• スタディサプリ進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 下関市立大学
  • 奨学金

公立大学/山口

シモノセキシリツダイガク

【給付型】日本学生支援機構奨学金(全学部共通)

奨学金の種類
海外留学支援制度(協定派遣)
給付額
月額60,000~80,000円
備考
他団体との併給可能(条件あり)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由により修学に困難がある優れた学生。
奨学金の種類
第一種奨学金
貸与(月額)
月額 30,000円または45,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
貸与始期4月 貸与終期第一種・第二種とも、標準修業年限
(原則、4年次の3月分まで)
※留学・休学を除き、留年した場合、奨学金は貸与されません。また、2~4年次であっても留年が決定的になった段階で奨学金の交付が停止され、奨学生の資格が失われる場合(=奨学金「廃止」)があります。
手続き
日本学生支援機構奨学金の申込み方法は、「在学採用」「予約採用」「緊急・応急採用」があります。それぞれ募集時期や手続き方法、受付窓口が異なります。
なお、本学では4月上旬に採用候補者向けの説明会を実施していますので、必ず参加してください。
※必要書類については、在学している高校にお問い合わせください。
◎【在学採用】:大学入学"後"の申込み
大学入学後に申込む制度です。4月上旬に募集を行います。予約採用で残念ながら不採用になった方も再度申込むことができます。希望する方は、必要書類(下記参照)を大学(学生支援班)へ提出してください。
なお、本学では4月上旬に出願予定者向けの説明会を実施していますので、必ず参加してください。
◆申込みに必要な書類(平成23年度実績)◆
1.奨学金確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書
2.スカラネット入力用紙(内容を記入したもの)
3.記入済みスカラネット用紙のコピー(2のコピー)
4.学生本人の住民票
5.所得の証明書類(父母両方のもの)
6.奨学金振込口座の通帳(表紙等)のコピー
7.高校の成績証明書(第一種希望者のみ)
8.高校の成績に関する証明(該当者のみ)
9.入学時特別増額貸与奨学金申込書類(希望者のみ)
◎【緊急採用・応急採用】:緊急の申込み
家計の急変により奨学金を緊急に必要とする場合に申込む制度です。在学採用の募集時期でなくても申込むことができます。下記の事由に該当し、奨学金の貸与が必要となった場合は、まずは大学(学生支援班)へご相談ください。
・主たる家計支持者の失業、破産、事故、病気もしくは死亡等
・火災、風水害等の災害等
緊急採用は第一種奨学金(無利子)、応急採用は第二種奨学金(有利子)です。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由により修学に困難がある優れた学生。
奨学金の種類
第一種奨学金
貸与(月額)
月額 30,000円または51,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
貸与始期4月 貸与終期第一種・第二種とも、標準修業年限
(原則、4年次の3月分まで)
※留学・休学を除き、留年した場合、奨学金は貸与されません。また、2~4年次であっても留年が決定的になった段階で奨学金の交付が停止され、奨学生の資格が失われる場合(=奨学金「廃止」)があります。
手続き
日本学生支援機構奨学金の申込み方法は、「在学採用」「予約採用」「緊急・応急採用」があります。それぞれ募集時期や手続き方法、受付窓口が異なります。
なお、本学では4月上旬に採用候補者向けの説明会を実施していますので、必ず参加してください。
※必要書類については、在学している高校にお問い合わせください。
◎【在学採用】:大学入学"後"の申込み
大学入学後に申込む制度です。4月上旬に募集を行います。予約採用で残念ながら不採用になった方も再度申込むことができます。希望する方は、必要書類(下記参照)を大学(学生支援班)へ提出してください。
なお、本学では4月上旬に出願予定者向けの説明会を実施していますので、必ず参加してください。
◆申込みに必要な書類(平成23年度実績)◆
1.奨学金確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書
2.スカラネット入力用紙(内容を記入したもの)
3.記入済みスカラネット用紙のコピー(2のコピー)
4.学生本人の住民票
5.所得の証明書類(父母両方のもの)
6.奨学金振込口座の通帳(表紙等)のコピー
7.高校の成績証明書(第一種希望者のみ)
8.高校の成績に関する証明(該当者のみ)
9.入学時特別増額貸与奨学金申込書類(希望者のみ)
◎【緊急採用・応急採用】:緊急の申込み
家計の急変により奨学金を緊急に必要とする場合に申込む制度です。在学採用の募集時期でなくても申込むことができます。下記の事由に該当し、奨学金の貸与が必要となった場合は、まずは大学(学生支援班)へご相談ください。
・主たる家計支持者の失業、破産、事故、病気もしくは死亡等
・火災、風水害等の災害等
緊急採用は第一種奨学金(無利子)、応急採用は第二種奨学金(有利子)です。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金(全学部共通)

