(月額)
40,000円
人数
1名
募集時期
学内締切:2026/4/10(金)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(第二種奨学金)(全学部共通)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(第一種奨学金)(全学部共通)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 大学院修士段階における「授業料後払い制度」(全学部共通)
対象
以下の(1)~(4)全てを満たす者 (1) 令和6年度以降に国内の大学院に進学した者(※) (2) 本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者 (3) 本学生支援機構(JASSO)の修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者 (4) 過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者 ※ 令和6年度については、上記に加え、以下のいずれかに該当する者のみが対象です。 ① 令和6年度春の新規入学者であって、学部段階において高等教育の「修学支援新制度」の対象となったことがあり、かつ、就労等を挟まずに大学院へ進学した者 ② 令和6年度秋の新規入学者
学種
大学院
貸与(月額)
生活費奨学金:2万円又は4万円
貸与(総額)
後払いとできる授業料の額:年535,800円を上限として大学が請求する授業料
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、51,000円の中から希望額を選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、45,000円の中から希望額を選択
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象
本学大学院博士前期課程又は博士後期課程の正規生として在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等) ※最短修業年限(休学期間は含めない)を超えた学生は申請できません。 ※現在第二種奨学金貸与学生及び、令和5年度第二種奨学金採用候補者(予約採用)で、第一種奨学金への変更を希望する学生も申請することができます。
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
博士前期課程:50,000円、88,000円から選択 博士後期課程:80,000円、122,000円から選択
利子
無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象
本学大学院博士前期課程又は博士後期課程の正規生として在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等) ※最短修業年限(休学期間は含めない)を超えた学生は申請できません。 ※現在第二種奨学金貸与学生及び、令和5年度第二種奨学金採用候補者(予約採用)で、第一種奨学金への変更を希望する学生も申請することができます。
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円の5種類から選択
利子
利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象
本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円~120,000円(1万円単位)の中から希望額を選択
利子
利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
対象
本学学部及び海洋科学専攻科に在学している日本人および日本学生支援機構の指定する在留資格を有する在日外国人学生(永住者・定住者等)
貸与(総額)
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円の5種類から選択
利子
利子
人数
新入生(編入学含む)のみ若干名
備考
入学時特別増額貸与奨学金のみの申請はできません
【貸与型】公益財団法人 海技教育財団 入学準備金貸与制度(海洋工学部/海事システム工学科)
対象
・2026年4月に海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科に入学が決定している者
貸与(総額)
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円のいづれか選択
人数
7名
募集時期
第1回:2026/2/16(月) 第2回:2026/3/9(月) 第3回:2026/3/30(月)
【貸与型】公益財団法人 海技教育財団入学準備金貸与制度(海洋工学部/海事システム工学科)
対象
海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科に入学が決定している者
貸与(総額)
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円のいずれかを選択
人数
7名
募集時期
令和8年2月16日(月) 令和8年3月9日(月) 令和8年3月30日(月)
【貸与型】公益財団法人 海技教育財団 入学準備金貸与制度(海洋工学部/海洋電子機械工学科)
対象
・2026年4月に海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科に入学が決定している者
貸与(総額)
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円のいづれか選択
人数
7名
募集時期
第1回:2026/2/16(月) 第2回:2026/3/9(月) 第3回:2026/3/30(月)
【貸与型】公益財団法人 海技教育財団入学準備金貸与制度(海洋工学部/海洋電子機械工学科)
対象
海洋工学部海事システム工学科または海洋電子機械工学科に入学が決定している者
貸与(総額)
10万円、20万円、30万円、40万円、50万円のいずれかを選択
人数
7名
募集時期
令和8年2月16日(月) 令和8年3月9日(月) 令和8年3月30日(月)
甲斐市若者定住促進奨学金返還支援事業
埼玉県行田市奨学金返還支援金
青森県あおもり若者定着奨学金返還支援制度
千葉県教育庁 千葉県公立学校教員採用候補受検者奨学金返還緊急支援事業
日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除
学費(初年度納入金)