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ホウソウダイガク

【給付型】公益財団法人北野生涯教育振興会 奨学金(全学部共通)

対象
・4月入学の大学院修士選科生
・4月入学の大学院修士全科生
※いずれも28歳以上(4月1日現在)、または現在職業に従事し、実務経験3年以上(通算でも可)
学種
大学院
給付額
大学院修士選科生:年額 70,000円
大学院修士全科生:300,000円(初年度7月に150,000円を、残りの奨学金150,000円は卒業年3月に開催の「成果発表会」後に支給)

【給付型】公益財団法人北野生涯教育振興会 奨学金(全学部共通)

対象
・4月入学の教養学部選科履修生
※28歳以上(4月1日現在)、または現在職業に従事し、実務経験3年以上(通算でも可)
学種
大学
給付額
年額70,000円

【給付型】佐藤元治奨学金(全学部共通)

対象
下記のいずれにも該当し、かつ学業に優れ、勉学に意欲のある人物
・教養学部全科3年に在学し、次年度9月又は3月に卒業が見込まれる学生
・応募する前学期に高等教育修学支援新制度の対象者となっている学生のうち、要社会的養護の方、高卒認定試験による入学の方又は、個別の入学資格審査による入学の方。
※対象者に優先順位を付け、第1位を要社会的養護、第2位を高卒認定試験による入学及び個別の入学資格審査による入学とする。
給付額
上半期5万円、下半期5万円の年額10万円を一括
給付期間:単年度の1回限り
人数
年間2名
備考
日本学生支援機構及び放送大学を除く、他の給付型奨学金の併用は「不可」とする。

【給付型】放送大学独自の奨学金(全学部共通)

対象
高等教育修学支援新制度(給付奨学金・授業料等減免)の給付奨学生として採用されている者
給付額
令和5(2023)年度までに採用された者:採用年度・学期によって支給額が異なります。
令和6(2024)年度第1学期以降に採用された者:支給額は一律となります。

【給付型】教育訓練給付制度(教養学部)

対象
選科履修生、科目履修生
給付額
当該講座の受講に係る入学料及び授業料の20%に相当する額(上限10万円、給付対象は最大1年分)
備考
本制度は、本学が厚生労働大臣の指定を受けた講座を対象とするものです。出願時に受講申請をしていない場合、指定講座の対象科目群以外の科目のみを履修した場合、または明示書に記載された修了要件を満たさない場合は、給付の対象となりません。

【減免型】高等教育修学支援新制度(給付奨学金・授業料等減免)1子・2子世帯(全学部共通)

対象
1.大学へ進学するまでの期間に関する要件
以下の要件の内、いずれかを満たす方が対象です。
(1)高等学校等を初めて卒業(修了)した日の属する年度の翌年度の末日から大学等へ入学した日までの期間が2年を経過していない人
(2)高等学校卒業程度認定試験(以下「認定試験」といいます。)の受験資格を取得した年度(16歳となる年度)の初日から認定試験に合格した日の属する年度の末日までの期間が5年を経過していない人(5年を経過していても、毎年度認定試験を受験していた人を含みます)で、かつ認定試験に合格した日の属する年度の翌年度の末日から大学等へ入学した日までの期間が2年を経過していない人
(3)「個別の入学資格審査」により、大学等への入学を認められた者として入学した人であって、入学した日が20歳に達した日の属する年度の翌年度の末日までのもの
2.学業成績等に係る基準
(1)1年次生 以下のいずれかに該当すること
・高等学校等における評定平均値が3.5以上であること
・高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
・将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
(2)2年次生以上
・修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
3.家計に係る基準
収入基準と資産基準のいずれも満たす必要があります。
4.在留資格等に関する要件
外国籍の人は、「在留資格等」によって申込みできない場合があります。
減免額
給付奨学金(年1回)
第Ⅰ区分:51,000円
第Ⅱ区分:34,000円
第Ⅲ区分:17,000円
授業料等減免
第Ⅰ区分:入学金(入学時のみ)24,000円、授業料(年間上限額)130,000円
第Ⅱ区分:入学金(入学時のみ)16,000円、授業料(年間上限額)86,700円
第Ⅲ区分:入学金(入学時のみ)8,000円、授業料(年間上限額)43,400円

【減免型】高等教育修学支援新制度(給付奨学金・授業料等減免)多子世帯(全学部共通)

対象
1.大学へ進学するまでの期間に関する要件
以下の要件の内、いずれかを満たす方が対象です。
(1)高等学校等を初めて卒業(修了)した日の属する年度の翌年度の末日から大学等へ入学した日までの期間が2年を経過していない人
(2)高等学校卒業程度認定試験(以下「認定試験」といいます。)の受験資格を取得した年度(16歳となる年度)の初日から認定試験に合格した日の属する年度の末日までの期間が5年を経過していない人(5年を経過していても、毎年度認定試験を受験していた人を含みます)で、かつ認定試験に合格した日の属する年度の翌年度の末日から大学等へ入学した日までの期間が2年を経過していない人
(3)「個別の入学資格審査」により、大学等への入学を認められた者として入学した人であって、入学した日が20歳に達した日の属する年度の翌年度の末日までのもの
2.学業成績等に係る基準
(1)1年次生 以下のいずれかに該当すること
・高等学校等における評定平均値が3.5以上であること
・高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
・将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること
(2)2年次生以上
・修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること
3.家計に係る基準
収入基準と資産基準のいずれも満たす必要があります。
4.在留資格等に関する要件
外国籍の人は、「在留資格等」によって申込みできない場合があります。
減免額
給付奨学金(年1回)
第Ⅰ区分(多子世帯):51,000円
第Ⅱ区分(多子世帯):34,000円
第Ⅲ区分(多子世帯):17,000円
第Ⅳ区分(多子世帯):12,800円
授業料等減免
第Ⅰ~Ⅳ区分(多子世帯):入学金(入学時のみ)24,000円、授業料(年間上限額)130,000円
多子世帯:入学金(入学時のみ)24,000円、授業料(年間上限額)130,000円
備考
※多子世帯とは、生計維持者(父母等)が扶養する子供が3人以上いる世帯です。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 大学院修士課程(修士全科生)における授業料後払い制度(全学部共通)

対象
大学院修士課程(博士前期課程及び専門職学位課程を含む)
学種
大学院
貸与(月額)
生活費奨学金(希望者のみ)20,000円または40,000円
貸与(総額)
授業料相当(納入)額(最大776,000円)
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
修士全科生・博士全科生で奨学金の申請学期に研究指導を履修し、出席している者。
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士課程:50,000円または88,000円
博士後期課程:80,000円または122,000円
利子
無利子
貸与期間
各課程の標準修業年限内の卒業予定期まで
募集時期
学期ごとに募集します。(4月上旬、10月上旬)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
全科履修生で、奨学金の申請学期に面接授業を履修し、出席している者。
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
88,000円
利子
無利子
貸与期間
採用された年度限り
募集時期
学期ごとに募集します。(4月上旬、10月上旬)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
全科履修生で、奨学金の申請学期に面接授業を履修し、出席している者。
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
2万円~12万円までの間で1万円単位で選択
利子
利子
貸与期間
採用された年度限り
募集時期
学期ごとに募集します。(4月上旬、10月上旬)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
修士全科生・博士全科生で奨学金の申請学期に研究指導を履修し、出席している者。
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円・80,000円・100,000円・130,000円・150,000円のいずれか
利子
利子
貸与期間
各課程の標準修業年限内の卒業予定期まで
募集時期
学期ごとに募集します。(4月上旬、10月上旬)
学費(初年度納入金)
放送大学(通信制)/奨学金
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