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広島大学、中・高校生向け「ひらめき☆ときめきサイエンス」7/25・8/1開催
2026/7/14
広島大学は、2026年7月25日(土)・8月1日(土)、中・高校生向け「ひらめき☆ときめきサイエンス」を開催する。
「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」は、大学で行われている最先端の研究成果の一端を小学5・6年生、中学生、高校生が、直に見る、聞く、触れることで、科学のおもしろさを感じてもらうプログラム。
大学でどんなことをしているの?○○教授ってどんなことを考えているの?
どうしたら研究者になれるの?研究者は普段どんな研究をしているの?
研究者がプロデュースする体験・実験・講義等をとおして、そんな疑問に答える。
広島大学では今年度、以下のプログラムを開催する。研究者と対話しながら、科学の楽しさ、難しさ、不思議に触れてみよう。
「人工呼吸器と加温加湿の科学 ― 呼吸を支える医療技術を見て・触れて・感じる!」
実施代表者:学術・社会連携室オープンイノベーション本部産学連携部バイオデザイン部門 今田 寛人 特任学術研究員
日時: 2026年7月25日(土)
対象:中学生、高校生 20人
申込締切: 2026年7月22日(水)
「きみも漢方医になってみよう!」
実施代表者:病院漢方診療センター 小川 恵子 教授
日時: 2026年8月1日(土)
対象:中学生、高校生 30人
申込締切: 2026年7月20日(月)
■詳細リンク先(https://www.hiroshima-u.ac.jp/news/97854)
「ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI」は、大学で行われている最先端の研究成果の一端を小学5・6年生、中学生、高校生が、直に見る、聞く、触れることで、科学のおもしろさを感じてもらうプログラム。
大学でどんなことをしているの?○○教授ってどんなことを考えているの?
どうしたら研究者になれるの?研究者は普段どんな研究をしているの?
研究者がプロデュースする体験・実験・講義等をとおして、そんな疑問に答える。
広島大学では今年度、以下のプログラムを開催する。研究者と対話しながら、科学の楽しさ、難しさ、不思議に触れてみよう。
「人工呼吸器と加温加湿の科学 ― 呼吸を支える医療技術を見て・触れて・感じる!」
実施代表者:学術・社会連携室オープンイノベーション本部産学連携部バイオデザイン部門 今田 寛人 特任学術研究員
日時: 2026年7月25日(土)
対象:中学生、高校生 20人
申込締切: 2026年7月22日(水)
「きみも漢方医になってみよう!」
実施代表者:病院漢方診療センター 小川 恵子 教授
日時: 2026年8月1日(土)
対象:中学生、高校生 30人
申込締切: 2026年7月20日(月)
■詳細リンク先(https://www.hiroshima-u.ac.jp/news/97854)