学ぶ意欲をサポート: 授業・カリキュラム
学生一人ひとりの感性力を育て、鍛え、活かす教育を展開
「感性力」を育む専門教育による、
新しい学びのシーンを展開
「芸術と科学の協調」を建学の理念として開学した本学は、芸術とデザインの分野からメディアコンテンツに学問領域を広げ、さらに2010年、看護という新たな分野への挑戦を始めました。「感性力を育てる・鍛える・活かす」をコンセプトとし、人間性を高める教養教育、社会人として必要な能力を養うキャリア教育、スペシャリストとして通用する知識・技術を身につけるための専門教育をこれまで以上に強化。芸術系の大学として培ってきた実績を踏まえ、奥行きのある教育による人材育成を行います。
卒業後をサポート: 就職
第一線で活躍するクリエイターでもある教員がサポート
段階的なキャリアサポートに加え、
教員のバックアップ体制が整う
1年次から4年次までの段階的な就職サポートプログラムにより、卒業後の進路支援を行い、就職決定までに何に取り組んでいくべきかを明確にしています。そして教員のアドバイスをはじめ、各企業の担当者を招いてのセミナーや就職室スタッフによる就職相談、筆記試験、面接試験の各対策講座などを実施。特に芸術系学部を対象に行われるポートフォリオ対策講座は、就職活動に必要不可欠なプレゼンテーションや自己PR能力を養成します。また看護学部では、教員が学生一人ひとりに的確なアドバイスを行い、看護師国家試験合格率100%をめざして万全のサポート体制を整えています。















