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公立大学/新潟

ナガオカゾウケイダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

幅広く、深く、デザインを学ぶ

NIDでの学びは、「観る」「描く」「創る」の、あらゆる創作活動に共通する基礎造形力を身につけることからスタートします。つくりあげた土台の上に、所属学科の専門的な知識と技術力を最大限に高めていきます。また専攻分野のみに留まらず、立体・平面・空間などの分野・領域を超えて幅広く学び、高い専門力と同時に応用力も養っていきます。「造形力」「構想力」「社会人基礎力」のすべてを併せ持った、社会の幅広いフィールドで活躍する真の「デザイナー」を育成します。学校の特長1

施設・設備が充実

「プロの現場」で学ぶ

お菓子のパッケージデザインや日本酒のボトルデザイン、酒造会社オリジナル手ぬぐいの商品化、まちおこしプロジェクトの企画・運営など、学内だけに留まらず、地元の企業や官公庁と連携した授業・プロジェクトを多数実施しています。モノをつくることだけではなく、地域や社会で何が求められ必要とされているのかを考え・提案する「生きたデザイン」を、関わる多くの人たちとのコミュニケーションを通して学んでいきます。プロジェクトを通して内定獲得へ繋がるケースもあります。また、教員・学生が携わったプロジェクトがグッドデザイン賞を受賞するなどの実績もあげています。学校の特長2

キャンパスがきれい

まるごとデザインのキャンパス

18世紀イギリスに芽生えた自然風景式庭園の技法を取り入れた庭園、四季それぞれの表情を見せる並木道、随所に配置された名作家具の数々など、キャンパスに一歩足を踏み入れた瞬間からデザインの世界が広がります。グッドデザイン賞やBCS賞を受賞した第3アトリエ棟には、1年生専用のアトリエや100名収容可能なデッサン室を用意。授業時間外にも課題制作に使用できるので、入学後すぐに創作活動に打ち込むことができます。その他にも、雄大な信濃川に隣接するキャンパス周辺には、徒歩10分圏内に県立近代美術館を始め映画館や大型ショッピングモール、総合病院、住宅街があるなど、「学び」に「暮らし」に絶好のロケーションとなっています。学校の特長3
長岡造形大学(公立大学/新潟)