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公立短期大学/山形

山形県立米沢女子短期大学

ヤマガタケンリツヨネザワジョシタンキダイガク

アットホーム感が嬉しい全国有数の総合短期大学。豊かな教養を土台に専門的分野を学ぶ

4つの専門学科を擁する本学は、全国でも有数の総合短期大学です。社会人としての基礎力を備えた人材の育成を目指し、アットホームな環境のなか、豊かな教養と専門的な知識、技術習得のための学びを提供しています。

山形県立米沢女子短期大学の特長

学費に特長・奨学金制度あり

公立大学なので学費が安い

学校の特長1

公立大学なので学費が安い

1963年に県立となり2009年には公立大学法人化を果たした本学は、低く設定された学費も魅力となっています。初年度納入金(2017年度)は入学金28万円(県内者は14万円)、授業料39万円、これらに諸会費が概ね10万円~(学科により異なる)が加わります。また、奨学金制度では日本学生支援機構をはじめ、本学独自の奨学金制度を設けています。この制度は、家計の急変により修学が困難になった場合などに無利子で必要額の貸し付けが受けられます。そのほか、授業料免除制度もあります。

学校の特長2

アットホームな雰囲気のなかで学ぶ2年間

4つの専門学科を擁する本学には、文系から理系まで幅広い分野を究めた多彩な教員が揃っています。そして少人数制の授業が多いことから、教員との距離がとても近いことも魅力のひとつになっています。学内でしばしば出会う、教員と学生がお茶を飲みながら談笑するシーンはその象徴でしょう。全国各地から集まった先輩や同級生たちとの交流も、幅広い柔軟な発想力を身につけるチャンス。こうしたさまざまな出会いが、人間としての成長を促してくれます。アットホームな雰囲気のなかで存分に学んでください。

学校の特長3

多彩な教養教育が魅力。編入学も高い実績を誇る

本学の特長のひとつに、総合短期大学だからこそできる多彩な教養教育があります。各学科の専門科目でも教養教育に有益な科目は他学科の学生も受講できるほか、本学独自の「総合教養講座」を開設。各分野の第一線で活躍する方を講師に迎え、自分の将来について考える機会を設けています。こうして培われる教養は、編入学にも役立っています。また、編入学の試験科目のほとんどが「英語・小論文・面接」であることを受け、普段の授業を通して英語力に磨きをかけながら、小論文の練習や模擬面接を繰り返すことで、希望する大学に合格できる実力を養っています。同県の山形大学を筆頭に、全国各地の大学への編入学実績を誇ります。

学校の特長1

公立大学なので学費が安い

1963年に県立となり2009年には公立大学法人化を果たした本学は、低く設定された学費も魅力となっています。初年度納入金(2017年度)は入学金28万円(県内者は14万円)、授業料39万円、これらに諸会費が概ね10万円~(学科により異なる)が加わります。また、奨学金制度では日本学生支援機構をはじめ、本学独自の奨学金制度を設けています。この制度は、家計の急変により修学が困難になった場合などに無利子で必要額の貸し付けが受けられます。そのほか、授業料免除制度もあります。

学校の特長2

アットホームな雰囲気のなかで学ぶ2年間

4つの専門学科を擁する本学には、文系から理系まで幅広い分野を究めた多彩な教員が揃っています。そして少人数制の授業が多いことから、教員との距離がとても近いことも魅力のひとつになっています。学内でしばしば出会う、教員と学生がお茶を飲みながら談笑するシーンはその象徴でしょう。全国各地から集まった先輩や同級生たちとの交流も、幅広い柔軟な発想力を身につけるチャンス。こうしたさまざまな出会いが、人間としての成長を促してくれます。アットホームな雰囲気のなかで存分に学んでください。

学校の特長3

多彩な教養教育が魅力。編入学も高い実績を誇る

本学の特長のひとつに、総合短期大学だからこそできる多彩な教養教育があります。各学科の専門科目でも教養教育に有益な科目は他学科の学生も受講できるほか、本学独自の「総合教養講座」を開設。各分野の第一線で活躍する方を講師に迎え、自分の将来について考える機会を設けています。こうして培われる教養は、編入学にも役立っています。また、編入学の試験科目のほとんどが「英語・小論文・面接」であることを受け、普段の授業を通して英語力に磨きをかけながら、小論文の練習や模擬面接を繰り返すことで、希望する大学に合格できる実力を養っています。同県の山形大学を筆頭に、全国各地の大学への編入学実績を誇ります。

