
「英語をもっと頑張りたいけれど、教室で学ぶ英語はちょっと苦手」と感じることはありませんか?授業はリーディング、ライティングが中心で、英会話はみんなの前だと緊張する…。でもEnglish cafeは、授業ではなく、空き時間や昼休みにふらりと入れる「カフェ」なので、気軽に誰でも参加できます。室内はすべて英語で話すため、学校内にあるのに「ドア一枚で外国」のような空間が広がり、海外旅行を楽しむような感覚で、ネイティブの先生たちと楽しくおしゃべり。学科や学年を超えて交流できるので、カフェに来るだけで、人脈が広がって、国際感覚も身につき、いつの間にか英語への抵抗感がなくなります。English cafeのコンセプトは「英語を学ぶより慣れる」こと!ここにいる先生たちは日本語も堪能だから、学生に合わせて上手にサポートしてくれます。

英語を英語で習うので、英語ならではのニュアンスへの理解が深まり、自然な表現が身につきます
English cafeは授業で使用するのではなく、ネイティブの先生たちが、学生のレベルやニーズに合わせてフレキシブルに対応してくれる場所です。ゲームをしたり、映画を観たりなど、楽しみながら英語に触れることができます。カフェを訪れる学生たちのニーズもさまざま。英語の授業でわからなかったことを質問したり、TOEIC対策の相談をしたり、留学に向けて英語力を高めたいときにも利用できます。就職面接の対策で訪れる学生も多く、外資系企業への英語面接練習でここを活用したことが、合格に繋がったとの嬉しい報告もあります。

学生たちが自主的に訪れ、楽しみながら英語を話すことは、個々の成長にも繋がっています
英語が得意でも苦手でも、「英語力を伸ばしたい」「気軽に英語を話してみたい」という気持ちがある人なら誰でもOK!オープンキャンパスでは、English cafeを体験できる機会もあるので、ぜひ参加してみてください。

経験豊富な教員たちが、学生たちをサポートします
タッカ・ロベルト先生は、ミラノ大学を卒業後、様々な国で語学を教えています。英語、イタリア語、スペイン語、ブラジルポルトガル語、フランス語、中国語を操る、異文化理解に長けた国際派の先生です。志柿タイエベ先生は、テヘラン大学大学院修士課程修了後、筑波大学に留学。 日本大学、中央大学にて一般英会話、プレゼン、ビジネス英会話の授業を担当し、異文化理解、コミュニケーションなどグローバルな感覚を育てています。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



