学ぶ意欲をサポート: 学習支援
各研究室へ学生が質問・相談で気軽に訪ねることができる「オフィスアワー」を設定
全学部で少人数教育を推進。
教育効果を高める環境を整えています
全学部・学科で少人数教育をモットーにした授業を展開しています。例えば外国語学部の英語スキル科目は1クラス20人以下。学生が主体的に活動するゼミナールも各学科で開講しており、コミュニケーション社会学科では1年次から、経営学部では2年次という早い時期からスタートします。教員と学生が緊密なコミュニケーションを図れる環境が、一人ひとりへのきめ細かい教育を可能にしています。また、各学生に「クラスアドバイザー」となる先生がついており、学習方法だけでなく、大学で学ぶ意義や大学生活のあり方などの個別相談を行います。いわば「担任の先生」の役割で、学生生活全体をサポートします。
卒業後をサポート: 就職
学内で開催するジョブフェアでは、企業の人事担当者から直接採用のポイントを伺います
教授・スタッフが一体となってサポート。
インターンシップ制度も充実
キャリア教育は入学直後の「自己分析」からスタート。卒業まで段階的に組まれたプログラムを進めていくとともに、ゼミ担当やクラスアドバイザーの教授、キャリアカウンセラー有資格スタッフによる個別相談・指導も行います。各キャンパスに設置する「キャリアセンター」を中心として教授陣・スタッフが一体となり、学生一人ひとりの適性や希望進路に合ったサポートを推進しています。また、実際の職場を体験するインターンシップ制度も充実を図っており、多くの学生が参加できるよう、行政機関、航空会社、ホテル、東証一部上場企業を含む一般企業などに加え、海外のホテルや空港など幅広く実習先を揃えています。