対象
【学力基準】
次のいずれかに該当すること
1.出身学校又は在籍する学校における学習成績が平均水準以上と認められる人
2.特定の分野において特に優れた資質能力を有すると認められる人
3.学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる人
4.高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記のいずれかに準ずると認められる人
【家計基準】
家計の判定は、家計支持者の年収・所得金額から規程で定められている特別控除額(家族構成・家庭事情等により異なります)を差し引いた金額が本機構で定められている基準額以下であることが必要です。年収・所得は、本人の父および母、又は父母に代わって家計を支えている人の前年収入金額が選考の対象となります。4人世帯および5人世帯の収入・所得の上限の目安はおよそ以下の金額以内となります。
奨学金の種類
第二種奨学金(短期留学)
貸与(月額)
30,000~120,000円
利子
利子
貸与期間
(1)3か月以上1年以内で、本機構で認めた留学の期間
(2)ダブルディグリー・プログラムで学位取得に1年以上の期間を必要とする場合は、2年以内で本機構の認めた留学の期間
 ※ (1)(2)ともに貸与期間の延長はできません。
備考
すでに日本学生支援機構奨学金を利用している場合は、国内の日本学生支援機構奨学金は休止

【貸与型】日本学生支援機構奨学金(全学部共通)

対象
経済的理由により修学に困難がある優れた学生。
奨学金の種類
第二種奨学金
貸与(月額)
月額 3,5,8,10,12万円の中から学生が選択
利子
利子
貸与期間
貸与始期4月~9月の間で希望する月 貸与終期第一種・第二種とも、標準修業年限
(原則、4年次の3月分まで)
※留学・休学を除き、留年した場合、奨学金は貸与されません。また、2~4年次であっても留年が決定的になった段階で奨学金の交付が停止され、奨学生の資格が失われる場合(=奨学金「廃止」)があります。
手続き
日本学生支援機構奨学金の申込み方法は、「在学採用」「予約採用」「緊急・応急採用」があります。それぞれ募集時期や手続き方法、受付窓口が異なります。
なお、本学では4月上旬に採用候補者向けの説明会を実施していますので、必ず参加してください。
※必要書類については、在学している高校にお問い合わせください。
◎【在学採用】:大学入学"後"の申込み
大学入学後に申込む制度です。4月上旬に募集を行います。予約採用で残念ながら不採用になった方も再度申込むことができます。希望する方は、必要書類(下記参照)を大学(学生支援班)へ提出してください。
なお、本学では4月上旬に出願予定者向けの説明会を実施していますので、必ず参加してください。
◆申込みに必要な書類(平成23年度実績)◆
1.奨学金確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書
2.スカラネット入力用紙(内容を記入したもの)
3.記入済みスカラネット用紙のコピー(2のコピー)
4.学生本人の住民票
5.所得の証明書類(父母両方のもの)
6.奨学金振込口座の通帳(表紙等)のコピー
7.高校の成績証明書(第一種希望者のみ)
8.高校の成績に関する証明(該当者のみ)
9.入学時特別増額貸与奨学金申込書類(希望者のみ)
◎【緊急採用・応急採用】:緊急の申込み
家計の急変により奨学金を緊急に必要とする場合に申込む制度です。在学採用の募集時期でなくても申込むことができます。下記の事由に該当し、奨学金の貸与が必要となった場合は、まずは大学(学生支援班)へご相談ください。
・主たる家計支持者の失業、破産、事故、病気もしくは死亡等
・火災、風水害等の災害等
緊急採用は第一種奨学金(無利子)、応急採用は第二種奨学金(有利子)です。
学費(初年度納入金)
下関市立大学/奨学金