学校の特長1

公立大学なので学費が安い

1963年に県立となり2009年には公立大学法人化を果たした本学は、低く設定された学費も魅力となっています。初年度納入金(2017年度)は入学金28万円(県内者は14万円)、授業料39万円、これらに諸会費が概ね10万円~(学科により異なる)が加わります。また、奨学金制度では日本学生支援機構をはじめ、本学独自の奨学金制度を設けています。この制度は、家計の急変により修学が困難になった場合などに無利子で必要額の貸し付けが受けられます。そのほか、授業料免除制度もあります。

学校の特長2

アットホームな雰囲気のなかで学ぶ2年間

4つの専門学科を擁する本学には、文系から理系まで幅広い分野を究めた多彩な教員が揃っています。そして少人数制の授業が多いことから、教員との距離がとても近いことも魅力のひとつになっています。学内でしばしば出会う、教員と学生がお茶を飲みながら談笑するシーンはその象徴でしょう。全国各地から集まった先輩や同級生たちとの交流も、幅広い柔軟な発想力を身につけるチャンス。こうしたさまざまな出会いが、人間としての成長を促してくれます。アットホームな雰囲気のなかで存分に学んでください。

学校の特長3

多彩な教養教育が魅力。編入学も高い実績を誇る

本学の特長のひとつに、総合短期大学だからこそできる多彩な教養教育があります。各学科の専門科目でも教養教育に有益な科目は他学科の学生も受講できるほか、本学独自の「総合教養講座」を開設。各分野の第一線で活躍する方を講師に迎え、自分の将来について考える機会を設けています。こうして培われる教養は、編入学にも役立っています。また、編入学の試験科目のほとんどが「英語・小論文・面接」であることを受け、普段の授業を通して英語力に磨きをかけながら、小論文の練習や模擬面接を繰り返すことで、希望する大学に合格できる実力を養っています。同県の山形大学を筆頭に、全国各地の大学への編入学実績を誇ります。

山形県立米沢女子短期大学の学部・学科・コース

学費(初年度納入金)

●2017年度納入金 【国語国文学科/64万8250円(78万8250円)】【英語英文学科/64万2250円(78万2250円)】【日本史学科/64万8750円(78万8750円)】【社会情報学科/64万7250円(78万7250円)】※金額は入学金、授業料、諸会費を含む。県外からの入学者は入学金が異なるため、()内の金額になります。

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数289名
就職希望者数177名
就職者数169名
就職率95.5%(就職者数/就職希望者数)
進学者数96名
(進学者数には専門学校等含む)

就職支援

一般企業から公務員まで、幅広くきめ細やかな就職指導を実施。一人ひとりが希望する将来の実現を応援します。

本学では、模擬面接やエントリーシートの作成指導といった各種支援講座を通して、ビジネスマナーの習得や働く意義の理解を深めることで、学生の就職への意欲を高めています。このほか、希望者へのインターンシップ受入先企業の紹介や就職関連書籍の貸し出し、内定者報告書の閲覧など、各種の情報を提供します。また公務員就職を希望する学生のため、長期休暇の間に「公務員講座」や模擬試験を実施しています。ほかにも授業終了後に勉強会を開催するほか、公務員に合格した先輩から採用試験の体験談や合格の秘訣を直接聞く機会を設けるなど、公務員試験合格に向けた各種支援を実施しています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

山形県立米沢女子短期大学 教務学生課

〒992-0025 山形県米沢市通町6-15-1
TEL:0238-22-7330

所在地 アクセス 地図・路線案内
山形県米沢市通町6-15-1 「米沢」駅から米沢市街地循環バス南回り路線で約10分、「米沢女子短大前」下車

地図

 

路線案内

山形県立米沢女子短期大学(公立短期大学/山形)

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