学ぶ意欲をサポート: 授業・カリキュラム
附属動物病院獣医臨床センターは、学生の臨床教育の実施施設として機能。
実践力を備えた、社会に貢献できる
人材の育成に努めています。
東京獣医講習所の開設(1890年)以来、「学理の討究と誠実なる実践」を建学の精神として、実学重視で、即戦力として社会に貢献できる人材の育成に努めています。大学教育へのスムーズな移行を支援するために「教育推進センター」では、苦手科目の補習教育や個別指導など(無料)を提供し、高校での未履修科目への学習などに活用されています。そして、国境を超えて活躍したい学生には、ペンシルヴァニア大学をはじめとした8か国12機関ある学術交流指定校への留学・研修プログラムなど国際交流を積極的に展開しています。
卒業後をサポート: 就職
就職支援担当スタッフと就職相談員が連携して、学生一人ひとりをサポートします。
麻布大学らしいキャリアを考え、
一人ひとりをサポート。
本学では、就職に関する最新情報を提供する「就職閲覧室」のほか、「就職相談室」を設け、一人ひとりが将来の進路を決定するまで、計画的な活動を行っています。各学科の専門性を社会でどのように活かし、またどのように社会に貢献できるかといった「麻布大学らしいキャリア」の形成から、インターンシップや就活対策などさまざまな講座を設け、進路への実践的なアプローチまでをサポートしています。また、就職相談室では、大学で学んだ知識と技術に一人ひとりの個性というエッセンスを加え、社会へ送り出すために全力で支援するなど、1学年600人ほどのアットホームな大学だからこそできる親身な対応も特色です。









