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私立大学/北海道

北海道工業大学(ホッカイドウコウギョウダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

実践的な研究活動が、即戦力となる確かな能力を身につけます

本学では、民間企業や地域の行政機関と連携した研究活動など、実際に体験しながら身につける学習に重点を置いています。卒業後の教員とOB・OGのつながりも強く、2012年4月完成予定の新体育館プロジェクトは、教員の佐藤孝先生を中心に環境分野を専門とする建築学科の教員や現役で活躍するOBたちが計画・設計を行い、佐藤ゼミ所属の在校生も新体育館の模型作成を担当。また、これまでの確かな教育が実を結び、財団法人建築技術教育普及センター2010年12月16日発表の「平成22年一級建築士試験(設計製図の試験)の合格者の発表について」では、本学卒業生28名が合格、学校別合格者数道内1位(全国39位)となっています。学校の特長1

施設・設備が充実

快適なIT環境が整ったG棟(講義棟)や、最新の実習・研究設備を完備!

学生と大学が双方向で情報を利用できる「モバイルキャンパス構想」による学習環境の整備に力を入れています。全ての教室やフリースペースまでLAN配線がなされたG棟(講義棟)を中心に、キャンパス内の様々なところからネットワークに接続でき、学内情報サイトを使い、出欠の確認、休・補講のチェック、課題の提出などを学生と先生が双方向通信で行うことができます。このほかにも、モーションキャプチャーなど最新の設備を整えた実験室や、デジタルコンテンツを制作するのに欠かせない映像編集機材・Macintoshを揃えたマルチメディア演習室など、勉学・研究活動に必要な施設が整っています。学校の特長2

就職に強い

就職をサポートする本学独自の支援プログラムで、高い就職率を達成!

本学の就職率は、2010年3月卒業生90.4%(就職希望者数561名、就職者数507名)と、不況の影響をうけながらも高い数値をキープしています。その背景には、1年次からスタートする「学生サポートプログラム」と「キャリア支援プログラム」の成果があります。PF(個人)面談や専門のキャリアカウンセラーによる進路相談、マナー講座や面接を実践的に学ぶ講座のほか、インターンシップの斡旋など、学生自身が納得できる就職へとつなげるプログラムとなっています。また、直接企業と対話できる学内合同企業説明会や個別の学内企業説明会・懇談会も随時行われています。それぞれの企業で高い評価を得ている卒業生の存在も大きな強みとなっています。学校の特長3