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私立大学/大阪

大阪女学院大学(オオサカジョガクインダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

独自の教育プログラムが、文部科学省により2007年度「特色GP」に選定されました

1年次は、「平和」「科学」「人権」「生命」の4つのテーマについて、英語で情報を読み、考え、発表することで、「読む・書く・聴く・話す」の4技能を同時に伸ばします。また自分自身と向き合う「自己の発見」プログラムを通じて、自分の考えを持ち、発信するうえでの基盤をつくります。2年次は興味のあるテーマをさらに深く学び、英語でのディスカッション能力、プレゼンテーション能力、リサーチペーパー作成能力を向上。3年次からは、「国際協力」「国際マネジメント」「国際コミュニケーション」の3コースから授業を選択し、専門分野を英語で学ぶため、4年間を通して英語に触れ、教養、専門知識を統合して学ぶことができます。学校の特長1

きめ細かな少人数制

少人数制教育で、かつ「英語で学ぶ」学習システムにより、英語運用力アップ

英語科目の全授業は1クラス20人前後の参加型授業を展開。学生と先生の距離が近く、受身ではなく、アメリカの大学のような参加型の授業が展開されます。もちろん、サポート体制も充実。日常の授業の中では、授業を聴くだけではなく、自分の考えを発表するチャンスも豊富。ダイアログコンテスト、オーラルプレゼンテーションコンテストなどがあり、授業の一環として真剣に取り組みます。研究調査力、英語運用能力とともに、構成力、論理的思考力、プレゼンテーション能力も高まります。実用的な英語を少人数制のハイレベルな授業で持続的に実践することで、TOEIC(R)テストの平均スコアは630点。在学3年目で330点から755点に上がった学生もいます。学校の特長2

留学制度がある

セメスター留学や海外フィールドスタディ、海外インターンシップなどを実施

3年生以上を対象に実施されるセメスター留学では、海外の提携大学で1学期間、現地の学生と一緒に授業を受けて単位を修得します。留学先は、英語圏をはじめ、中国、台湾、韓国など。アジアの大学でも授業は英語で行われ、さらに現地の言語も学べるのが魅力です。海外フィールドスタディは、主に国際協力分野で実施され、ネパールやインド、バングラデシュなどを訪れます。現地のNPO・NGO団体の活動に触れ、教室では学べないフィールドを体感します。海外インターンシップでは、英語を使って働く経験をします。英語で電話応対をしたり、接客したり、書類を作成したりなど、留学とは一味違った体験ができます。学校の特長3
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